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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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日本駐車場、8~1月純利益58%増 スキー場が改善

日本駐車場、8~1月純利益58%増 スキー場が改善

2013/2/27 23:26 日経新聞

 日本駐車場開発が27日発表した2012年8月~13年1月の連結決算は、純利益が前年同期比58%増の6億5300万円だった。主力の駐車場事業は運営台数が拡大したが、営業人員の拡大に伴う人件費増などが利益を圧迫した。スキー場事業の損益改善が増益につながった。

 売上高は24%増の62億円。営業利益は19%増の9億1900万円だった。国内駐車場の管理・運営台数は2万9315台と1年間で約5%増加。大型物件の獲得が進んでいるほか、鹿児島市内に事務所を開設するなど地方展開も加速した、ただ、人件費や事務所費用などが増加し、駐車場事業の部門別の営業利益は減益だった。

 スキー場事業は、白馬観光開発を子会社化したことで、今期から運営するスキー場数が6カ所と倍増した。来場者数も増加。部門別の営業損益が黒字転換(前年同期は2854万円の赤字)した。


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小山選手「イタリアで優勝を」 来月のジュニアスキーへ壮行会

小山選手「イタリアで優勝を」 来月のジュニアスキーへ壮行会

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花束を受け取る小山選手=金沢市内川公民館

 金沢市内川体育協会と内川サンライズスキークラブの「小山陽平選手国際ジュニアスキー大会壮行会」は26日、同市の内川公民館で開かれた。地元住民ら約100人が世界大会に出場する小山選手(内川中2年)を激励し、健闘を願った。
 小山選手は5日、第50回全国中学校スキー大会(本社など後援)の男子大回転で、県 勢で初めて優勝。3月にイタリアで開かれる第52回トッポリーノチルドレン世界ジュニア大会に出場する。「イタリアでも優勝して帰ってくる」と意気込んだ。

 壮行会では高山賢悟協会長と小坂栄司クラブ会長があいさつ。嶋村実咲さん(同3年) と東真花さん(2年)が小山選手に花束を贈呈した。


何だか周囲が大変なことになっていますが、大丈夫でしょうか?

新型スキーワックス開発 科学技術振興機構の復興プログラム

新型スキーワックス開発 科学技術振興機構の復興プログラム

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新型ワックスの開発に取り組むガリウムの八重樫さん

 科学技術振興機構(JST、東京)の「復興促進プログラム」に基づく企業と大学による共同研究が、東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の各県で動きだしている。被災地の産業再生にとどまらず、新たな視点で需要拡大や高度化を狙うユニークな技術も多い。その一つ、スキー用ワックス製造のガリウム(仙台市)が東北大未来科学技術共同研究センターと取り組む新型ワックス開発の現場を取材した。
(報道部・熊谷吉信)

 スキー板の裏面に丁寧にワックスを塗る。仙台市泉区根白石にあるガリウムの工場。開発担当の八重樫祐介さんは「科学的な手法の導入で、さらに滑りが良いワックスを生み出したい」と強調する。
 ガリウムはスキーの世界で著名な企業だ。ノルディックスキー、ジャンプ女子の今季ワールドカップで総合優勝した高梨沙羅選手をはじめ、国内外のトップ選手が同社のワックスを使う。結城谷行社長もノルディック距離の元選手で、1988年のカルガリー冬季五輪に出場した。
 同社は1月、東北大の宮本明教授(計算化学)と共同研究をスタートさせた。コンピューターによるシミュレーションなどで、ワックスの性能向上を目指す。JSTからは2015年3月までに計2500万円を受けられる。
 ワックスは通常、パラフィンやフッ素など数種類の化合物を調合し製造する。どの組み合わせにするかは、2~3シーズンにわたる滑走テストの繰り返しで決めてきた。技術者の経験とスキーヤーの感触が頼りだった。
 共同研究ではコンピューターを駆使し、ワックスの塗り方と雪の摩擦の関係を分析。より水をはじく化合物の組み合わせを原子レベルで探る。
 ガリウムには選手経験者が多いが、八重樫さんは競技スキーの経験がない。結城社長は「経験に頼らないことでどんな成果が出るか。あえて未経験者に託した」と言う。
 研究は始まったばかり。まずはスキーの滑走面にワックスがどう浸透するかを分析する。
 「クロスカントリーでは勝敗の6割以上をワックスが左右する。五輪などで日の丸を揚げるため高性能製品を開発したい」と結城社長。「今後は科学的分析を重視する方向にシフトしたい」と強調する。
 宮本教授は「滑りを良くする研究を裏返せば、いかに滑らないかの解明にもつながる。雪道で滑らないタイヤの開発などにも応用できる」と可能性の広さを指摘する。

