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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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第64回全国高等学校スキー大会 男子SL 結果

第64回全国高等学校スキー大会 男子SL 結果

公式結果は、こちら

昨日の記事でGSとSLを間違えていたので、修正しました。

キャプチャ

キャプチャ1


高校スキー:男子回転、深瀬悟志が初優勝

毎日新聞 2015年02月10日 18時21分

 全国高校スキー大会最終日は10日、秋田県鹿角市の花輪スキー場で行われ、アルペンの男子回転は深瀬悟志(日大山形)が1回目トップのリードを守り、合計タイム1分30秒98で初優勝した。
 距離リレーは男女とも長野県勢が制し、男子(40キロ)は中野立志館が2時間1分56秒6で、女子(15キロ)は飯山が53分2秒9でいずれも2年連続7度目の優勝を飾った。
 学校対抗の男子はおといねっぷ美術工芸(北海道)が10年ぶり3度目、女子は飯山が2年連続20度目の頂点に立った。
 次回は青森県大鰐町で開催される。(共同)


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第64回全国高等学校スキー大会 女子SL 結果

第64回全国高等学校スキー大会 女子SL 結果

更新が、遅くなりました。

公式結果は、こちら

キャプチャ

キャプチャ2

荒井、女子回転初V 青野、男子10キロ制す 高校スキー全国大会
(02/09 17:19、02/10 00:18 更新)


 全国高校スキー大会第4日は9日、秋田県鹿角市の花輪スキー場で行われ、アルペン女子回転で荒井美桜(富良野緑峰)が1回目45秒66の2位につけ、2回目を47秒99で滑り合計1分33秒65で逆転優勝した。小番聖夏(北海学園札幌)が2位。大回転を3連覇し、回転との2冠が懸かった安藤麻(北照)と、2連覇を狙った石橋未樹(東海大四)は、ともに2回目に途中棄権した
 距離男子10キロフリーは青野悠貴(恵庭南)が28分18秒1で優勝、ともにおといねっぷの蜂須賀優駿が2位、後藤大成が3位で北海道勢が表彰台を独占した。

53歳スキーヤー、リフト支柱に衝突して死亡

53歳スキーヤー、リフト支柱に衝突して死亡

2015年02月08日 22時05分

 8日午後2時40分頃、兵庫県養父市のハチ高原スキー場中央ゲレンデで、養父市船谷、会社員藤原稔さん(53)が滑走中にリフトの支柱に衝突。

 頭などを強く打ち、約3時間後に搬送先の病院で死亡が確認された。

 県警養父署の発表では、藤原さんはポールを通過しながら滑る「スラローム」のコースで、バランスを崩したとみられるという。

2015年02月08日 22時05分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


第64回全国高等学校スキー大会 男子GS 結果

第64回全国高等学校スキー大会 男子GS 結果

キャプチャ

キャプチャ1

公式結果は、こちら

男子GSも北海道勢は少ない感じです。

本州出身で、高校はスキーに専念するため高校留学している選手はいそうです。

高校でビシビシ鍛え上げて大会で名を残し、有名大学に送り込むという戦略も、SNSの普及等により、いじめやパワハラの存在がすぐに広まることから修正を余儀なくされているようです。

長野県の有名高校などは、選手が集まらなくなっているようですし。

内向きで、楽な方に流れる(向上心があまりない)のが、最近の10代の傾向ですから、「何を好き好んでそんな大変なことをしなくちゃいけないの?将来役に立つかどうかも分からないのに。」という感覚でしょうか?

第52回全国中学校スキー大会 GS/女子 結果 (02/08)

第52回全国中学校スキー大会 GS/女子 結果 (02/08)

キャプチャ

公式結果は、こちら。

仕事していて、大会のこと忘れていました。(笑)

下の記事で北海道不振と書きましたが、今日は活躍したようです。

統計学に「大数の法則」というものがあります。

少数事例では、バラツキの影響が大きく、結果がぶれるが、ある程度サンプルを増やせば、一定の傾向・特徴が分かると言うものです。

試行数を増やすと、「期待値」に近づくということでしょうか。

プロ野球で、4月は4割バッターだったのが、シーズン終了時は実力通りの打率だったり、は典型か?

