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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

US Men Focused On Balance Drills In New Zealand

US Men Focused On Balance Drills In New Zealand

Ten of the US Ski Team's male skiers are training in New Zealand under the watchful eye of head coach Sasha Rearick and blue sky.

“We've got blue sky and just cold enough temperatures for hard stuff,” said Rearick, noting the snow conditions had been sketchy in the weeks preceeding the arrival of the rest of the team.

“I got down here two weeks ago and we were counting snowflakes all over the south island,” he said. But thanks to the preparation staff at Cornet Peak, things starting looking up. “Hats off to the cat drivers down here. ... We've had fantastic training conditions.”

As is customary for a summer on-snow camp the focus is on fundamental elements. The squad is running a lot of balance drills and working on slalom hairpins and flush combinations. In GS there is “nothing fancy right now. We're trying to find the balance area on the new skis and getting use to the new skis. There's nothing ground breaking yet,” said Rearick, “just getting use to what they can do.

The coach said the skis can make all the turns of those utilized last season before the FIS mandated changes. “The difference is they are much less forgiving. You have to be in balance in the right position on the skis. The problem is if you are a little bit back, or a little inside or just not fundamentally balanced on the skis they don't turn at all. ... They (the new skis) are going to make us ski better, that's for sure.

The work from now through the start of the season will begin to pick up both pace and intensity. The speed group is preparing for a stint at LaParva with head speed coach Andy Evers set to fly to the site this coming week “to check it out.”
Rearick said the LaParva staff has been sending daily photographs to help the US coaches determine what conditions might be found. The area has been thin on snow cover, which raises a safety issue. “But the forecast is for a little snow and we do have some back up plans at other areas.”

Last season the US team found near perfect conditions in New Zealand and charged on hard snow. Come the beginning of the racing season, however, soft snow was more the rule than the exception and that bit of experience is not being forgotten.

“We train every morning on Easy Rider, a trail groomed for the public,” said Rearick. That's not the ideal scenario. It would be preferable to have watered snow as that is most commonly found on the World Cup, but once conditions allow, they'll be having those conditions duplicated. “We had a perfect situation to create that a while back, but we had just gotten off the plane and it didn't make sense.”

All in all, the coach is pleased. Several of his charges are coming off injury and need the miles on snow, and they are certainly able to get that. His chief complaint? “I'm at day 16 in a row in my (ski) boots and it's starting to get a little painful.”


「新規格板は、許容度が低いというか、ちゃんとしたポジションに乗っていないとマトモにターンができない。だから、選手は、上手くなるよ-」

とのことです。(笑)

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世界を目指さなくなった若者

世界を目指さなくなった若者

以下は、2012.8.12 08:18 産経新聞からの抜粋です。

「内向き」が停滞招く

 旧制高校生は、同世代の男子の1%以下という「選ばれしエリート」であった。卒業生の多くは東大、京大といった帝国大学へと進み、卒業後は各界で日本を支えるリーダーとなった。「大志」を抱き、小柴や南部のように世界の舞台へと打って出た者も多い。寮歌には、こうした気概が込められた歌詞がいくつも残されている。

 哲学、文学、歴史などの「教養」をたっぷりと身につけたことも視野を広げるのに役立っただろう。理科の学生であった小柴もドイツ文学に傾倒し音楽にも親しんだ。寮生活では文科の学生と同部屋になることも多いから互いに知的好奇心が刺激される。何しろ寮内では先輩や同級生が四六時中、議論を吹っかけてくるのだ。いろんな本を読んでいなければ話の輪に加わることすらできない。

 小柴が最近の若者たちについて危惧していることがある。何かにつけ「内向き」で、「世界」を目指す若者が減っていることだ。「(子離れができていない)母親が『外』に出したがらないのでしょう。でも社会人になればイヤでもいろんな相手と折り合いをつけて生きていかねばならない。こうした術(すべ)は、『外』でもまれ、互いに切磋琢磨(せっさたくま)し、実際に渡り合って体得するしかないのですよ」

