ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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アルペン 傷害報告書

アルペン 傷害報告書

報告書はこちら

実態調査をして、集めた事実から特徴・傾向を把握し、それに基づいて議論するというプロセスは、本当に大事なことだと思います。

SAJ、良いじゃないですか。

このままどんどん行ってください。

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2014/2015公認大会カレンダー(アルペン2014年11月20日現在)

2014/2015公認大会カレンダー(アルペン2014年11月20日現在)

カレンダーは、こちら

右欄も更新しました。

SAJ アルペン部コーチセミナー開催 甲信越、甲信越、東北2会場で

SAJ アルペン部コーチセミナー開催
甲信越、甲信越、東北2会場で


以下は、SAJホームページから。

コーチセミナーも復活ですね。

着実に良い方向に向かっていると思います。

SAJ27競第229-1号
平成26年11月13日

加盟団体各位

公益財団法人全日本スキー連盟
競技本部長古川年正
アルペン部長岩谷高峰

平成27年度SAJアルペン部コーチセミナーの開催について
(チルドレンコーチ技術伝達講習会)


日頃より、本連盟の事業に対してご理解とご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、標記について下記のとおり開催いたしますので、貴連盟の資格保有者及び新規受検希望者に対して開催案内をしていただき、参加希望者をお取りまとめの上、同封の申込書に送金明細書を添えて、平成26年11月28日(金)必着でSAJ事務局へお申し込み下さい

1.目的

一貫指導システムの中で、競技者育成プログラムに基づいたSAJアルペン部の強化方針、強化理念を理解、共有し、地域レベルからジュニア、トップレベルの競技者育成とその競技力向上に貢献できる、地域から中央のアルペン指導者を養成する。
今年度は、ユース期に取得しておくべき技術とその練習方法及び理論の伝達講習を行う。

2.主催

公益財団法人全日本スキー連盟アルペン部チルドレン小委員会

3,講師

加藤清孝、佐藤久哉、滝下靖之(湯の丸会場のみ)

4.受講者

加盟団体の推薦によるチルドレン・ジュニアコーチで、以下の条件を満たす者。
(1)SAJ登録会員
(2)受講年度4月1日現在、20歳以上の者

5.参加料

研修会参加料4,000円

6.持ち物

スキー用具、トレーニングウェア・シューズ、ルールブック(可能であれば)

7.会場

(1)甲信越会場

日程: 平成26年12月5日(金)~12月7日(日)
場所: 長野県湯の丸スキー場
宿泊先: 湯の丸高原ホテル
〒389-0501長野県東御市新張湯の丸
TEL 0268-62-0376
日程:
平成26年12月5日(金) 12:00 ホテルフロント集合
13:00~15:30 雪上講習
18:00 夕食
19:00~20:30 理論講習
平成26年12月6日(土) 9:30~12:00 雪上講習
12:00 昼食
13:30~15:30 雪上講習
18:00
19:00~20:30 理論講習
(懇親会)
平成26年12月7日(日) 9:30~12:00 雪上講習
12:00 昼食
13:00~15:00 雪上講習
(終了・解散)
※天候等諸事情により日程は変更になる場合があります。
宿泊: 2泊4食15,120円(昼食含まず、各自)
宿泊については、各自ホテルにお申込みください。
通いで参加する場合はその旨申込書に記入をお願いします。
リフト代金: 3日間通し券5,000円(1日券2,000円、半日券1,500円)
湯の丸会場はホテルフロントにて購入

(2)東北会場
日程: 平成26年12月13日(土)~12月15日(月)
場所: 秋田県八幡平スキー場
宿泊先: 八幡平高原ホテル
〒018-5141秋田県鹿角市八幡平熊沢国有林
TEL 0186-31-2011
日程:
平成26年12月13日(土) 12:00 ホテルフロント集合
13:00~15:30 雪上講習
18:00 夕食
19:00~20:30 理論講習
平成26年12月14日(日) 9:30~12:00 雪上講習
12:00 昼食
13:30~15:30 雪上講習
18:00
19:00~20:30 理論講習
(懇親会)
平成26年12月15日(月) 9:30~12:00 雪上講習
12:00 昼食
13:00~15:00 雪上講習
(終了・解散)
※天候等諸事情により日程は変更になる場合があります。
宿泊: 2泊4食12,800円(昼食別途500円)
宿泊については、各自ホテルにお申込みください。
通いで参加する場合はその旨申込書に記入をお願いします。
リフト代金: 3日間通し券5,000円(1日券2,000円、半日券1,500円)
以上