マゼが、一昨年は大活躍だったのに、去年はさっぱりで、今年また大活躍だとか。

サンプル数(試合数)が、実力を正確に測るには見合っていないのでしょうね。(たぶん少ない)

加えて、本人のムラッ気な性格とかが修飾していそうです。

話を戻すと、地域の育成方針と選手の実力が(独立なのか、従属なのか)微妙なバランスで成立しているように思います。

地域間で育成システム・環境・方法が異なるとしても、シニアチームに昇格できるような飛び抜けた選手は、(同じ教え方をしていても)そうそう出現するわけではないので、後者はいわばポワソン分布のような出現確率になるのかもしれません。

地域の育成システムの差が、シニアチームレベルの選手育成と「因果関係」を持つのであれば、育成方針もさらに明確にできると思います。(今ははっきりしていない)

USSAのSkillsQuestにしても、集団的なジュニア育成の手法としては、「理念の段階」にあり、実証性は不足しているという印象です。

方向性としては、たぶん正しいと思うので、今後は確認と検証(修正)作業が必要になると思います。

全中、インターハイの感想

全中、インターハイの感想

まだ競技途中ではありますが、ここまでの感想など、大ざっぱな話を。

①中学、高校の国内最高峰の大会

②強豪県は、出場枠全体を通して、ハイレベルの選手が出場する。

③県枠があるために、県別対抗の意識も。

④圧倒的な成績で勝った選手は、将来ジャパン・シニアチームに進む可能性が高い。

⑤上位陣は、ジャパン・ジュニアチーム候補となる可能性が高い。

⑥ただし、優勝もしくはそれに近い成績を残しても、その後、伸び悩む選手は多い。

⑦以前は、北海道が強かったが、最近は長野や岐阜なども強くなっている。

⑧関東、中部、北陸、関西は、地域で選手育成を行っているわけではなく、長野等のいくつかのスキー場に本拠地を置くプロチームで練習している。

⑨スキー場近くで育ったわけではない都市圏の選手から、シニアチーム入りする選手が出現するかどうかは興味深いところである。

⑩競技は、スキーを履いて、(足場の悪いところを)走ったり、飛んだりするようなものなので、運動神経と筋力と正確さが必須。身体を動かし、雪面に働きかけ、板を思うようにコントロールできないと上位には行けない。受け身ではダメで、能動性が必要。

⑪インターハイで活躍する選手の多くは、中学時代から頭角を現しているが、中には高校で大きく伸びた選手も少数いる。推測としては、能力があったにもかかわらず、練習環境やケガ等の影響で、中学時代に結果を残せなかった選手かもしれない。

⑫シニアチーム選手、ジュニアチーム選手を含め、数百人規模で、10年程度の追跡調査ができれば、世界を目指すための統計的にベストな方法論を見いだすことができるはずであるが、相変わらず個人の経験と勘に頼った育成を行っている。

⑬文科省は、短期的な成績向上技術を追うばかりでなく、長期的な視点の研究を主導するか、助成するべき。

*やみくもに努力をするだけではなく、過去の多くの経験から何らかの真実(法則性、相関性)を見いだし、目標に応じた指針として作成し、より効果的な育成を行うべきでしょうね。何十年も、毎年毎年繰り返しながら、未だに確固とした方針が定まっていないと言うことは、経験から帰納的に仮説を立て、それを検証していくプロセスを自分たちでは取れなかったということでしょうから、そういうことができる能力を持った人間を外部から招くしかないと思います。ただし、そういう人を選ぶにしても、高い判断力が必要ですから、選ぶ側にも経験と知恵が必要です。

