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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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ネットとの付き合い方

ネットとの付き合い方

以前ネット依存について、取り上げたことがありました。

その弊害や対応について書かれた本がいくつかあるようなので、ポイントを。

1,つながらない生活 ― 「ネット世間」との距離のとり方

ウィリアム・パワーズ (著), 有賀 裕子 (翻訳)

●アマゾンの内容紹介

朝起きてすぐツイートしますか?
休日もメールを見ますか?
フェイスブックの書き込みが気になりますか?
毎日、充実していますか?

昔から、「騒々しい世間」との距離のとり方でみんな悩んでいた……

《7賢人に学ぶ、「適度につながらない」ための知恵》
・プラトンが説く「ほどよい距離」の見つけ方
・セネカが探訪する内面世界
・グーテンベルクがもたらした黙読文化
・ハムレットの手帳
・フランクリンの「前向きな儀式」
・自宅を安息の場にしたソロー
・マクルーハンの「心のキッチン」

【本書の概要】 メールやブログにくわえ、ツイッターやSNSなど、
わたしたちのネット空間での「つながった」生活はどんどん忙しくなるばかり。
スマホは手放せないし、タブレットは便利だけれど、
果たして私たちの生活はこうしてつながり続けることで豊かになっているのか?
誰もが感じている「常時接続社会」の矛盾。じつはギリシャ時代にも同じような悩みがあった。
21世紀の「つながりすぎ」の悩みに、古今の賢人の知恵でこたえる、
ユーモアにあふれた実践的テクノロジー論。


●カスタマーレビューからの抜粋

繋がる距離を知りたければお薦め 2012/3/15

By 丹羽直柔

ツイッターやSNSなど、
僕たちのオンラインでの「繋がった」生活はどんどん忙しくなっている。
スマホがあれば、いつでもどこでも繋がれる!

でも、
果たして僕の生活はこうして繋がり続けることで豊かになっているのだろうか?
少し疑問になる。

「常時接続社会」の矛盾。
知らなくてもいいことを知ってしまうということ。

私たちは知っていたはずである。
「知り過ぎると弊害がある」「近づき過ぎると弊害がある」
「適度な距離が、適度なスピードが最高のパフォーマンスを生む」
ということを・・・。

私たちは繋がり過ぎなのでしょうか?
本を読み進めれば各々の距離が見えてくるはず。

心の持ち方次第で周囲との適度な距離を採ることができるということ。
ということを理解できる本です。


「つながり至上主義」の現代において、大切にしたい考え方, 2012/10/16

By iadoyR

本を読むべき、勉強すべき、早く寝るべき・・・なのに、ネットをのぞいてしまう。
多大な時間を割いて沢山の人と仲良くするよりも、自分の能力向上に時間を投資すべきである
とうっすら分かってはいるが、なかなか実行できない。 私はそんな自分の弱さに悩んでいた。

FacebookやTwitterなどのSNSが流行し、スマホやタブレット型PCの普及した現代、ネットを介して人とつながる事は格段に容易になった。
さらに「つながることは良い事」という暗黙の了解が存在している。
このような時代だからこそ、人間にとって本当に大切な事は何かを考え、それに即した生活をしようというのが本書の主張である。
つまり「瞬間的に流れては消える情報」より、目の前の人、あるいは、自分自身にもっと集中しようということだ。


●関連記事

日経新聞2012年2月7日付「春秋」コラム

金曜夜の就寝時から月曜朝まで、自宅のパソコンをネット接続から切り離したらどうなるだろう。米国の元新聞記者が、家族とともにそんな実験に挑んだ。電話での会話や執筆、テレビ視聴は可能だが、ネット検索やメールは使わない。

実験初日。ネット経由の映像や音楽などを欠いた我が家は、他人の家のようによそよそしかったと体験記「つながらない生活」に書く。見慣れた風景のはずなのに現実感は乏しく、部屋は静まりかえって感じられ、見るものには生気がない。思いついた疑問も天気予報もすぐには検索できず、ただ不自由を嘆いた。

数週間後、変化が訪れる。パソコンに「へばりついていた心」が引きはがされ、家族水入らずの時間がよみがえる。本に向かいじっくり物事を考える習慣が戻る。ネット不在の週末が楽しみになると同時にデジタル機器の有益さも改めて理解。ネットとは自分で適切な距離を取らなくてはいけないとの結論に至る。

