ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

高橋さん「練習量少ない」=女子マラソン〔五輪・陸上〕

高橋さん「練習量少ない」=女子マラソン〔五輪・陸上〕

(時事通信)2012/8/5 23:34

 女子マラソンを観戦したシドニー五輪金メダリストの高橋尚子さんは、日本勢惨敗の結果に「やはり自信を持ってスタートラインに立てるかどうかが大きいと実感した」。一方、自身の五輪記録を更新して優勝したゲラナらについては、「余裕がある中で勝負を組み立てられている」と評した。
 日本勢は2大会続けて入賞を逃し、地盤沈下傾向が鮮明に。高橋さんは「ここ(五輪)に来るまでに自信をつけてもらいたい。あくまで私の意見だが、スピード(強化)に重点を置いて、練習量が少なくなったと思う。(アテネ五輪金メダリストの)野口さんタイプの選手が少なくなったのかな」と残念そうに話した。(時事)


ロンドン五輪 陸上・女子マラソン 日本惨敗、入賞なし

(産経新聞)2012/8/6 7:55

 ■世界の背中はるか遠く 木崎16位/尾崎19位/重友79位

 「優勝タイムも、入賞ラインも予想どおりだが、力がなかった」。武冨豊コーチの言葉は重い。情報分析ができても戦えないのだから…。日本女子マラソン勢は前回北京五輪に続き入賞さえも逃す結果に終わった。

 激しい雨が打ちつける中、幕を開けたレース。3人は序盤、集団の中で前方をうかがう。ペースが緩んだ14キロ過ぎには尾崎が先頭に躍り出て、一時は集団から遅れていた重友も並んでトップを走った。だが、見せ場はここまで。19キロ付近でまず重友が遅れ、残る2人も相次いで脱落した。「単純に力の差。自分のレベルを上げないと戦えない」と尾崎。木崎は「(アフリカ勢は)下りを使ってスピードギアを変えてきた。対応できなかった。この練習では甘かったと痛感した」と肩を落とした。

 日本陸連は6月、初の試みとして五輪代表3人による米アリゾナ州での合同合宿を実施。共同生活で「チーム・ジャパン」として一体感を高めるとともに、選手、コーチが所属先の枠を超えて情報を共有。給水などでも協力し合えるようチーム戦略も練ったが、応急処置的な対策であることは否めなかった。

 「今やアフリカの時代。何か対策を打たないと世界の背中が見えなくなる」とは山下佐知子コーチ。1992年バルセロナ五輪以来、4大会連続でメダルを獲得してきた日本女子は、北京で惨敗し、ロンドンでも浮上のきっかけさえつかめず、まさに危機的状況といえる。再建への道のりはあまりにも険しい。(細井伸彦)
                   
 ★尾崎、目標に届かず

 「最低でも入賞」と目標に掲げた31歳の尾崎は中間点で後れを取り、アフリカ勢のペース変化に対応できなかった。19位でゴールすると、無念そうな表情を浮かべた。

 昨年8月の世界選手権でも18位と惨敗。その後2度も選考レースを走り、執念の代表入りを果たした。姉のように慕う第一生命監督の山下コーチは1992年バルセロナ五輪4位入賞。「監督を超える結果を出したい」と前を追ったが、届かず、実業団に入って初マラソンまで8年かかった遅咲きのエースは力尽きた。


高橋尚子さんの発言は、「(入賞等の上位を狙うには)練習量が足りないのでは?」という意味だと思われます。

決してオーバーワークを求めているのでも、彼女の練習量を基準にしているのでもないと思います。

彼女は、高校時代は平凡な成績。

大変な努力の末に才能が開花しました。(才能を見出すことの難しさも示しています)

日本新、アジア新、大会新、五輪新、世界新と5レース連続新記録。

同様に金メダルをとった野口選手も練習量の多さで有名でした

努力の内容は、

『小出監督の練習メニューは極端に走る量が多いので、
女性でも男性に負けないだけの距離を走っていたと思います。
長い時で、1日80km。最低でも40kmは走ってたかな。毎週1度は朝食の前に50kmも走ってたし。』

『試合を1本走る前に、40km走を2~3本走るのが主流なんだけど、
私は40km走を15本くらい、30km走は35本ほどやってたかな。とにかく、数えられないくらいに。』

『長い距離を練習に取り入れると、他の練習が楽になるんだよね。
私の場合は、月間1200から1300kmは普通に走っていたので、それがキツいとか、嫌だなって思ったことはなかった。
だから、オリンピックのスタートラインに立った時にスピードはともかく、
この中で私が一番走っているという自信はありました。』


川島「腹筋は毎日鍛えてます。」
Qちゃん「私も毎日2000回ぐらいやってました」


――とにかく走るのが好きでたまらないというのがひしひしと伝わってきます
お休みをもらっても、走らないと気分的に落ち着かないので、2時間走ってすっきりしてから友だちと遊びに出掛ける。いつもそんな感じでした(笑い)。

――そして2008年10月に引退表明、09年3月の名古屋国際女子マラソンで引退
東京、大阪、名古屋の国内3大女子マラソンすべてに出場することを目標に、08年5月に米ボルダーへ合宿に入りました。最初は「大丈夫だろう」という自信がありました。ところがいざ練習を始めてみると体にどうも違和感が残る。いつもなら「やったね、今日も」という充実感で練習が終わるのに、なぜか不完全燃焼な日々が続いて。

