ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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Alpine Training System matrix

Alpine Training System matrix

以下は、再掲資料です。

元ファイルは、こちら

簡単な訳を付けた記事は、こちら

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SkillsQuest Resources

SkillsQuest Resources

Drill Description Booklet- Introduction and full description for all exercises (updated 05/21/14)

SkillsQuest Scoring Table- Use this to evaluate athletes performance on all SkillsQuest drills.

Parent Information- Parents, are you interested in learning more about SkillsQuest?

SkillsQuest Achievement Stickers- For rewarding athletes on effort and achievement relating to SkillsQuest

Evaluator Accreditation Manual- Guide used to effectively evaluate skill level

List of Accredited Evaluators- A current list of all SkillsQuest accredited evaluators and contact information.

SkillsQuest Score Sheets- For recording scores on the hill, print double-sided

Starter Recording Sheet- In case a scorer forgets to record a bib on their sheet, print these for the starter to fill out so you can double check the bib order.

Site Evaluation Report- To asses and log the venue and trails used. To assure the area used is adequate to preform the SkillsQuest drills.

Phase 3 – Pre-puberty, girls ages 10-13, boys ages 11-14, 4-8 years skiing

Phase 3 – Pre-puberty, girls ages 10-13, boys ages 11-14, 4-8 years skiing

Pole Jumpers in a High Tuck (Pressure)



tuckrangeimage.jpg

One Ski Skiing (Edging)



Pivot Slips (Rotary)



pivotslipskis.jpg

Freeskiing with Lane Changes (Balance)



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SkillsQuest: Activities by Phase

SkillsQuest: Activities by Phase

Phase 1 – Ages 2-6, introduction to sport

Phase 2 – Ages 6-10, 1-4 years skiing

Phase 3 – Pre-puberty, girls ages 10-13, boys ages 11-14, 4-8 years skiing

Phase 4 – Puberty, girls ages 11-14, boys ages 12-15, 5-9 years skiing

Phase 5 – Post-puberty, girls ages 12-16, boys ages 14-17, 6-11 years skiing

Phase 6 – Full maturation, girls ages 16+, boys 17+, over 10 years skiing

Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD Jan 27 2013

Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD Jan 27 2013


2013/02/05 に公開
Afton Alps, USSA, SkillsQuest, Jan 27, 2013, Ski, Skiing, Alpine Skiing, Primary Skills, Balance, Rotary, Edging, Pressure, Racing


Mikaela Shiffrin SkillsQuest Exercises

Mikaela Shiffrin SkillsQuest Exercises


2013/10/08 にアップロード

US Ski Team Skillsquest: Linked Turns in a Wavetrack

US Ski Team Skillsquest: Linked Turns in a Wavetrack

US Ski Team Skillsquest: Linked Turns in a Wavetrack from Grit Visual on Vimeo.



US Ski Team Skillsquest: Pole Jumpers

US Ski Team Skillsquest: Pole Jumpers

US Ski Team Skillsquest: Pole Jumpers from Grit Visual on Vimeo.



Pole jumper 2 from david samuels on Vimeo.



SkillsQuest Drills動画のうち、16本を集めた「Be a Better Skier!」

SkillsQuest Drills動画のうち、16本を集めた「Be a Better Skier!」

SkillsQuest Drillsのうち、元オリンピック選手のDoug Lewis と Erik Schlopyが、モデルになっている分に関して、まとめたサイトがありました。

ただし、有料(一部のみ無料)。

高くはないようです。

下は、サイトのキャプチャー画像。

リンクは、こちら

キャプチャ1

キャプチャ2

多くは、USSAサイトでも無料で見ることが出来ます。

 *こちらこちらもご参照。

Primary Skill: Edging

Outside Ski Turns

ATS Phase 2 | Ages 6-10 | 1-4 years skiing

Objective: To ski solely on the outside ski prior to, during and after the ski turn during medium radius highly carved turns.




One Ski Skiing

ATS Phase 3 | Girls Ages 10-13, Boys Ages 11-14 | 4-8 years skiing

Objective: To ski solely on one ski connecting medium radius turns (15-18m turn apex to turn apex).




One Ski Skiing with Lane Changes

Objective: To ski exclusively on one ski with an established rhythm and turn shape, then break that rhythm and re-create the same rhythm and turn shape in a new fall-line.