第3次 アルペン(女子)遠征

第3次 アルペン(女子)遠征

派遣期間 2014年11月11日(火)~12月6日(土)
派遣先 ビーバークリーク(アメリカ)
派遣目的 実践トレーニング及びワールドカップ参戦
選手
C 清澤恵美子(ドーム)
長谷川絵美(サンミリオンスキークラブ)
向川桜子(秋田ゼロックススキー部)
蓮見小奈津(東海大学)
新井真季子(法政大学)
安藤 麻(北照高等学校)
コーチ 原田 彦、岡田 翼


清澤選手復活ですか。

楽しみですね。

第4次 アルペン(男子)遠征

第4次 アルペン(男子)遠征

派遣期間 2014年10月30日(木)~12月24日(水)
派遣先 フィンランド、オーストリア、イタリア、スイス
派遣目的 ワールドカップ参戦
選手
B 湯淺直樹(スポーツアルペンスキークラブ)
C 石川智也(サンミリオンスキークラブ)
河野恭介(野沢温泉スキークラブ)
成田秀将(東海大学)
コーチ クリスチャン・ライトナー、長田新太郎、大瀧詞久
トレーナー 橘井健治
帯同スタッフ 横田幸平


アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)遠征

アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)遠征

派遣期間 10月30日~11月22日
派遣先 オーストリア
派遣目的 第3次アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)の一環で開催、実践技術の習得を主に雪上トレーニング
派遣選手
(予定)
■男子
Jr-A
柿崎夢之助(東海大学)
山越涼平(岐阜第一高等学校)
小山陽平(双葉高等学校)
Jr-B
工藤督宗(中央大学)
松本達希(早稲田大学)
若月隼大(八海高等学校)

■女子
Jr-A
石川晴菜(石川県体育協会)
荒井美桜(富良野緑峰高等学校)
Jr-B
石橋未樹(東海大学附属第四高等学校)

コーチ 井上春樹、安食真治
トレーナー 深井 拓
帯同スタッフ 大池 潤


猪谷氏、会長に就任=障害者スキー連盟

猪谷氏、会長に就任=障害者スキー連盟

 日本障害者スキー連盟は30日、1956年コルティナダンペッツォ冬季五輪アルペンスキー男子回転銀メダリストの猪谷千春氏(83)が会長に就任したと発表した。任期は2年。
 障害者スキーへの関心が高まる中、国際オリンピック委員会副会長などの要職を歴任した猪谷氏を会長に迎え、より一層の選手育成、強化のため組織改革を図る。 (2014/09/30-20:26)

時事通信


2014/2015 Japan Ski Team List ジャパンスキーチームリスト

2014/2015 Japan Ski Team List
ジャパンスキーチームリスト


ランク 氏名 性別 生年月日 所属クラブ 加盟団体
B 湯浅 直樹 ゆあさ なおき 男 1983年4月24日 スポーツアルペンスキークラブ 愛知県
C 大越龍之介 おおこしりゅうのすけ 男 1988年11月29日 (株)東急リゾートサービス 北海道
C 石井 智也 いしい ともや 男 1989年5月23日 サンミリオンSC 福岡県
C 河野 恭介 こうの きょうすけ 男 1991年10月2日 野沢温泉SC 長野県
C 須貝   龍 すがい りょう 男 1991年12月11日 チームクレブ 新潟県
C 成田 秀将 なりた ひでゆき 男 1993年9月23日 東海大学 学連
C 中村  舜 なかむら しゅん 男 1995年4月30日 東海大学 学連
C 清澤恵美子 きよさわ えみこ 女 1983年11月20日 ドーム 東京都
C 長谷川絵美 はせがわ えみ 女 1986年5月8日 サンミリオンSC 福岡県
C 星   瑞枝 ほし みずえ 女 1985年9月2日 湯之谷スキークラブ 新潟県
C 向川 桜子 むこうがわ さくらこ 女 1992年1月20日 秋田ゼロックス(株)スキー部 秋田県
C 蓮見小奈津 はすみ こなつ 女 1992年11月27日 東海大学 学連
C 新井真季子 あらい まきこ 女 1993年6月12日 法政大学 学連
C 川浦あすか かわうら あすか 女 1993年11月24日 長野市スキークラブ 長野県
C 安藤  麻 あんどう あさ 女 1996年4月24日 北照高等学校 北海道

