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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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マックアース北信地区スキー場の共通券発売

マックアース北信地区スキー場の共通券発売

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神立高原スキー場運営会社が解散

神立高原スキー場運営会社が解散

 湯沢町のスキー場運営会社「神立高原スキー場」の賃金未払い問題で、町は31日、同社が解散し、清算の手続きを進めていることを町議会全員協議会で報告した。来シーズン以降は、別の企業が運営する意向を示している。

 町の調査や登記などによると、同社は5月5日の株主総会で解散が決議された。同時に社長が辞任し、同社担当の公認会計士が代表清算人となった。会計士によると、連絡が取れないとされた前社長は所在が確認できているという。

 町に郵送された前社長名による文書には解散の理由として、多額の設備投資による負債で事業継続ができなくなったと記載されていた。

 来シーズン以降については、長野、福島両県など全国各地でスキー場を運営している兵庫県の企業が経営する意向を示している。

 スキー場は1986年に開業。運営会社の撤退や名称変更が相次ぎ、今回解散した会社が2009年から運営していた。町は町有地約130万平方メートルを貸していた。

新潟日報 【地域】【社会】 2013/05/31 17:37


神立は、結構頑張っていたと思ったのですが。

いよいよマックアースが湯沢に登場するようです。

助成対象外が2件=カーリングとスキーで-JSC調査

助成対象外が2件=カーリングとスキーで-JSC調査

 日本スポーツ振興センター(JSC)は31日、「選手・指導者スポーツ活動助成」の助成金受給者を調査した結果、カーリングとスキーで助成対象にはならない指導者が各1人いたと発表した。いずれも2010年度に関するもので、助成金の返還を求める。
 カーリングは、日本協会が推薦した指導者が結果的に担当選手を指導できなかったため対象外とみなされた。スキーの指導者は、担当選手が年度途中で海外に拠点を移して対象から外れた後も助成を受けていた
 JSCによると、いずれも手続き上のミス。悪質なものではなく、加算金は科さないという。
 指導者299人と選手342人に調査票を配布し、12年度までの3年間について調べた。助成金の一部を指導者から徴収していた全日本柔道連盟のようなケースの報告はなかったという。(2013/05/31-20:21)

時事通信


永井洋一「スポーツは「良い子」を育てるか」

永井洋一「スポーツは「良い子」を育てるか」

スイミングスクール帰りの母子の会話

「なんで○○ちゃんのようにできないの。もっと上手くやらなきゃだめじゃない」

「でもボク、○○ちゃんみたいには上手くできないよ」

「何言ってんのよ。あなたは一生懸命やっていないのよ。このままじゃ○○ちゃんたちに置いていかれるよ。あなただけ下のクラスになっちゃうのよ。それでいいの?」

「でも、一生懸命やっているけど、なかなか上手くできないんだもん」

「できるまで何度でも繰り返すのよ。簡単に諦めちゃだめなのよ。コーチの言うことをちゃんと聞いてがんばれば、できるはずなのよ。あなたの努力が足りないのよ。もっとマジメにできないなら、スイミングやめさせるからね。それでいいの?」

で始まる文章は、ジュニア期における(彼が考える)勝利主義の弊害のエピソードを、数えられないぐらい列挙しています。

スポーツ指導者が、スポーツに対してそんなに否定的にならなくてもいいんじゃないか?と思ってしまうぐらい強烈です。

しかも、彼が指導しているサッカーチームの隣のチームを、典型的な勝利主義の例として挙げている(悪口をいっぱい書いている)ので、(フィクションでなければ)思わずチーム間の軋轢が心配になってしまうほどです。(笑)

この本の良いところは、彼なりのスポーツ哲学、心理学的な分析、教育論に関して、優れていると感じるところが多い点。

例えば、

「コンピテンスは、心理学の世界では「有能感」などと訳されています。「有能感」とは、私たちが自分の周囲の何かに対してあることを働きかけたときに、その何かを自分自身の力で多少なりとも動かし、変化させることができたときに、「やった!」と感じる充実感です。」

続けて、スポーツでコンピテンスを感じるときは、勝利を得たとき、ただし、勝敗とは別の部分にも存在する。例えば、イメージ通りのプレーができた瞬間、息の合ったコンビネーションが達成できたと感じる、言いようのない充実感です、と書いています。