One Ski Skiing Without Poles

ATS Phase 5 | Girls Ages 12-16, Boys Ages 14-17 | 6-11 years skiing

Objective: To ski solely on one ski connecting medium radius turns (15-18m turn apex to turn apex) on each leg without ski poles.




One Ski Skiing Hourglass

ATS Phase 6 | Girls Ages 16+, Boys Ages 17+ | 10+ years skiing

Objective: To ski exclusively on one ski while gradually decreasing the radius of successive turns, then gradually increasing the radius back to the original turn shape on challenging terrain.

現在のところ動画なし。


●Primary Skill: Pressure

Pole Jumpers

ATS Phase 2 | Ages 6-10 | 1-4 years skiing

Objective: To clear a series of poles placed on the ground at 90 degrees to the skier's direction of travel.



Pole Jumpers in Tuck

ATS Phase 3 | Girls Ages 10-13, Boys Ages 11-14 | 4-8 years skiing

Objective: To jump while maintaining a tuck and clear a series of poles placed at 90 degrees to the skier's direction of travel.




Straight Run in Wave Track

ATS Phase 4 | Girls Ages 11-14, Boys Ages 12-15 | 5-9 years skiing

Objective: Using flexion and extension of the lower body to manage pressure against the snow over undulating terrain in an aerodynamic position.




Linked Turns in Wave Track

ATS Phase 5 | Girls Ages 12-16, Boys Ages 14-17 | 6-11 years skiing

Objective: Using flexion and extension of the lower body to manage pressure against the snow over undulating terrain while making linked turns.




Camel Jump in Wave Track

ATS Phase 6 | Girls Ages 16+, Boys Ages 17+ | 10+ years skiing

Objective: To use the upslope of one wave to jump and clear the following wave at the end of a wave track.

現在のところ動画なし。


上の動画たちの訳も、きっとRockfaceさんが付けてくれることを期待して。(笑)


「Be a Better Skier!」の紹介元は、昨日発売のSkiRacing誌

キャプチャ

年間500円ぐらいで、ネット閲覧できます。(私は、iPadのアプリで申し込みました。IDを入れることで、Windows, Androidに限らず、ブラウザが使えればどの端末からでも見ることができます。)

上の記事では、「片脚スキーで、ストック無しは、どの年齢にとってもタフなドリルだ」と言ってます。

SkillsQuest - Edging Skillについて

SkillsQuest - Edging Skillについて

以前、概要をご紹介したSkillsQuestのEdging Skillについて、Rockfaceさんが、訳を付けていただいています。

こちらから、ご覧ください。

また、関連する情報が、こちらにも載っています。

ブログ主は、コロラド在住?とのことで、翻訳及び聞き取りは正確だと思います。

意図されているかどうかは分かりませんが、下記の本ブログの記事で情報が足りない(不親切な)ところを補っていただいている形になっています。

(手が回らないところを、ありがとうございます。)

SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment

SkillsQuest (7) Edging動画

素晴らしい記事ですので、ぜひご覧ください。

どうすれば子供をアルペン・レーサーとして成功させられるか?

どうすれば子供をアルペン・レーサーとして成功させられるか?

以下の文章は、Ski Racing - Issue 1, 2014: How to Make Ski Racing Pay Off in the Long Run.のポイントをまとめたものです。

著者は、JON NOLTING。

USSA教育部の責任者で、U12とU10のレーサーの子供さんを持つ親とのこと。

・最近の競技スポーツでは、より早期に、より集中して、訓練を行う傾向が目立つ。

・レーシングに関して言えば、スキー場の近くに引っ越して、板やワックスに多額の投資をする家族も多い。

・エキスパートになるまでに、1万時間の練習が必要と言われるが、週末スキー場に行って練習するだけでは、とてもこの条件を満たせない。

・でも、必ずしもこの考えは正しくない。

・ポイントは、レーサーがこの競技を続けるかどうかという重大な決断をする時期は、皆さんが思っているほど早くはないということ。

・スキーにお金がかかることは、隠しようも無い事実である。でも、多くの保護者が、子供がスキーをするために掛かった費用とそれに見合う成績かどうか、という観点から判断しがち。それはまるで、財布をラスベガスのルーレットの上に置いているようなもの。(スキーをギャンブルと同じ扱い)