第64回全国高等学校スキー大会 女子GS 結果

第64回全国高等学校スキー大会 女子GS 結果

キャプチャ1

キャプチャ2

公式結果は、こちら

第52回全国中学校スキー大会 GS/男子 結果

第52回全国中学校スキー大会 GS/男子 結果

キャプチャ

公式結果は、こちらこちら

第52回全国中学校スキー大会 GS/男子 1本目結果

第52回全国中学校スキー大会 GS/男子 1本目結果

キャプチャ

第52回全国中学校スキー大会 SL/男子 結果

第52回全国中学校スキー大会 SL/男子 結果

キャプチャ

公式結果は、こちら

第52回全国中学校スキー大会 SL/女子 結果

第52回全国中学校スキー大会 SL/女子 結果

キャプチャ

公式結果は、こちら

全中SL 2本目 スタートリスト

全中SL 2本目 スタートリスト

詳しくは、こちら

キャプチャ1

キャプチャ

全中 女子SL 1本目 仮発表順位

全中 女子SL 1本目 仮発表順位

何とか速報を見ることができました。

詳しくは、サイトでご確認ください。

キャプチャ1


全国中学校スキー大会 速報サイト

全国中学校スキー大会 速報サイト

サイトは、こちら

ちなみに、私自身はとても行けないと判断しました。

たぶん、速報も見れないと思います。

まあ、本人がベストを尽くしてくれれば良いだけなので。

2015サロモンカップ・リザルト

2015サロモンカップ・リザルト

かもい岳スキー場で開催されたサロモンカップの結果です。

結果は、こちら

クロームブラウザだとダウンロードできないようですが、IEだと問題ないようです。

菅平高原のレース結果

菅平高原のレース結果

菅平高原スキークラブのホームページで一連のスキー大会の結果を見ることができます。

結果は、こちら

既に、ロシニョールカップなどナスター系の大会が開催されているようです。

ナスターレース主催「16th JAPAN CUP」大会概要

ナスターレース主催「16th JAPAN CUP」大会概要

「チルドレン/キッズジャパンカップ」は、小学生から中学生まで出場できる大会です。
競技用ワンピースを着たこともない子から海外派遣を目指す子供たちまで幅広い層が出場可能です。
参加には選手ID登録が必須となっており、種目は大回転とコンビの2種目。2種目ともの出場が必要です。
慣れないコンビ種目については、安全上キッズの部については比較的距離を短く設定しています。


16th JAPAN CUP大会概要

開催日
2015年3月7日(土) コンビ競技
2015年3月8日(日) 大回転競技


開催地
苗場スキー場特設会場(新潟県) / TEL. 025-789-4117

種目
コンビ / 大回転(各1本制)

組別
U8 / U10 / U12 / U14 / U16 各男女
※U8は幼稚園以上が望ましい。
※カテゴリー表記は下部の組別カテゴリー参照。

定員
U8、U10、U12:合計150名 U14、U16合計:250名

シード
GS、コンビともにナスターレースのGSオフィシャルポイントをシーディングに使用します。
ナスターレースポイント、GSでのポイントをトップ15名を第1シードとし、ドローします。
以下はナスターレースポイント順とし、ナスターレースポイントの無い選手は受付順とします。

参加資格
1. ナスターレース選手ID登録を済ませた選手。 ▶登録方法
2. U14、U16はナスター選手IDを取得し、過去13ヵ月以内にナスターレースポイント取得者。
3. スポーツ傷害保険またはこれに準ずる保険加入者。
4. 両日とも出場可能であること。参加費6,000円/税込(※保険料含む)

申込方法
現金書留でのエントリーとなります。
下部にある、参加申込み用紙をダウンロード、プリントアウトし、必要事項をもれなくご記入の上、エントリー費とともに現金書留にてお送りください。
※ 今年度はWEB エントリーを行っていませんのでご了承ください。郵送先〒221-0834 神奈川県横浜市神奈川区台町14-2ピレア台町1F
ナスターレースエントリー受付事務局
TEL. 045-548-5558注意事項全種目ヘルメット着用を義務づけます。(バックプロテクターの着用が望ましい。)

その他
1. 悪天候の場合は中止またはコース等を変更することがあります。
2. 中止の場合でも参加料は返却いたしません。
3. 宿泊については主催者側では斡旋いたしませんので、各自、確保してください。
4. 本競技会において傷害を負った場合、主催者側は一切責任を負いません。
5.本大会出場者の肖像権、及び映像は大会主催者に帰属するものといたします。お問合せ先NPO法人ナスターレース協会 TEL:03-3481-7146 / FAX:03-3481-7143申込期間2015年1月上旬〜2月20日(金)の消印まで有効。
※ 但し、締切り前でも定員に達した場合は締切ります。
※ 3月1日(日)までにナスターレース公認大会でナスターレースポイントを取得する選手は締切りまでにエントリーを行い、3月2日(月)までに電話またはFAXにて公認大会名と取得ナスターレースポイントをナスターレース協会に申告してください。

表 彰
各種目ごとに各組1位~6位を表彰します

特 典
1. 猪谷千春杯 ナスターレース協会名誉会長 猪谷千春氏より特別杯。
2. ウィスラーカップ派遣 コンビとGSの合計タイムでU14より1-2位の男女、
U16より1位の男女を選出。
※ 但し、対象者が派遣を辞退した場合、派遣権利は次点選手へと委譲されます。
※ 同位が2名以上の場合、過去に派遣実績のある選手は除外します。(スタート順の遅い選手を優先します。)主催NPO法人ナスターレース協会特別協賛株式会社ゴールドウイン後援苗場スキー場、苗場プリンスホテル、湯沢町教育委員会

