ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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Mikaela Shiffrin Training at Loveland Ski Area

Mikaela Shiffrin Training at Loveland Ski Area



5月は、ラブランドで練習することになったそうです。

SLと比べるともう一息の感じです。

下は、5月13日の動画。


14/15シーズンに向けた全日本スキー連盟 アルペン関連の連絡について(通知)

14/15シーズンに向けた全日本スキー連盟
アルペン関連の連絡について(通知)


こちらのサイトからの転載です。

SAJのホームページに載せれば良いと思うのですが。

1.公認A・B級大会に出場する選手のラディウスについて
・ 別紙競技用品ルール表参照
<例>女子R30,男子R35を使用して出場する。
高校1年生早生まれの選手、中学3年生も女子R30,男子R35を使用する。
※インターハイ、高校選抜、国体少年組も同じとする。
チルドレンレースについては、対象外になります。

2.ヘルメットについて
・ FISレースについては、新しい規格のヘルメットを着用することになっています。
FISレース以上の大会は、FISルールに基づくため新しい規格のヘルメット着用になりますが、「SAJA・B級大会について2014/15シーズンは推奨する。」ということになりました。 尚、2015-16シーズンは、ルール通り新しい規格のヘルメット着用になります。
※このヘルメットルールは、DH・SG・GS競技に適応されます。
※新しい規格のヘルメットとは、FIS新規格に対応しFIS表示(指定スッテッカーなど)により明示されているもの。

3.U16、U14のマテリアルルール変更の対応について
・ 2014/2015シーズンのU14/U16のマテリアル変更に伴うSAJ の対応については、「推奨する」とし、海外FISチルドレン参戦については、ルール通りとする。また、2015/2016シーズンからはU16はルール通りとし、U14は「推 奨」とする。

4.チルドレン出場レース制限について
・ 各種目の出場レース数をK1は4レース、中学1・2年生は5レース、中学3年生はB級大会出場も含めて6レース、高校1年生早生まれは制限なしとする。
※大会を追い過ぎないで練習に専念できる環境の確立や経費をあまりかけない 強化活動推奨を考え決定した。
※尚、チルドレンレースの細部変更については、追ってSAJHPへ掲載します。

5.A級公認セッター受験資格について
・ 昨年までは、「FIS全日本選手権大会、ジャパンシリーズ及びFISレースにおいて6位までの入賞が3回数以上の者」になっていましたが、1部規約改正に伴い「全日本選手権大会とジャパンシリーズにおいて10位までの入賞が3回以上の者」に変更になりました。


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【これは凄い!!】どんな玉でも打ち返す卓球ロボット

2014-2015シーズン券「マックアース30」登場!!

2014-2015シーズン券「マックアース30」登場!!

以下は、おんたけ2240のブログより、

2014-05-26 15:54:27NEW !
テーマ:ブログ
驚きのスーパーなシーズン券「マックアース30」が発売決定しました!!

マックアースの全スキー場(30ヶ所近くあります)が滑走可能な驚きのシーズン券が、
6月1日より登場しますビックリマーク(一部オプション扱い)

驚きの内容!!
滑走可能コース 300コース以上!
乗車可能リフト 150基以上!
滑走可能日数 180日以上!(11月~5月)
これ1枚あれば、冬は完璧ですよグッド!


超お得!!驚きの早割り料金!!
■6月1日~7月31日販売の超早割料金
大人 55,555円! ←ゴーゴーレッツゴー料金チョキ
子供 25,250円! ←ニコニコ料金ニコニコ
詳しくは、6月1日以降におんたけ2240のホームページをチェックしてくださいね!


■また、昨年同様の「おんたけ2240単独シーズン券」も発売予定です!
こちらもお得満載の早期販売を実施します。

※「おんたけ2240単独シーズン券」は6月中旬発売開始予定です。詳細が決定次第お知らせさせていただきます。


Intérieur Sport - Globe-trotter:Alexis Pinturault

バイリンガル&エリート教育の勘違い- 木村盛世(厚生労働医系技官、医師)

バイリンガル&エリート教育の勘違い- 木村盛世(厚生労働医系技官、医師)

今日のブロゴスを見たら共感できる記事が書かれていたので、引用させていただきます。

この方と私は、同じ大学院を出ているようです。(そして、たぶん娘さん達も同じ大学)