・助言を一つするならば、あなたのお子さんが、本当に決心をして、あなたの了解をもらいに来るまで、お金を銀行に預けていた方が良い、ということ。

・近年、スポーツ科学が発展し、発達の時期に合った適切な決定をすることで、持っている能力を最大限に生かせるようになってきた。

・この方法では、すぐに成績が出ない場合もある。しかし、基本を身につけることで、将来の成功につながる。USSAは、Alpine Training Systemとして、プログラムを具体化した。いくつかをご紹介する。

フリースキー:U12以下(11歳以下)では、ゲート練習は必要ない(あまり効果が無いため)。この時期は、レースコース以外の様々な環境でスキーを学ぶ方が良い。これをレーシングでは、フリースキーと呼んでいる。コブを滑り、圧雪コースでカービングし、基本ドリルを行う・・などである。成長の加速(growth spurt)が始まる前に幅広い滑走能力を身につけておくことが、後に大きなアドバンテージになる。練習は、オンピステ・オフピステ、緩斜面・急斜面、圧雪・非圧雪、小回り・大回り・・様々な状況で行う。フリースキーだからと言って、荷物をまとめて帰ろうとしないで。子供達にとって、本当に大事な練習なので。

技術:小さい時にゲート練習を多く行った子供は、その時点ではレースでとても速いことが多い。しかし、大きくなるにつれて、基本練習を中心にしてきた子供達に追いつかれ、勝てなくなる。この問題を克服するため、USSAは、SkillsQuestプログラムを導入した。このプログラムは、基本技能の評価を行うもので、後になってレースで成果が現れてくる。スピードと技術の両方を評価するために、レースとSkillsQuestを合わせてランキングしていく方向。U14以下では、コンビの数をもっと増やすつもり。コンビでは、GSとSLにまたがった幅広い滑走能力を見ることができる。

スキー板とブーツ:U10以下のレーサーの場合、板は1本(ブーツも1セット)で良い。1セットを大事に扱うことを学ばせる。費用的にも助かる。ブーツは、1シーズンの足の成長(のみ)を考えた適切なサイズのものを与えるべき。スキーは1セットの方が、技術の幅が広がり良い。growth spurt以降は、GS, SL2セットにする。あと、フッ素ワックスは、意味が無いので使わないように。

大会:多くの親は、たくさんレースに出ればチャンスが得られると思っている。レースは大事だが、これを追いかけることは失敗につながる。USSAでは、U10:年10回以内のレース、U12:年12回以内、U14:年14回以内、U16:年18回以内を推奨している。シフリンの例を見てみよう。彼女はU16(当時はJ3)の時に、年間130日スキーを滑り、その中で、11回のレースに参加した。ここから何を学ぶことができるのか?彼女は、ほとんどの日数を技術向上のための練習に当てたのである。そして、十分準備をしてレースに臨んだ。レースでは、通常2回滑るが、練習に当てた場合と比べると、滑走量は比べものにならない。ジュニアにとって、滑走量はきわめて大事。たくさん大会に出ると言うことは、練習時間を犠牲にすること。問題は、週末レーサーの場合。このケースでは、さらにレースを減らすべき。また、サマーキャンプに参加するのも良い。

ポイント:速い(持ちポイントが小さい)レーサーが多く出場する大会に出るべきという考えは誤り。トップから離されれば意味が無い。ポイントを追いかけても、逆にフラストレーションがたまるだけ。大事なことは、やたらに大会に出ることでは無く、その分を練習時間に当て、出る大会に関しては十分な準備をすること。

親として、子供の夢を長期間サポートしていくことはとても大変なこと。目標へのパスをたどることは、時間も費用も掛かると覚悟する必要。非常に多くのアスリートが、過負荷と早期訓練のため、燃え尽き症候群などの犠牲になっている。正しい計画に基づくことで、金銭に代えがたい、素晴らしいレッスンや機会を得ることができる。

*上に書かれていることは、USSAのベテランコーチ達に共通する認識のようです。私も同じ認識でしたし、日本の指導者達も皆分かっていることだろうと思います。でも、日本では変えることができていないんですね。個々のコーチだと、親や選手の要望を無視できない事情もあるだろうし、肝心のSAJが、育成に関して指導力を発揮できていない。まずは、アルペン競技の将来の方向性・育成方針に関して、指導者間で十分な話し合い・意思統一を行うことだと思います。これまで、散発的な動きは見られても、まとまった力にならない状況です。やっぱり、このままではいけないと思います。教育部では、変革ができたのです。今度は、見習うべきじゃないでしょうか?

