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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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仕事・スキーに役立つIT活用術4―最速ブラウザのおすすめ

仕事・スキーに役立つIT活用術4―最速ブラウザのおすすめ

すでに使用されている方も多いと思いますが、今回は「Google Chrome」のご紹介です。

ネット作業で最も使用頻度が高いアプリはブラウザだと思います。

そして、個人的にブラウザに求められる最も重要な要素は、スピードだと考えています。

リリース以来、その起動・表示速度に定評があるのが、Google Chromeです。



理由はよく分かりませんが、自然現象と戦っているGoogle Chromeです。

シンプルで早いだけではなく、最近では拡張機能も充実してきました。

様々な拡張機能がありますが、私は下記の3種類を入れています。

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Google Mail Checker Plusは、Gmailにメールが届くとアイコンで知らせてくれます。それだけでなく、ポップアップで既読にしたり、アーカイブしたり、消したりすることもできます。(複数アカウントもサポート)

IE Tabは、(今でもたまにある)IEでないとうまく表示できないサイトを、IEモードで表示してくれます。

Evernoteについては、また他の機会に説明します。

Firefoxは、拡張機能を入れるとスピードがかなり低下しますが、クロームはそれほどでもないようです。

また、デュアルディスプレイで便利な機能として、タブをつかんで他方のディスプレイに放り込んだり、元の画面に戻したりできることです。

文章ではうまく表現できませんので、下の写真をご覧ください。

SANY0008_20100629180218.jpg

1画面に表示しています。

SANY0009_20100629180218.jpg

タブを掴んでいるところ。

SANY0010.jpg

隣の画面に移動しています。

SANY0011_20100629180217.jpg

タブを離したところ。

SANY0012_20100629180217.jpg

拡大したところ。閲覧していたページを簡単に隣に移動できます。

戻すのも同様の操作でできます。


Google Chromeは、自動アップデートをサポートしていますので、ウイルス対策にも有効です。

5月のブラウザシェアでは、7%ほどですが、着実に上昇しているようです。(Firefoxのシェアを奪っているようにも見えます)

スピードだけですとOperaやSafariもかなり早いのですが、各種機能を考え合わせた場合、Google Chromeの使いやすさはダントツだと思います。

まだ使ったことがない方がいらっしゃいましたら、ぜひ1度お試しを!



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アルペンスキー競技の入門書

アルペンスキー競技の入門書

以前から不思議に思っているのですが、アルペンスキーの入門書というのを全く見ませんね。

(基礎)スキーの入門書やメンテナンス本などは結構あるのですが・・。

新刊で手に入る本は、皆川選手のものぐらいでしょうか?

他には、(本ではありませんが)直近の元WC選手が出演しているビデオぐらいでしょうか?

皆川選手の本は、選手として試行錯誤を重ねた結果会得した、アルペン競技の核心に迫る信念やノウハウが書かれていますが、決して競技入門者向けの体系立った内容ではありません。

ビデオについても、ある程度練習を積んだ経験者向けの中上級テクニックの紹介が多いと感じました。(そのために、現役に近い選手を選んでいるのでしょうね。基礎スキーと同じ売り方です。)

SAJ競技部からもジュニア向けビデオ(SAJ アルペンレーシングプログラム3【チルドレン育成編】DVD)が出ていますが、「多様な雪上トレーニングや適切なコンディション作りを通して、基礎力を充分身につけましょう」という当たり前の内容で、これまでブログでも特に触れてきませんでした。

参考までに、「SAJアルペンレーシング・プログラム DVD」(大人版)のイントロです。



SJのビデオは、説明が仰々しくて、言葉遊びに近いので、何を言いたいのかよくわからないことが多いです。


ネットを通して、アルペン入門者向けの情報を探そうとしても、ほとんど見つかりません。(大学の競技クラブの上級生が新入生向きに書いた記述が少しある程度)

SJやSGを毎号読み、細切れ特集情報を元にして、自分の頭の中で体系立てられるまでには、子どもが大人になってしまいそうです。

レーシングキャンプに参加しようにしても、どうすれば参加できるのか、どういうキャンプがいいのかさっぱりわかりません。

何より、競技スキー自体とっても敷居が高そうです。

以上のような状況は、普及活動、裾野の拡大への努力不足が招いた結果と考えます。

競技スキーとは何かを一般の人(あるいは子供)に分かりやすく説明し、興味を持ってもらえるような情報を提供できていないということです。

一般の方が競技を始めようとしても、(身近に経験者がいない限りは)何を準備して、どこでどんな練習をして、大会にはどうすれば参加できて、ルールはどうで、といった情報を集めることはきわめて難しいと思われます。

スキー関係者のブログとか時々見たりしますが、「誰に会って、何を食べて、飲んで・・・キャンプ参加してね」のような情報が多くて、その人がどんな生活をしているかはわかりますが、スキー技術の向上には・・・という感じです。

特にコーチの方にお願いです。

初中級者に必要な基本技術を体系的にまとめて、本(あるいはネット公開)にしていただけませんでしょうか?