医学で有名なところで、医師の留学が多かったですね。

雑用から離れて研究に専念できる環境があるのと、アメリカでコネを作ったり、英語(英会話)の勉強も兼ねていたり、箔を付ける意味もあるのかもしれません。日本の研究室から交代で派遣される人もいたようです。

公衆衛生大学院(今のブルームバーグ大学院)は、医療統計学や国際医療が有名です。

当時アメリカの雑誌が出していた大学院ランキングでは、ハーバードよりも上でした。

現在のランキングは、こちら。(ほとんど変わっていません)

この中では、専攻が置かれていた4位のミシガン大学大学院(アナーバー)と36位のロマリンダ大学大学院にも合格してました。

ロマリンダは、断っているのに、「いつ来るんだ?」と結構しつこかった記憶があります。(笑)

通っていた大学は、医学以外では、経済学や天文学なども定評があったと思います。

毎日朝6時から夜12時まで勉強をし続けたのは、本当に良い経験になっています。


たしかに、日本人留学生(主に医師)が集まるアパート(Bonnie Ridge、ボニーリッジ)があって、奥さん達は日本人で固まることが多かったようです。

私たちは、日本人が誰もいない地域(Owings Mills)に住んでいましたが。(と言うか、日本人がいる、いないは、特に気にしてなかった)

昔から、大学は日本で卒業し、大学院はアメリカに行く、というパターンは多かったと思います。

日本で働くことを考えた場合、日本の大学を出ていることが有利になることが多かったし、大学院は圧倒的にアメリカの方が質が高いですが、学部はそこまで差がついていないということもあったと思います。

大学改革と称して、政府や文科省が進めるグローバル教育の「まやかし」について、同じように感じている人がいると知って、安心しました。

でも、厚労省の技官が、文科省を批判して大丈夫なのでしょうか?

医系は、別扱いなのかな?(笑)

多様性を認めない文科省の教育では世界レベルの人材など見果てぬ夢

日本人がいない

私は、日本の教育に関する話を聞くたびに「なんだかおかしい」という感情を抑えられずにいました。とくに、英語教育に関しては、明らかに違和感があるのです。その違和感が決定的な不信感へと変わったのは、双子の娘たちが、米国の私立大学に入学したときでした。彼女たちの入った大学は、世界最難関校の一つです。卒業生であるニューヨーク前市長マイケル・ブルームバーグが高額の寄付をしたことでも話題になりました。

彼女たちの入学に同行した私が最もショックを受けたのは、歴史的な建物でも、恵まれたカリキュラムでもありませんでした。「日本人がいない」のです。正しくは、「新入生のなかで、日本から来た日本人は娘たち二人だけ」という事実でした。他に何人かの、アメリカ育ちの日本人(永住権をもつ)はいますが、それでも5本の指に収まるほどです。新入生が1500人程度ですから、いかにマイノリティかがわかります。そして、その数限られた“日本人”たちは例外なく、非常に優秀です。他のアメリカの名門校でも状況はさほど変わらないと聞いて、驚きを新たにしました。

この大学には世界24カ国から学生が集まってきます。生徒の多くは東海岸のエリートアメリカ人たちですが、アジアからの学生も少なからずいます。ところが、群を抜いて日本人が少ないのが現実なのです。この現状に直面し、私はいままで胸のなかにあった「日本の教育はどこかおかしい」という思いが、誤りではなかったことを確認したのでした。

このように書くと、「海外、とくに北米に留学している日本人は多いと聞くし、実際、自分たちの周りにもそのような人たちがいる。筆者の書いていることは間違いではないか」という声も聞こえてきそうです。たしかに、アメリカに留学する日本人の数は増えています。また、日米教育委員会のデータによれば、アメリカの大学の学部課程(undergraduate schools)に在籍する日本人学生が、大学院生(post graduate schools)より多いというのです。(http://www.fulbright.jp/study/res/t1-college03.html

アメリカの大学には、いくつかの種類があります。大きく分けて4年制と2年制(いわゆるcommunity colleges)があり、2年制の学校では学位を取ることはできません。日本でいうところの専門学校と短大の中間と考えるとイメージが湧きやすいかもしれません。また、4年制大学にも単科大学と総合大学(医学部と法学部をもつ)があり、一般的に総合大学が最高峰に位置します。もちろん医学部をもたないプリンストン大学や、MIT(マサチューセッツ工科大学)などの例外は存在しますが。