カナダ・ジュニア育成マニュアル(2) FUNdamentals of Athleticism

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カナダ・ジュニア育成マニュアル(1) The Ten Year Rule

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米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ

米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ

USSAの目標は、ウインタースポーツにおいて世界一になること。

そのために、トレーニング・プログラム(The Alpine Training System, ATS)を整備し、ジュニア育成に取り組む。

育成の方針は、ジュニアの成長の各段階(フェーズ)に適した練習・試合を行うことで、各選手が持つ才能を最大限に引き出し、長期的な成功につなげようとするもの。

 *フェーズは、実年齢ではなく、成長度を考慮した生物学的な年齢とスキーの経験日数の両方から決める。

長期的な育成に関する理論的な背景は、Long Term Athlete Development (LTAD)に求めている。(カナダと共通)

この取り組みを始めた理由は、従来法による課題を克服するため。例えば、

①スキーの基礎力を身につけないままに、レーシングにのめり込み、結果として成功できない。

②基礎力を身につけなくても、ジュニア期では当初成功することがある。しかし、あとで必ず伸び悩む。

③基礎力不足で、成績が伸び悩み、結果として競技から脱落していく選手が多い。

④すぐに結果を求めるような、短期的な練習方法が中心だった。

 *最後の具体例は、基本ができていない子供に、ポール練習ばかりさせて、短期的に大会での成績を出させるようなやり方のことを言っているのだと思います。

などが、マニュアルから読み取れる。

アルペン指導者層の間では、「レーサーとして成功するためには、(スキーに共通する)基本技術をしっかり身につける必要がある」という認識で一致していた。(2003年のマニュアルにも記載されています)

この認識を具体化したのが今回のプログラム。

プログラムのポイントは、

基礎力をSkillsQuestという形で明確化して、子供達に積極的に取り組んでもらえるような仕組みを作る。

 *各段階を頑張ってクリアし、上を目指す形。努力-成功体験(ご褒美)システム。

 *シフリンなど、あこがれのUSチームの選手達が勧め、解説し、実演してくれる。

 *SkillsQuestをクリアすれば、かなりの基礎力が身につく仕組み。(全てではない)

 *途中の段階で、自分の得意分野、不得意分野が分かり、欠点克服に使える。

 *全てクリアしたあとも、復習・状態の確認手段として使える。

 *USスキーチームC,DのトライアウトにSkillsQuestを採用している。

 *U16のチャンピオンの選考に、レース結果だけでなく、SkillsQuestとフリースキーを加える。

②SkillsQuestを組み込んだ形で、課題、取り組み方、注意点などを年代別に分類整理したATSを作る。

 *ATSの特徴は、トップレーサーになるためにジュニアが各段階で何をするべきか、今後どのようにしていけば良いのかを明示した点。(選手としてのパスの明示)

 *特に、レースで性急な結果を求めがちなジュニア選手や親に対して、フリースキーなどの基本練習の重要性を示し、数字で指針としている。

 *スキー技術だけでなく、他のスポーツを含めたコントレ、楽しみ方・パフォーマンス、専門化、用具などについても、段階別に一緒に示したところ。


●(認識)基本が身についていなければ、レーサーとして絶対に成功しない。

●(方針)レーサーとして成功したければ、まず基本技術の習得を目指しなさい。



全く正しい方向性だと思います。(日本にもこの課題は完全に当てはまっていると思います)

USSAの凄いところは、このポリシーを「組織の意志」として明確にした上で、実効性のある制度を作り上げたところです。

まさに世界一になるための仕組みを、合理的な形で、作っています。

そして、基本的にはその内容を全て公開しようとしています。

大きな目標を決め、それを実現するための新しい制度を、従来の欠点を克服する形で作り上げ、実際に実行していくその凄さ。

良い点は見習うべきだと、強く思います。

SkillsQuest (9) Balance動画

SkillsQuest (9) Balance動画

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Balanceについての解説は、こちら

各フェーズの動画及び解説は、下のリンク先からご覧ください。

●PHASE 2:Freeski with pole usage

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1315752#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQICAQABAAtTa2lsbHNRdWVzdAABAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xMzE1NzUyAAAA

目的:To ski GS radius turns with pole usage.