◎水産加工向け刃物、花の新品種作り、iPS細胞用培養液…/支援対象87件

 JSTの復興促進プログラムではこれまでに、被災地の企業などが取り組む87件の事業が支援対象となった。今月18日に締め切った3次募集の対象も3月に決まる。
 このうち東洋刃物(宮城県富谷町)は昨年10月、東北大金属材料研究所と、水産加工向けのさびにくい刃物を開発する研究に着手した。材料にはコバルト系合金を使い、電子ビームによる造形で強度も確保する計画だ。
 震災では仙台港近くにあった旧本社工場が津波で全壊した。同社は「新製品の開発で、同じく被災した水産加工の復興を後押ししたい」と語る。
 花栽培のアウルフラワーガーデン(南相馬市)はクレマチスの新品種作りに取り組む。岩手大農学部が持つ色素分析法で、花の色を予測し効率的な開発につなげる。
 水産関連では、鉄と炭素繊維でできた装置に卵を付着させてカキを養殖する実証実験が岩手県山田町で進む。石巻市では、高級ナマコとアワビの陸上養殖事業が行われている。
 宮城県内では、人工多能性幹細胞(iPS細胞)用の培養液開発なども対象となっている。
 JSTは昨年4月、仙台市に復興促進センターを開設。センター内と盛岡、郡山両市に現地事務所を設け、プログラムの対応に当たってきた。寺沢計二センター長は「被災地の企業が取り組もうとしている研究テーマを発掘し、大学との橋渡しを進めたい」と話す。

2013年02月27日水曜日


こちらにタイトル「マルチスケール計算化学を活用した新規スキー用ワックスの開発」が載っています。

JSTには、個人的にいろいろお世話になりました。

産学連携や地域企業の振興、ポスドクの雇用など、多様なプロジェクトを通して、日本の科学技術を下支えしている組織だと思います。


ワックス製造に関して言えば、これまでは、ほぼ経験の産物のように思います。

外国のメーカーは、それなりに文献を公表したりしてますが、日本製のワックスは試行錯誤の積み重ねで作られていて、科学的根拠はほぼ無いと思われます。

ガリウムは、その中でも筋が良いというのか、滑る液体スタートワックスを開発できました。

日本のワックス会社の中では最大手のため、多くの店で扱っていることや(パラフィンワックス等は)外国製と比べると安価なために、シェアは大きいものと思われます。

著名な選手をサポートし、ホームページやパンフレットを通してそれを宣伝するという、広告のうまさ(あざとさ)もあります。(一部のスキーコーチと共通します(笑))

ただ、盛んに宣伝しているが、内実は詐欺的なワックス会社もいくつかあるようなので、総じて言えば胡散臭い業界です。


現在のワックステクニックは、本当にそれが原因で滑走性に差が出るかという因果関係を確かめないままに行われています。

ある意味、思い込みの産物ですね。

あれとこれを混ぜてみて、比率を少し変えたものを何種類か作って、実際に滑ってみて、これだ的な。

作る方も使う方も、理屈がありません。(笑)

実験で検証作業をするというプロセスが重視されていないので、データもほとんど無い状態です。

まずは基本的な物理実験を様々な条件下(雪温、気温、湿度、雪質)で行い、滑走性や持続性の確認を行うことが必要だと思います。

システマチックな確認作業の繰り返しが絶対に必要です。

あまりコンピュータシミュレーションに頼らず、地道な開発研究を行っていただきたいと思います。

ワックスに科学を!

実りある成果が出ることを期待しています。

【スキーHP】成田3きょうだい末っ子・緑夢、競技開始3か月で代表!

【スキーHP】成田3きょうだい末っ子・緑夢、競技開始3か月で代表!

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世界選手権代表に選出された成田緑夢(共同)

 フリースタイルスキー世界選手権(3月5日開幕、ノルウェー・ボス、オスロ)日本代表が26日、全日本スキー連盟から発表され、14年ソチ五輪の新種目、スキー・ハーフパイプ(HP)男子に、06年トリノ五輪代表の兄・成田童夢、姉・今井メロを持ち、連盟の強化指定選手にも入っていない成田緑夢(ぐりむ、19)=3110=が初代表入りした。

 世界ジュニア代表選考の国内合宿に参加中の緑夢は、来季の目標にソチ五輪出場を掲げた上で、「最終目標は夏と冬の五輪に何度も出て人間国宝になること」と、どでかい夢も掲げた。トランポリンや水上スキーのウエークボードなどに取り組み「8競技で20回優勝した」という緑夢。HPは昨年11月下旬に始めたばかりだが、1月と2月に計3度のW杯に出場。2月のソチ五輪テスト大会で24位など2度の30位以内の成績などが考慮され、全日本連盟から世界代表の推薦を受けた。

 林辰男フリースタイル部長は「始めたばかりでこれだけ滑れてスピードもある面白い逸材。世界選手権では自分の力を試してほしい」と期待。HPの五輪選考基準や派遣については決まっておらず、「新種目のため、海外選手の分析も十分できていない。どう選考基準を出すのか、慎重に見極めたい」と説明した。

 熱血指導で知られる父・隆史さんも「選ばれるとは…。想定外です」とびっくり。父を監督と呼ぶ緑夢は「世界選手権の目標は監督から言われたことをしたい。それができれば、うれしい」と冷静に話した。

 ◆成田 緑夢(なりた・ぐりむ)1994年2月1日、大阪市生まれ。19歳。大阪・上宮高卒。父・隆史さんの指導で、ウエークボードは5歳から、1歳から始めたスノーボードでは98年長野五輪のデモンストレーターを務めたことも。五輪出場の目標は14年冬季ソチではスキーHP、16年夏季リオではトランポリン。167センチ、52キロ。家族は両親とトリノ五輪代表の兄、姉。

 ◆フリースタイルスキー・ハーフパイプ(HP) 14年ソチ五輪の新種目。雪で固めた半円筒状の斜面(全長100~140メートル、幅14~18メートル、斜面の高さ3~4.5メートル)を滑降しながら空中に飛び出し、回転技などの難易度、完成度を競う。スノーボードのHP同様に多彩な空中技が見どころ。隔年開催の世界選手権は05年大会(フィンランド・ルカ)から採用。日本勢は09年大会(福島・猪苗代)の女子7位・松浦絵美が最高。男子は05年の12位・上野雄大。


兄と姉は、父の元から去ったようですが、末っ子は(今のところ)上手くやっているようです。

常識を外れたスパルタ教育と、発想の奇想天外さ(逝かれ具合?)は血筋のようです。(笑)

人間国宝を目指して、頑張ってください。

追記:

成田童夢、3ヵ月で代表入りした弟・緑夢の実力に太鼓判 「兄弟の中で一番潜在能力が高い」

 3月にノルウェーで開催されるフリースタイルスキー世界選手権のハーフパイプ(HP)日本代表に、2006年トリノ五輪スノーボードHP元日本代表・成田童夢の弟、成田緑夢(ぐりむ)が選ばれた。なんと、競技を開始してわずか3ヵ月での代表入りだという。

 緑夢は兄に童夢、そして姉に同じくトリノ五輪スノーボードHP代表の今井メロを持つアスリート一家で育った3兄弟の末っ子。兄・童夢のブログによれば、スノーボードでは小学校時代から国際大会に出場したが、スキーHPは昨年11月から初めてまだ3ヵ月。実力は未知数ながら、そのほかにもトランポリンやウェイクボードの選手としても五輪出場を目指しているという逸材だ。

 童夢曰く、「今じゃおれより背が高いし、顔は日焼けで真っ黒になってイケメンの称号を奪われていく…更にスポーツが出来て、オタクじゃない」という緑夢。兄も「競技開始から僅か三ヶ月で世界選手権の代表になるだなんて…まぁ、アイツは兄弟の中で一番潜在能力が高かったからなぁ」「まぁ、こんな化けモンが出てきておれは引退したわけなんだが…wという訳で、スポーツの頂点は全てグリ坊に託す!!!」と、太鼓判を押す19歳に、注目が集まる。


Ted Ligety ソチオリンピック・コース 練習写真

Ted Ligety ソチオリンピック・コース 練習写真

米国チームは、ソチオリンピックコースを訪れ、試走するチャンスを得たようです。

ロシアの選手が、USチームのスピードセンターで練習できた、お返しのようです。

リゲティも3日間ほど、滑ったとのこと。

(写真は、彼のツイッターよりお借りしました)

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Rが大きい板でも、しっかりと撓ませ、カービングできているところが、彼の凄いところです。

ポイントは、

①エッジ角を大きく取る(エッジを立てられる)。

②その状態で、板を強く踏める。

が出来ることだと感じます。(当たり前のことですが、なかなか出来ないです)

下肢の内傾角をこれだけ大きく取れるバランス力と、決して体も大きくないにもかかわらず、板を上から強く加圧できるポジショニングの良さ、そして、そこに至る、また、そこから(結果的に内足にも荷重しながら)抜け出ていく滑りの組み立てが素晴らしいと感じます。

ダイナミックで流れるようなフォームが、(内倒に陥る少し手前で)安定感のあるバランスと大きな荷重の原動力となり、①と②を両立させています。

特に、マキシマム以降のターンを抜けていく場面が、特徴的です。

シフリンもそうですが、下の動画のヤンカや多くのオーストリア勢とは違い、板をあまり振らずに、しっかりと雪面を捉えているのも良い点だと思います。

本当に、素晴らしいお手本です。


誰か、リゲティのロボットスーツでも開発してくれませんかね。

それを着ると彼と同じ動きが出来るものを。(笑)

コーチが口で言っても、なかなか直りませんから。

基礎スキーも、大回りはリゲティをお手本にして、得点を競ったらどうでしょうか?

形だけであっても、今のヤジロベー(かかし?)滑りよりは、「命」ポーズの方が格好いいと思いますよ!?

追記:

練習の事情は、下のデンバーポストに寄稿した本人の記事に書かれています。

Tommy Moeが、オリンピックでメダルを取ったのを見て、レーサーになろうとしたとも書いてあります。

Ted Ligety: U.S. gets exclusive training opportunity at Olympic venue

POSTED: 02/25/2013 02:35:38 PM MST
UPDATED: 02/25/2013 02:41:03 PM MSTBy Ted Ligety
Special to The Denver Post

ROSA KHUTOR, Russia — We're here for three days of exclusive training at the ski area where the 2014 Olympics will be held next February. The U.S. Ski Team and the Russian ski team have had a partnership for the past couple of years. They train with us at Copper Mountain before the season, and in return we get to train here with them.

We had one World Cup here last year, a combined, so all we'd really seen of the Olympic venue before this trip was the downhill course. This is a really good opportunity for us to get some giant slalom and super-G experience here, an opportunity the rest of the world won't have. That will be an advantage for us in those events at the Olympics. There will be no real surprises, so we will be able to ski with complete confidence.

Rosa Khutor is about 25 miles from Sochi. There's so much construction going on here, and it looks like they still have a lot of work to do. It looks like they are far from ready.

From here I travel to Moscow and on to Norway, where I will race a World Cup super-G Sunday at Kvitfjell. Then it's on to Slovenia next week for GS and slalom.

It's a very hectic schedule, and a long way to go for one race. If I hadn't won the world championships super-G, I probably wouldn't go to Kvitfjell. It takes a lot of energy out of the tank, but I feel like you can't be a world champion and not go race the next event after world championships.

It definitely makes for a more stressful schedule, but thankfully there are only two weeks left in the season after Kvitfjell.

Kvitfjell is the mountain where Tommy Moe won a gold medal in downhill and a silver medal in super-G at the 1994 Olympics. That was kind of my main inspiration for becoming a ski racer. I was 9 years old when he did that, and I remember those races very clearly. We recorded them on VHS tape, and I probably watched them a hundred times over the next several years.