アメリカの大学の特色はその幅広い教育分野とともに、大学間のレベルの差が非常に大きいことにあります。上記のデータによれば、日本人が在籍する大学課程の上位5校には、いわゆる世界のトップスクールは入っていません。また、「語学留学」と称して短期間、英語を学ぶために訪れる人も多くいます。こうした現状が、難関校に大学入学をする日本人がきわめて少ない、という背景です。逆に大学院留学は難関校が多く、その数が少ないというのは、日本の留学生の特性を示しているといえます。

彼女たちのキャンパスを歩くと、日本人に遭遇します。しかし彼らは大学課程の学生ではありません。多くは日本の大学などから派遣されており、Post doctoral fellow(ポスドク)として、無給で1、2年滞在する人たちです。大学院課程には、上位のdegree(学位)を取るために勉強している人たちもいますが、彼らの多くは、後述のとおり“流出した頭脳”であり、大学課程よりは数は多いものの、マイノリティであることに変わりはありません。

文部科学省の宣言は“絵に描いた餅”

わが国は世界に通用する日本人を育てるために近年、国を挙げて教育のグローバル化に取り組んできました。とくに文部科学省は、平成25年12月「グローバル化に対応した英語教育改革実施計画」を発表し、年少時期からの英語教育にさらなる力を注ぐことを宣言しています。

この文科省の求めるものは何なのでしょうか。それは“世界と渡り合える日本人を育成する”ことにほかならないと考えます。ところが現実を見れば、いままでのところそうはなっておらず、そして文科省の掲げる計画を見るかぎり“世界と渡り合える日本人を育成する”ことの達成は非常に難しく、“絵に描いた餅”であると思うのです。それには三つの大きな理由があると考えます。

第一に、すべての子供たちに同様のレベルを課すこと自体意味がない、ということです。そもそも、世界レベルで渡り合えるとはどういうことなのでしょうか。それは“エリートの育成”と言い換えることができるでしょう。それでは、そのエリートはどれくらいの人数が必要なのかといわれれば、できるだけ多くが輩出すれば結構ですが、これから育つ子供たち全員がそうなることは、現実的ではないと考えます。

“エリート”という言葉を使うと、一部の特権階級意識を振りかざすと思う方もいるかもしれません。しかし、国を動かすうえでは、エリート層は必ず必要です。彼らは最高学府で切磋琢磨し、実社会で大きな責任を与えられる代わりに、命を賭して仕事をするのです。その活動が国内だけではなく、国際的にますます重要になっていることは、現代社会を考えれば疑いのない事実です。

しかし、いまの教育を見るかぎり、日本がこの重要性を認識しているとは考えられないのです。文科省の掲げるとおり、世界レベルの日本人は存在します。しかし彼らは日本から離れていくのです。私がアメリカで仕事をしていたころ、何人かの非常にすぐれた日本人に会いました。ある人は研究職として論文を生み出し、そしてある人は国連の職員として世界中を駆け回っていました。彼らは仕事の途中でキャリアアップのため大学院で再び学び、次のステップに進んでいくのです。

こうしたエリート日本人のなかで日本に帰った人を私は寡聞にして知りません。彼らたちは日本を嫌いなわけではなく、祖国に帰りたい、という感情はあります。しかし、日本において働くということは、障害のほうが大きく、益が小さいと感じているからなのです。特筆すべきは“自分たちの基準外の日本人に対して、日本は受け入れない”ということで、優秀な頭脳の流出は国家としての大きな損失です。

日本を一言で表すとすれば、「国民の標準レベルは世界で群を抜いて高いが、特筆すべき人材が少ない」だと思います。識字率100%の国など、日本以外、どこに存在するでしょうか。この点に関してはもっと世界にアピールしてもよい、素晴らしいことです。その一方で、多くの点で標準偏差が小さく、同じような人たちの集まり、という印象を外国人は強くもつそうです。その原点は、「日本社会は多様性を認めない」というところにあるのでしょう。


(以下略)