●PHASE 3:Freeski - lane changes

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1415115#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQICAQABAAtTa2lsbHNRdWVzdAABAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xNDE1MTE1AAAA

目的:To ski a series of short radius turns down the fall-line and without interruption change fall-lines. Then again after an established rhythm and without interruption revert back to the original fall-line. A pole plant accompanies each turn.

●PHASE 4:Freeski - hour glass

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1051027#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQEGFEZyZWVza2kgLSBob3VyIGdsYXNzAQEBEnAxNDkwYzMzNzJtMTA1MTAyNwAAAA%3d%3d

目的: To gradually decrease the radius of the successive turns, then gradually increase the radius back to the original turn size.

*hour glassは、真ん中がくびれた砂時計で、ターン弧をGS-SL-GSのように変化させること。

●PHASE 5:Freeski - varied terrain and snow conditions

動画:日本から視聴不可。

目的: To demonstrate that the skis can be maneuvered and used as a tool in varied terrain.

●PHASE 6:Freeski moguls in V shaped corridor

動画:近日公開。

目的:Ski in moguls starting with large 20-24m turns and gradually decrease the radius of each successive turn over a series of 10 to 15 turns concluding with turns that fit an individual mogul.

SkillsQuest (8) Rotary動画

SkillsQuest (8) Rotary動画

rotary.jpg

Rotaryについての解説は、こちら

各フェーズの動画及び解説は、下のリンク先からご覧ください。

●PHASE 2:Straight run to sideslip with edge set

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1272464#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQICAQABAAtTa2lsbHNRdWVzdAABAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xMjcyNDY0AAAA

目的:To go straight down the fall-line then rotate both skis simultaneously until skis are perpendicular to fall-line to sideslip and finish with an edge set and pole plant.

●PHASE 3:Pivot slips

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1274469#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQICAQABAAtTa2lsbHNRdWVzdAABAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xMjc0NDY5AAAA

目的:To go straight down the fall-line followed by rotation of both skis simultaneously in one direction until skis are perpendicular to the fall-line followed by a sideslip. The skis are then rotated in the opposite direction to a sideslip followed by a stop.

●PHASE 4:Sideslip to straight run to sideslip

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1286841#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQICAQABAAtTa2lsbHNRdWVzdAABAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xMjg2ODQxAAAA

目的:To go straight down the fall-line followed by rotation of both skis simultaneously in one direction until skis are perpendicular to the fall-line followed by a sideslip. Then, without an excess loss of speed from the sideslip, rotate the skis back into the fall-line. After a few ski lengths rotate the skis in the opposite direction and sideslip to a stop.

●PHASE 5:Hop turns

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1417693#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQICAQABAAtTa2lsbHNRdWVzdAABAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xNDE3NjkzAAAA

目的:To demonstrate the ability to rotate the lower body and maneuver the skis accurately while maintaining an upper body that appears quiet in space.

●PHASE 6:Vertical brush quickness course

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1276263#!AQECAAECASwNAAABAQEAAAEBAQICAQABAAtTa2lsbHNRdWVzdAABAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xMjc2MjYzAAAA

目的:To make it through a series of brushes quickly.

SkillsQuest (7) Edging動画

SkillsQuest (7) Edging動画

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Edgingについての解説は、こちら

各フェーズの動画及び解説は、下のリンク先からご覧ください。

●PHASE 2:Outside ski turns

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1315496

目的: To ski solely on the outside ski prior to, during and after the ski turn during medium radius highly carved turns.

●PHASE 3:One ski skiing

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1272824

目的: To ski solely on one ski connecting medium radius turns (15-18m turn apex to turn apex).

●PHASE 4:One ski skiing - lane changes

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m964813#!AQECAAECAAEBAQAAAQEBAQYMbGFuZSBjaGFuZ2VzAQEBEXAxNDkwYzMzNzJtOTY0ODEzAAAA

目的: To ski exclusively on one ski with an established rhythm and turn shape, then break that rhythm and re-create the same rhythm and turn shape in a new fall-line.