自分の判断でプレーを行い、上手くいったから充実感を感じるのであって、他人の指示で動いているだけでは、そういう感覚が得にくいのではないか?という考えです。

ただ、現実には、大人が勝利するために、子供たちに手段を徹底して「教え込む」ことが行われていて、「いかに迷わず決められたとおりに動くか」という「調教スポーツ」になっている、と主張しています。

言っていることは、勝利を目標にするのではなく、プロセスを重視し、自分を高めることを目標にするべし(勝利は目標ではなく結果)という、当然のことなのですが、いろいろな知識を織り込むことで説得力を持たせています。

全く正しい考え方だと思いますが、ただ論理が一面的、ステレオタイプに見えることが欠点です。

そんな単純なものじゃないだろう、と思わず突っ込みたくなります。

マズイのは、自分の主張に科学的根拠を持たせたいという意図からか、文献を多数引用していることです。

引用すること自体は全然OKなのですが、その内容が、乳酸が疲労物質であったり、ゴールデンエイジ理論であったり、怪しげな脳科学であったり、極めつけは「ゲーム脳」であったりと、逆に主張内容の信憑性を疑わせるようなニセ科学が多いところが問題です。(笑)

この手の論文は、疑ってかかるべきという経験則をご存じないようです。

私なら、個人が書いた論文の結果など、鵜呑みにはしません。(正直、間違っているという前提で読みます。ネイチャーやサイエンスに載った論文だってほとんどが間違いなわけで。)

科学をやったことがない方が陥る、典型的な誤りのパターンですね。

ちょうど、SAJ教育部の方々と同じです。

結論としては、指導者の豊富な経験に基づくスポーツ哲学としては、なるほどなと思うことがたくさん書かれています。また、ジュニアスポーツにおける、勝利主義の実例集としても、優れていると思います。

それ故に、内容の価値を下げるような記述は、カットした方が良いと思います。

ソチ・オリンピックのメダルが公開

スキー連盟:ソチ五輪派遣、メダル・入賞可能性選手対象に

スキー連盟:ソチ五輪派遣、メダル・入賞可能性選手対象に

毎日新聞 2013年05月29日 20時51分

 全日本スキー連盟は29日、東京都内で理事会を開き、来年のソチ五輪の選手派遣基準を決めた。過去2大会はメダルなしに終わっており、メダルや入賞の可能性がある選手が対象で、一定の基準を満たすことが必要条件。公平さを保つため、コーチ推薦は廃止した。

 同連盟は全日本チームの選手を成績順に、特A、A、B、Cの4ランクに分けている。ワールドカップ(W杯)では主にB以上の選手が表彰台や入賞を争っているが、特A〜Bの選手は新シーズンでの不調や故障などがない限り選出される可能性が高い。Cまたは強化指定外の選手は昨季と新シーズンの基準日までに、世界レベルの大会で(1)8位以内が1回以上(2)10位以内が2回以上(3)12位以内が3回以上−−のいずれかの成績を収めることと規定。アルペン競技は「20位以内を2回以上」も加えた

 プロ選手の参加状況によりW杯成績が五輪と直結しないスノーボードハーフパイプについては五輪前のW杯4大会を指定し、そこでの成績から選ぶ。

 団体種目は連盟の競技本部がメダルや入賞の可能性があると認めれば派遣する。【江連能弘】



ソチ五輪に選考基準、推薦認めず スキー、一定の成績必要

(05/29 22:00) 北海道新聞

 全日本スキー連盟(SAJ)は29日の理事会で来年のソチ冬季五輪の選考基準を決め、昨季の世界選手権か2012~13年、13~14年のワールドカップ(W杯)で8位以内に入るなど、一定の成績を残した選手から選ぶことになった。選考期限は競技部門別に今後定める。この基準を満たさない限り、コーチ推薦による選出は認めない。

 SAJが指定する特AからCまでの強化選手を対象とし、10位以内なら2季通算で2回、12位以内は3回入ることを条件とした。ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)ら既に基準を満たした選手は少なくないが、出場枠に応じて選考するため期限までに代表を決めない。


まだ、情報がはっきりしていません。

特に、指定外の選手が選考対象になるか食い違っているように見えます。

湯浅選手は、既に基準をクリアしていますが、世界レベルの大会にヨーロッパカップが入るかどうかで、他のメンバーが大きく替わりそうです。

女子は、厳しいのか?