ここまでの分析は見事だし、全くその通りだと思います。

*中国やインドの留学生と比べて、日本人は母国に帰っている割合が高いです。彼らは、絶対に国に戻ろうとしません。

ただ、このあとに続く文章(省略)では、少し考え方が違うところもあります。

親が日本人で、日本に住んでいる子供なら、日本語が主言語になるのは、間違いないところです。

日本語がおかしくなるなんて、日本のイマージョン教育の状況を見たって、あり得ません。

いくら英語で授業をしたとても、「どちらの言語もまともに使えない」状態になる心配は無用と思います。

むしろ、英語力の低さが酷すぎるので、もうちょっと何とかした方が良いんじゃないか、というのが私の考え方です。(他人のことは言えませんが・・)

左翼系の英語学者には、「ウソを言うんじゃない!」と言いたいです。(笑)

未来に備えるための学習

未来に備えるための学習

以下は、東京大学大学院情報学環 准教授. 山内 祐平さんのブログからの引用です。

学習時間の確保

 私は「反転授業」を10年後の教室で主流になりうる学習スタイルだと考えている。その最大の理由は、実質的な学習時間が増えるからである。
  2009年に米国教育省から出されたオンライン学習に関する報告書には、オンライン学習と対面学習の学習効果について興味深い研究知見が書かれている。
・対面状況よりも、一部または全てオンライン学習を受講した学生の方が成績が高い。
・オンラインと対面を組み合わせた教授は、対面だけ、オンラインだけよりも効果が高い。
・オンラインが対面よりも効果が高い理由は、学習時間が増えたからである。
・効果は学習内容や学習者の特性に依存しない。
 つまり、反転授業のような対面とオンラインを組み合わせた形態は最善の方法であり、宿題になるオンライン学習は学習時間を増やすことによる学習効果が見込めるのである。

 反転授業が教室で取り扱う応用的な課題は「21世紀型スキル」とも関係する高次の思考能力を育成する活動である。このような活動が普及しなかった最大の理由は「時間がない」ためであった。限られた授業時間に応用的な活動を導入すると、基礎知識を習得する時間が足りなくなってしまうのである。このことが「知識習得」と「思考能力」のどちらが大事かという論争の原因になっている。
 実際には、知識に基づかない高次思考能力は存在しないし、応用できない知識は無意味である。「知識習得」と「思考能力の獲得」を両立させるためには、学習時間を延ばすしかないが、学校の時間はもはや隙間なく埋まっている。この難問を解く鍵になるのが、授業と自宅学習の連続化による学習時間の確保と学習目標に合わせた時間の再配置なのである。


様々な試行錯誤を経て、学習効果を上げる切り札と考えられている「反転学習」のメリットが、「学習時間を増やせるから」とは、いささか驚きです。

例えば、スポーツ科学を駆使して、効果的に滑走技術を高めようと努力をしている人に対して、一番効果があるのは、「長時間滑ること」と言っているようなものですから。(笑)

もちろん、「量が質を生む」という面はあるでしょうから、滑走量というのはとても大事な要素だとは思いますが、でもその要因が強すぎると、考える必要性も無くなってしまって、味気ないスポーツになってしまうように感じます。

実際には、スキーも教育もそんな単純なものではないと思います。

引用文では、話を単純化しすぎているのかもしれません。

スキーフォーラム2014(新宿)は、5月31日(土)~6月1日(日)

「再起できる失敗」と「再起が難しくなる失敗」

「再起できる失敗」と「再起が難しくなる失敗」

内科医であるfujiponさんのブログからの孫引きです。

内容は、「世界のエリートの「失敗力」(佐藤智惠) 」の感想文です。

(以下、ピンクは佐藤さんの本からfujiponさんが引用した部分、青はfujiponさんの記述の引用)