詳しくは、こちら

ナスターレース主催「2015 CHAMPION SHIP」大会概要

ナスターレース主催「2015 CHAMPION SHIP」大会概要

本大会は東北の6県にて行われる予選会の決勝大会です。
決勝大会開催会場は毎年変更されます。昨年は秋田県。今年は新潟県で開催いたします。
東北6県で開催される予選会での上位者が出場できる決勝大会ですが、県予選も他府県からの出場が可能な大会があります。本大会から2名のウィスラーカップへの派遣選出が予定されています。


2015 CHAMPION SHIP大会概要

開催日
2015年2月27日(金) 開会式、選手会
2月28日(土) 大回転競技

開催地
最上町赤倉温泉スキー場 (山形県) / TEL. 0233-45-2901

種目
大回転 (1本制)

組別
U10 / U12 / U14 / U16 各男女
※U8は幼稚園以上が望ましい。
※カテゴリー表記は下部の組別カテゴリー参照。定員U10:男女各36名 U12:男女各75名 U14:男女各75名 U16合計:男女各75名

シード
各県予選の同順位ごとのグループ内でドローします。 推薦の選手については県予選出場選手の後の順位とみなします。
またその場合もグループ内でのナスターレースポイント順とし、ナスターレースポイントの無い選手につてはドローします。

参加資格
1. ナスターレース選手ID登録を済ませた選手。 ▶登録方法
2. U14、U16はナスター選手IDを取得し、過去13ヵ月以内にナスターレースポイント取得者。
3. スポーツ傷害保険またはこれに準ずる保険加入者。
4. 両日とも出場可能であること。
5. 東北6県にて行われる予選会に出場したU10を除く各組上位12位 (山形県については15位まで) の選手でナスターレース選手ID登録者。※U10は各県ともに上位6位まで。
6. 各県の予選会については、各県にて主催されるため、詳細の確認は以下へお願いします。
※県予選会については、県外からの参加も可能な大会がございますので、ご確認ください。
・青森県予選:2015.1.18 [問合せ先 岩木スキークラブ / TEL:090-2278-0361]
・秋田県予選:2015.2.1 [問合せ先 鹿角市スキー連盟事務局 / TEL:090-4317-0595]
・宮城県予選:2015.2.8 [問合せ先 宮城県スキー連盟大会事務局 / TEL:022-375-9524]
・岩手県予選:2015.2.8 [問合せ先 北上市スキー協会事務局 / TEL:090-9635-3183]
・山形県予選:2015.2.11 [問合せ先 山形県予選実行委員会 / TEL:0233-43-2247]
・福島県予選:2015.2.11 [問合せ先 福島県大会事務局 / TEL:0241-54-5327]参加費3,000円/税込(※保険料含む)

申込方法
現金書留でのエントリーとなります。
下部にある、参加申込み用紙をダウンロード、プリントアウトし、
必要事項をもれなくご記入の上、エントリー費とともに現金書留にてお送りください。
※ 今年度はWEBエントリーを行っていませんのでご了承ください。

郵送先
〒999-6101 山形県最上郡最上町大字向町644 番地 最上町役場内
ゴールドウイン・ナスターレース東北決勝大会事務局 担当:菅嶋・大場
TEL. 0233-43-2111 / FAX. 0233-43-2345

注意事項
全種目ヘルメット着用を義務づけます。(バックプロテクターの着用が望ましい。)

その他
1. 悪天候の場合は中止またはコース等を変更することがあります。
2. 中止の場合でも参加料は返却いたしません。
3. 宿泊については主催者側では斡旋いたしませんので、各自、確保してください。
4. 本競技会において傷害を負った場合、主催者側は一切責任を負いません。
5.本大会出場者の肖像権、及び映像は大会主催者に帰属するものといたします。

お問合せ先
NPO法人ナスターレース協会 TEL:03-3481-7146 / FAX:03-3481-7143申込期間各県予選終了後〜2月20日(金)の消印まで有効。表 彰各種目ごとに各組1位~6位を表彰します

特 典
ウィスラーカップ派遣 U16より、両日の合計タイム上位1位の男女各1名、計2名派遣予定。
※ 但し、対象者が派遣を辞退した場合、派遣権利は次点選手へと委譲されます。
※ 同位が2名以上の場合、過去に派遣実績のある選手は除外します。(スタート順の遅い選手を優先します。)

主催
NPO法人ナスターレース協会協力青森県スキー連盟、秋田県スキー連盟、岩手県スキー連盟、福島県スキー連盟、宮城県スキー連盟、山形県スキー連盟後援山形県スキースポーツ少年団連絡協議会、最北地区アルペン委員会、最上町、最上町教育委員会、最上町観光協会、赤倉温泉観光協会、赤倉ヒュッテ組合、赤倉温泉スキー場