ニュージーランド コロネットピークスキー場の様子

6か月 6箇所で使える 日本最長級シーズン券発売

6か月 6箇所で使える 日本最長級シーズン券発売

マックアースグループから、6月1日-30日限定で発売されるようです。

合わせて、リフト・ゴンドラ30基、77コース。

6か月
6箇所で使える

日本最長級シーズン券

高鷲スノーパーク
ダイナランド
鷲ヶ岳スキー場
ひるがの高原スキー場
おんたけ2240
Mt.乗鞍スキー場

11月1日から5月11日(予定)

最長級としたのは
横手山さんに雪がはやいと負けるからですが

中京と関西のお客様には最強チケットになるはずなんです。


詳しくは、こちら

コーチ推薦NO 結果で五輪代表選出、スキー競技本部理事会

コーチ推薦NO 結果で五輪代表選出、スキー競技本部理事会

 28日、全日本スキー連盟の競技本部理事会が行われ、ソチ五輪シーズンの強化指定選手やコーチングスタッフ、五輪選考基準などが話し合われた。
 5時間以上に及んだ会議では、五輪代表はコーチ推薦枠をなくし、全て試合の成績で決めていくことなどを決定。古川年正競技本部長は「選考基準を明確化するのが時代の流れ」と説明した。29日の理事会で承認され、発表される。
[ 2013年5月29日 06:00 ] スポニチ


選考基準を明確化するのは、当然のことでしょうね。

たぶん重要なのは、オリンピックでベストな結果を残せる(であろう)選考基準をどのように作るか、ということだと思います。

いずれにしても、開催年になってから(激論をして)方針決定をするのでは、遅いような気がします。

杉山芙沙子「一流選手の親はどこが違うのか」

杉山芙沙子「一流選手の親はどこが違うのか」

「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」のベストセラーを受けて、しばらく前からタイトルで売ろうとする本が増えています。

さおだけ屋の話は本の中の一つのエピソードにすぎないのですが、そこを強調して取り上げることで、インパクトを与えようとしています。

タイトル同様、中身も面白ければ良いのですが、往々にして凡庸な中身の本が多いので、「軽い騙し」のような、ちょっと困った傾向だな、と感じていました。

杉山さんの本も、少し胡散臭いタイトルだな、と思ってしまいましたが、中身を読むと、これが実に素晴らしい本でした。

杉山芙沙子さんは、テニス選手だった杉山愛さんのお母さん。

親であり、「チーム愛」のディレクター、コーチの3つの役割を果たしていたそうです。

スキーでもそうですが、テニス界でも親がコーチをしていることが多いようです。

例えば、ウイリアムズ姉妹、ディメンティエワ、ウォズニアッキ等は、親がコーチを引き受け、良好な関係を保った形で、ツアーを回っているそうです。

一方、16歳で世界ランクトップになったマルチナ・ヒンギスは、コーチであった母親との関係悪化などが原因で、不振に陥り、ウインブルドンでのコカイン反応などを受け、引退を余儀なくされたそうです。

エレナ・ドキッチは、コーチであった父親の暴力や奇行、本人の舌禍事件などで、実力が出せない状況におかれているとのこと。

カプリアティは、燃え尽き症候群に陥り、薬物に手を出すなど、事実上の引退状態に置かれているそうです。

WTAでは、燃え尽きを避けるためにルールを改正し、13歳以下の選手はツアーに参加させず、18歳以下は試合数を制限することにしたそうです。

また、選手のロッカールームに、親、コーチ、フィジカルトレーナーが、入ることができないルールを作ったそうです。

選手が、自分たちの自由を守れる場所を確保できるようにするためという理由は、私にとって衝撃的でした。

最近のテニス界では、コーチからの理不尽な練習の強要や言葉の暴力によって、大好きだったテニスが嫌いになり、食欲さえも失い、コートに立てなくなるケースが増えてきたそうです。

