ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

Alpine "AIM 2 WIN": Long Term Skier Development Model

Alpine "AIM 2 WIN": Long Term Skier Development Model

先ほどの、LTADのアルペン版です。

後ほど訳を加えます。

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関連記事
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Long Term Athlete Development (LTAD)

Long Term Athlete Development (LTAD)

後ほど訳を追加します。

とりあえず資料をご覧ください。

トップアスリートになるためには、約10年間、およそ1万時間の長期的な練習が必要。

年齢では個人のばらつきが大きい。生物学的な発達段階に応じて、適切な運動を計画的に行っていく必要がある。

その目安としてPHVが指標となる。

短期的な成果・結果を求めると失敗する。

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オープン続々

オープン続々

1,奥只見丸山

10.12.08
2010-2011初滑りシーズン営業開始しました!

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奥只見丸山スキー場は2010-2011初滑りシーズンを12/8(水)より営業開始いたしました。
今現在は第2リフトより上部のみの営業となっておりますが、今後の天候及び降雪状況により滑走可能コースは変更となる場合がございます。
12月土日のお汁粉無料サービス、12/25のクリスマスサービス、平日火・水・木曜日のレディース&シニアデーなどのサービスデーもございます。
初滑りシーズンは年明け1月4日(火)までの営業を予定しております。
今シーズンも奥只見丸山スキー場を宜しくお願いいたします。
皆様のご来場をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。



2,横手山

 長野県下で最も早い 天然雪100%だけで 横手山・渋峠スキー場は、OPENいたしました。 まだ積雪量が十分でないため一部のOPENとなります。 また自然に降った雪だけでのOPENですのでバーンがフワフワでまだあちらこちらブッシュが出ています。 お客様の大切なスキー板・ボード板を傷めてしまう恐れがございます。 どうかあらかじめご了承の上 滑走していただきますようよろしくお願いいたします。 皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。
 本日の運行リフトは、横手山第1スカイリフト・横手山第2スカイリフト の2本となっております。

  ―  最終更新日時: 12/08/2010 23:16:11 ―



3,たんばら

2010.12.9
12月10日オープン!!
たいへん長らくお待たせ致しましたが、たんばらスキーパークいよいよ明日、12月10日(金)オープン決定です!
滑走可能コースは第5リフト沿いセンターコース下部です。コース全長は600mで幅20mとなります。
今後の降雪次第で順次、コースは拡張します。

※滑走コースは天候により、変わることもございますので、予めご了承下さい。


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4,パインビーク

12/9(木)更新
★明日10日(金)pm1:00より  オープン決定
 いつもパインビークスキー場をご愛顧いただき、ありがとうございます。お客様には大変お待たせをし、また、大変ご迷惑をおかけいたしました。
7日からの寒波により、人工降雪作業ができ明日の午後1:00よりオープンとさせて頂くこととなりました。
 運行予定リフト・・・クワッドリフト
 オープンコース・・・クワッドリフトを降りて5ペア横からクワッドリフト乗り場まで
 料 金・・・10日(金)のみ 1日券 2,000円
(保証金込 3,000円)
 急なことでお客様には大変ご迷惑をおかけいたします。
皆様のお越しをお待ち申し上げております。
 スノーメイキングも3日3晩寝ず、今現在圧雪作業を頑張っております。

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ライブカメラより。降ってますね。


5,丸沼

コース追加です。

週末は、早朝営業です。

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6,ガーラ

12月10日(金)は人工スノーマットでオープンです

2010年12月08日更新

GALA湯沢スキー場いよいよオープン!

積雪不足のため、人工スノーマットの一部コースによる営業ですが、予定通り12月10日オープンいたします。

レストラン、SPA等の各施設は、通常通りオープンいたします。12月11日(土)のイベントも予定通り開催いたします。

皆さまのご来場をお待ちしております。

  メロディーコース:初級コース 滑走距離350m 標高差52m

  人工スノーマットによる滑走の際は、下記の注意点をご参考にしてください。

  ※人工スノーマットはプラスチック製です。摩擦により、スノーマットのプラスチックが滑走面に付着する場合がございます。

あれ?



