ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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内足、外足、1本足?

内足、外足、1本足?

下の障害者スキーの動画(ミラーさんでも良いです)を見ていただければ分かりますが、スキー板なんて1本あれば(内スキー、外スキーを兼ねた形で)十分に滑れるわけで。

ジュニア選手は、基本練習として、1本足(片足)スキーの練習をしています。

WC選手も、滑れと言われれば、1本足で大会コースを滑れるはずです。

内・外滑走論を理解しようとする場合、例えば、1本で必要最低限できることを、2本に増やすことで、どんなメリットが得られるか、どのように作り出せるか、と考えるべきかもしれません。

①2本を同じように扱う「同時(同調)操作」をベースに考え、必要に応じて役割分担を考えた方が効率的なのか?

②外100%で、内脚をリカバリーに使う(「ステップ操作」から繋がる伝統的な滑走技術)、もしくは内脚から外足への重心移動(内主導)など、最初から役割分担を決める方が効率的なのか?

様々なコース・旗門を、安定して、高速で滑るためには、どの選択肢を「中心」に据えれば良いのか?

③マニュアルで示す「役割分担」と選手の「意識」と実際の「スキー操作・滑走動作・荷重」の3者が一致しているか?

 外足100%とマニュアルに書かれ、コーチも選手も言いつつも、実際にはそうなっていないことが多い。

 この矛盾をどう理解するか?

 必然性が存在すると考えるのか、一つの副次的な選択肢と見なすのか、例外と考えるのか。


私自身回答を持っているわけではありませんが、たぶん言えるのではないかと考えていることは、

①左右の板に(固定的もしくは移動的)役割分担を決め、それが唯一正しいものと考える(教条的な)滑走論は、たぶん正解ではないだろう。

②スキー板の操作は、「同時操作」が主流になっている。ステップ系は、一部選手に見られるが、少なくとも主流では無い。

③外脚荷重と言いつつ、実際には同時操作で滑っている選手が多いが、きっとその「乖離?」には「必然性」があるのだろう。

 *たぶん、荷重意識は外足「100%」、荷重結果は外足「優位」、スキー操作は「同時操作」、と言うところがベースになっていると思われます。

 *外足優位の荷重結果を作り出すために、100%の意識が必要になるのかもしれません。

 *外足荷重の必然性として、①滑りの安定性の確保。外スキーをより多く撓ませて、②ターン弧を調整する、③板の走りに繋げる、などはよく言われていることです。(ただ、感覚的で、客観性が今ひとつ)

 *実際には、基本操作の意識を持ちながらも、応用範囲をきわめて広く取っているので、状況に応じて様々なテクニックを選択でき、アクシデントにも強い、多様でかつロバストな滑りになっています。

 *何が基本で、何が応用なのか、その区分けと配分を、育成レベル別に設定し、対応させていく作業と、その過程の合理性・必然性に関する論理が求められるのだと思います。

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Zitskiër Kees-Jan van der Klooster op weg naar Paralympische Spelen Sochi 2014

Beaver Creek 29/11/2013 Alpine Highlights

日本人の英語が下手なもうひとつの理由

日本人の英語が下手なもうひとつの理由

以前にもご紹介をしたことがあるバンクーバーの日本人社長ヒロさんのブログからの引用です。

日本人がどれだけ勤勉で努力家でテストの成績がよかったとしても一歩外国に出れば何でここまで下手なのかと思わせるのが英語です。インターネットから雑誌にいたるまで英語教育の宣伝があふれ、高齢者向け語学レッスンから幼児の早期英語教育まで息の長いブームともいえるのですが結果として言えるのはやっぱり上手くならない、ということであります。

では、長い海外生活をしている私は英語がうまいのか、といえば決してそうではありませんが、ある気づきから注意するようにしたらすっきりしたことがあります。そしてそれは今までの英語教育とはまったく発想を異にするかもしれません。


(中略)

私が10年以上も前、バンクーバーである英語のクラスに参加した時、先生はあるテーマを与え、それについてクラスの中で議論をさせました。まさにサンデル教授と同じスタイルです。先生は私たち日本人が主張するある論点について「なぜ」を繰り返し、我々はそれを必死になって説明するという流れでした。これは非常によいクラスだったと思います。

