ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

出生動向基本調査(夫婦票及び独身者票)

出生動向基本調査(夫婦及び独身者)

2011年10月21日に「第14回出生動向基本調査(夫婦票)の結果概要」が公表。

2011年11月25日に「第14回出生動向基本調査(独身者票)の結果概要」が公表。

出生数の減少に関して、結婚後も子供を産めない状況があり、かつ非正規雇用の独身男性は結婚への意欲自体が低いことが分かった。

①既婚者の全年齢層において、出生数が低下

②晩婚化(出会いが遅い、交際期間が長い)が大きな理由。

③晩婚化で子供を産める時期が短くなり、あきらめる。(身体的理由)

④結婚してもお金がない、収入が不安定などで子供を産めない。(経済的理由)

⑤子育て環境(公的支援、祖母などの支援)の不足。

⑥独身者の意識変化:「交際相手がいない」の増加傾向。その半数近くが「望んでいない」。

⑦結婚への意欲は就業状況によって異なる。(特に男性)

将来への安定的な収入の見通しがなければ、結婚もできないし、子供も産めないと考えるのは当然と思います。

私自身は、民主党の(数少ない)良い政策の一つが、「子ども手当」だと考えています。

経済的な理由で、若い人が結婚できない、子供ももてないという状況は、いたたまれません。

子育てに区切りを付けた世代が、今度は若い世代に支援を行うことで、彼らが安心して家庭を持ち、育児ができる環境作りに協力するべきだと考えます。

これもある意味、「順番」ですね。

加えて、正規雇用を増やすこと。

外食産業やコンビニなどの非正規雇用で成り立っている業界は、長時間の単純労働が主で、職業技能の向上が難しいことから、若者がいったん組み込まれると抜け出すのが難しくなります。

(アルバイトやフリーターがいないと成立しない業種が多く存在すること自体が、異常に感じます)

総じて、サービス過剰、かつ収益は低いという欠点を持ちながら、コンビニなどは不必要なほど乱立し、つぶし合いをしています。

若者は、どっちが先に倒れるか消耗戦をしているような業界ではなく、新しいアイデアで収益性の高いサービスを作り出すような仕事にその能力を注いでほしいと思います。

政策的な配慮が必要な話ではありますが、私は若者の安定的な収入確保が、将来の日本の礎になると考えています。

そして、もちろんウインタースポーツの復興にも。


夫婦の子、初の2人割れ 昨年、出生動向調査

2011年10月21日 朝日新聞

 夫婦が生涯にもうける子どもの数が昨年時点で1・96人と、調査を始めた1940年以来、初めて2人を下回った。国立社会保障・人口問題研究所が21日、出生動向基本調査(夫婦調査)の結果を公表した。調査は基本的に5年ごとに実施。今回は昨年6月に妻が50歳未満の夫婦9050組に聞き、7847組から有効回答を得た。
 結婚から15~19年たつ初婚同士の夫婦の最終的な平均出生数は1・96人。前回の2005年調査より0・13人減った。出生数の指標では「合計特殊出生率」も知られるが、こちらは未婚を含む女性1人が生涯に産むと想定される子どもの数で、昨年は1・39だった。子どもがいない夫婦は全体の6・4%(前回5・6%)、1人は15・9%(同11・7%)。0~1人の夫婦が初めて2割を超えた。
 過去5年間に結婚した初婚同士の夫婦をみると、出会った時の平均年齢は夫が25・6歳(前回25・3歳)、妻が24・3歳(同23・7歳)でともに上昇。
 結婚を決めたきっかけ(複数回答)は、妻の結婚年齢が25歳以上の夫婦では、「年齢的に適当な時期だと感じた」が5割を超えたが、妻が25歳未満の夫婦では「子どもができた」が5割を占めた。

(稲垣大志郎) 



出生動向調査:少子化解消、見通しなく 深刻な実情浮かぶ

20111022k0000m040133000p_size5.jpg
各年の結婚後0~4年過ぎた夫婦の子供の数と、その年代の夫婦が結婚後5~9年で産んだ子供の数の推移

 厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所が21日公表した10年の出生動向基本調査で、ほぼ出産を終えた夫婦の子供の数を示す「完結出生児数」が1.96人となり、初めて2人を割り込んだ。合計特殊出生率がその年の傾向を映す「瞬間風速」なのに対し、完結出生児数はある世代の人が最終的に産んだ子供の数を指す「実績」に当たるだけに、深刻な少子化の実情が一層浮かび上がった。

 「90年代以降子供数がペースダウンしたと言われていたが、最終的に確定的に裏付けられた」。21日の社会保障審議会人口部会で、同研究所の金子隆一人口動向研究部長は調査結果をこう説明した。

 有名な「期間合計特殊出生率」(10年1.39)は、1人の女性の生涯出生数を示すデータとはいえ、特定の年の15~49歳女性の出生数を足し上げ、1人の女性に見立てたものだ。あくまでもその年の数値であり、景気など社会環境に左右される面がある。

 一方、完結出生児数は夫婦が最終的にもうけた子供の数で、景気やムードの影響は小さい。今回の調査は90年代前半に結婚し、15~19年を経た夫婦が対象。89年に急落した出生率から「1.57ショック」と言われた直後で、少子化という言葉が使われ始めたころに結ばれた人たちだ。

 調査対象となった母親1385人の平均年齢は40代前半。同研究所は、晩婚で「時間切れ」となり産まなかった人が多かったと分析する。しかし、この世代の女性の平均初婚年齢は25.7歳(92年調査)で、10年の28.5歳に比べ3歳近く若い。

 今回の調査で、結婚10~14年の人の子供数は1.88人と前回の05年調査を0.1人下回った。この世代が、出生を「完結」する5年後までにどれほど子供を産むかは微妙。2回連続で増えていた結婚0~4年の人の子供数も、今回は0.71人で前回より0.09人減った。今後、完結出生児数が上向く見通しは立っていない。

 そもそも出生率や完結出生児数は女性1人当たりの出生データだ。少々増えたとしても、出産期の女性の数が減れば出生数の増加にはつながらない

 10年、15~49歳の女性人口は2649万人で、前年より3万9000人減った。今後20年で600万人近く減ると推計されている。10年は107万人だった出生数も、20年後には70万人を切るとみられている。【鈴木直】

毎日新聞 2011年10月21日 23時44分(最終更新 10月22日 0時42分)



「恋人いない」過去最多 「交際望まない」男性28%・女性23% 出生動向調査

2011年11月26日 朝日新聞

 つきあっている異性がいない未婚者の割合が、昨年に男性で6割、女性で5割と過去最多に――。こんな実態が、国立社会保障・人口問題研究所の出生動向基本調査で浮かび上がった。このうち男女ともに半数近くが、「異性との交際を望まない」と答えた
 この調査はほぼ5年ごとに実施。今回は昨年6月に行い、18~34歳の有効回答7073人分を分析した。「交際している異性はいない」と答えたのは、男性が61%、女性は50%。男性の28%、女性の23%は「交際相手がおらず、かつ交際を望んでいない」とした。「交際相手がいない」割合は、1987年の調査(男性49%、女性40%)以降、増加傾向が続いている。同研究所は「友人が少ない人が増えていることが影響しているのではないか」とみている。
 一方、「1年以内に結婚する場合の障害」(複数回答)については、男女ともに「結婚資金」(男性44%、女性42%)が最多で、過去の調査と同じ傾向だった。
 (長富由希子)


以下は、元資料(夫婦)のポイント。

第14回出生動向基本調査

結婚と出産に関する全国調査
夫婦調査の結果概要

国立社会保障・人口問題研究所


(1)初婚年齢、出会い年齢、交際期間
 
出会い年齢が上昇、交際期間も延長し、晩婚化がさらに進行
 
(2)出会いのきっかけ、結婚のきっかけ
 
職場、友人やきょうだい、学校を通じた出会いが7割を占める
結婚のきっかけ、25歳までは「子どもができた」、25歳を過ぎると「年齢的に適当」が半数

(1)完結出生児数(夫婦の最終的な出生子ども数)

夫婦の完結出生児数が、はじめて2人を下回る
出生子ども数2人未満の夫婦が増加
 
(2) 出生過程の子ども数(結婚持続期間別にみた出生子ども数)
 