増える外国人に配慮 飯山地方の3スキー場が周遊バス運行

増える外国人に配慮 飯山地方の3スキー場が周遊バス運行

(2010年12月8日)

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 飯山地方を代表する野沢温泉、斑尾高原、戸狩温泉の3スキー場は今季、各スキー場を結ぶ周遊バスを運行する。長期滞在する外国人スキーヤーが増えていることを踏まえ、各スキー場の特徴を手軽に味わってもらう考えだ。白馬エリアに対抗し、「信州のみゆき野エリア」としてアピールする-と熱がこもる。

 飯山盆地を囲む3スキー場は、いずれも飯山市街地から車で20~30分ほど。昨季は野沢温泉が約35万5千人、斑尾高原は約22万4千人、戸狩温泉も約18万3千人を集客した。「みゆき野」は県内有数の多雪地帯を指す言葉として飯山地方の人々が使う愛称だ。

 各スキー場によると、近年はオーストラリアや香港からのスキー客が目立っている。1週間から10日ほど滞在するケースが多く、「他のスキー場でも滑りたい」との声を受け、宿泊施設が送迎する例も出てきていた。

 昨季終了後、各スキー場若手スタッフの会合で、周遊バスを運行してはどうか、との提案があったという。それぞれのスキー場の幹部らも「良いアイデアだ」と賛成し、経路などの検討を進めてきた。

 運行は今月25日から来年3月27日までの予定。斑尾高原スキー場の関均社長は「(2014年度に予定される)北陸新幹線飯山駅開業に向け、広域連携の一例になればいい」と期待する。将来は県境で接する新潟県妙高市内のスキー場への運行も目指す。

 予約制で、野沢温泉を起点に戸狩温泉、斑尾高原の順に1日3往復する。目的のスキー場まで片道500円、往復800円。問い合わせは各スキー場の予約窓口(野沢温泉電話0269・85・3166、斑尾高原電話0269・64・3211、戸狩温泉電話0269・65・2359)へ。

(提供:信濃毎日新聞)



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ノーベル化学賞・根岸氏 CO2「人為的光合成、研究を」

ノーベル化学賞・根岸氏 CO2「人為的光合成、研究を」

産経新聞 12月8日(水)7時58分配信

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妻のすみれさんとインタビューに応じる根岸英一教授(写真:産経新聞)

 ノーベル化学賞受賞者の根岸英一・米パデュー大特別教授(75)が6日、ストックホルムで本紙のインタビューに応じ「地球温暖化を防ぐため二酸化炭素(CO2)排出量を減らしましょうというのはばかげた方法だ。もっとCO2がほしくなるようにもっていかなければ」と語り、水とCO2から炭水化物や酸素をつくる光合成を人為的に起こす研究の必要性を強調した。インタビューの要旨は次の通り。(ストックホルム 木村正人)

 人類の必要な営みの副産物としてCO2を出している。しかし、温暖化を防ぐためCO2を出さないようにしようというのは人類にとって重要な化学反応を抑えるのと同じだから、非常に消極的な考え方だ。

 CO2はわれわれに必要な究極の有機物質、有機化合物の炭素源だ。温暖化を何とかせざるを得ないので(CO2排出量削減という)おかしな方向に行っているが、科学者が百八十度切り替え正しい方向にもっていかなければならない。

 私が考えているのは現在の温暖化対策とは正反対のアプローチだ。その答えは自然にある。光合成だ。それを自然にやってもらおうとすると、たくさん木を植えるとか大変だ。まず実験室でやって、成功すれば工場でする。すると「CO2さまさま」になる。

 自然がやれることは当然、人間ができないわけではない。本質的には絶対にできる。太陽の光は誰にでも与えられている。葉緑素の核心になるのは遷移金属である鉄。自然は鉄を使っており、鉄はふんだんにあるので量的には問題ない。

 世の中が持続可能であるためには、ほとんどのものが何らかの形でリサイクルされなければならない。遷移金属の触媒の新しい方法で化学賞をいただいたが、CO2の問題を解決するにはさらに新しい使い方を見つけなければならない。研究のテーマとして声を上げてその方向にいくべきだ。



根岸さん「すべて米国で学んだ」 ノーベル受賞記念パーティ

2010.11.13 14:25

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 笑顔で記者の質問に答える根岸英一・米パデュー大特別教授(左)と南部陽一郎・シカゴ大名誉教授=12日、シカゴ郊外の日本総領事公邸(共同)