こうした状況を受けて、「現在のスポーツ選手の育成現場では、選手とコーチ、選手と親の関係性について、少なからず問題があるのではないかと思うようになりました。」というのが、執筆の動機となっているようです。

彼女の親、コーチとしての経験に加え、錦織圭、石川遼、宮里藍選手の親にもインタビューをすることで、一流のスポーツ選手の子供の時の育て方に関する共通項を探そうとしています。

そのポイントは、13項目にまとめられていて、本書の一番特徴的な部分かと思います。

例えば、

・専門競技を開始する時期は早かったが、それに専念したのは小学校高学年から中学校ぐらい。その間は、多種の競技を行っていた。

・専門競技の練習時間は、1日3時間以内。

・最初は、家族団らんが目的で始め、あまり才能があるとは感じなかったが、早晩子供の才能を親が感じる機会があった。

(とはいっても、地域では負け無しの状況はあったようですが。杉山選手は15歳で世界ジュニアランク1位、17歳でプロに転向。年に9ヶ月海外ツアーを転戦していたそうです)

・親が子供のスポーツへの取り組みを強力にサポートしていた。親も一生懸命に努力して競技について勉強し、周辺情報やマーケットの将来性などについて、情報を集めようとしていた。

・・等が、共通項としてあったようです。

その中で、若くして引退を余儀なくされるケースと選手生活を全うできるケースとの違いを、選手の「人間力」(とそれを育てられる親、コーチの存在)としています。

しっかりした考え方、冷静な態度、負けたときの理由を自分で分析できる力、コミュニケーション力・・そういう人間性の部分が一流選手には必要と考えているようです。

人間力を持つ選手を育てるためには、親やコーチが、

・大事なのは、勝つことではなく楽しむこと。

・相手に勝つことを目標にするのではなく、自分の能力を高めることを目指す。

・子供の好奇心には素直に応える。

・本人の意思を尊重する。

・負けず嫌いの心

・専門馬鹿にはならない

・人への思いやりを持つ。

・親子で苦楽を共有する。

などを意識する必要がありそうです。

彼女がテニスコーチとして自信を持って言えることは、

「人として魅力的な人間を目指すことで、その人のポテンシャル(資質)が引き出される」

ということだそうです。

「もし成績だけを目的にこちらのアカデミーに来られたのであれば、うちは正しい場所ではありません。うちのアカデミーでは、テニスをツールにその選手のポテンシャルを引き出すお手伝いをしていきます。そのポテンシャルを引き出す為に、ご両親が担う部分も沢山ありますし、コーチが担う部分もあります。ですから、選手、ご両親、コーチがどこまで協力できるかがポイントです。この考え方に賛成していただけるのであれば、うちで一緒にやりましょう」

スポーツは、人間を育てるもの、また、逆に人間性を備えていなければ一流の選手にはなれない。

彼女の、コーチとして、親としての確信なのだと思います。

皆さんもぜひお読みください。

翻訳の著作権に関する取り扱いについて

翻訳の著作権に関する取り扱いについて

今回の翻訳企画に関して、著作権に関する注意喚起を頂きました。

全く、正しいご指摘と思いましたので、作業は一時中断をさせていただきたいと思います。

現記事は、著作権回避のために、パスワード付きに変更いたします。

同時に、カナダアルペン協会に対して、翻訳及び日本語での公開の可否に関する問い合わせを行い、了解が得られた段階で公開をいたします。

(許諾が得られない、もしくは支払が高額になる場合は、公開そのものが困難になります)

ご協力者の皆様、期待をされていた方々には、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

どうか、ご理解をよろしくお願いいたします。

金正恩氏、スキー場を視察

金正恩氏、スキー場を視察

2013.5.27 10:01
 北朝鮮の朝鮮中央通信などは27日、金正恩第1書記が江原道で整備が進む馬息嶺スキー場と、海軍第291軍部隊を視察したと伝えた。

 スキー場整備は軍が担当し、ホテルも併設される予定。金第1書記は今年冬の開業を目指し作業を急ぐよう指示した。(共同)


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なかなか良さそうじゃないですか!