つまり、生徒に求められるのは自分の考えをいかにうまく表現し、人を説得し、伝えるのかということに尽きるのです。

では、日本人の英語がなぜ下手か、その理由は自分の常識、認識、理解、知識を話す相手に押し付けているからであります。押し付けるとは自分目線をベースに話すことに問題があるのです。これでは余程あなたのことを理解している人以外あなたの英語を理解することは出来ないのです。海外には宗教、生活、社会、風習、歴史など我々の常識感とは全く違う環境の下に育った人々がほとんどです。その人たちはたった一つの日本の常識すら理解できないのです。日本人が喋る英語は実にぶっきらぼうで丁寧ではないところに相手が理解してもらえない最大の弱点が潜んでいます。そして大半の英語のクラスでは残念ながら相手を理解させる英語教育を行っているところが少ないかもしれません。


まあ、ほぼ単一民族で、文化も均質な国ですから、いちいち口で言わなくても分かることが多いのだと思います。

異文化への経験が少ないのは確かでしょう。

言葉できちんと分かりやすく説明するのは、日本語でも難しいです。

事実関係を、簡潔に、要領よく説明することと同時に、それを論理的に伝える必要があります。

論理性が無いと、外人相手に理解は得られません。


個人的な経験(自分と自分の周囲を含む)から言えば、日本人が英語が下手な理由は、

①学習時間が少ない

 学校における英語教育では、絶対的な学習時間が少なすぎて、とてもものになるような教育ができない。

 さらに、受験英語に偏っていますから、日常的な英語を習っていないし、分かりません。

 これが進むと、研究論文は読めても、新聞や雑誌が読めないという状況に陥ります。(笑)

 学校で時間を大幅に増やせないのであれば、あまり多くを詰め込まない方が良いとは思う。

 ポイントを絞った方が良いように思います。

 実用的な英語を身につけたいのであれば、使える「単語数」をもっと増やす必要があります。

 中学・高校で教えている単語数では、少なすぎて話にならない。

 また、英会話のリハーサルをいくらやっても意味が無い。

②ヒアリング能力が低い

 相手の言うことが聞き取れなければ、会話などできるはずもありません。(当然のことです)

 相手が使っている単語の意味が分かるのと同時に、聞き取り能力が必要になります。

 英語耳を作るには、小学校時代が効果的と思います。

 中学校からですと、聞き取れるようになる人と、ならない人に分かれてしまうように感じます。

  *良く聞き取れると言われる人でも、学習開始が遅いと、ネイティブのレベルにはなりません。

 逆に、話す方(発音)は、今のままでも大きな問題はありません。

 英語は、発音的な意味では、驚くほど幅の広い言語だと思います。

 日本語英語でも、(品とか格調とか気にしない限りは)実用的には特に困りません。

③自分で考える能力の不足

 バックグラウンドが異なる相手に分かるように説明する能力が決定的に不足しています。

 むしろ、説明する以前の段階として、「考える力」そのものが足りません。

 義務教育での学習で、正解を求めることが中心だったためか、「正解を探す、そこに効率よくたどり着く」テクニックは非常に訓練されていますが、自分で考えること自体があまり得意ではありません。このため、正解が無い問題に対応(解決)する力が弱いという欠点があります。もちろん、(正解が明示されていない状態で、複数存在する意見から何らかの基準に従って双方向的なやり取りの中で選択肢(解決策)を探していくような)ディスカッション能力も弱いのは、必然です。

議論のベースは、論理性ですし、それを説得力を持って主張するためには、それに見合った「事実(根拠)」を用意しなければなりません。これを見いだせるかどうかは、幅広い学習・経験を積んできたかに掛かっているわけです。経験の不足を学習によって補う習慣が身についているかどうか、がポイントです。

それ以外にも、英語教員の質などの問題もあると思いますが、②などに関しては視聴覚教材も使えるので、決定的な要因にはならないのでは?