それを読めば、草大会には出られるぐらいの知識が得られるような厳選された技術マニュアル情報(精神論は必要ありません)をまとめてもらえませんでしょうか?(翻訳でもOKです)

コーチとしての長年の努力の成果であることは承知の上ですが、若い人、これから競技を始めようとしている入門者にぜひそのエッセンスを還元して頂きたいと考えております。

損得を超えて、日本のスキー界の未来のために貢献が必要と考えます(そこまで状況はせっぱ詰っていると感じます)。

その中に、「レースは楽しいんだぞー」「スキーがうまくなるぞー」という熱いメッセージを加えていただければ最高です。



今日アマゾンでアルペン競技の本を探していたのですが、結局1冊も見つからずに、絶版の本を2冊中古で注文しました。

新しいのものでも10年以上前の出版物ですが、どんな内容なのか届くのがすごく楽しみです。

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注文合計金額は、それぞれ340円の送料込みです。


勝つためのアルペン競技テクニック―これがワールドカップ・レーサーの滑りだ [単行本]
見谷 昌禧 (著)
単行本: 151ページ
出版社: スキージャーナル (1997/02)
ISBN-10: 478991125X
ISBN-13: 978-4789911252
発売日: 1997/02


アルペン・トレーニング・ブック [単行本]
野沢温泉アルペン・グループ (編集)
単行本: 190ページ
出版社: スキージャーナル (1986/12)
ISBN-10: 4789910822
ISBN-13: 978-4789910828
発売日: 1986/12



仕事・スキーに役立つIT活用術3―とにかく安楽な作業環境

仕事・スキーに役立つIT活用術3―とにかく安楽な作業環境

ついでなので、自宅のPC作業環境をご紹介いたします。

ポリシーは、とにかく気楽に、快適にです。

ノートPCに19インチスクエア型の液晶ディスプレイをつなげています。

私なりの快適さのポイントは、①リクライニング椅子、②ベッドテーブル、③ノートPCスタンドの3つです。

この3点セットで、リクライニングしながらPC作業が可能になります。

時々、あまりにも快適で朝まで寝てしまうことがあります。

椅子とベッドテーブルはニトリで買いました。

SANY0001_20100628202144.jpg

椅子、マックブック、液晶ディスプレイの配置。

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拡大版です。

SANY0003_20100628202144.jpg

座ってみたところ。(マックはウインドウズXPで使ってます。マックとして使うのは、OsiriXという画像ソフトを使うときだけです。)

予めテーブルにACアダプターをセットしており、マックやパナソニックR8をPCスタンドに載せ替えるだけです。

SANY0005.jpg

ノートPCを外したところ。

ノートPCスタンドが見えています。(台上には電話子機とマウス、向こう側にはテレビ)

このスタンドがないと、リクライニングしながらキーボードが打てません。

右に見えているマウスは、「Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000 v2.0」で、これも握りやすいマウスです。(マウスとレシーバーとの間に障害物がないような配置が良いようです)

SANY0008_20100628202143.jpg

ノートPCスタンドを斜め後ろから見たところ。

この製品は、極めて軽量コンパクトにもかかわらず、A4サイズまでしっかりと支えることが出来ます。

久々のヒット製品です。(以前使っていた他社製品はすぐに壊れてしまいました)

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ノートPCスタンドまでモバイルです。

ドーフイールドジャパンというディスプレイアームなどを販売している会社の製品です。

お試しあれ。


デンマーク戦中継時の水道使用量

デンマーク戦中継時の水道使用量

25日早朝のWCデンマーク戦の生中継は、午前3時半からの試合開始にもかかわらず、決勝リーグ進出をかけた重要な試合であったために、30%を超える視聴率だったようです。(私も徹夜しました)