この新書には「失敗の作法」みたいなものが書かれています。

 「新人だから、若いから失敗してもいい」というほど、甘いものじゃない。

 同じ失敗でも、次のチャンスにつながるものもあれば、能力を見極められてしまうものもある。

 スタンフォード経営大学院のアーヴィング・グロースペック顧問教授は、失敗には2種類あると説明しているそうです。


・再起できる失敗

・再起が難しくなる失敗

 再起できる失敗とは、次の二つのいずれか、あるいは両方を指す。

・最大限の努力をした結果の失敗

・投資家や周りの人に対して、最大限の誠実さを尽くした結果の失敗

 つまり、仮に起業した会社がうまくいかなかったとしても、精一杯、誠実に努力した結果であれば、世の中から再起のチャンスが与えられるのだ。


僕はこれを読んで、なんだかとても痛いところを突かれたような気分になったのです。

 アメリカは「失敗を許容し、再チャレンジを認めてくれる国」だというイメージがあったのですが、誰もが再チャレンジの資格を与えられるわけじゃない。

 「以前、どのように失敗したか」が、ちゃんと問われるのです。

ちなみに「再起が難しくなる失敗」には、法に反するような不正・不祥事の他にも、


・起業家がなまけていた

・投資家に納得のいく業績説明をしていなかった


というケースがあてはまるそうです。

また、このあとに続く、

この本のなかでは、さまざまな「エリート」たちの「失敗談」が紹介されているのですが、読んでいて感じたのは「欧米のやり方=グローバル・スタンダード」ではなくなってきているのではないか、ということでした。

は、面白い指摘だと思います。

具体例も書かれているので、本文をご覧ください。

最近感じていることは、新自由主義者が金科玉条のようにしている「グローバル化」は、人々の恐怖心を煽って、自分の主張をごり押ししようとする脅し文句なのではないかということです。

大多数の人にとってほとんど関係ないことですし、下手すると日本人の心や文化を壊すものだと感じております。

私にとっては、「グローバル化(笑)」なのです。

でも、大学生がもっと勉強しなくちゃいけないのは、正しいと思います。(笑)

北海道・札幌市、五輪招致の調査開始 アルペンコースなど、年内に判断

北海道・札幌市、五輪招致の調査開始 アルペンコースなど、年内に判断

(05/06 11:20)<北海道新聞5月6日朝刊掲載>

 札幌市は本年度、2026年以降の開催を想定する冬季五輪招致に関する調査を始めた。上田文雄市長は招致する方向で調整に入っており、開催経費や経済効果などを調べた上、1万人規模の市民アンケートを行い、年内に最終判断する。1972年の札幌五輪で使った施設の活用で、経費は一定程度抑えられそう。ただ、市内では開催不可能な競技もあるため、他市町村との連携がポイントの一つになる。

 札幌市は4月、調査を大手広告代理店に委託。ロシア・ソチなど過去5回の冬季五輪と、20年に夏季五輪を開催する東京を参考に《1》大会の規模《2》競技場や選手村など関連施設の建設費《3》経済波及効果―などを試算し、8月末までに報告書をまとめる。

 72年の札幌五輪の経費は約2200億円。今年のソチは森林を大規模開発し、人工降雪機をフル回転させるなどしたため、費用は過去最高の約5兆円に上り、批判を浴びた。実施競技も、72年当時の6競技35種目から7競技98種目に増加。札幌で開催する場合、既存施設の大規模な改修が予想され、ボブスレーやスケルトンなどのコースは新設が必要となる。

 最大の懸案は、アルペンスキーの滑降を行うコースだ。五輪コースは、スタートとゴール地点の高低差を800~1100メートルと定めている。72年大会では恵庭岳の原始林を伐採してコースを造ったが、近年の五輪は「自然との共生」を掲げており、新設は難しい。


これを機会にダウンヒルコースを作れば良いと思います。

環境保護は、大事なことだと思いますけど、そのために人間の活動が大きく制約されるのは本末転倒だと思います。

(人間より、動植物の方が優先なのかと。食用の牛や豚はどうなるのか? 貴重な動物じゃないから良いのか?)

よくわかりませんね。

まあ、オリンピック委員会が認めないと仕方がない話しですが。

ダウンヒルだけ、おんたけで行うか?(笑)

ふじてんサマーゲレンデは、5月31日(土)~2014年11月上旬(予定)

ふじてんサマーゲレンデは、5月31日(土)~2014年11月上旬(予定)