スポーツ振興助成事業 タレント発掘合宿で10選手を選出

totoスポーツ振興助成事業
タレント発掘合宿で10選手を選出


湯浅直樹選手らに続く、若い選手の発掘を目指す「toto スポーツ振興助成事業 アルペンタレント発掘育成合宿」が5月20日~23日、国立スポーツ科学センター(JISS)で行われた。

この合宿には、参加基準であるFISランキングのジュニア指定選考基準をクリアした選手、全国中学各種目の優勝者、ジュニアオリンピック各種目優勝者(K2)、全国高校各種目2位以内、FIS国内年代別各種目2位以内(1993年~1996年生まれ)、強化委員会の推薦を受けた選手など、全国の中学生から大学生まで31選手が参加して行われた。

実施された身体能力テスト、昨シーズンの実績などにより、選考基準をクリアした10選手(男子6/女子4選手)が同事業の対象選手として選考された。

選考された選手は今後、4回の海外合宿などが組まれており、本格的に育成・強化に乗り出す。

選考合宿に参加したコーチ及び選考された選手と今後の活動予定は以下のとおり。

コーチ
 大場順二(強化委員長) 推切敬司(強化副委員長) 関 善行(強化副委員長)
 岩谷高峰(男子ヘッドコーチ) 安食真治(女子ジュニアコーチ)

タレント発掘事業で選考された選手

◇男子
 工藤 督宗(札幌第一高等学校3年)
 廣島 聖也(早稲田大学1年)
 奥村 駿 (北照高等学校3年)
 中村 瞬 (双葉高等学校3年)
 柿崎夢之助(北照高等学校3年)
 加藤 聖五(野沢温泉中学校3年)
◇女子
 安藤 麻 (北照高等学校2年)
 新井真季子(法政大学1年)
 石川 晴菜(石川県体育協会)
 沼森 愛奈(花輪高等学校2年)

今後の活動予定
 第1次遠征(ヨーロッパ) 6/20-7/12
 第2次遠征(南半球)   8/10-9/1
 第3次遠征(ヨーロッパ) 10/5-10/27
 第4次遠征(韓国)    2014年1/5-1/24


ピョンチャン五輪を目指して、本格的な若手の育成強化に乗り出したようです。

保護者の方は、費用面で頭が痛いかもしれませんが。

選手の力は、確実に伸びると思います。

第4回アルペン女子合宿

第4回アルペン女子合宿

期間 6月10日~12日
場所 国立スポーツ科学センター(JISS)
目的 女子チーム最終合宿(体力測定)及び次年度の強化方針説明
選手
C
清澤恵美子(ドーム)
長谷川絵美(サンミリオンスキークラブ)
星 瑞枝(湯之谷スキークラブ)
Jr-A
向川桜子(早稲田大学)
蓮見小奈津(東海大学)
コーチ 相原博之、岡田 翼、安食真治

新規サイトを作っていました。

新規サイトを作っていました。

とりあえず、翻訳関係の新規サイトを作り、英文マニュアルの転載をしていました。

サイトは、こちら

まだ、メニュー(カテゴリー)が上手く動いていません。(涙)

遠く離れた複数人が、(たぶん)顔を合わせることもなく、各自でサイトの作成や修正を行っていくという作業工程を想定し、ワードプレスを使うことにしました。

ブログツールとしてだけでなく、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)としても、優秀なソフトだと思います。

翻訳者は、現在のところ、私を含めて4-5人というところです。

まだまだご協力者を募集しています。

どうかよろしくお願いいたします。

(ご自身でCMSを使わなくても、メールでデータをいただければ、私の方で掲載いたします)

生涯にわたる心身の健康の保持増進のための今後の健康に関する教育及びスポーツの振興の在り方について

生涯にわたる心身の健康の保持増進のための今後の健康に関する教育及びスポーツの振興の在り方について (保健体育審議会 答申)

保健体育審議会

(競技スポーツのシステム化の遅れ)
 このように我が国の国際競技力が低下した要因としては、競技スポーツの振興体制が必ずしも十分に整備されておらず、国際競技力の向上に向けた組織的・計画的な取組が行われてこなかったという点が挙げられる。現在では、ピラミッドモデルのように競技スポーツのすそ裾野をいかに広くしても、国際競技力の向上はもはや図れなくなってきており、新たな競技力向上システムを構築していく必要がある。
 国際競技力の向上に向けた組織的・計画的な取組の必要性は、以前から言われてきたことであり、諸外国においては既にこうした取組を国レベルで行っているところが多数見られる。我が国は、競技スポーツのシステム化について、言わば取り残された形になりつつある。