●PHASE 5:One ski skiing without poles

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1275570

目的: To ski solely on one ski connecting medium radius turns (15-18m turn apex to turn apex) on each leg without ski poles.

●PHASE 6:One ski skiing hour glass

動画:日本から視聴不可

目的: To ski exclusively on one ski while gradually decreasing the radius of successive turns, then gradually increasing the radius back to the original turn shape on challenging terrain.

SkillsQuest (6) Pressure動画

SkillsQuest (6) Pressure動画

pressure.jpg

Pressureについての解説は、こちら

各フェーズの動画及び解説は、下のリンク先からご覧ください。

●PHASE 2:Pole jumpers

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1269225

目的:To clear a series of poles placed on the ground at 90 degrees to the skier's direction of travel.

●PHASE 3:Pole jumpers in tuck

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1273788

目的:To jump while maintaining a tuck and clear a series of poles placed at 90 degrees to the skier's direction of travel.

●PHASE 4:Straight run in wave track

動画:http://www.dartfish.tv/Presenter.aspx?CR=p1490c3372m1051031#!AQECAAECAAEBAQAAAQEBAQYaU3RyYWlnaHQgcnVuIGluIHdhdmUgdHJhY2sBAQEScDE0OTBjMzM3Mm0xMDUxMDMxAAAA

目的:Using flexion and extension of the lower body to manage pressure against the snow over undulating terrain in an aerodynamic position.

●PHASE 5:Linked turns in wave track

動画:日本から視聴不可。

目的:Using flexion and extension of the lower body to manage pressure against the snow over undulating terrain while making linked turns.

●PHASE 6:Camel jump

動画:日本から視聴不可。

目的:To use the upslope of one wave to jump and clear the following wave at the end of a wave track.

SkillsQuest (5) Conditioning Assessment

SkillsQuest (5) Conditioning Assessment

原文は、こちら

素晴らしいスキーをすることは、素晴らしいレーサーの育成のために必要。

しかし、素晴らしいスキーをするためには、身体的活動性が要求される。

レーシングには、体力、パワー、敏捷性、バランス能力が必要。

スキー技術は、体力の関数でもある。

これらの能力は、若い時にこそ発達させられるし、そうすべき。楽しみながら。

Conditioning Assessmentは、USSA Sport Science Department for rollout in the fall of 2013で発展させられたもの。

SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment

SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment

原文は、こちら

The Skiing Skills Assessmentは、レーサーのスキー技術を測るもの。

ジュニア時は、基本技術がなくても勝ててしまうことがある。そのままだと、成長してから伸び悩むことになる。

Skiing Skills Assessmentを、レーシングと合わせて使うことで、スキーヤーの進歩や練習への取り組みに関して、見取り図を見せてくれる。

●Assessment Table

キャプチャ

①pressure

・スキーに圧を加えると、撓んで弧をつくる。

・ターン開始時に先端に圧を加えることで、カービングに入る。

・ターン終了時に、板の後部に圧を加えて、次のターンの方向を決める。

②edging

・パンにバターを塗るようなもの。

・ナイフを立てすぎると、パンが破れる。

・角度が小さいと、バターを広げられない。

・丁度良い角度を見つけていく。

③rotary

・ゲートでターンする時、エッジングと加圧だけでは、上手くできない。

・回旋は、基本技術。だが、忘れられがち。

・エッジングや加圧の前に、どのぐらい回旋させるかは難しい判断。レーサーの感覚に依存。

④balance

・上3つの要素の正しい組み合わせは、バランスにつながる。

・3要素のブレンド具合が、レーサーの技術を決める。

の4つの技術分野で構成。

●How To Use The Assessment

最初に、コーチは、選手の発達フェーズを決める必要がある。

決められたフェーズの課題を実行し、評価を行う。

これを通して、選手の長所、短所を見ることができる。

上手くいかなかった技術分野のドリルに取り組むことで欠点を克服。

テストに使われる項目だけ練習しても、全体の技能は上がらない。

テストと練習は別。

技術向上を目指しての練習の励みとして使うべき。

検索フォーム

アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
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ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
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ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
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ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
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小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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