【サマーゲレンデ概要】
■オープン:2014年5月31日(土)~2014年11月上旬(予定)
■営業時間:9:00~17:00(リフトは16:20まで)
■定 休 日:金曜日 ※夏季シーズン7月19日(土)~8月31日(日)は毎日営業します。
■全  長:約300m
■最大傾斜:15°
■平均傾斜:12°
■料  金:
コース使用料:小学生以下 1日500円/中学生以上 1日1,000円
レンタル(セット):小学生以下 半日(3時間)1,500円/1日2,500円
中学生以上 半日(3時間) 2,000円/1日3,000円
リフト:半日券(3時間)2,000円/1日3,000円
半日券(3時間)2,000円/1日3,000円
※ハイグレードモデルレンタルのご用意もございます。(別途料金)
※サマーチュービングは1台(20分間) 500円となります。(土日祝日・夏季のみ営業)


原文は、こちら

ガーラサマーゲレンデは、7月19日(土)~9月28日(日)の土日

ガーラサマーゲレンデは、7月19日(土)~9月28日(日)の土日

7月 19日(土)・20日(日)・21日(祝)・26日(土)・27日(日)

8月 2日(土)・3日(日)・9日(土)・16日(土)・17日(日)・23日(土)・24日(日)・30日(土)・31日(日)
※遊びのフィールド・体験工房は8月末で終了いたします。

9月 6日(土)・7日(日)・13日(土)・14日(日)・15日(月・祝)・20日(土)・21日(日)・23日(火・祝)・27日(土)・28日(日)


キャプチャ

ライフネット生命の入社試験課題

ライフネット生命の入社試験課題

A 現在、日本人の平均寿命は82.67歳です。医療の飛躍的な進歩により、今から50年後に日本人の平均寿命が100歳になるとしたら、どのような問題が起こるでしょうか。その問題を解決するために何をすべきか、次の設問にしたがって説明してください。

[1] 日本人の平均寿命が50年後に100歳になった場合、2013年現在と比較してどのように社会が変化するか予想して説明してください。
[2] 50年後に成人を迎える若者にとって、[1]の社会であなたが最も深刻だと思う問題を挙げ、選んだ理由を説明してください。
[3] [2] の問題に対する解決策を考えてください。

ライフネット生命 2014年 新卒採用の課題より


「重い課題。それは、あなたの『考えるプロセスそのものを問う』課題です。決まりきった正解はありません。」とのことです。

現在の小学校1年生が大学を卒業して就職する頃には、65%の人が今は存在していない仕事に就くという調査があります。現在から20年後の社会と仕事の変化について、予想してください。

[1] 20年前から現在にかけてもっとも成長した産業ともっとも衰退した産業について、データを用いてその背景とともに説明してください。
[2] 20年後の未来に、現在と比較して大きく変化している社会・産業の状況を予想し、理由とともに説明してください。
[3] [2]で予想した変化に伴い、20年後には、現在存在しないどんな仕事が新たに生まれているでしょうか。
新たな仕事を1つ挙げ、その仕事が生まれる背景と、その仕事に就くにはどのような能力が必要か予想して説明してください。

ライフネット生命 2015年新卒採用課題 重い課題 Bより


以下は、googleの入社試験

4人の人がぐらぐらする縄の吊り橋を渡って、夜、宿営地に戻る必要があります。不幸にして、彼らは懐中電灯を1つしか持っておらず、電池は17分しかもちません。吊り橋は危険で、懐中電灯なしでは渡ることができません。また、常に2人を支えるだけの強度しかありません。

4人はみな、歩く速度が違います。1人は橋を1分で歩くことができます。もう1人は2分、3人目は5分で、最後の1人は10分かかります。どうすれば、全員が17分以内に渡ることができますか?


googleは、知能検査に近いですが、ライフネット生命はより現実的な課題です。

正解は分かりませんので、データに基づき、いかに説得力のある推測ができるかを試しているのだと思います。

自分の頭で、いかに筋道を立てて物事を考えられるか、がポイントですね。

筋道を立てるためには、ルールに従う必要があり、通常、帰納もしくは演繹というパターン化された推論形式を取ります。

スキー界(福島の鼻血マンガも)は、自分や周囲の経験からダイレクトに結論を出す傾向が強く、データの質と量が不十分なことから、「思い込み」に近い意見となることが多いと感じます。

データをしっかり取り、そこから一般化した結論を導くという、「考える力」が必要と思います。

丸沼サマーゲレンデは、7月12日(土)~11月3日(祝)

北米の学校教育

北米の学校教育

以下は、カナダ在住のヒロさんのブログから引用させていただきました。

北米の学校教育では答えが確定しているような学問は別として、解に正解も不正解もないという考え方をします。例えば学校内で起きた問題についてその対処をクラスで討論する際、誰の意見が正しいか、という最終判断はせず、どの判断を採用するか、ということかと思います。その意見がもっともらしく聞こえた結果、それを採用することがまずは道理にかなっているということであり、採用されなかった多数の意見が必ずしも間違っているというわけではありません

先日マツダミヒロさんの講演を聞きに行ったと書かせていただきましたが、その際、見ず知らずの参加者同士でお互いに質問をし合い、回答するプロセスの中でマツダさんから「相手の答えを否定せず、なるほどそういう考えもあるね」と受け入れてください」と初めに注意されました。私はこの注意が日本人にはとても意味あることだと思うのです。

日本教育は解は一つしかない、という考え方をベースに教育します。結果として受験でも答えは一つで翌日の新聞にその回答集が掲載されたりするわけです。元々の理由は先生の採点する時間が省ける、ということもあったようです。最近でこそ、大学の入学試験はだいぶ様相を変えてきたところもあるようですが、例えば就職活動をする学生と会社の人事の間には解が一つのように思えます。理由は「変な奴を採ったら会社に社員教育費を含め、多大なる損害を与える」発想がそこにあるからでしょう。つまり、会社の採用ほど枠からはみ出ないものはないともいえるのです。オーナー社長が好きに裁量をもって採用試験をするなら別ですが、そんな時間のある社長さんは従業員が限定されている規模でしかありえません。

日本が島国でほぼ単一民族で会社員は紺色のスーツと白いワイシャツという制服からはみ出ないその姿は北朝鮮のマスゲームに重なるものがあります。本来であれば小さい時から刺激とそれぞれの発想をもってさまざまな意見が取り交わされなくてはいけないのですが、親はそれを許しません。小学校、中学校という低学年から何故私立の学校に入れたがる親が多いのか、これは私立にくる子供たちが一定の画一性を持っており、その教育の結果はある程度想定できるからともいえそうです。つまり、日本は想定外を特に好まない国だともいえるのです。

しかし、日本が世界の中で後れを取っているのも事実で、その一つに世界の発想についていっていないということがあります。


日本で”改革”を訴える人の提案の中身を見ると、「アメリカのコピーばかりで、独創性のかけらもない」ことがほとんどなのは、皮肉でしょうか?

しかも制度を変えれば、中身が良くなると頑なに信じているようで、いつも器だけを取り替えようとします。

中身に関する議論が薄いのも”改革”の大きな特徴です。

ほとんどが、これまでのように(学生が)遊んでばかりいると、グローバル化に対応した(英語を使える)人材育成ができず、日本は取り残されるぞ、という主張だけですね。

*実際には、会社は、採用時に大学の成績など見もせずに、コミュニケーション能力やリーダーシップばかりを求めています。勉強をしてきた学生を取らずに、今の学生は勉強をしない、英語もできないと文句を言うというとんでもない矛盾。しかも、業種によっては、安い時給で大学生をこき使うなど、意図的な勉強に対する妨害行為までしています。その裏には、アルバイト(やフリーター)がいないと店を開けないなど、異常な雇用状況の存在があります。

大学では、授業時間だけでなく、自己学習時間も含めて(勉強しているものとして)、単位を出しているのですが、文部科学省から、「自己学習時間に遊ばせずに、いかに勉強させるか、その方法を考えろ!」という宿題がずっと出されています。(笑)

でも、「非拘束時間にいかに勉強させるか」という難テーマを延々考えてないで、勉強させたいのなら、24時間拘束しておけば良いのですよ。

少なくとも、朝9時から夜9時までは、拘束して勉強させておけば良いのではないでしょうか?

(キャップ制を強要して)自由時間をわざと作っておきながら、自分で勉強しないと文句言ってても意味がないと感じます。

でも、下のTEDビデオにあるように、「モチベーション」は「強制」からは生まれないのも真実だと思います。

命令されたことに従順に行う人間を作り出すだけで、自律性や主体性を育成できず、独創性やイノベーション(笑)などは遠い世界です。

勉強させて何を求めているのでしょうか? 即戦力?