すべての結婚持続期間において夫婦の出生子ども数が減少       
結婚年齢が高くなると出生子ども数は減少

 
(3)夫婦の出生率の動向(合計結婚出生率)
 
夫婦の出生率は低下傾向にあったが、過去5年間はやや回復を示す
 
(1)理想子ども数・予定子ども数
 
理想子ども数、予定子ども数とも減少傾向が続く
若い夫婦の出生意欲は維持されるも、実現が進まず
 
(2)理想の子ども数をもたない理由、予定の子ども数を実現できない可能性
 
予定子ども数が理想子ども数を下回る理由、「お金がかかりすぎる」が最多       
1人目の壁は年齢・身体的理由、3人目の壁は経済的理由    
予定子ども数を実現できない可能性、「収入が不安定だから」「年齢・健康上の理由」
 
(3)子どもの男女組み合わせ
 
女児選好の傾向が定着

(中略)
   
(1)妻の就業と出生
 
出産後、パートや派遣として働く妻の割合が増大
育児休業制度の利用は拡大するも、出産前後の就業継続割合は停滞

(2)子育て支援制度・施設の利用
 
正規雇用を継続する妻の9割が何らかの支援制度・施設を利用、ただし企業規模によって利用率に差
子育て支援制度・施設の利用は増加
 
(3)祖母の子育て支援
 
夫妻の母親(子の祖母)からの子育て支援は5割で推移
妻が就業継続の場合、制度・施設に加えて母親(子の祖母)の支援を援用
専業主婦(再就職型含む)でも子育て支援がないと出生意欲は低い
   
(1)意識の概況
 
「男らしさ女らしさは必要」、「結婚しても自分の目標を」
 
(2)意識の変化
 
2000年以降、多くの項目で変化の方向が反転
 
(3)意識と出生意欲、出生子ども数
 
妻が伝統的な考え方を持つ夫婦では理想・予定・出生子ども数が多い

 
キャプチャ

キャプチャ1

キャプチャ2

キャプチャ3
キャプチャ4

キャプチャ5

キャプチャ

キャプチャ1

関連記事

検索フォーム

アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト

カテゴリ

未分類 (0)
このブログのエッセンス (55)
20110311_東日本大震災 (148)
生と死、そして再興へ・・ (36)
さまざまな支援の形 (51)
震災復興と政治 (6)
原発事故と放射線 (54)
動画 (910)
アルペン動画 (293)
その他動画 (611)
大会・ジュニアテスト・練習 (1869)
海外選手の動向 (215)
国内選手の動向 (108)
ワールドカップ・世界選手権など (501)
オリンピックなど (109)
スキー大会 (439)
SkillsQuest (29)
ポール練習 (61)
ジュニアテスト (0)
オフトレ (60)
室内ゲレンデ (8)
海外キャンプ (9)
SAJの活動 (159)
SAJ問題 (38)
大会のルール (61)
スポーツ振興 (71)
アルペン競技に関する考察 (284)
アルペン競技の滑り方 (84)
ジュニア育成の課題 (119)
先達に学ぶ・・「○○の育ち方」 (75)
コーチングについて (6)
スキーと教育・健康・IT技術 (1000)
スキーと教育 (145)
スキーと健康 (0)
スキーに必要な生理学 (16)
スキーと環境 (85)
スキーとIT技術 (114)
事故・災害 (138)
スキーとともに・・ (26)
それぞれの生き方 (39)
ちょっとおかしな話 (17)
雑記 (419)
スキー用品・メンテナンス (156)
スキー用品 (81)
メンテナンス用品 (15)
メンテナンスの手順 (15)
エッジの手入れ (9)
ワックス (34)
ベースバーン (2)
スキー場・リフト券・宿泊・交通 (630)
スキー場の情報 (146)
スキービジネス (243)
早期オープンスキー場 (82)
春スキー・夏スキー (5)
リフト、ゴンドラ (1)
人工雪の作り方 (4)
リフト券、シーズン券 (92)
融雪剤と雪面硬化剤 (2)
スキー保険 (4)
スキー宿 (2)
スキー場への交通 (30)
車で行くための装備 (3)
雪道運転のコツ (1)
スキーのための車選び (15)
スキー用語 (0)

プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


最新記事

カレンダー

09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -