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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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教育と体罰、スポーツと体罰

教育と体罰、スポーツと体罰

体罰は、学校教育法11条で禁止されています。

第十一条  校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、文部科学大臣の定めるところにより、児童、生徒及び学生に懲戒を加えることができる。ただし、体罰を加えることはできない。

ただ、平成19年2月の文科省の通知では、「教員による体罰はいかなる場合でも行ってはならないと明記したうえで、「放課後等に教室に残留させる(いわゆる居残り)」「授業中、教室内に起立させる」「学習課題や清掃活動を課す」「学校当番を多く割り当てる」「立ち歩きの多い児童生徒を叱って席につかせる」ことなどは体罰に当たらないとしたほか、教員自身が身を守ったり、ほかの子どもや教員を守るために力を行使したりすることも体罰に該当しないとしています。」(ベネッセ、「いじめや暴力に「毅然たる指導」を 体罰の定義見直しで文科省が通知」より)

体罰絶対反対論をイデオロギー的に振りかざすのは、建前としては言いやすいし、批判を受けることもないです。(偽善的ではありますが、格好いいですしね)

でも、絶対○○という考え方は、現実に合わない部分も出てくるし、思考停止に陥りやすくなると思っています。


私は、横浜の公立中学を卒業したのですが、当時は「荒れる中学校」という名が付いたほどの時代で、一部の生徒が授業を受けないだけでなく、学校の火災報知器を鳴らしたり、校庭でバイクを乗り回したり、爆竹を鳴らしたり、窓ガラスを割ったり、先生の車をへこませたり、教師と乱闘騒ぎを起こしたり、という異常な状態でした。

学級崩壊どころか、学校崩壊の状態でした。

教員は、生徒に対し力で対抗する形になり、授業に竹刀を持って臨み、生徒を殴りながら授業をする先生までいました。

英語の文章を読み間違えるだけで、竹刀で殴られるのですからね。

メチャクチャです。

私自身は、髪の毛が少し長かったときがありました。

たまたま職員室に行ったときに、違う学年の知らない教師にとがめられ、そのままヘッドロックされて体育館に連れて行かれ、バリカンで丸坊主にされたこともあります。(しかも汚い切り方だったので、後で床屋に行き直しました(笑))

何でそんな理不尽なことをされるのか、と本当に腹が立ちました。

授業崩壊に陥り、理由もなく殴られる学校には行かず、家で音楽を聴きながら勉強することも多かったです。

自分の子供に対する教育方針とは違いますが、まあ、時代が違うと言うことで。(笑)

今になって考えると、一般生徒に対して体罰を加えるのは「論外」、ただし一部の学校崩壊の原因になった反社会的な生徒に対しては、やむを得なかった(むしろ足りなかった)と思います。

やはり、学校側には教育秩序を守る義務があるはずですし、口で言って聞くような相手ではなかったですしね。

警察を呼ぶなんて言うことは、考えられない時代でした。

結局、その子達は、少年院を経由して、チンピラになったり、暴力団に入ったりしていました。(今は分かりません)

力を否定しては、教育が成立しない時も(地域によっては)あったということです。

ですから、マスコミがよく言う体罰「全否定」論などの主張は、私は信用しません。

ただ、通常の状態で「教育」や「スポーツ強化」に体罰を行うなんて、間違いなく言語道断ですよ。

以下に、自分や子供たちの実経験から学んだことを記事にした産経新聞の特集を引用します。

こういう、ステレオタイプではない、よく考えられた率直な議論が必要だと思います。

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Ted Ligety: With overall out of reach, turning attention to worlds

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良いコーチになるための要素

Parallel slalom on January 29, 2013 in Moscow 多角度からの滑走写真

Parallel slalom on January 29, 2013 in Moscow 多角度からの滑走写真

以下の写真は、Christophe Pallot/Agence Zoomによるものです。

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Veronika Velez Zuzulova of Slovakia

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GRANGE Jean Baptiste

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Veronika Velez Zuzulova of Slovakia

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HIRSCHER Marcel

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HIRSCHER Marcel

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HIRSCHER Marcel

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VELEZ ZUZULOVA Veronika

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VELEZ ZUZULOVA Veronika

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NEUREUTHER Felix

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SHIFFRIN Mikaela

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KOSTELIC Ivica

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NEUREUTHER Felix

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DUERR Lena

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DUERR Lena

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HIRSCHER Marcel

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MYHRER Andre

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DUERR Lena,VELEZ ZUZULOVA Veronika,SHIFFRIN Mikaela

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KOSTELIC Ivica

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HIRSCHER Marcel

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HIRSCHER Marcel

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HIRSCHER Marcel,MYHRER Andre,KOSTELIC Ivica

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DUERR Lena,VELEZ ZUZULOVA Veronika,SHIFFRIN Mikaela

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HIRSCHER Marcel,DUERR Lena


以下の写真は、Ski Worldcup Russiaより

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Ante Kostelic

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Ivica KOSTELIC

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Anna Sorokina

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Truls Johannsen (NOR)

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NEUREUTHER Felix

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Frida Hansdotter (SWE)

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雫石スーパ-Gキャンプの開催について

GoPro: Shaun White Snowboard Pipe Course Preview -- Winter X Games 2013

2013 WC City Event Moscow (RUS) 結果

2013 WC City Event Moscow (RUS) 結果

男子は順当勝ち、女子はやや番狂わせがあったようです。

スキー、ヒルシャーが今季6勝目 W杯アルペン

2013/1/30 10:20

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は29日、モスクワでパラレル回転を行い、男子はW杯総合首位を走るマルセル・ヒルシャー(オーストリア)が今季6勝目、女子はレナ・ドゥアー(ドイツ)がW杯初優勝を果たした。日本勢は出場していない。(ロイター=共同)


試合の様子は、こちらから。

シフリンについては、こちらにも。


公開日: 2013/01/29
2013 Audi Alpine Skiing World Cup - Moscow City Event : Ladies, Round of 16 - Heat 1 : Brittany Phelan (CAN) vs Mikaela Shiffrin (USA)
Brittany Phelan misses a gate and performs a 360° on the jump.


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マルセル・ヒルシャー

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レナ・ドゥアー

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ズズロバ「花もらったよ」

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シフリン

ジェイク・バートン・カーペンター

ジェイク・バートン・カーペンター

バートンスノーボードの設立者
1954年、ニューヨークシティ生まれ。画期的なスノーボードを次々と開発し、スノーボードの認知を促す草の根的努力と、トップレベルのスノーボーダーを集めたチームに編成することにより、世界中でスノーボーディングを本格的なウィンタースポーツとして成長を加速させた中心的人物。Copyright BURTON SNOWBOARDS

BASIC BURTON / ベーシック・バートン

最近、つくづく思うのは、この世に生まれた誰もが革新者や開拓者であるのではないかということ。とは言っても、真の革新者というのは稀な存在なのかもしれない。

たとえば、IT革命の先駆者と言えば、スティーブ・ジョブズやビル・ゲイツだが、ウィンタースポーツ界の先駆者と言えば、ジェイク・バートンだ。ジェイクの成しえた偉業は、右に出る者は誰もいないと言えるくらいだ。

何といっても、それまでのスポーツの見方やアプローチを大きく変えるきっかけを作った彼のパワーはまさに尊敬に値する。
 
本名ジェイク・バートン・カーペンター。1954年4月29日、ニューヨークシティに生まれた。ティーンエイジャーとなったジェイクは、大学のスキーチームに所属することだけを目標にひたすらスキーの練習を重ねていた。

しかしある日、交通事故に巻き込まれて怪我を負い、その日を境にスキーヤーとしてのキャリアがストップしてしまった。
 
この事故によって、ジェイクからスキーがどんどん遠のいていったことは言うまでもない。しかも、ニューヨーク大学でスキーの実力を試すチャンスさえ与えられることもなく……。しかし、ジェイクの傍にはいつも雪山がそびえていた。そんな雪山を横目に、ジェイクのスキーへの情熱はふつふつと湧き上がるばかりだった。気付いた頃にはジェイクはスノーボードの開発に携わっていたが、その大功はのちに伝説にもなったくらいだ。

雪の斜面を滑る手段として、スキーに代わるまったく別のものが編み出された。それは当初、「スナーファー」というものだったが、つまり、初期のスノーボードだ。このとき、時代は1960年代後半、ジェイクは既にティーンエイジャーになっていた。
 
スノーボードはまったく新しいスポーツとして瞬く間に広がっていったが、ジェイクはわき目も振らず友人たちとスノーボードに改良に改良を重ね、より快適に滑れて、しかも柔軟性のあるボードを追求し続けた。この延長線上にあるのが、僕たちにも馴染みのあるスノーボード(方向を操作する紐のないもの)だ。
 
当初、ジェイクは小さな納屋を改造した建物でスノーボードを作り始めた。最初は利益などまったく望めるものではなかった。ジェイクは、金銭的な利益よりもむしろ、思い通りに雪の斜面を滑る楽しさや、スリルを味わうことが何よりも大切だと信じていたのだ。1970年代にはついに、スノーボードが本格的にビジネスとして軌道に乗り始めた。

ご存じの通り、バインディングズとボード上のラミネート加工により、スノーボーダーの足をしっかりと固定できるような構造になっているのが今のスノーボードだが、このようにスノーボードを安全に楽しめるようになったのも、ジェイク・バートンの努力のお陰だ。彼の存在なしにスノーボードは語れない。彼自身こそ、スノーボーダーのあるべき姿であり、スノーボードの美しさや優雅さを一番よく知っているエキスパートなのだ。

そんな彼の信条は、「スノーボードに乗りたければ、誰が何と言おうとスノーボードに乗る」に尽きる(そんな彼の情熱やこだわりがバートン・スノーボードの端々に表れているよね)。

開発当時、スノーボードがまさかオリンピックの種目に加わる日が来るなんて、ジェイクでさえ思いもよらなかっただろう。ここまでくると、ジェイクはもはや、スノーボードの板を開発しただけの人じゃなく、スポーツとしてのスノーボードを確立した偉大な人物でもあることが分かる。

今となっては、メジャーなウィンタースポーツだが、多くの人に楽しんでもらえるようにジェイクが工夫したことは、ゲレンデに初心者用のレンタルとスクールプログラム(として、LTR (Learn To Ride))を設置したことだ(世界各国でこのプログラムが導入され、プログラムに参加した7割以上の初心者が90分のスクールレッスンで連続ターンと停止ができるようになるというものだ)。スノーボードの楽しさをあらゆる年代に浸透させたジェイクこそ、真のパイオニアだと僕は信じている。

この記事を書いていて、ショーン・ホワイトについても語らずには終われないと感じたのが正直な気持ちだ。ショーンは生後3カ月の頃、心臓の病気を患い、2度も手術を受けるほど壮絶な幼少時代を送った。10歳のころからスノーボードを始めた彼は、やがて優秀なスノーボーダーとして才能を発揮し、2006年と2010年の冬季オリンピックのスノーボードの種目で、金メダルを獲得するほど大物に成長した。

また同時に、スノーボードというスポーツが、オリンピックで正式種目として認められ、金メダルの受賞者を生み出すほどメジャーなスポーツになったことが何よりも素晴らしいことだと思う。スノーボードの象徴とも呼べるジェイクとショーンの存在はとても大きく、この上ない最強のコラボレーションだと僕は思う。


アップルの黎明期に似た話ですが、新しいものを作り出すには、ある種の思い込みがあって、寝食を忘れてそれに打ち込む集中力(熱狂)が必要なのでしょうね。

好きじゃないとやってられないし、打ち込んでいる間は、商売のことなど考えていないはずです。

緻密なチーム力というよりは、個人の独創性に強く依存していると思います。


私にとって人生で最も集中した時期は、大学受験と留学の時でした。

受験の時は、年が明けてからは、寝てるか、食事してるか、風呂に入っているか、以外の時間はすべて勉強に当てていました。

たぶん1日20時間ぐらい勉強してたと思います。

社会で、日本史と世界史を選択していて(笑)、直近の300年ぐらいは、事件に対応する年号を覚えるのではなく、1年ごとに、起こった出来事をその起こった順番に覚えていくという作業をしていました。

何年といわれると、対応する事件が、順番に出てくる仕組みです。

若かったから出来たことだと思いますが、でもやっぱり集中力なんですよね。

極限状態では、普段あり得ないような力が出てきます。

精神力は本当に大事だと思います。

そして、精神主義と科学性は決して二律背反なものではないと思いますので、非科学的な精神主義である(いわゆる)根性論は、「科学的な根性論」に変える必要があると思います。

ただ、スポーツにおける科学はまだまだ発展途上だと思います。

非常に薄っぺらいと思いますし、科学の名の下にニセ科学が跋扈する危うさもあります。

必要なのは、運動を現象として厳密に観察し、客観的な事実として積み上げていくことでしょうね。

例えば、スキーが速い人は、そうではない人と何が違うのか、スピード系に強い選手と技術系に強い選手は、どこで分かれるのか、等です。

出来るだけ多くのデータを積み上げていくことが必要です。

その中からメタアナリシス的に真実に近づくことが必要なのだと思います。

現状は完全にデータ(根拠)不足です。

もっと研究の質と量を上げないと。

例えば、理念的な○○理論が正しく、そこから演繹的に運動方法が導かれるなど、間違いを犯す典型例だと思います。(笑)

ZEN-LA-ROCK 「ICE ICE BABY feat. JOY McRAW」(Official MV)

ZEN-LA-ROCK 「ICE ICE BABY feat. JOY McRAW」(Official MV)


公開日: 2013/01/21
ZEN-LA-ROCK「ICE ICE BABY feat. JOY McRAW」
from 3rd single 『ICE ICE BABY』

Produced by grooveman Spot(ENBULL/Jazzy Sport)

Directed by Mr.麿(スタジオ石/stillichimiya)
撮影: MMM, Mr.麿

PV CAST:
ZEN-LA-ROCK
JOY 'N HAMMER
中田クルミ
長嶋りあん
西野ひかり(福井ケーブルテレビ)
福井県池田町の皆様

Hair Making: Teddy Base (Hair Lounge Laugh)

Supported by 福井県池田町

発売と同時にiTunes HIPHOPチャートで一位を獲得した
grooveman Spot(JAZZY SPORT)プロデュースの『ICE ICE BABY』。

同楽曲のPVは、2012年に話題となった田我流のPVを手掛けた気鋭のクリエイター集団、
スタジオ石(from STILLICHIMIYA)が制作。

福井県池田町と福井県池田町産トマト「越のルビー」製アイスシャーベット
『越のルビーのトマトアイス』イメージソングとなっており、
全編現地で撮影された。

バブル期に一世を風靡したホイチョイ・プロダクションズの映画
『私をスキーに連れてって』を大胆にオマージュ。
激しく舞い飛ぶ妖精たちの懐かしさとトレンディーさの組み合わせ。
当時を彷彿とさせる出演者のファッション、メイクにもぜひご注目を!!
青春は純白だ!!!


地域制限の掛かっているYouTube動画を簡単に見る方法

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2013 ファー・イースト・カップ 現在までの総合・種目別順位

第9回ATOMIC JR .CUP 第3戦 雫石会場リザルト

スキー代表に湯浅、佐々木ら7人 アルペン世界選手権

スキー代表に湯浅、佐々木ら7人 アルペン世界選手権(01/29 18:17)

 全日本スキー連盟は29日、オーストリアのシュラートミングで行われるアルペン世界選手権(2月5~17日)代表に、男子回転で2年前の前回大会6位の湯浅直樹(スポーツアルペンク)や復調傾向にある佐々木明(ICI石井スポーツ)ら7人を発表した。2人は回転(17日)に出場する。

 佐々木は7大会連続7度目の代表で、アルペンでは木村公宣の最多記録に並んだ。

 日本勢は14日からの大回転と回転を主戦場とする。男子はほかに大越龍之介(東急リゾートサービス)石井智也(サンミリオンク)で、女子は清沢恵美子(ドーム)長谷川絵美(サンミリオンク)星瑞枝(湯之谷ク)が入った。


順当だと思います。

出場される選手は、是非頑張ってください。

2月9日(土)スノーパーク尾瀬戸倉「大感謝祭」

2月9日(土)スノーパーク尾瀬戸倉「大感謝祭」

みなさまへの感謝をこめて「大感謝祭」を行います。ぜひ遊びにいらしてください。
今シーズン「スノーパーク尾瀬戸倉」は会場50周年です。2月9日(土)3連休初日に「大感謝祭」を行います。

9:00- フリーフォトサービス
プロカメラマンがスキー場内でみなさんを撮影します。撮影した写真はプリントして張り出します。「思い出の一枚」をお持ち帰りください。

10:00-12:00 フリーキッズスクール
OSSAサポート。レーシングスキーとスノーボードのフリーレッスンです。事前にお申し込みください。(定員あり)

11:30-12:30 フリーランチ
テキ屋スタイルランチをリフト一日券またはシーズンパスをお持ちの方に無料でお出しします。尾瀬戸倉名物の焼きそば、カレーをお楽しみください。(数量、時間限定あり)

15:00-16:00 尾瀬戸倉リフトチャレンジ
尾瀬戸倉のリフトを乗りつくせ! あなたは何分ですべてのリフトを乗ってこれるか? スキー&スノーボードなど豪華賞品が当たります。事前にエントリーしてください。(定員50名)

17:30- ファイアーパーティー
尾瀬太鼓、ファイアーダンス、打ち上げ花火など。思う存分滑ったあとは、ゲレンデで「ファイアーパーティー」大好きなお父さんお母さん&ファミリーと、一緒に滑った仲間たちと楽しもう!

そして更にfacebookでは50周年記念リフト券プレゼント第二弾を開催中です。
応募の後は是非シェアしてくださいね!(シェアすると当選確率が2倍になります)

https://present.crocos.jp/36486


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モスクワ シティ・イベントの組み合わせ

Moscow City Event pairings announced

日本時間明日午前1時から予定されているモスクワ シティ・イベントの組み合わせです。

Pairings Ladies

Tina Maze SLO vs. Anna Sorokina RUS

Wendy Holdener SUI vs. Christina Geiger GER

Tanja Poutiainen FIN vs. Nicole Hosp AUT

Veronika Velez Zuzulova SVK vs. Alexandra Daum AUT

Frida Hansdotter SWE vs. Carmen Thalmann AUT

Maria Pietilae-Holmner SWE vs. Lena Duerr GER

Michaela Kirchgasser AUT vs. Bernadette Schild AUT

Mikaela Shiffrin USA vs. Brittany Phelan CAN


Pairings Men

Marcel Hirscher AUT vs. Truls Johansen NOR

Jens Byggmark SWE vs. Reinfried Herbst AUT

Manfred Moelgg ITA vs. David Chodounsky USA

Ivica Kostelic CRO vs. Alexander Khoroshilov RUS

Andre Myhrer SWE vs. Leif Kristian Haugen NOR

Fritz Dopfer GER vs. Wolfgang Hörl AUT

Stefano Gross ITA vs. Jean-Baptiste Grange FRA

Felix Neureuther GER vs. Manuel Feller AUT


ルールについては、こちら

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ネットとの付き合い方

ネットとの付き合い方

以前ネット依存について、取り上げたことがありました。

その弊害や対応について書かれた本がいくつかあるようなので、ポイントを。

1,つながらない生活 ― 「ネット世間」との距離のとり方

ウィリアム・パワーズ (著), 有賀 裕子 (翻訳)

●アマゾンの内容紹介

朝起きてすぐツイートしますか?
休日もメールを見ますか?
フェイスブックの書き込みが気になりますか?
毎日、充実していますか?

昔から、「騒々しい世間」との距離のとり方でみんな悩んでいた……

《7賢人に学ぶ、「適度につながらない」ための知恵》
・プラトンが説く「ほどよい距離」の見つけ方
・セネカが探訪する内面世界
・グーテンベルクがもたらした黙読文化
・ハムレットの手帳
・フランクリンの「前向きな儀式」
・自宅を安息の場にしたソロー
・マクルーハンの「心のキッチン」

【本書の概要】 メールやブログにくわえ、ツイッターやSNSなど、
わたしたちのネット空間での「つながった」生活はどんどん忙しくなるばかり。
スマホは手放せないし、タブレットは便利だけれど、
果たして私たちの生活はこうしてつながり続けることで豊かになっているのか?
誰もが感じている「常時接続社会」の矛盾。じつはギリシャ時代にも同じような悩みがあった。
21世紀の「つながりすぎ」の悩みに、古今の賢人の知恵でこたえる、
ユーモアにあふれた実践的テクノロジー論。


●カスタマーレビューからの抜粋

繋がる距離を知りたければお薦め 2012/3/15

By 丹羽直柔

ツイッターやSNSなど、
僕たちのオンラインでの「繋がった」生活はどんどん忙しくなっている。
スマホがあれば、いつでもどこでも繋がれる!

でも、
果たして僕の生活はこうして繋がり続けることで豊かになっているのだろうか?
少し疑問になる。

「常時接続社会」の矛盾。
知らなくてもいいことを知ってしまうということ。

私たちは知っていたはずである。
「知り過ぎると弊害がある」「近づき過ぎると弊害がある」
「適度な距離が、適度なスピードが最高のパフォーマンスを生む」
ということを・・・。

私たちは繋がり過ぎなのでしょうか?
本を読み進めれば各々の距離が見えてくるはず。

心の持ち方次第で周囲との適度な距離を採ることができるということ。
ということを理解できる本です。


「つながり至上主義」の現代において、大切にしたい考え方, 2012/10/16

By iadoyR

本を読むべき、勉強すべき、早く寝るべき・・・なのに、ネットをのぞいてしまう。
多大な時間を割いて沢山の人と仲良くするよりも、自分の能力向上に時間を投資すべきである
とうっすら分かってはいるが、なかなか実行できない。 私はそんな自分の弱さに悩んでいた。

FacebookやTwitterなどのSNSが流行し、スマホやタブレット型PCの普及した現代、ネットを介して人とつながる事は格段に容易になった。
さらに「つながることは良い事」という暗黙の了解が存在している。
このような時代だからこそ、人間にとって本当に大切な事は何かを考え、それに即した生活をしようというのが本書の主張である。
つまり「瞬間的に流れては消える情報」より、目の前の人、あるいは、自分自身にもっと集中しようということだ。


●関連記事

日経新聞2012年2月7日付「春秋」コラム

金曜夜の就寝時から月曜朝まで、自宅のパソコンをネット接続から切り離したらどうなるだろう。米国の元新聞記者が、家族とともにそんな実験に挑んだ。電話での会話や執筆、テレビ視聴は可能だが、ネット検索やメールは使わない。

実験初日。ネット経由の映像や音楽などを欠いた我が家は、他人の家のようによそよそしかったと体験記「つながらない生活」に書く。見慣れた風景のはずなのに現実感は乏しく、部屋は静まりかえって感じられ、見るものには生気がない。思いついた疑問も天気予報もすぐには検索できず、ただ不自由を嘆いた。

数週間後、変化が訪れる。パソコンに「へばりついていた心」が引きはがされ、家族水入らずの時間がよみがえる。本に向かいじっくり物事を考える習慣が戻る。ネット不在の週末が楽しみになると同時にデジタル機器の有益さも改めて理解。ネットとは自分で適切な距離を取らなくてはいけないとの結論に至る。

交流サイト大手の上場計画が話題を集め、高機能携帯電話の使い過ぎで通信網がパンクする。ネット環境はもはや生活や仕事に不可欠だが、すべて便利過ぎるものには注意が要る。米国では右のような「ネット安息日」を設ける人が増えたと先月の本紙記事にある。これもネット先進国ならではの知恵か。


2,ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること

ニコラス・G・カー (著), 篠儀直子 (翻訳)

●アマゾンの内容紹介

発売日: 2010/7/23

グーグルで知らないことを検索し、ツイッターで日常をつぶやき、iPadで本を買って読む。さまざまなインターネットメディアを当たり前のように使う日常のなかで、実は私たちの脳は少しずつ変化しているのだ。『クラウド化する世界』 の著者がメディア論から神経科学までを使って暴きだす、まだ誰も知らない驚きの真実。


●カスタマーレビューからの抜粋

後戻りできないからこそ知っておくべきことが書かれた本 2010/9/30

By 角十郎

形式:単行本
ネットから情報を得てばかりいると、検索能力や、矢継ぎ早に情報をさばく能力は発達するが、一方で注意力が散漫になって、長文の読解能力が衰え、ものごとを深く考えることができなくなる。また一時的な記憶を脳にしっかりと定着する能力(長期記憶力)も衰えるため、個々の知識量も減っていく(外部記憶装置が脳の長期的な記憶機能の代わりをすると言い換えてもよい)。ネットなしの生活にはもう後戻りできないことを考えれば、これまでとは異なる働きを司る脳の部位の発達した人たちの社会へ、世の中全体が移行しようとしていることを、論理的に、説得力をもって語っているのが本書と言えよう。結果は未来にならなければわからないが、先人が培ってきたよき文化を今後も継承していくことができるのか、また(特にその幼少期の脳への影響に鑑みて)バランスのとれた人格の形成に影響は出ないのか、読み進むとそんな危惧が自然と沸いてきて、止まらなくなってしまった。頭の片隅に漠然とあった「(情報のネット傾斜社会は)ちょっと違うんじゃないか」という感じを具現化してくれる、そんな好著だ。


義務教育に含めて良い内容 2011/8/16

By toto

形式:単行本
最近、めっきり本を読むことが少なくなった。
数年前まではネットで調べ者をする際に情報量の多い超長文のサイトを好んで読んでいたが
最近は端的に結論だけを探してさまようようになっている。
こういった思考プロセスの変化を本文では、人類の長い歴史的な思考プロセスの変化(活字
の登場、書籍の登場など)を経て書いているのだが、そのことを読んでいるのに
「で、結論は?」
と思ってしまう自分を発見し、これは作者の意図なのかと心の中で失笑してしまう。

ネットで様々な知識を得ることは出来るようになったものの、深く読むことが少なくなった。
書籍を深く読んだ経験のない世代がこれから社会に出てくると、深い思考そのものが世の中
では稀少になってくるのであろう。

ネットを使うことで自分の体に何が起こるのか、知らずに使い続けていたらと空恐ろしさを
感じました。RSSでくだらないニュースやブログに時間を費やすことの無意味さを改めて
認識しました。義務教育段階でこのような内容は教えて欲しいものだと思います。



改めて、知性とか人間性とは何かということや、深い思考の大切さについて考えさせられる, 2012/2/23

By nonsense (神奈川県川崎市)

◇ネットによりヒトはバカになっている、という非常に興味深い指摘をしてくれて考えさせられますね。
 まあ、このコメントは不正確でして、ネットがそんな悪さをしているわけではなく、
 ネットが私たちの思考方式に影響を与えている、というものですね。

 単にネットを批判した本というわけではありません。

 著者自身も、危険性は認識しつつも、その便利さには、もう後戻りできない
 と言っていますしね。

悪いのはネットではなく、責任は知的怠慢に陥っている私たち自身にある
 ということなのでしょう。

 その便利さを享受する一方で、どんな危険性があるか、よく認識しておくべき
 という意味で必読の書かもしれません。

 さもなくば、無自覚のうちに知的体力が低下していく、ということになりかねません。

◇改めて、知性とか人間性とは何かということや、深い思考の大切さについて考えさせられる、という点でお薦めします。

Must see: FISAlpine Behind the Scenes - Kitzbühel Audi FIS Ski World Cup Super-G and Audi Night

Must see: FISAlpine Behind the Scenes - Kitzbühel Audi FIS Ski World Cup Super-G and Audi Night


公開日: 2013/01/27
The Kitzbühel Audi FIS Ski World Cup is the most exciting and challenging of the classic men's events on the tour. It is also the place to be, event to see and be seen at. Celebrities from Arnold Schwarzenegger to Bernie Ecclestone, Hansi Hinterseer and many others are traditional guests at the Hahnenkamm Races in Kitzbühel year after year. The 2013 super-G was won by Norway's Aksel Lund Svindal ahead of Austrian Matthias Mayer and Italy's Christof Innerhofer.