(国際競技力向上をめぐる具体的問題点)
 我が国の国際競技力向上をめぐる具体的な問題点としては、まず、選手に対するジュニア期からの一貫指導体制が欠如していることが挙げられる。今日、世界レベルの選手を育成するためには、ジュニア期から一貫した指導ができる総合的な競技力向上システムが不可欠と言われているが、我が国においては、こうしたシステムが不備であり、以下のような問題が生じている。

○ 指導者や活動拠点が変わると、継続した指導が行われにくい。

○ 育成対象となる選手の選考が、ジュニアの全国大会の成績などを重視して行われており、選手の素質・将来性という最も重要な要素が必ずしも適切に考慮されていない。

○ 各年齢期の競技会で好成績をあげることを重視した指導が行われることの弊害として、伸び悩みや精神的燃え尽き(バーンアウト)、肉体的使い過ぎ(オーバーユーズ)の状況が生じている。
 また、このほか、スポーツ医・科学の成果を取り入れた育成カリキュラムの開発が遅れていること、選手に対するスポーツ医・科学面からのサポートができる高度なトレーニング拠点が不足していること、世界レベルの経験を有して世界を目指した指導ができる優れた指導者や専任コーチ、スタッフが不足していること、スポーツ医・科学や諸外国の情勢など各種の基礎知識・情報を指導者間で共有できる仕組みが欠如していること、さらには、選手の進学や引退後の進路問題などへの対応を含め、選手が競技活動に安心して打ち込めるようにするための側面的な支援体制が不備であることなどが挙げられる。

(一貫指導)
 今日、世界レベルで活躍する選手を輩出するためには、我が国においても、ジュニア期に素質のある選手を見いだし、スポーツ医・科学を取り入れたトレーニングを施しながら、組織的・計画的に育成していく、一貫指導を早期に実現していくことが必要になっている。
 ここで言う「一貫」とは、指導の理念や内容が継続的に一貫して行われるということを意味するものであり、指導者や活動拠点が変わっても「一貫した継続的な指導」が行われるという点が重要である。
 すなわち、一貫指導の実現は、従来行われてきたような「選手強化」という名の下に、自然にとう淘た汰されて選び出された選手を、各年齢期において、その時々で強化するということから、ジュニア期から組織的・計画的に適切な指導を行い、「競技者を育成する」という考え方への転換を意味するものである。

(一貫指導カリキュラムの策定)
 一貫指導を行うためには、まず、指導の理念や内容・方法(カリキュラム)について適切に定める必要があり、その具体的な内容については、競技ごとに異なる点が多いため、各中央競技団体が作成する必要がある。この際、トレーニングの内容・量等が各年齢期における発育・発達の特徴に応じた無理のない適度なものとなるよう十分に配慮することが重要である。また、トップレベルの選手については、精神面の強化や、外国語やマナー等の指導を行っていくことも重要である。
 なお、特にジュニアの早い時期においては、数多くのスポーツを経験しながら、基礎的・全身的な体力・運動能力を身に付けていくことが重要であり、この時期の指導カリキュラムや、それ以降の各時期における指導カリキュラムの基本的内容については、財団法人日本オリンピック委員会が財団法人日本体育協会の協力を得ながらひな雛形を作成して各中央競技団体に示すとともに、指導カリキュラムの策定上必要となる基礎的データ等を競技団体を含め共有化していく必要がある。
 本審議会では、一貫指導カリキュラムの策定の参考に資するため、各年齢期における発育・発達の特徴を踏まえ、ジュニア期からトップレベルまで四つの時期に分け、それぞれの時期における指導の目標や観点について、その主な内容をまとめた(別表4参照)。
 なお、これは、一般的な目安として示したものであり、各競技の特性及び個人の発育・発達状況などによって異なるものである。