 それは決して、今昔の教育制度の違いだけに起因するものではないはずだ。実際に米有名大学などへの留学生の数は中国や韓国に大きく引き離され、会社に入っても海外赴任や地方勤務ですらしたがらない。幼いころから豊かな生活に漬かり、異年齢の集団で「外遊び」をしてもまれる経験が減っているから、ケンカの仕方やコミュニケーションの取り方も分からない。

 こうした「内向き」が日本の社会や経済の停滞の一因となっているのではないか。グーグル、アップルに代表されるような独創的な企業や商品が日本から生まれなくなって久しい。「ものづくり」でも韓国や中国に激しく追い上げられている。

 自然科学分野での日本人のノーベル賞受賞者は14人、欧米以外では突出した数だが、将来の若者たちも、それに続くことができるのだろうか。

 小柴は、「日本人は優秀だ。もっと自信を持てばいい」といいつつ、条件を付けた。

 「それには視野を広くしてもっと世界を見るという態度が必要だ。若いときに世界へ出て外国人がどう暮らしているか、何を考えているか、見聞し肌で感じることが大事。日本に籠もっているような態度じゃダメですね」=文中敬称略(文化部編集委員 喜多由浩)


同感です。

スキーでも、日本に籠もっていて、世界と戦おうなんて、非現実的です。

バレー女子「銅」 「小さな日本」支えたデータ分析 情報戦圧倒 ロンドン五輪

バレー女子「銅」 「小さな日本」支えたデータ分析 情報戦圧倒 ロンドン五輪

(産経新聞)2012/8/12 7:55

 ■相手のクセ、傾向見抜く

 28年ぶりの銅メダルを獲得したバレーボール女子日本代表。体格で世界に劣るチームに貢献したのが、相手のクセや傾向を見抜くデータ分析だ。専属アナリストの渡辺啓太氏を中心に対戦国の試合映像をほぼ網羅し、戦略を練った。情報戦が日本の快挙を裏で支えた。

 渡辺氏ら分析班はコートを45分割、相手選手や日本選手のサーブがどの地点に落ちたかを分析。相手の攻撃パターンや守備の弱点、日本との相性などを細かく洗い出していく。韓国との3位決定戦で両チーム最多の23点を挙げた迫田さおりの起用も過去の対戦成績から判断した。

 バレーボールでデータが重視されるようになったのは、1980年代前半。84年のロサンゼルス五輪で優勝した米国代表の男子チームがアナリストを採用。その後にイタリアのプロリーグ、セリエAでモデナがデータを活用したバレーで優勝を重ね、一気に広まった。

 ただ、データはどう活用できるかが鍵を握る。日本は集約データから、対戦国のサーブレシーブで狙う選手やサーブを打ち込む場所なども絞る。渡辺氏は「多くの試合を見ていくと、おのずと傾向が見えてくる。例えば、20点以降はクイック攻撃が少ないと分かれば、守備もやりやすくなる」と打ち明ける。

 選手の苦手払拭にも活用された。スパイクの成績は毎試合、全員分を一覧表で配ったが、チーム目標の数値に到達していない選手はマーキングされた。当初は「あら探し」と抵抗もあったが、次第に選手自ら、数値が改善しているかを聞きにくるようになったという。

 昨年からは選手に多機能端末「iPad(アイパッド)」が配布され、利便性が向上した。真鍋政義監督は試合中もiPadを持ち、相手の攻撃パターンなどを確認。ロンドン五輪の会場は無線LANが使えなかったが、蓄積したデータを根拠に、戦術を立てた。

 「小さな日本が勝つため、世界一のパーツが一つでも多くなければいけない。情報面では世界一になった」と指揮官。確かな手応えがメダルに結実した。(田中充)


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日本サッカー協会最高顧問・川淵三郎 一握りの力より底辺広く