今朝の産経NetViewを見ると中継時の水道使用量の変化が載っていました。

ちょっと面白かったので引用いたします。

WS000119.jpg

ハーフタイムにみんながトイレに行っている(あるいは台所で何かしているのか?)のが分かります。

たぶんテレビはつけたままでしょうから、視聴率は高くても、実際にはみんなTVを見ていないのでしょうね。

スポンサーにとっては酷なデータです。

説明文も、引用しておきます。

WS000120.jpg

ベスト16、本当によかったですし、さらに上を目指して頑張って欲しいと思います。

戦前は、3連敗濃厚と言われていただけに、再びサッカー人気も上がりそうな状況で、良かったですね。

やはり、結果を出せば、国民の期待や人気も上がるということなのでしょうね。

スキーにもこの盛り上がりが欲しいです。

サッカーの岡田監督の考え方は、次の講演記録を見るとよくわかります。

岡田武史氏が語る、日本代表監督の仕事とは

勉強熱心であり、自分の頭でしっかりとものを考えられる、極めて聡明な監督であることがわかります。

計画性、的確な状況分析、柔軟性、遂行力に表現される(前頭前野外側部の)理性的な働きのみならず、いくら考えても正解が分からない状況での(直感、予感にも助けられた)決断力、選手の心理や感情を理解し、心に訴えかけることができる(前頭前野内側部(あるいは底部)の)感性も合わせ持った稀有なリーダーだと思います。

指導者に必要な資質は何かについて考えさせられます。

ぜひお読みください。



今日お伝えしたいのは、オンライン新聞である産経NetViewのことです。

iPadが発売されてから、電子出版が注目されていますが、その日の朝刊をまるごと電子化したものがこの新聞です。

直近1週間分が読める購読形式ですと、ひと月わずか315円です。

長い間、朝日新聞を購読していたのですが、かねがね紙がもったいないと思っていたので、4月から産経NetViewに変えてみました。

閲覧は、極めて快適です。

戸惑ったのは、新聞社の主張が、これまでと正反対だったことぐらいでしょうか・・。

日経新聞もオンラインを有料化し始めたようで、紙からオンライン、オンライン情報の有料化の流れは今後も続くものと思われます。

書籍、書類のペーパーレス化についても、そのうち書いてみたいと思います。



チューンナップ

チューンナップ

先週、TCSに出したGS板が、今週月曜日に戻ってきました。

店には全く行っておらず、往復とも宅急便です。

15日に受付され、21日には戻ってきたので、わずか1週間でした。

ストラクチャーやエッジの状態など(見た目ではありますが)非常に綺麗に仕上がっておりました。

どうもありがとうございました。

本当は、店主と直接話をしながらお願いしたいところなのですが、なかなか満足できるところがなくて・・地方は難しいですね。

今週末は、ワックスでもかけてみますか!

その前に、サッカー勝ってくれ!!


仕事・スキーに役立つIT活用術2―目に優しい作業環境

仕事・スキーに役立つIT活用術2―目に優しい作業環境

仕事場のPCディスプレイです。

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19インチスクエア型のディスプレイを2台並べています。

デュアルディスプレイにしているのは、作業効率を上げるためです。

最近のデスクトップPCは、ワイドタイプの液晶モニターがセットになっていることが多いため、あまり気にしないかもしれませんが、2画面あると両方のウインドを最大表示することで、片方に参考資料を出しながら、もう片方で文章を作成するというやり方が、簡単にできます。

CPUと一体となったグラフィックボードの機種の場合、例えばGeForceなどの別売りのグラッフィックカードを追加すれば、簡単にセットアップできます。

デイトレーダーなどは、株の値動きなどを監視するために、早くからマルチディスプレイを使っていたようです。

個人的には、3画面以上になると、視線の移動距離が大きくなることから、かえって作業能率が落ちる気がするので、2画面のまま使っています。

ノートPCでは、プレゼンテーション用途が多いため、かなり前から外部ディスプレイ表示が可能になっています。

なぜ19インチを使っているかというと、見やすいからです。

ここ数年、小さい文字が見えにくくなっており、最近のディスプレイの高解像度化についていけなくなっています。

一日老眼鏡をかけて仕事をしたくないと考えています。

文字の大きさの目安になるのが、ドットピッチです。

例えば、NECのVL750/BSという機種のカタログを見ると、

標準ディスプレイ 23型ワイド
表示寸法     510(W)×287(H)mm
画素ピッチ    0.266mm

と書いてあります。

画素ピッチは、ディスプレイ表示の最小単位(mm)で、ドットピッチと同じ意味です。

この数字が大きくなればなるほど、文字が大きくなり、見やすくなります。

例えば、

WS000440.jpg

ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第3回より)