 ことしのノーベル化学賞に決まった根岸英一・米パデュー大特別教授(75)の受賞決定を祝う祝賀会が12日、米イリノイ州シカゴ郊外エバンストンの日本総領事公邸で開かれ、日米の関係者ら約50人が集まって根岸さんの快挙を祝福した。
 会には2008年にノーベル物理学賞を受賞した南部陽一郎・シカゴ大名誉教授も出席。初対面の2人は「研究分野は異なるが、真理を追究することは同じ」と互いの功績をたたえ合った。
 冒頭、根岸さんは「わたしは日本人だが、プロの研究者として必要なものはすべて米国で学んだ」とあいさつ。南部さんは「同じ米中西部に住む者として、こんなにうれしいことはない」と笑顔で話した。

(共同)


アメリカは多民族国家ですから、何となく雰囲気でとか、空気を読んで、ということはあまりありません。

基本的には、言葉で、プラスして、ジェスチャーや表情で相手に要求を伝えます。

上昇志向が強く、上(高い地位=収入)を目指してポジションをどんどん変えていきます。

考え方としては、公平かどうか、正しい(正義)かどうか、合理的かどうかを非常に重視しているように思います。

また、性格傾向として、誰に対しても親切、寛容でありたいと考え、子供を守り、社会的弱者への慈善活動を責務と考えている人も多いようでした。

非常に積極的、かつ誠実です。

・・とここまでは良い面です。

ある意味、上・中流階層(古き良きアメリカ)の考え方です。

実際には、貧富の差が大きく、差別も残ります。(黒人、アジア人、ヒスパニック、英語が上手にしゃべれない人・・)

ただ、一概に黒人やアジア人などが差別されているわけではなく、きちんとした教育を受け、収入がある人は、上・中流階層に入ることができます。

住まいに関しては、中流以上は郊外に住み、車でダウンタウンに通います。下流層は、ダウンタウンに住んでいることが多く、その地域はスラム化している場合もあります。

古い大学はダウンタウンにキャンパスを置いていることが多く、周りをスラムで囲まれていることが結構あります。

私が通っていた大学は、ノーベル賞受賞者を多数出しているところでしたが、周りは危険地域で殺人事件など普通に起こっていました。

建物のすべての入り口には、ピストルを持った警備員がおり、IDやパスポートを見せないと建物内に入ることはできませんでした。

建物内は最高水準の学問府、一歩外に出るといつ襲われるかわからない危険地帯というすさまじいコントラストでした。

アメリカは、学問に関しては、世界中の頭脳を集めています。

その人が優秀であれば、いくらでも上を目指せます。

彼らの多くは、アメリカで成功するために国を捨ててきていますから、業績を上げるために必死です。

アメリカの強みです。

私が行っていたときは、母国に帰るのは日本人ぐらいでしたね。

みんな死にものぐるいでした。

私も人生でもっとも勉強した時期でした。

英語が得意でなかったため、いろいろ準備に時間がとられていたこともあり、朝、家を出るのが6時、帰るのが夜中の1時頃という生活をずっと続けていました。

ただ、休みの日はパーティをしたり、観光に行ったりしてましたが。

「こういうことをやってみたい」と言うと基本的には「じゃあやってごらん」という話になりますし、実行できるように環境を整えてくれます。専門の人を紹介してくれることもあります。

基本的には、皆、とても親切でした。

日本ですと、上の意向があったり、足の引っ張り合いがあったり、理解が足りなかったり、雑用が多すぎたりで、実験環境のみならず、人的環境の問題があってやりたいことができないことが多いです。

飲みに行かないと仕事がはかどらないとか、バカバカしいですね。周りの力関係を見極めて強い派閥に入るとか、長いものに巻かれろとか、うんざりします。

あとは、日本人の方が倫理・道徳観が低いような気がします。最近は特に、自分さえよければ、周りもやってるし、ちょっとぐらい良いだろう、バレなきゃ良いんだよ、という風潮が目立ち、マナーが低下している気がします。

アメリカですともう少し個人が独立していて、善悪の基準をしっかりもっていたように思います。(もちろん私がお客さんとして見た範囲の話ですが)

新しいことへのチャレンジ精神、論理的・合理的な考え方、周りの理解と協力、激しい競争、余所者を差別しない懐の深さ、研究に対する国及び企業の支援が、根岸先生の「すべて米国で学んだ」の言葉の意味ではないかと思っております。

ただ、向上心、競争心、創造性が低下し、戦えなくなったときには、アメリカは厳しいですね。

日本の馴れ合いの方が遙かに居心地が良いです。

日本語も使えますし、食べ物も美味しいですし、治安も良いですしね。


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アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
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SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
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SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
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Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
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朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
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ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
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ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
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小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト

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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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