以下、強化委員会管轄 / SAJジュニアチーム
ランク 氏名 性別 生年月日 所属クラブ 加盟団体
JrA 柿崎 夢之助 かきざき ゆめのすけ 男 1995年6月28日 東海大学 学連
JrA 山越 涼平 やまこし りょうへい 男 1996年5月11日 岐阜第一高等学校 岐阜県
JrA 齋藤 圭哉 さいとう けいや 男 1996年1月28日 中央大学(移籍中) 学連
JrA 加藤 聖五 かとう せいご 男 1998年4月14日 野沢温泉SC 長野県
JrA 小山 陽平 こやま ようへい 男 1998年5月31日 双葉高等学校 北海道
JrB 工藤 督宗 くどう よしひろ 男 1995年10月12日 中央大学(移籍中) 学連
JrB 奥村  駿 おくむら しゅん 男 1996年2月2日 東海大学(移籍中) 学連
JrB 松本 達希 まつもと たつき 男 1996年1月12日 早稲田大学 学連
JrB 若月 隼太 わかつき はやた 男 1999年1月26日 八海高等学校 新潟県
JrA 吉原 眞子 よしはら まこ 女 1994年1月9日 サンミリオンSC 福岡県
JrA 石川 晴菜 いしかわ はるな 女 1994年7月20日 石川県体育協会 石川県
JrA 沼森 春奈 ぬまもり はるな 女 1995年4月20日 東海大学 学連
JrA 沼森 愛奈 ぬまもり あいな 女 1996年6月5日 花輪高等学校 秋田県
JrA 小番 聖夏 こつがい せいか 女 1996年6月20日 北海学園札幌高等学校 北海道
JrA 荒井 美桜 あらい みお 女 1997年3月18日 富良野緑峰高等学校 北海道
JrA 川端   楓 かわばた かえで 女 1997年9月13日 北海学園札幌高等学校 北海道
JrB 石橋 未樹 いしばし みき 女 1996年4月23日 東海大学付属第四高等学校 北海道
JrB 山口 ゆい やまぐち ゆい 女 1998年12月28日 学習院女子高等科 東京都


アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)海外遠征

アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)海外遠征

派遣期間 7月15日~8月11日

派遣先
(1)国内合宿 7/15-19(岐阜県・チャオ御岳スノーリゾート)
(2)海外遠征 7/20-8/11(スイス)

派遣目的 第1次アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)

派遣選手
Jr-A

工藤督宗(中央大学)
石川晴菜(石川県体育協会)

Jr-B
柿崎夢之助(東海大学)
山越涼平(岐阜第一高等学校)
奥村 駿(中央大学)

指定外
松本達希(早稲田大学)
若月隼大(八海高等学校)
斎藤圭哉(中央大学)
小山陽平(双葉高等学校)
荒井美桜(富良野緑峰高等学校)
石橋未樹(東海大学附属第四高等学校)
山口ゆい(学習院女子高等科)

コーチ 井上春樹、安食真治、飯島庸一、舛井禎久、山本周史


国際スキー連盟、新理事に村里氏 日本人では伊藤氏以来

国際スキー連盟、新理事に村里氏 日本人では伊藤氏以来

(2014年6月7日午前5時57分)

 国際スキー連盟(FIS)は6日、バルセロナで開いた総会で理事を改選し、全日本連盟理事の村里敏彰氏(63)が当選した。村里氏は全日本連盟の競技本部長や総務本部長などを歴任。日本人では1979年から2012年まで伊藤義郎氏(87)がFIS理事を務めたが、以降は不在だった。
 ジャンフランコ・カスパー会長(スイス)の再任も決まった。(共同)


14/15シーズンに向けた全日本スキー連盟 アルペン関連の連絡について(通知)

14/15シーズンに向けた全日本スキー連盟
アルペン関連の連絡について(通知)