――夜も眠れなかったそうですね
毎日2、3時間しか眠れなかった。私、陸上に関してはすごく厳しくて、コーチに「4分ペースで40キロをひっぱって」と言った場合、プラスマイナス2秒までは許せるのですが、3、4秒違ってくると「命をかけて練習してるんだから、ちゃんとひっぱって!」と言うくらいストイックに練習していたんです。たった3、4秒の違いでも40キロになると1、2分変わってきて、順位にすると10位くらいの開きになるからです。でも、私自身がなかなかそれをクリアできない。それでも、やめるつもりはなかったんです。
ただ、合宿を始めて2カ月ほど過ぎたある日、電話で代理人に思うように走れない悩みを話したら、「もういいんじゃない? 頑張ったんだから」と言ってくれて。その一言で何だかすっとラクになり、徐々に眠れるようにもなったんです。


ネットの反応は、

リスクを負わなきゃ世界と勝負できない

能力で勝てないなら根性で勝るしかないわな
練習量を減らす流れなら今後も無理だろう

まあ日本人じゃ故障するまで練習してようやく世界と1チャンスで五輪を
戦えるかどうかなんだろうなあ。もちろんその後の競技人生を棒にする
覚悟で死ぬほど追い込むんだろうけど。高橋も野口も金メダルの後は
失速したし。

根性論と馬鹿にされがちだけど、オーバーワークの果てに得た精神力で戦わないと、
日本人は世界では勝てないと思う。
高橋が言ってるのはそういうことで、またそれを証明した人。

男子マラソンでソウルとか4位に入った中山竹通も
後輩選手の練習について「命がけでやらないと世界で勝てない」と言ってた

そのリスクを取らないと勝てないんだよ。
足が壊れるならまだいい。
ちなみに水泳の金メダリスト柴田は、本気で金を目指すと決めた時に
監督から「死ぬかもしれないぞ」と念を押されている。
そういうことだよ

今のゆとり世代っての?は命がけ、とか根性とか、
気迫とか、そういうのは「だせえ」って努力しないじゃん。
スポーツだけでなく、日本の力は衰える一方だよな。

ケニアやエチオピアは10万キロは走る


言いたい放題ですが、極限における一面の真理も含まれている感じがします。



このブログで随時情報を流しているように、欧米のWC選手たちは、春先に1ヶ月程度オフを取っていますが、6~7月頃には雪上練習をスタートし、夏から秋にかけて、WCに照準を合わせた雪上トレーニングを段階的・継続的に行なっています。(ベテランはそれなりのスケジュールです)

これに比べて、日本人選手の雪上トレーニング量が少ないのは、明らかです。

下手な上に、練習も少ないんじゃあ、勝てるわけ無いですよね。(トップ選手の練習量の確保に関して言えば、SAJの責任大です)


それ以外にも、できるだけ若いうちに目標環境に慣れることが必要と思います。

欧米でのレース参加を考えるのであれば、小さいうちから氷河、英語、生活環境に慣れておく必要があると思いますし、日本での活躍を考えるのであれば、裏日本の湿った雪に慣れておく必要があると思います。

何れにしても目的に合わせた準備を周到に行なっておくべきなのは、当然のことでしょう。

相手(と自分)を知らずに、勝ちはありえないです。

この意味で、日本のアルペン競技は、国際化が遅れていると思います。

若いうちからどんどん海外に出ないと、絶対に強くなりませんよ。

後は、人材か?

今のままですと、人材供給は「偶然の産物」です。

計画性皆無なので、たまたま集まった中から優秀な人を選抜して、徹底的に鍛えるしかないでしょう。

スキー界の「小出監督」が待たれるところです。

湯浅選手などは、素質もあるし、精神面も強いので、技術的にもう一皮むければ勝てるチャンスはあると思います。

関連記事

検索フォーム

アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト

カテゴリ

未分類 (0)
このブログのエッセンス (55)
20110311_東日本大震災 (148)
生と死、そして再興へ・・ (36)
さまざまな支援の形 (51)
震災復興と政治 (6)
原発事故と放射線 (54)
動画 (910)
アルペン動画 (293)
その他動画 (611)
大会・ジュニアテスト・練習 (1869)
海外選手の動向 (215)
国内選手の動向 (108)
ワールドカップ・世界選手権など (501)
オリンピックなど (109)
スキー大会 (439)
SkillsQuest (29)
ポール練習 (61)
ジュニアテスト (0)
オフトレ (60)
室内ゲレンデ (8)
海外キャンプ (9)
SAJの活動 (159)
SAJ問題 (38)
大会のルール (61)
スポーツ振興 (71)
アルペン競技に関する考察 (284)
アルペン競技の滑り方 (84)
ジュニア育成の課題 (119)
先達に学ぶ・・「○○の育ち方」 (75)
コーチングについて (6)
スキーと教育・健康・IT技術 (1000)
スキーと教育 (145)
スキーと健康 (0)
スキーに必要な生理学 (16)
スキーと環境 (85)
スキーとIT技術 (114)
事故・災害 (138)
スキーとともに・・ (26)
それぞれの生き方 (39)
ちょっとおかしな話 (17)
雑記 (419)
スキー用品・メンテナンス (156)
スキー用品 (81)
メンテナンス用品 (15)
メンテナンスの手順 (15)
エッジの手入れ (9)
ワックス (34)
ベースバーン (2)
スキー場・リフト券・宿泊・交通 (630)
スキー場の情報 (146)
スキービジネス (243)
早期オープンスキー場 (82)
春スキー・夏スキー (5)
リフト、ゴンドラ (1)
人工雪の作り方 (4)
リフト券、シーズン券 (92)
融雪剤と雪面硬化剤 (2)
スキー保険 (4)
スキー宿 (2)
スキー場への交通 (30)
車で行くための装備 (3)
雪道運転のコツ (1)
スキーのための車選び (15)
スキー用語 (0)

プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


最新記事

カレンダー

09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -