ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

選手達の悲壮な覚悟

選手達の悲壮な覚悟

中国、メダルより国民生活だ!

2012/08/05 14:48 産経新聞

【矢板明夫のネットウオッチ】

 ロンドン五輪で中国人選手のメダルラッシュが続いている。しかし、4年前の北京五輪で中国が初めて国別メダルランキングで1位を獲得した時の大興奮ぶりと比べて、今大会の中国国内の反応はいささか冷静。インターネットには「金メダルをとったのはマイナースポーツばかりで自慢にならない」「金メダルの数よりも国民生活の改善を優先すべきだ」といった不満と反省が寄せられている。

 五輪開幕直後の7月28日、女子エアライフルの易思玲選手が、中国にとって1号となる金メダルを獲得した。中国メディアはこのニュースを大きく取り上げたが、ネットユーザーの反応は「エアライフルを触ったことがないから、すごいかどうか分からない」などと冷ややかだった。

 また、易思玲選手が帰国した際、ほかの選手とは別扱いで、空港のVIP通路で地元指導者の出迎えを受けたことに、「金メダリストを持ちあげすぎた。ほかのチームメンバーと一緒に行動させるべきだ」といった批判が集まった。

 これ以外でも、女子重量挙げ(58キロ級)の李雪英選手の金メダル獲得直後、父親の李相民さんが目に涙を浮かべながら、「もう2年も娘に会っていない」と語ったシーンも話題となった。これには「金メダルのためにそこまで犠牲を払う必要があるのか」「中国の選手はメダルの奴隷になっている」などの意見が噴出した。

 中国は金メダル獲得のために、国が莫大な予算を投じて選手を育成し、そのスケジュールを厳しく管理している。それは「挙国体制」と呼ばれ、金メダル量産につながっているが、今大会では、このやり方を疑問視し「スポーツをもっと楽しむべきだ」とする意見が多い。

 金メダルを取れなかった選手への同情が多いことも今大会の特徴だ。期待されていた男子重量挙げ(56キロ級)の呉景彪選手が惜しくも銀メダルとなったとき、「祖国に申し訳ない」と号泣したが、ネットでは「祖国と関係ない。気にする必要はない」と励ます声がほとんどだった。

 今大会の最初の種目である女子エアライフルをめぐっても、国内メディアの関心が金メダルをとった易思玲選手に集中し、同種目で銅メダルを獲得した喩丹選手を全く取り上げなかったことに「不公平だ。もっと紹介してほしい」などの不満が出ている。

 こうした声の背景にあるのは、中国勢が活躍するのは、重量挙げ、卓球といったマイナー種目がほとんどで、世界的人気があるサッカー、バスケットボール、陸上などで、あまりメダルを期待できないことへの国民の不満の存在もある。

 「金メダルの数を集めるだけでは自慢にならない。人気スポーツで勝たなければ、スポーツ大国と言えない」との意見もある。

 一方、「4年前の北京五輪で金メダルの数が世界一となったとき、中国が強国にとなったと思ったが、私たちの生活は良くならなかった。今思えば、莫大なスポーツ予算を国民生活に投じるべきだった」との反省も出ている。


これは、価値観次第だと思います。

特に「タイガーマザー」で繰り返し説明してきた「東アジア的価値観」と「欧米的価値観」のぶつかり合いでもあります。

引用文では、欧米流の価値観に従い、それに合致した中国内の意見をネットから拾い上げることで、中国のメダル獲得方法の異様さを示し、その意義を下げようとしています。

ただ、金メダルを国威発揚の場と考え、その獲得を至上命題にするのであれば、中国が行っているような、多大な経費を投入し、欧米流の人権?を制限する強化策は、一つのストレートな選択肢になるのでしょう。

大きな報酬を約束した上での徹底的な少数精鋭スパルタ練習が、金メダルを取るためには、最も効率が良いのだと思います。

中国人はある意味で欧米以上に個人主義(利益主義)ですから、金メダルをいくらたくさんとっても、自分の利益につながらなければ、文句を言う国民性です。

ですから、スポーツでも、一般的に個人競技に強く、団体競技に弱いとされています。

自分を犠牲にして、チームのために働くという発想になかなかならないようです。(笑)

日本と逆ですね。

メジャー競技、マイナー競技という区分で言えば、北京五輪で批判を強く受けて、大きく修正を計ってきたように思います。

それまでは、(ちょうど現在の韓国のように)マイナー競技で、金メダル数を稼いでいたのですが、今回はメジャー競技である水泳などにも力を入れてきたようです。

金メダル数で他国を上回ることで、その国の国民が自信を持てるのであれば、メジャー、マイナーの区別無く「数」が基準になると思います。

オリンピック委員会では、当然世界での普及度合いなどを参考にしながら、競技種目を選択していますので、建前上は、同じ色のメダルであればどの競技であっても同じ価値だと思います。

日本もマイナー競技であった柔道で金メダルを稼いできましたから、他国のことをとやかく言えないと思います。(笑)

最近は、世界的に普及が進んできたので、柔道でもなかなか金が取れない状況のようですが。


国が「金メダルに価値がある」と考えるのであれば、国が主導権を持って「国策」として、育成強化に取り組むのは自然です。

中国や韓国は、国が主導し、非人道的なギリギリのところまでスパルタ訓練を行い、金メダルを取ってきたようです。

その価値観(国威発揚)に共感した日本もこの方向に舵を切り「チーム「ニッポン」マルチサポート事業戦略」を立ち上げました。

お金を出すだけではなく、強化の内容まで国が主体性を持ってコントロールしようという考えだと思います。(実際には、国が競技団体をコントロールするやり方)

ただ、現在のところ根性論ではなく、科学的な方法論を取っていくという方針です。(ただし、スポーツ科学は未発達ですから、実際には、試行錯誤だと思います。今は、科学という名の「迷信」に過ぎません。)

そして、現在のところ、この数年来の取り組みは、メダルの総数を増やし、競技の底上げをもたらしたものの、金メダルには届かないという状況です。

最後まで勝ちきれない理由(卓球やバドミントンのように金とそれ以外の実力差が大きすぎるケース(銀でベスト)もあれば、惜しくも競り負けて銀になるようなケースもあると思います)が、地力の差であるならば、まず競技でその差を埋める努力が必要だと思いますし、競り負けた場合(決勝で負ける確率が有意の場合)は、その理由の分析が必要だと思います。


一方で、スポーツを国威発揚の場とは考えず、市民スポーツ活動の成果、あるいは健康増進の手段と考えるのであれば、「競技」に対する国の関与はできるだけ少なくするべきです。

オリンピックは「参加する事に意義がある」のであり、メダルを取ろうが取るまいが、(その選手のことなので)さしたる国民的関心事にはならないはずです。

「アルペン競技で何で金メダルを取れないか」なんて考える意義もあまりないことになります。


問題なのは、普段スポーツ(特にマイナー競技)に関心がないにもかかわらず、オリンピックの時だけ時事的に注目して、「何で勝てないんだ!」と文句を言うマスコミや国民が多いことでしょうか。

あるいは、日本や他国の金メダリストがどれほどの努力をして勝ち上がっているか、特に(身体能力に劣る)アジア諸国では非人道的な練習を長期間継続してまで勝ちに行っているという事実を認識せずに無責任なことを言う人がいるのもあると思います。

現状で、「金メダルを取れ」と言うことは、「金メダルのためには、あなたが障害者になっても良い、死んでもかまわない」ということさえ意味すると知るべきでしょうね。

人間らしい生活を捨て、命を削るトレーニングの結果、初めて勝利という対価を得ている状況です。

選手達は、そこまでの覚悟を持って戦っているのだと思います。(湯淺選手は、そう言ってました)

我々にできることは、そういう選手達に敬意を持ち、様々な形で支援・応援していくことだと思います。

(私も猛省します)

関連記事

検索フォーム

アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト

カテゴリ

未分類 (0)
このブログのエッセンス (55)
20110311_東日本大震災 (148)
生と死、そして再興へ・・ (36)
さまざまな支援の形 (51)
震災復興と政治 (6)
原発事故と放射線 (54)
動画 (910)
アルペン動画 (293)
その他動画 (611)
大会・ジュニアテスト・練習 (1869)
海外選手の動向 (215)
国内選手の動向 (108)
ワールドカップ・世界選手権など (501)
オリンピックなど (109)
スキー大会 (439)
SkillsQuest (29)
ポール練習 (61)
ジュニアテスト (0)
オフトレ (60)
室内ゲレンデ (8)
海外キャンプ (9)
SAJの活動 (159)
SAJ問題 (38)
大会のルール (61)
スポーツ振興 (71)
アルペン競技に関する考察 (284)
アルペン競技の滑り方 (84)
ジュニア育成の課題 (119)
先達に学ぶ・・「○○の育ち方」 (75)
コーチングについて (6)
スキーと教育・健康・IT技術 (1000)
スキーと教育 (145)
スキーと健康 (0)
スキーに必要な生理学 (16)
スキーと環境 (85)
スキーとIT技術 (114)
事故・災害 (138)
スキーとともに・・ (26)
それぞれの生き方 (39)
ちょっとおかしな話 (17)
雑記 (419)
スキー用品・メンテナンス (156)
スキー用品 (81)
メンテナンス用品 (15)
メンテナンスの手順 (15)
エッジの手入れ (9)
ワックス (34)
ベースバーン (2)
スキー場・リフト券・宿泊・交通 (630)
スキー場の情報 (146)
スキービジネス (243)
早期オープンスキー場 (82)
春スキー・夏スキー (5)
リフト、ゴンドラ (1)
人工雪の作り方 (4)
リフト券、シーズン券 (92)
融雪剤と雪面硬化剤 (2)
スキー保険 (4)
スキー宿 (2)
スキー場への交通 (30)
車で行くための装備 (3)
雪道運転のコツ (1)
スキーのための車選び (15)
スキー用語 (0)

プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


最新記事

カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30