KJUS - Legends of skiing returning to Kitzbuehel 2013 - Trailer

KJUS - Legends of skiing returning to Kitzbuehel 2013 - Trailer

ちょっと前のものですが。


公開日: 2013/01/26
KJUS brand ambassadors Didier Cuche, Bode Miller and Lasse Kjus. They're world-class athletes, amazing characters and champions of the famous Hahnenkamm race: Each of them won multiple times in Kitzbühel. Now they returned together to Kitzbühel and shared their thoughts about the challenging race. For more information also vivit http://world.kjus.com/lasse-kjus/item....



公開日: 2013/02/03
KJUS Fall/Winter 2013/14 collection movie. Introducing KJUS' innovative 13/14 collection representing the best premium technical skiwear. KJUS 3D stretch construction for unrestricted freedom of movement. Exceptionally lightweight, combining superior comfort and modern styling. The collection also comprises down jackets and casual wear from the KJUS Spirit Collection.


アルペンスキーW杯 ビーバークリーク 女子ダウンヒル ララ・グート優勝

アルペンスキーW杯 ビーバークリーク 女子ダウンヒル ララ・グート優勝

正式結果は、こちら

キャプチャ

以下のインタビューは、FISのホームページより、

ララ・グート:“Ski racing isn't like a tennis match where two players play each other. Lindsey is for sure a very strong skier, but competition is still very hard even if she's not here”, she said.

“Today the snow was a bit different, maybe like on the second day of training. I'm in good shape right now and really enjoyed fighting on this course. I tried to be as clean as possible on my skis and even if I didn't quite managed to do so today, I'm really happy it worked out well in the end. Tina might have made a couple of mistakes as well”, she concluded laughing.


「スキーレースは、例えばテニスの試合とは違うから、ボンのような強い選手がいなくても、勝つのは大変なのよ。
雪は、昨日とはちょっと違っていて、トレーニング2日目のような感じだった。今は調子がいいし、このコースで戦うことを楽しめた。スキーの上でできるだけ「クリーンに」滑ろうとした。上手くできたかどうか分からないけれど、結果に現れたからとても嬉しい。ティナも、ミスしてしまったのかも。」と、笑いながら締めくくった。

・・と今後のバトルを予感させるFISレポートになっています。(笑)
一昨年までは、ボンの圧勝が続いていました。
昨シーズンは、ボンが途中で一時休養に入り、その後、膝の大怪我をしたことで、総合からは脱落。
ティナ・マゼが歴代の総合ポイント記録を破る圧勝のシーズンとなりました。
一転して、今年は調子が上がっていないようです。
実力のみならず、序盤で良いスタートを切り、一気に主導権を取るパターンがよく見られることから、実はメンタルが大きく影響する競技であり、今シーズンは、ララ・グートが波に乗る可能性が高いかもしれません。

ティナ・ワイラター:“It is a very challenging course and taking too much risk can put yourself in a very critical situation”, said the 24-year-old. “Finding the right balance between attacking and keeping the line is the key here.”

“With all the injuries I had in the past, it is clearly important for me to have such a good start into the season. It gives me confidence and hopefully I'll be able to keep this momentum.“


エレーナ・ファンキーニ:“It's a very special day for me, I'm really happy about this 3rd place on this very difficult course”, conceded the Italian lady. After the training runs, I wasn't really expecting this. It's simply a great surprise that will give me some confidence.”

“I more known as a glider and usually prefer to ski on faster and straighter courses. Today is then for sure exceptional.”


以下の写真は、Alexis BOICHARD/AGENCE ZOOMより、

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1位:Lara Gut of Switzerland

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2位:Tina Weirather of Liechtenstein

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3位:Elena Fanchini of Italy

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7位:Maria Hoefl-Riesch of Germany

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20位:Julia Mancuso of the USA

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FISホームページより

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下記の写真は、大会フェイスブックから。

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ララ・グート

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Harlem Shake - SnowCat

レイクルイーズ 男子ダウンヒルトレーニング2日目 リフトが動かず中止

レイクルイーズ 男子ダウンヒルトレーニング2日目 リフトが動かず中止

元記事は、こちら

一番上まで行くリフトが、電力不足で動かず、選手がスタート地点までたどり着けなかったとのこと。

2時間ほど遅らせて、復旧を試みたが直らなかったそう。

途中までのリフトは動いていたため、選手はフリースキーなどの練習に切り替えたそうです。

ダウンヒルの場合は、最低1日は、トレーニングランを完結する必要があるそうですが、1日目でこの条件を満たしたため、土曜日の試合は予定通り行われるということです。

夏の写真ですが、レイクルイーズの様子も少し写っていますので、興味があればご覧ください。

ヒルシャー Giant Slalom Traing Vail 2013

中国Genting Resort Secret Garden FISレース 男女SL結果

中国Genting Resort Secret Garden FISレース 男女SL結果

忙しくて、スキーのことを考えている時間がありません。(笑)