私の視力ですと、0.3mmに近ければ問題ありませんが、0.2mm以下ですとメガネを掛けないと見えません。

PC購入時に最も大きなどドットピッチを持つディスプレイとして、19インチSXGA解像度のディスプレイを選んだわけです。(27インチは高かったし・・)

それでも、ブラウザでHPなどを見ているときに、文字が小さいと思う時が多々あります。

その場合は、マウスのボタンにコントロールキー(Ctrl)を割り当てましょう。

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最近のマウスは、左ボタン、右ボタン、ホイール以外にもいくつかのキーを持つことが多いですが、そこにコントロールキーを割り当てます。

これを行っておくと、ボタンを押しながら、ホイールを回すだけで(片手で)拡大・縮小が簡単にでき、とても便利です。

マイクロソフト製のマウスですと、インテリポイントというドライバーをインストールすれば、設定ができます。(ロジクールなどの他メーカーでも同様にできます)

ウインドウズには、「拡大鏡」もありますが、拡大できる範囲が狭いために、あまり使っていません。

コントロールキー+ホイール機能は、ブラウザの機能になりますが、メインで使っている「Google Chrome」、サブで使っている「Mozilla Firefox」、「Internet Explorer」のいずれも問題なく、拡大・縮小できます。

「Google Chrome」については、またあとで触れることにします。

モニターアームがあれば、邪魔なときは液晶を奥に片付けられますので、さらに便利です。

ノートPCのドットピッチは、

WS000441.jpg

のようになっています。(どい太朗’s Blog 「Do it!」より引用)

少し古いデータのようなので、自分の欲しいPCのサイズが載っていない場合は、計算プログラムもあります。

ノートPCの場合は、買ったあとで液晶を取り替えられませんし、高価格なものほど解像度が細かくなりますので、失敗しないためには事前の下調べが必要ですね。



仕事・スキーに役立つIT活用術1―はじめに

仕事・スキーに役立つIT活用術1―はじめに

私自身は、情報学の専門でもありませんし、ただのユーザーなのですが、シャープのMZシリーズ(実質インベーダーゲーム機)からPC歴がスタートしているので使用歴だけは結構長いと思います。

仕事で本格的に使い始めたのが1980年代終わりぐらいからで、プレゼンテーション用にスライドを作成する必要からマックをいじり始めました。

当時は、パワーポイントはとても使える代物ではなく、Aldus Persuationというソフトを使って、LFRというフイルムレコーダーで、スライドを作っていました。

LFR.gif
Laser Graphics LFR シリーズ

1992年に私と妻のボーナスをはたいて、Macintosh IIsiを買いました(懐かしいー、なんかまだ未来があった感じです)。メモリーは増設して2MB、ハードディスクが40MB(Gではありません)で当時としては高スペックだったと思います。

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横浜に住んでいたので、2人で秋葉原に行って、確かマヤ商会(元祖バッタ屋)で買ったと思います。

その後、アメリカ留学中にPowerBook 520を買い、漢字トークを入れて日本語化し、使っていました。

powerbook_520.jpg
PowerBook 520

帰国してからも、ずーっとマック使いだったのですが、システムの不安定さ(爆弾がしょっちゅう出ていた)とスピードの遅さに嫌気がさし、Windows98の発売をきっかけに、ウインドウズに転向してしまいました。

仕事では、画像処理やサーバー管理を行う必要から、シリコングラフィックス(SGI)やサンマイクロシステムズのUNIXワークステーション、DECやHPのスーパーコンピュータなどを使っていました。次第にPCの処理速度が上がり、リナックスが出現してからは画像処理はPCワークステーションで行うようになりました。(それまでのワークステーションは安いものでもベンツが買えるぐらいしました)

現在は、仕事場では、デルのデスクトップPC、Red Hat LinuxのPCワークステーション、モバイル用にパナソニックのR8、家ではMacBookにbootcampを入れてデュアルブートにしています(ほとんどウインドウズマシンですが・・)

さて、そんな経歴の中でいったい何を語れるかという事ですが、だんだん年を取ってきて、新しいIT技術の習得にかける時間も(意欲も・・)なくなってきていること、老眼になってきて小さい字が見えなくなっていることから、中高年にやさしいIT活用の話になるかと思っています。