アウディ、アルペンスキー大会で恒例のAudi Nightを開催

2013年1月29日(火) Carview

アウディは、今週末にオーストリアのキッツビューエルで開催されるスキー大会に先立ち、恒例イベントのAudi Nightを開催した。

同イベントは、オーストリア・チロル地方にあるZur Tenne(ツアテンネ)ホテルで開催され、世界中のビジネス、スポーツ、メディアの各分野から350名のゲストが招待されたようだ。ゲストの中には、世界耐久選手権(WEC)のチャンピオンマルセル・フェスラー、アンドレ・ロッテラー、ブノワ・トレルイエなどの顔ぶれも。また、会場には、スズカグレイのボディカラーとレッドのインテリアを纏ったAudi R8 Spyderが展示され、会場の雰囲気を盛り上げた。

さらに、サプライズゲストとして英国人歌手のリサ・スタンスフィールドが登場し、All around the worldを含むヒット曲を披露して参加者を魅了したようだ。


スキー場へ2月休日直行バス 郡上市観光連【岐阜】

スキー場へ2月休日直行バス 郡上市観光連【岐阜】

2013年1月28日 中日新聞

 雪道の運転が苦手な人にも安心してスキー場を訪れてもらおうと、郡上市観光連盟などは二月の日曜日と祝日、同市八幡町を発着点とするスキー場への直行バスを運行する。
 昨年に続いて二年目。ホテル郡上八幡を出発し、長良川鉄道郡上八幡駅などを経由してスキー場へ向かう朝夕の往復便。市内計十一スキー場のうち、日によって一~三カ所に立ち寄る五ルートを設定した。
 料金は往復で中学生以上千円、小学生五百円、幼児無料。特典として各スキー場のリフト割引券も付く。申し込み、問い合わせは、前日午後三時までに白鳥交通=電0575(82)5081=へ。
 (築山栄太郎)


ベンジャミン・ライヒのフリースキー動画

Meet Ayumu Hirano

Meet Ayumu Hirano


If you were wondering who the pint-sized 14-year-old snowboarder getting over 16 feet out of the X Games SuperPipe was, this is his story.

Xゲームスーパーパイプで決勝進出の平野歩夢選手(14歳、新潟県、村上市出身)

アメリカでも次世代選手として注目されているようです。

こちらを見ると、小学校1年生でスポンサーが付いていたようです。

アメリカコロラド州のアスペンで開催中のX Gamesは男子スーパーパイプの予選を行い、イウーリ・ポドラチコフが87.33ポイントで1位通過。昨年の同大会を満点で5連覇しスロープスタイルとの2冠、6連覇に挑むショーン・ホワイトは87.00ポイントで2位通過。日本のスーパー中学生14歳の平野歩夢は6位で決勝に進出しました。
 イウーリ・ポドラチコフは昨年の同大会では93.0ポイントを出しながらも、驚異の満点(100ポイント)でショーン・ホワイトに敗れており、最大のライバルとして注目されています。14歳の平野歩夢はバートンUSオープンJrジャムを2連覇などジュニアはもちろん、Burton High Fivesハーフパイプで大人に混じって優勝するなどすでにジュニアの域にとどまらない活躍をしており、今後の有望株。昨年3位となった青野令、FIS 世界選手権2位の平岡卓、国母和宏らが決勝進出をかけて挑みましたが、予選敗退となりました。



そして、銀メダル。

素晴らしいです。

14歳平野が銀 冬季Xゲーム、最年少メダリストに

2013/1/28 18:19

 北米で人気の総合競技大会、冬季Xゲームは27日、米コロラド州アスペンで行われ、スノーボードのスーパーパイプ男子決勝で14歳の平野歩夢(バートン)が92.33点で2位に健闘した。AP通信によると、平野は冬季Xゲームで史上最年少メダリストになった。
 ハーフパイプ(HP)で冬季五輪2連覇中のショーン・ホワイト(米国)が、98.00点で6連覇を達成した。世界選手権HP2位の平岡卓(フッド)や青野令(松山大)国母和宏(クルーズ)は、25日の予選を突破できなかった。
 平野は決勝の2回目に回転軸をずらしながら3回転するダブルコークを決めるなど、ほぼ完璧な演技で高得点をマークした。〔共同〕


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アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
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SkillsQuest (6) Pressure動画
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SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
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「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
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ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
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実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
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シフリン オーレの滑り
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Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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