一瞬の隙を狙って・・。

2013年11月28日に行われた中国Genting Resort Secret Garden FISレース 男女SLの結果を。

オリンピックを4年後に控えて、韓国勢若手が底上げしてきているようです。

最新のリザルトは、こちら

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メダリスト育成 3競技を追加

メダリスト育成 3競技を追加

11月28日 21時21分 NHK

JOC=日本オリンピック委員会は、選手を若いうちから英才教育する「エリートアカデミー」の対象競技に、体操の新体操トランポリン、水泳の飛び込み、それにライフル射撃を新たに加えて現在の3つから6つに拡大し、2020年の東京オリンピックのメダル獲得に向けて力を入れていくことを決めました。

これは28日開かれたJOCの選手強化本部会で決まりました。
「エリートアカデミー」は、将来が期待される中学生と高校生の選手を東京のナショナルトレーニングセンターに集めて一貫した指導を行い、オリンピックのメダリストに育てようという取り組みで、平成20年に始まりました。
アカデミーはこれまで、フェンシング、卓球、レスリングの3つの競技が対象でしたが、2020年の東京オリンピックが決まったことなどから体制を見直し、来年度からは体操の新体操とトランポリン、水泳の飛び込み、それにライフル射撃の3つの競技を新たに加えることが決まりました。
それぞれの競技ではすでに人選が始まっていて、来年度は6つの競技で合わせて40人の入校が見込まれています。
会議では、2020年の東京オリンピックで日本は、金メダルの獲得数で世界3位を目指すことを改めて確認しました。

強化本部長「対象協議増やしたい」

エリートアカデミーについて、JOCの橋本聖子選手強化本部長は「2020年の東京オリンピック開催が決定したので、特に力を入れていきたいし、これから競技もできるかぎり増やしていきたいと思っている」と話しました。
そのうえで橋本選手強化本部長は、「競技によっては、今のナショナルトレーニングセンターではエリートアカデミーを実施出来ない団体もあるので、競技ごとの環境にあった方式も今後検討してもいいのではないかと個人的には思っている」と話しました。


ダウンヒル・トレーニング写真とポワソン

ダウンヒル・トレーニング写真とポワソン

以下の写真 (Photo by Alexis Boichard/Agence Zoom) は、ビーバークリークとレイクルイーズのダウンヒルトレーニングの様子。

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HOEFL-RIESCH Maria

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GUT Lara

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WORLEY Tessa

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CURTONI Elena

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GAGNON Marie-Michele

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French racers with coach Gilles Breunier

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MILLER Bode

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POISSON David

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SVINDAL Aksel Lund

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INNERHOFER Christof

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Racers during the Audi FIS Alpine Ski World Cup Men's Downhill Training on November 27, 2013 in Lake Louise, Canada

POISSON(ポワソン、ポアソン)は、フランス語。

「魚」の意味で、かつ名字としても使われているようです。(さかなクン?)

職業柄、例えば、交差点での交通事故の件数、馬に蹴られて死んでしまう兵士の数(笑)、などの分布を思い出してしまいます。

「ランダムに発生する事象が一定時間内(一定場所内)に起こる回数」の確率分布のことで、その事象の「発生確率が低い」ことが特徴です。

下記は「ポワソン」のイメージ検索結果。

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シメオン・ドニ・ポアソン

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ポワソン分布

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魚料理

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ポワソンダブリル(4月のさかな)の例

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同上

*フランスでは4月1日をポワソン(ポアソン)・ダブリル(Poisson 'Avril)といい、ポワソンは「魚」、ダブリルは「4月」で「4月の魚」を意味します。4月1日にもなると、魚をかたどった魚肉のムースを食すこともあればお菓子のお店では魚を象ったチョコレートが美しくデコレーションされ店頭に飾られます。