私自身の経験をもとに、ちょっとした工夫や使いやすいアプリなど、あんまり労力をかけずに便利に使えるようなものをご紹介できればと思います。

方向性としては、

1,情報へのアクセシビリティの向上(いつでもどこでも必要な情報にアクセスできる)

2,情報の一元化・集約化(大事な情報はまとまっていた方が良い)

3,スピード化(シンプルで早いもの)

4,ストレスフリー(お金がかからない、操作・習得が難しくない、文字や画像が見やすい)

あたりかと考えています。

これからの話は皆さん既にご存知のことも多いと思います。その場合はフーンと読み流していただければと思います。

スキーの場合でも、

1,FIS、SAJ、県スキー連盟、クラブ、メーカー、スキー場などの情報

2,大会、検定、講習会、トレーニング、用具、チューンナップなどの情報

3,滑走技術を上げるためのトレーニング内容、コンディションに関する情報

4,リフト券、シーズン券、割引券、宿泊、天気・降雪、交通状況、携帯、無線、保険などの周辺情報

5,HP、ブログ、ソシアルコミュニティ、twitterなどによる情報の発信あるいは共有化

などなど、数多くの情報を元に練習や大会参加に関する短期・長期計画を立てていきます。

目標を立て、それを達成できるように計画を練り、現実化していくためには、いろいろな情報を集め、集めた情報を評価し、種々の選択・判断をした上で、効果的・効率的に実行していく問題解決能力が必要となります。

そのための鍵となるのが、「いつでもどこでも」、「すばやく」、「ストレスなし」で得られる情報の有効活用だと考えています。



スキーのプロテクターについて

スキーのプロテクターについて

娘に関し、09シーズンは鎖骨にヒビ、昨年のNZでは膝の捻挫、10シーズンは左肩骨挫傷、先日は右手首打撲とケガが続いています。

鎖骨のヒビでは、2ー3月のほぼ1ヶ月間スキーを休みました。

骨挫傷は、12月の練習で転んだときに受傷したものですが、だいぶ良くなったとはいえ、いまだにリハビリに通っており、完治していません。

転び方が悪いのか、骨が細くて弱いのか、1回転んだだけで大きなケガにつながっております。

子供に文句を言ってもしょうがないことなので、プロテクターでケガの防止をするしかないと考えるようになりました。

一番最初に買ったのが、脊柱用プロテクターです。(いわゆるバックプロテクターです)

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スライテック社のものです。

脊椎は、ダメージを受けた場合、大きな障害につながる可能性があることから、FISでも着用が推奨されておりますし、必須の用品と考えております。

他には、ダイネーゼ社なども有名と思います。

ただ、現実的には、肩、鎖骨、肋骨、腰、膝、肘などのケガが多く発生しており、ケガの程度でいえば障害が残るようなもので無いにしても、シーズンを棒に振るぐらいのダメージにはつながります。

このようなケガには、ワンピのパッドやバックプロテクターだけでは無力です。

スキー競技に関していえば、ワンピの下に着られるようなダウンヒル用のプロテクターがありますが、そもそもダウンヒル競技自体がきわめて珍しいですし、子供用のダウンヒルプロテクターはほとんど流通していないと思われます。(しかもインナー用なので薄く、衝撃吸収能力に疑問が残ります。)

いろいろ探してみたのですが、結局はボード用のプロテクターを使うしかないと考えました。

スノーボード用プロテクターは、多くのメーカーから発売されており、ハードシェルタイプからソフトシェルタイプまで色々あるようです。

例えば、ベイリーフという会社の鎧シリーズは代表的なプロテクターの一つです。

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がっしりとしたプロテクターは、防護能力も高いのですが、動きにくいという欠点もあり、結局使わなくなったという話もよく聞きます。

キッカー等をメインにするフリースタイルスキーヤーでしたら、良いのかもしれません。

また、ボード用のぶかぶかしたウエアですと、多少かさばるプロテクターも目立たないと思いますが、ワンピの下に着るのは難しいと思われます。

結局、同じベイリーフでもさらに薄いblp924シリーズを購入しました。(上半身のみ)

WS000427.jpg

それでもかなりの厚さになることから、ワンピの上に着てその上にウエアやミドラーを着る形になります。

もう少し、簡易版としてノースピークのフロントジッパータイプ(NBR12mm)も買いました。

WS000428.jpg

ヒップ用プロテクターとして、ノースピークの弟分のVAXPOTのショートタイプを買いました。(2990円!)