詳しくは、こちら

ナスターレース主催「Dream GrandPrix」大会概要

ナスターレース主催「Dream GrandPrix」大会概要

北海道内でのナスターレース主催大会「Dream GrandPrix」が今年も開催されます。
なかなか道外の選手と直接競う機会が少ない北海道内の選手に朗報です。道外の選手と力量比べ。
本大会は海外大会派遣選考レースをかねています。
今年は カナダウィスラーにて行われる「FISチルドレンレースウィスラーカップ2015」へ派遣いたします

DREAM GRAND PRIX 2015大会概要

開催日
2015年1月31日(土) 大回転競技
2015年2月1日(日) コンビ競技

開催地
朝里川温泉スキー場 (北海道・小樽市) / TEL. 0134-54-0101

種目
大回転 / コンビ(各1本制)

組別
U8 / U10 / U12 / U14 / U16 各男女
※U8は幼稚園以上が望ましい。
※カテゴリー表記は下部の組別カテゴリー参照。

定員
U8、U10、U12:合計100名 U14、U16合計:100名

シード
GS、コンビともにナスターレースのGSオフィシャルポイントをシーディングに使用します。
ナスターレースポイント、GSでのポイントをトップ15名を第1シードとし、ドローします。
以下はナスターレースポイント順とし、ナスターレースポイントの無い選手は受付順とします。

参加資格
1. ナスターレース選手ID登録を済ませた選手。 ▶登録方法
2. U14、U16はナスター選手IDを取得し、過去13ヵ月以内にナスターレースポイント取得者。
3. スポーツ傷害保険またはこれに準ずる保険加入者。
4. 両日とも出場可能であること。

参加費
6,000円/税込(※保険料含む)

申込方法
現金書留でのエントリーとなります。
下部にある、参加申込み用紙をダウンロード、プリントアウトし、必要事項をもれなくご記入の上、エントリー費とともに現金書留にてお送りください。
※ 今年度はWEB エントリーを行っていませんのでご了承ください。

郵送先
〒221-0834 神奈川県横浜市神奈川区台町14-2ピレア台町1F
ナスターレースエントリー受付事務局
TEL. 045-548-5558

注意事項
全種目ヘルメット着用を義務づけます。(バックプロテクターの着用が望ましい。)

その他
1. 悪天候の場合は中止またはコース等を変更することがあります。
2. 中止の場合でも参加料は返却いたしません。
3. 宿泊については主催者側では斡旋いたしませんので、各自、確保してください。
4. 本競技会において傷害を負った場合、主催者側は一切責任を負いません。
5.本大会出場者の肖像権、及び映像は大会主催者に帰属するものといたします。

お問合せ先
NPO法人ナスターレース協会 TEL:03-3481-7146 / FAX:03-3481-7143

申込期間
2014年12月上旬〜1月23日(金)の消印まで有効。
※ 但し、締切り前でも定員に達した場合は締切ります。
※ 1月25日(日)までにナスターレース公認大会でナスターレースポイントを取得する選手は締切りまでにエントリーを行い、1月26日(月)までに電話またはFAXにて公認大会名と取得ナスターレースポイントをナスターレース協会に申告してください。

表 彰
各種目ごとに各組1位~6位を表彰します

特 典
ウィスラーカップ派遣 U16より、両日の合計タイム上位1位の男女各1名、計2名派遣予定。
※ 但し、対象者が派遣を辞退した場合、派遣権利は次点選手へと委譲されます。
※ 同位が2名以上の場合、過去に派遣実績のある選手は除外します。(スタート順の遅い選手を優先します。)

主催
NPO法人ナスターレース協会特別協賛桐灰化学株式会社協力・後援朝里クラッセホテル、朝里川温泉スキー場、小樽市、小樽市教育委員会、北海道新聞社、
(株)エフエム・ノースウエーブ、北海道放送(株)、札幌テレビ放送(株)


ナスターレース協会HP更新と大会情報

ナスターレース協会HP更新

【WEBサイトURL変更・リニューアルのお知らせ】
この度、NPO法人ナスターレース協会のWEBサイトURL変更とリニューアルをいたしました。
情報をより分かりやすくお伝えできるホームページとなるよう、デザイン・構成を改善し、皆様に使いやすいサイトを目指して内容を充実してまいります。
本サイトを通じて、当協会をより一層ご理解いただければ幸いです。...


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ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
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大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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