独創性を求めるのなら、詰め込みだけではなく、自分の頭で考えるようにしないとダメだと思います。

Peter Fill Ski Training Cervinia 2013

Stone Ski 2013 - A Rock Ski Race

Stone Ski 2013 - A Rock Ski Race


2013/10/22 に公開
12/10/2013 --- VI edizione dello STONE SKI SLALOM!!!

Il Simolimo Ski Team ancora una volta in azione sul ripidissimo ghiaione di Bersezio: ghiaia e pendenze oltre il 70% sono l'ideale per sgranchirsi le gambe in attesa della prossima stagione invernale!! Il tracciato si sviluppa su un pendio lungo più di 100m e permette discese mozzafiato di 15-20s!!

Novità di quest'anno è l'importantissimo sostegno della Riserva Bianca di Limone Piemonte: http://www.riservabianca.it

Per vedere una raccolta completa di video, fotografie e per avere informazioni sulle località sciistiche del Piemonte non dimenticate di visitare http://www.simolimo.it

"For me, the people who can ski on the stones can ski in any kind of snow..." (cit. Sylvain Saudan)


ダニエル・ピンク 「やる気に関する驚きの科学」

ダン・アリエリー: 仕事のやりがいとは何か?

ダン・アリエリー: 仕事のやりがいとは何か?


何が私達に働くモチベーションを与えてくれるのか。世間一般の通念とは反対で、お金の事だけではないのです。また、喜びだけでもありません。どうやら、常に進歩する事と意義を感じるために、努力をする事がその理由のようです。行動経済学者のダン・アリエリーが、目からうろこの落ちるような2つの実験を例に、私達が仕事に対して感じている予想外で微妙な意義が何なのかを説明します。 ( TEDxRiodelaPlata)

Italy announces 2014-15 alpine team and staff

Italy announces 2014-15 alpine team and staff

以下は、スキーレーシングマガジンからの引用です。

Women’s World Cup: Federica Brignone, Elena Fanchini, Nadia Fanchini, Daniela Merighetti, Verena Stuffer

Women’s Group A: Chiara Costazza, Francesca Marsaglia, Manuela Moelgg, Irene Curtoni

Women’s National Interest: Johanna Schnarf, Camilla Borsotti, Sabrina Fanchini

Staff: Athletic Director – Massimo Rinaldi, Head Coach – Livio Magoni, Head Coach – Alberto Ghezze

Women’s Group B: Nicole Agnelli, Michela Azzola, Marta Bassino, Elena Curtoni, Sofia Goggia, Verena Gasslitter, Roberta Melesi, Federica Sosio, Karoline Pichler, Valentina Cillara Rossi, Nicole Delago

Staff: Head Coach – Roberto Lorenzi

Men’s World Cup Group: Peter Fill, Stefano Gross, Roberto Nani, Christof Innerhofer, Patrick Thaler, Manfred Moelgg, Dominik Paris, Luca De Aliprandini

Men’s Group A: Massimiliano Blardone, Werner Heel, Matteo Marsaglia, Giuliano Razzoli, Silvano Varettoni, Davide Simoncelli

Men’s National Interest: Cristian Deville, Siegmar Klotz, Riccardo Tonetti

Staff: Athletic Director – Massimo Rinaldi, Head Athletics – Roberto Manzoni, Head Coach – Raimund Plancker, Head Coach – Giovanni Rulfi

Men’s Group B: Giovanni Borsotti, Mattia Casse, Giordano Ronci, Alex Zingerle, Emanuele Buzzi, Henry Battilani, Matteo De Vettori, Luca Riorda, Fabian Bacher, Francesco Romano, Rocco Del Sante

Staff: Head Coach – Alexander Prosch

Release courtesy of FISI


ちなみに赤字のMatteo MarsagliaとFrancesca Marsagliaは、兄妹です。

子供の時のビデオは、こちら

イタリアは、Fanchini姉妹やCurtoni姉妹など、兄弟が多いですね。

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WeatherNews(スキーCH)
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ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

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全日本スキー選手権大会(苗場)
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BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
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ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
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Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
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Hirscher & Shiffrin 2013/14
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Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
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Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
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The Best Of Sochi 2014 Olympics
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総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
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岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
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岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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