とのこと。

ナスターレース 選手ID登録(新規登録)開始

ナスターレース 選手ID登録(新規登録)開始

以下は、ナスターレース協会のホームページより

ナスターレースの選手ID登録(新規登録)が行えるようになりました。
昨年までに登録がすんでいらっしゃる方は登録は行わずとも大丈夫ですが、
IDとパスワードでログインして、登録が完了していることを確認してください。

なお、13-14シーズン、ナスターレース公認大会に出場される方は、
必ず大会への出場申込前にご自分が選手ID登録がなされているか確認をお願いします。

※公認大会大会への出場申込時点で選手ID登録がなされていない方、
公認大会の出場申込用紙に選手IDが記載されていない方は、
ランキングに含まれませんのでご了承ください。

※選手IDやパスワードが不明になっている場合はナスターレース協会にメールでお問い合わせください。
登録されているご住所に郵送にてご連絡いたします。


桐灰Presents GOLDWIN NASTARRACE CHILDREN/KIDS Dream GrandPrix は
12月2日より申し込み受付を開始
いたします。
※現金書留での参加申し込みのみとなります


ちょっと分かりずらかったのですが、こちらのページの右上の枠内にIDとパスワードを入れることで、登録情報を確認することができました。

予想通り、小学生のままでした。(笑)

出場する予定は今のところ無いのですが、一応中学生に直しておきました。

第5次アルペン遠征

第5次アルペン遠征

派遣期間
女子 12月9日~1月17日
男子 12月28日~1月31日
派遣先 FISワールドカップ及びヨーロッパカップ参戦
派遣選手
女子
C

清澤恵美子(ドーム)
長谷川絵美(サンミリオンスキークラブ)
星 瑞枝(湯之谷スキークラブ)
指定外 花岡 萌(アイザックスキークラブ)
コーチ 岡田 翼、安食真治
帯同スタッフ 原田 彦、原 悠樹、FLORIAN Jagodic

※選手は全員現地集合現地解散

男子
B

湯淺直樹(スポーツアルペンスキークラブ)
C
佐々木明(ICI石井スポーツスキークラブ)
及川貴寛(サンミリオンスキークラブ)
河野恭介(早稲田大学)
石井智也(サンミリオンスキークラブ)
成田秀将(東海大学)

コーチ LEITNER Christian、STEINER Michael、長田新太郎、大瀧詞久
トレーナー 早坂優一
帯同スタッフ 横田幸平、伊東裕樹

※湯淺選手以外は全員現地集合現地解散


SNOWLOVE.NET 長野県スキー場オープン情報

SNOWLOVE.NET 長野県スキー場オープン情報

以下は、SNOWLOVE.NETメルマガからの抜粋です。

野沢がオープンするようです。

■積雪情報はこちらから
 http://www.snowlove.net/snowfall/index.php

■□今週末のオープン情報■□
----------------------------------------------
シーズンイン予定
----------------------------------------------
【野沢温泉スキー場】 30日(土)
 www.nozawaski.com/
【竜王スキーパーク】 30日(土)
 http://www.ryuoo.com/
【八千穂高原スキー場】 30日(土)
 http://yachiho-kogen.jp/ski/
【おんたけ2240】 30日(土)(予定)
 http://www.ontake2240.jp/

----------------------------------------------
オープンしているスキー場
----------------------------------------------
【志賀高原 熊の湯スキー場】
 http://www.kumanoyu.co.jp/
【湯の丸スキー場】
 http://www.yunomaru.co.jp/
【アサマ2000パーク】
 http://www.asama2000.com/
【軽井沢プリンスホテルスキー場】
 http://www.princehotels.co.jp/ski/karuizawa/
【白馬五竜(とおみ・アルプス平ゲレンデ)】
 http://www.hakubagoryu.com/
【白馬47ウィンタースポーツパーク(R8上部ゲレンデ)】
 http://www.hakuba47.co.jp/
【白馬八方尾根スキー場(兎平・黒菱・パノラマゲレンデ)】
 http://www.happo-one.jp
【栂池高原スキー場(一部ゲレンデ)】
 http://www.tsugaike.gr.jp/

※気象条件により変動する場合がありますので、オープンの有無、
 営業時間、滑走エリア等については各スキー場が発信するHP、
 Facebook、Twitter等でご確認ください。


東日本大震災で津波で死に掛けたけどなにか質問ある?