10mm厚の薄めのNBRパッドを使用しているため、ワンピの下に履けそうです。

WS000429.jpg

今回ネットでいろいろ調べたのですが、ボード用はプロテクターの種類がとても多く、価格も安いように感じました。

上半身用についていえば、ノースピークのものなどは、(ちょっと派手なのを気にしなければ)普通のミドルウエアとして使えます。

結構暖かいようなので、防寒用にもなりそうです。

逆に、夏は暑そうではありますが、気候次第ではインラインスケートやプラスノー用としても使えるかもしれません。

また、ボード業界は、(板もそうですが)用品に関して国内の中小メーカーがかなりがんばっている印象を受けました。

皆様も子供さんを不慮のケガから守るために、ご一考されてはいかがでしょうか?

スノーボード用のプロテクターの選択に当たっては「スノーボードプロテクターマニアが贈る冬山の勧め♪」を参考にさせていただきました。



メンテナンスルームの現状

メンテナンスルームの現状

デジカメで、GS板を撮ったついでに、メンテナンスルームも撮影してきました。

メンテナンス用品の話題については、1年近く更新していなかったのですが、その間も細々と買い足しており、チューンナップテーブルも入れたことから、結構見栄えは変わっています。

(このブログは、ワックスの方法から始まっていますので、もう1年近くも経つのですね・・)

やはり、折りたたみ事務机では安定性が悪く、一番しっかりしていそうなホルメンコールのチューンナップテーブルワールドカップを選びました。

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このテーブルはとてもがっしりしていて、スクレープ時に力を入れてもびくともしません。

前に板を載せる台がついているのも良いですね。

ただし、重さが30キロ近くもあることから、スキー場や宿に持ち運んで使うのは不可能と思われます。

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前に使っていた事務机は、直角に配置。いろいろ物を置いています。

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板も少し増えたか?

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カラーボックスは、変わっていないと思います。

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SK-PROのダイヤモンドファイルです。2-3日使うと、これで手入れしています。

シーズン中盤以降は、忙しいのとめんどくさいので、200番360番のみ(いずれもウエット)で済ませていました。

研げていることと、引っかかりがないことだけは確認していました。

子供からは、特にクレームもなかったので、まあいいかという感じでした。

(ワックスブラシもだんだんと硬いものに移行するのに似ていますね)

板がチューンナップから帰ってきたら、またワックスをかけないと・・・・。


2011 ATOMIC RACE D2 GS Jr 到着

2011 ATOMIC RACE D2 GS Jr 到着

長い間、堅い話が続いていますので、少し違う話題をはさみます。

昨日コーチより連絡があり、3月末に頼んでいた板が(とりあえずGSだけですが)到着したとのことでした。

早速、板を引き取ってきました。

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長さは、165cmです。
全体のカラーリングは去年のモデルとよく似ています。

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よく見るとAの左側(TOP側)が白くなっており、赤いアトミックマークが入っています。

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ビンディングは、推薦のNEOX AF4.12 RSがついています。
これより長い板は、Xビンディングになるようです。

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トップ左側と同様にテール部にも黄色いワンポイントが入っています。

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ビンディングのアップ。解放値6だけど大丈夫か?

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裏は、シンプルな黒です。

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ちなみに去年のモデルです。

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ビンディングは同じ。(と思ったら、今年のはECOがついていないので違うかもしれません)

アトミックHPには、まだ2011年モデルのカタログはアップされていませんが、SURF&SNOWサイトで確認可能です。

お店に行けば、カタログも置いてあると思います。

(今日、高崎のフソウスポーツでアトミックの2011カタログをもらい、子供が何気なく見ていたところ、「自分が写っている!」と騒いでいました。かたしな高原スキー場ゴミ拾いの時の写真が小さく載っていたようです。)

チューンナップをどこに出そうか迷っていましたが、実績のあるTCSにお願いすることにしました。

代表の上林コーチには、ユニティでお世話になっていますし、佐々木明、柏木義之選手の専属チューンナップを行っていることでも有名です。

「ジュニア スペシャルチューンナップ」があり、小学生以下の料金が安くなっているのも魅力でした。

来シーズンこそスキーがんばってね。


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アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
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<2014-15 主要大会>
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2月6-10日
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3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
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朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
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トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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