交流サイト大手の上場計画が話題を集め、高機能携帯電話の使い過ぎで通信網がパンクする。ネット環境はもはや生活や仕事に不可欠だが、すべて便利過ぎるものには注意が要る。米国では右のような「ネット安息日」を設ける人が増えたと先月の本紙記事にある。これもネット先進国ならではの知恵か。


2,ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

ニコラス・G・カー (著), 篠儀直子 (翻訳)

●アマゾンの内容紹介

発売日: 2010/7/23

グーグルで知らないことを検索し、ツイッターで日常をつぶやき、iPadで本を買って読む。さまざまなインターネットメディアを当たり前のように使う日常のなかで、実は私たちの脳は少しずつ変化しているのだ。『クラウド化する世界』 の著者がメディア論から神経科学までを使って暴きだす、まだ誰も知らない驚きの真実。


●カスタマーレビューからの抜粋

後戻りできないからこそ知っておくべきことが書かれた本 2010/9/30

By 角十郎

形式:単行本
ネットから情報を得てばかりいると、検索能力や、矢継ぎ早に情報をさばく能力は発達するが、一方で注意力が散漫になって、長文の読解能力が衰え、ものごとを深く考えることができなくなる。また一時的な記憶を脳にしっかりと定着する能力(長期記憶力)も衰えるため、個々の知識量も減っていく(外部記憶装置が脳の長期的な記憶機能の代わりをすると言い換えてもよい)。ネットなしの生活にはもう後戻りできないことを考えれば、これまでとは異なる働きを司る脳の部位の発達した人たちの社会へ、世の中全体が移行しようとしていることを、論理的に、説得力をもって語っているのが本書と言えよう。結果は未来にならなければわからないが、先人が培ってきたよき文化を今後も継承していくことができるのか、また(特にその幼少期の脳への影響に鑑みて)バランスのとれた人格の形成に影響は出ないのか、読み進むとそんな危惧が自然と沸いてきて、止まらなくなってしまった。頭の片隅に漠然とあった「(情報のネット傾斜社会は)ちょっと違うんじゃないか」という感じを具現化してくれる、そんな好著だ。


義務教育に含めて良い内容 2011/8/16

By toto

形式:単行本
最近、めっきり本を読むことが少なくなった。
数年前まではネットで調べ者をする際に情報量の多い超長文のサイトを好んで読んでいたが
最近は端的に結論だけを探してさまようようになっている。
こういった思考プロセスの変化を本文では、人類の長い歴史的な思考プロセスの変化(活字
の登場、書籍の登場など)を経て書いているのだが、そのことを読んでいるのに
「で、結論は?」
と思ってしまう自分を発見し、これは作者の意図なのかと心の中で失笑してしまう。

ネットで様々な知識を得ることは出来るようになったものの、深く読むことが少なくなった。
書籍を深く読んだ経験のない世代がこれから社会に出てくると、深い思考そのものが世の中
では稀少になってくるのであろう。

ネットを使うことで自分の体に何が起こるのか、知らずに使い続けていたらと空恐ろしさを
感じました。RSSでくだらないニュースやブログに時間を費やすことの無意味さを改めて
認識しました。義務教育段階でこのような内容は教えて欲しいものだと思います。



改めて、知性とか人間性とは何かということや、深い思考の大切さについて考えさせられる, 2012/2/23

By nonsense (神奈川県川崎市)

◇ネットによりヒトはバカになっている、という非常に興味深い指摘をしてくれて考えさせられますね。
 まあ、このコメントは不正確でして、ネットがそんな悪さをしているわけではなく、
 ネットが私たちの思考方式に影響を与えている、というものですね。

 単にネットを批判した本というわけではありません。

 著者自身も、危険性は認識しつつも、その便利さには、もう後戻りできない
 と言っていますしね。

悪いのはネットではなく、責任は知的怠慢に陥っている私たち自身にある
 ということなのでしょう。

 その便利さを享受する一方で、どんな危険性があるか、よく認識しておくべき
 という意味で必読の書かもしれません。

 さもなくば、無自覚のうちに知的体力が低下していく、ということになりかねません。

◇改めて、知性とか人間性とは何かということや、深い思考の大切さについて考えさせられる、という点でお薦めします。

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アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
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多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
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シフリン 滑りの分析
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スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
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ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
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トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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