東日本大震災で津波で死に掛けたけどなにか質問ある?

被災当時中3、現在高3の方が、様々な質問に答えています。

話を読んで、ここまで立ち直れたのかという安堵と、自分が生きていることに感謝をしなければならない、と痛切に感じました。

みなさんも、ぜひお読みください。

まとめサイトは、こちら。(一例です)

関連記事

第1回アルペンチルドレン合宿

第1回アルペンチルドレン合宿

期間 12月20日~23日
場所 北海道・阿寒湖畔スキー場
目的 技術力の向上、強化(雪上での基本練習の徹底、選手としての資質向上)
選手
Jr-B

加藤聖五(野沢温泉中学校)
指定外
久保田拓(飯綱中学校)
亀渕哲平(富良野高等学校)
小山陽平(内川中学校)
藤吉 廉(網走第二中学校)
八幡優月(夕張中学校)
松田優樹(花輪高等学校)
若月隼太(湯沢中学校)
三上大我(山形中央高等学校)
長谷部宏仁(高田中学校)
岡野大我(猪苗代中学校)
吉田隼汰(遠軽南中学校)
中山大輝(みどり台中学校)
山田大雅(府中第九中学校)
関 輝(草津中学校)
嶋田健人(野沢温泉中学校)
小川達也(高鷲中学校)
川戸浩輝(小代中学校)
片桐麻海(神居東中学校)
秦 麗ら(加子母中学校)
飯塚奈々(留辺蘂中学校)
増田小枝(安塚中学校)
山本榛奈(中野立志館高等学校)
富井雪奈(野沢温泉中学校)
山口ゆい(学習院女子中学校)
吉田 好(砂川石山中学校)
菊池樹希(大町第一中学校)
木場海怜(千歳中学校)
小田はるな(明倫中学校)
高田栞里(中海中学校)
高慶あやか(魚津西部中学校)
林崎華帆(角館高等学校)
廣瀬菜実(柴田女子高等学校)
湊谷幸菜(倶知安東陵中学校)
早川 和(岩手大学教育学部付属中学校)
杉本紗英(成城学園中学校)
髙橋莉沙(高崎高松中学校)
前田知沙樹(塩尻中学校)
今村優希(丹生川中学校)
森末愛未(新庄中学校)

コーチ 新 敏彦、大原敏史


WCビーバー・クリーク、レイク・ルイーズ トレーニング・ランの状況

WCビーバー・クリーク、レイク・ルイーズ トレーニング・ランの状況

北米シリーズから高速系のレースがスタートです。

ビーバー・クリークで女子、レイク・ルイーズで男子のDHトレーニングランが始まっています。

現在までの結果は、リンク先(ビーバー・クリークレイク・ルイーズ)からご覧ください。

Gut has top downhill training time on new course (The Associated Press)

Lara Gut of Switzerland felt right at home on the new Beaver Creek downhill course, turning in the fastest training time in an event Lindsey Vonn elected to skip to rest her injured right knee. Gut finished in a time of 1 minute, 43.42 seconds on Tuesday, 0.48 seconds faster than Anna Fenninger of Austria. After her quick run through a challenging course, Gut said ''every downhill in the world should be like that.'' The course dubbed ''Raptor'' will be the site of the 2015 world championships. Vonn, who's from nearby Vail, was supposed to make her return this week from a serious knee injury she suffered in a crash last February.

リゲティ カッパーマウンテン練習動画

ファーイーストカップ スケジュール

ファーイーストカップ スケジュール

コンチネンタルカップ(大陸別カップ)と総称されるヨーロッパカップ、ノースアメリカンカップ(ノルアムカップ)、オーストラリアン・ニュージーランドカップと並ぶ、ファーイーストカップのスケジュールです。

総合優勝、種目別優勝者には、ワールドカップの出場権が与えられます。

キャプチャ

検索フォーム

アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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