Four-time world champion Ted Ligety reports regularly in collaboration with Denver Post ski writer John Meyer.

Read more: Ted Ligety: U.S. gets exclusive training opportunity at Olympic venue - The Denver Post http://www.denverpost.com/sports/ci_22665433/ted-ligety-u-s-gets-exclusive-training-opportunity#ixzz2M680zXcX
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圧雪車故障でスキー場営業終了/田子

圧雪車故障でスキー場営業終了/田子

(2013/02/26 22:10) デーリー東北新聞社

 田子町は26日、民間に運営委託している「創遊村229(にんにく)スキーランド」の今季の営業を終了したと発表した。
 ゲレンデを整備する圧雪車が25日に故障。復旧のめどが立たず、利用者の安全性を考慮して営業終了を決めた。
 今季は3月3日まで営業予定だった。
(木村誠宏)


スローモーション動画

スローモーション動画

いずれも再掲になると思います。


アップロード日: 2009/10/18
A compilation of video clips of World Cup star Kalle Pallander of Finland. Kalle is one of the best in the world in terms of technique and body alignment. Most of his turns and positions are biomechanically sound. In this video we can see a progression from basic medium radius turns in free skiing, to GS and slalom turns in the gates. I see a direct connection between racer's free skiing and his skiing in the training courses. Kalle exhibits flexion, re-centering and inclination on top of the turn. In other words, he demonstrates all of the trends of modern racing technique. I think coaches who still teach a lot of angulation in the beginning of a turn should take a closer look.



公開日: 2012/10/22
Ted Ligety training on the race hill in Soelden Oct 2012. Skiing solely on the 35m radius skis.



アップロード日: 2010/03/08
This GS sequence demonstrates application of "DRIFTING" (i.e., feathering) technique performed by Olympic Champ Swiss star Carlo Janka. The drifting of the skis is done above the FL and the rest of a turn is carved the same way, as if it were a regular carved-entry turn. Learning proper timing for execution of drift is important for steep off set GS courses.



アップロード日: 2011/08/30
world cup gs skiing


下の動画は、後ろからのアングル。(スローモーションではありません)



Mikaela Shiffrin Story Schladming 2013

One point - one scene: 2nd run GS in Schladming

One point - one scene: 2nd run GS in Schladming

Ski Worldcup Russiaの写真です。

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Ranghild Movinckel (NOR)

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Daria Astapenko (RUS)

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LINDELL-VIKARBY Jessica SWE

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Irene Curtoni (ITA)

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Mikaela Shiffrin (USA)

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Tanja Poutiainen (FIN)

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Elizabeth Goergl (AUT)

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Veronique Hronek (GER)

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Lara Gut (SUI)

よくこういうシーンを撮ってますね。

感心します。

でも、みんなしっかり板が浮いています。

バランスの良し悪しはありそうですが。

NEW Fischer Hybrid 8.5

Ladies Italian Team Behind the Scenes in Meribel 2013 - Audi FIS Alpine Ski World Cup

EISA Championships

EISA Championships

米国メイン州で開催されたNCAAの大会のようです。

大学生のレベルが分かります。


Highlights from yesterday's alpine events at EISA Championships.ー 場所: Sunday River

Steve Missilier in Garmish GS

US Para-alpine ski team do the Harlem Shake

US Para-alpine ski team do the Harlem Shake


公開日: 2013/02/24
SONG NAME: Harlem Shake - Baauer, Audio Copyright goes to Baauer
starring Alana Nichols, Ralph Green, Heath Calhoun, Tyler Walker, John Lujan, Danelle Umstead, Rob Umstead

The International Paralympic Committee (IPC) is committed to enabling Paralympic athletes to achieve sporting excellence and to develop sport opportunities for all persons with a disability from the beginner to elite level. In addition, the IPC aims to promote the Paralympic values, which include courage, determination, inspiration and equality. For further information, please visit http://www.paralympic.org.