日本サッカー協会最高顧問・川淵三郎 一握りの力より底辺広く

2012.8.12 03:07 産経新聞

 なでしこジャパン、銀メダルおめでとう。彼女たちには尊敬の念以外ない。4位に終わった北京五輪から大きく変わっていった。女子サッカーを日本のメジャースポーツにしたいという使命感から、女子ワールドカップ(W杯)で優勝。もてはやされても地に足が着いた行動をしてくれた。

 男子も女子に刺激され、44年ぶりに4強入りした。特に1次リーグ初戦で金メダル候補のスペインを破ったことは、日本の選手団全体に大きな影響を与えられたと思う。それにしても国民がこれほど熱狂する五輪なのに、なぜ東京招致というと支持率が低いのか。

 今回の五輪で印象的なのは、メダリストが「支えてくれた人に感謝したい」と口をそろえる点だ。「いいボールが来て合わせるだけでした」と妙に謙遜した、お決まりのコメントをするサッカー選手は多いが、それとは違い、一人一人の言葉がみんな胸を打った。周囲のおかげでここまで来たと、心から感じているからだろう。スポーツを理解し、応援しようという人がそれだけ多かったということだ。

 スポーツの在り方としての理想は多くの草の根層にトップアスリートが支えられる「ピラミッド型」だ。国全体でスポーツの良さを共有し、文化ととらえ、その頂点に代表、あるいは金メダルがある。米国や欧州はまさにそうで、スポーツが生活の中に根付いて初めて「スポーツ先進国」になる。だが最近まで、日本はスポーツに対する理解が低い二流国だった。

 男子サッカーでいうと、1964年東京五輪の強化方針は「鉛筆型」だった。今で言えば、「スカイツリー型」か。底辺は小さいが、一握りの選手を強化し、68年メキシコ五輪の銅メダルにつなげた。だから釜本邦茂、杉山隆一の後に続く選手が育たず、以後28年間も五輪に出られなかったのだ。

81年に「キャプテン翼」の連載が始まると、サッカー人気は向上し、底辺は広がった。だが“高さ”がない。そこにJリーグができて今の「ピラミッド型」になり、欧州で活躍する選手も現れて“高さ”を確保し、今回の4強につながった。

 中国の関係者から「サッカーを強くするにはどうすべきか」と聞かれる。僕はJリーグ創設時、アジアで最初にW杯で優勝するのは中国だと断言していた。しかし、今はそうは思わない。金メダルを量産する個人競技と同じように、一握りの選手を長期にわたって欧州やブラジルで強化する方法をとっているが、それでは成功するわけがない。サッカーが好きでしようがない子供たちがたくさんいて、その中から優秀な選手が集まり、頂点の代表を強化することによって強くなる。中国に必要なのは底辺の拡大だと関係者には伝えている。

 僕は日本でもスポーツが生活の一部になってほしいと願っている。コミュニティーとの関わり、チームの中の自分の存在など、いろいろな意味で人生が豊かになるからだ。今回は金メダルが少ないといわれるが、「スカイツリー型」で金を取るより、底辺が広い方がいい。ロンドン五輪で日本は確実にスポーツ先進国に近づいた。(かわぶち さぶろう)


全くの正論です。

ただ、多くのマイナースポーツは、マンガに取り上げられることもなく、底辺の拡大を望むすべがありません。

何とか、少数精鋭で成績を出し、それを突破口にして、資金獲得を行い、競技人口を増やそうとしているわけです。

個人競技に関して言えば、中国、韓国は結果を出していますから、その方法論は間違っていないと思われます。

スキーでも、今のトップ選手達、あるいはそれに続く若手選手達のレベル向上に集中すべきですね。

底辺拡大は、競技の知名度が上がり、経済情勢が良くなってからではないと難しいと思います。

もちろん、そういった努力や試みは、今から継続して行っておくべきだと思いますが。

SAJは、馬鹿な訴訟も終わったことだし、ソチ、ピョンチャン、そして将来に向けた明確なビジョンと工程を出し、しっかり実行していくべきだと思います。

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プロフィール

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Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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