(個々人に応じた指導)
 同じ年齢期にあっても、選手個々人の成長や体力の発達には個人差がある。また、世界のトップレベルを目指すには、個性を伸ばすとともに、自ら考え状況判断していく力を養っていくことが重要であるが、これらは教え込むことで養われるものではない
 こうした点を踏まえ、一貫指導カリキュラムに基づく実際の指導に当たっては、指導カリキュラムに示された目標を念頭に置きながら、個々人に応じた内容・方法による指導を行うとともに、個性や自主性を伸ばしていくことが重要である。

(2)優れた適性・能力を有する選手の発見
(スポーツ適性・能力の発見の仕組みの確立)
 一貫指導を行うためには、素質のある選手を適切に発掘することが極めて重要である。
 これまで、素質に恵まれた優秀な選手の発見は、全国大会等の成績に基づいて選手をピックアップするという方法が主であったが、将来につながる素質を見極めるためには、大会成績だけでなく、個々の選手の心理的な面を含むスポーツ適性、体力・運動能力、成長予測等の要素を総合的に勘案して判断する新たな仕組みが必要である。

(選手の素質を見抜く能力の開発)
 スポーツ医・科学研究の成果を取り入れた新たなスポーツ適性テストの研究開発や、現場レベルの指導者が選手の素質を見抜く能力を高めたり、選手の素質を見極める専門家(スカウト)を養成することも重要である。このような点については、国立スポーツ科学センターが中心となり、財団法人日本オリンピック委員会や財団法人日本体育協会、各中央競技団体、大学などが連携しながら取り組んでいくことが必要である。

(スポーツ適性・能力の判断時期)
 スポーツ適性・能力について競技団体等が判断する時期については、競技ごとの特性によって若干異なると考えられるが、おおむね、第1回目は、体力・運動能力の個人差が明らかになる小学校高学年を目途に行い、スポーツ全般に対して素質のある者を見いだし、第2回目は、中学生段階を目途に行い、個々人のスポーツ適性を見極めながらある程度種目のアドバイスをし、第3回目は高校生段階を目途に行い、将来のトップレベルの選手としての資質を有しているかどうかについて判断していく、というような形で複数の時期をとらえて行うことが適当であると考えられる。


原文は、こちら

この答申は、いつ出されたものか分かりますか?

答えは、平成9年です。

現在と状況はほとんど変わっていないように感じます。

同時に、内容の過激さに驚きます。

従来のピラミッド型の競技スポーツ構造と、その時その時の競技成績を重視する方針を否定し、代わりに、素質を早期に見いだし、長期的に一貫した育成を行い、その上で段階的に選抜するエリート教育を目指しています。

中国、韓国型ですね。

小さいときからスポーツ漬けで育てられ、高校生ぐらいになってトップ選手として資質がないと放り出されるシステムのように見えてしまいます。

全体的には、競技は強くなるかもしれませんが、(成功しても、失敗しても)社会的に健全な人間になれるのだろうか?と心配になります。

国民が、国が、何処に競技スポーツの価値を見いだすか、価値観の問題だとは思いますが。

選手個人にとっては、(本当のトップ選手を除き)スポーツは辛いものになりそうです。

ディディエ・クーシュストーリー

Anna Goodman World Cup Winning Run 2013 - Oftershwang, Germany

Anna Goodman World Cup Winning Run 2013 - Oftershwang, Germany


After entering only one World Cup race this year and being the only Canadian to WIN a world cup run this season, I realized that I was not finished with competing at the highest level of ski racing. I want one more shot at the Olympics, this time I will be healthy, strong, and FAST. My Goal is to have a career defining performance at the 2014 Olympics in Sochi. Please help support the Olympic Adventure - for more information check out my website annagoody.ca

4年生 初めてのスキージャンプ

ガリウム GIGA SPEED Maxfluor JET販売のお知らせ

ガリウム GIGA SPEED Maxfluor JET販売のお知らせ

今まで、「スタートワックスを試してみたいが高価で買えない」とか、「1度しかレースに出ないのに高価なスタートワックスは買えない」というお客様にもお使いいただきたく、ガリウムの代表商品であるGIGA SPEED Maxfluorの使い切りパック「GIGA SPEED Maxfluor JET」を販売する事にしました。

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スタートワックスを試してみたいという方、いかがでしょうか??


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アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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