2013 WC Meribel (FRA) 女子Super Combined写真

2013 WC Meribel (FRA) 女子Super Combined写真

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1位:Tina Maze (SLO)

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Tina Maze (SLO)

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2位:Nicole Hosp (AUT)

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3位:Michaela Kirchgasser (AUT)

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4位:Julia Mancuso (USA)

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5位:Marie Michele Gagnon (CAN)

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6位:Elena Curtoni (ITA)

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6位:Veronique Hronek (GER)

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8位:Lara Gut (SUI)

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10位:Ilka Stuhec (SLO)

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15位:Laurenne Ross (USA)

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26位:Leanne Smith (USA)

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Nicole Hosp (AUT), Tina Maze (SLO) and Michaela Kirchgasser(AUT)


2013 WC Garmisch 男子GS写真

2013 WC Garmisch 男子GS写真

Ski Racing Magazineより

Images by Gepa

ゼッケンの黒いのは何かと思ったら、タイヤでした。(笑)

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1位:Alexis Pinturault (FRA)

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Alexis Pinturault (FRA)

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2位:Marcel Hirscher (AUT)

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3位:Ted Ligety (USA)

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4位:Marcus Sandell (FIN)

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5位:Manfred Moelgg (ITA)

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6位:Aksel Lund Svindal (NOR)

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7位:Steve Missillier (FRA)

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8位:Philipp Schoerghofer (AUT)

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9位:Marcel Mathis (AUT)

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Marcel Hirscher (AUT), Alexis Pinturault (FRA) and Ted Ligety (USA)


順位との相関において、何らかの必然性は見つけられますか?

それとも、上位という枠組みの中で、共通性を見いだしますか?

何を見つけ、何を学ぶのか?

考えることは、とても大切なことだと思います。

Swix動画

Swix動画

以下は、米国SWIXの動画です。

ストックの設計や構造など、あまり見たことがない様子が撮影されています。


公開日: 2013/02/15
Take a look at the innovation and use of the Swix Sonic adjustable backcountry ski pole.



公開日: 2012/10/12
Andrew Wagner a five time Division 1 NCAA All American, Mike Wagner an Olympic and World Cup service technician, and Scott Winquist the Director of Win Alpine Ski Team talk about why Swix is the winning margin in alpine racing. They also explain the importance of ski tuning in general while at Mt. Hood, Oregon.


マゼが初の総合優勝 W杯アルペンスキー

マゼが初の総合優勝 W杯アルペンスキー

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は24日、フランスのメリベルで女子スーパー複合第2戦を行い、29歳のティナ・マゼ(スロベニア)が滑降のトップを回転で守って今季8勝目を挙げ、W杯9戦を残して初の総合優勝を決めた。
 マゼは1844点を獲得。総合2位のマリア・ヘフルリーシュ(ドイツ)は回転でゴールできず、1大会で最大100点しか獲得できない中で958点差がついた。(AP=共同)

【スポーツ】 2013/02/25 00:57 新潟日報


圧倒的ですね。

ボン不在ではありますが、彼女のケガがなかったとしても勝っていたと思われます。

パンテュローが今季3勝目=W杯男子大回転

パンテュローが今季3勝目=W杯男子大回転

時事通信 2月24日(日)23時21分配信

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は24日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで男子大回転第6戦が行われ、アレクシ・パンテュロー(フランス)が合計2分32秒42で今季3勝目、W杯通算4勝目を挙げた。2位はマルセル・ヒルシャー(オーストリア)、3位はテッド・リゲティ(米国)。


キャプチャ

ついに、GS初優勝ですね。

来期は、爆発しそうな気がします。

キャプチャ

第86回 全日本学生スキー選手権大会 結果

第86回 全日本学生スキー選手権大会 結果

結果は、こちら

【スキー】女子回転は岡本が初V

 ◆スキー 全日本学生選手権第5日(24日、岩手県・安比高原スキー場ほか) アルペン女子回転は岡本乃絵(東海大)が合計タイム1分39秒30で初優勝した。
 大回転で3位の岡本は、激しい降雪で視界不良の中、1回目に49秒71を出し、2回目も49秒59で滑った。大回転で優勝を分けた2人が続き、0秒63差の2位は蓮見小奈津(東海大)、3位は竹内瑠美(日大)だった。距離の男子スプリント・クラシカル(1・2キロ)は専大1年の栗山大貴が勝った。


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Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
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2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
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Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
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総督閣下が新レギュレーションにお怒り
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往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
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岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
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上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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