こちらのサイトからの転載です。

SAJのホームページに載せれば良いと思うのですが。

1.公認A・B級大会に出場する選手のラディウスについて
・ 別紙競技用品ルール表参照
<例>女子R30,男子R35を使用して出場する。
高校1年生早生まれの選手、中学3年生も女子R30,男子R35を使用する。
※インターハイ、高校選抜、国体少年組も同じとする。
チルドレンレースについては、対象外になります。

2.ヘルメットについて
・ FISレースについては、新しい規格のヘルメットを着用することになっています。
FISレース以上の大会は、FISルールに基づくため新しい規格のヘルメット着用になりますが、「SAJA・B級大会について2014/15シーズンは推奨する。」ということになりました。 尚、2015-16シーズンは、ルール通り新しい規格のヘルメット着用になります。
※このヘルメットルールは、DH・SG・GS競技に適応されます。
※新しい規格のヘルメットとは、FIS新規格に対応しFIS表示(指定スッテッカーなど)により明示されているもの。

3.U16、U14のマテリアルルール変更の対応について
・ 2014/2015シーズンのU14/U16のマテリアル変更に伴うSAJ の対応については、「推奨する」とし、海外FISチルドレン参戦については、ルール通りとする。また、2015/2016シーズンからはU16はルール通りとし、U14は「推 奨」とする。

4.チルドレン出場レース制限について
・ 各種目の出場レース数をK1は4レース、中学1・2年生は5レース、中学3年生はB級大会出場も含めて6レース、高校1年生早生まれは制限なしとする。
※大会を追い過ぎないで練習に専念できる環境の確立や経費をあまりかけない 強化活動推奨を考え決定した。
※尚、チルドレンレースの細部変更については、追ってSAJHPへ掲載します。

5.A級公認セッター受験資格について
・ 昨年までは、「FIS全日本選手権大会、ジャパンシリーズ及びFISレースにおいて6位までの入賞が3回数以上の者」になっていましたが、1部規約改正に伴い「全日本選手権大会とジャパンシリーズにおいて10位までの入賞が3回以上の者」に変更になりました。


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ライトナー ピョンチャン五輪まで男子コーチの契約延長

Christian Leitner betreut weiterhin die Abteilung Fernost

Tokyo – Christian Leitner aus Kitzbühel bleibt für vier weitere Jahre beim japanischen Skiverband tätig. Durch seine Unterschrift wird er bis zu den Olympischen Winterspielen im südkoreanischen Pyeongchang im fernen Jahr 2018 als Cheftrainer der Herren fungieren.

Der Tiroler fühlt sich wohl, und er erhielt das Vertrauen, die begonnene gute Arbeit fortzusetzen. In einem Gespräch mit der Austrian Presse Agentur (APA) sagte er, dass es keinen Grund gäbe, was zu ändern. Im Jahr 2010 begann Leitner seine skipädagogische Tätigkeit in Japan, als er seinem Landsmann Georg Höllrigl folgte.

Leitner ist in der Ski-Szene kein unbeschriebenes Blatt. Sein Vater Hias war selbst in den 1970er-Jahren Trainer im „Land der aufgehenden Sonne“ tätig. „Die Bosse im japanischen Verband von heute waren damals die Schützlinge von meinem Vater“, erzählt Christian Leitner.

Noch warten die Japaner auf einen Triumph im Weltcup. Vereinzelte Podestplätze hat es über Jahrzehnte hinweg gegeben. Die einzigen beiden WM-Medaillen und die einzige Olympiamedaille gelang Chihauru Igaya in den 1950er-Jahren. Das ist lange, sehr lange her. Aber Leitner, der Ehemann der ehemaligen deutschen Skifahrerin Michaela Gerg, ist felsenfest überzeugt, dass ein Triumph in Schladming oder Kitz das Ganze komplett ändern würde.

Überdies ist das Fernziel Olympische Winterspiele in Südkorea noch in weiter Ferne. Und aufgeben tut Leitner sicher nicht; seine Jungs auch nicht.

Bericht für skiweltcup.tv: Andreas Raffeiner

Quellen: www.tt.com, www.apa.at, eigene Recherchen

2013/2014 アルペン・チルドレンポイントK1(3月31日まで)

2013/2014 アルペン・チルドレンポイントK1(3月31日まで)

2014/04/11 アルペン 2013/2014 アルペン・チルドレンポイントK1女子(3月31日まで)
2014/04/11 アルペン 2013/2014 アルペン・チルドレンポイントK1男子(3月31日まで)


アルペン・チルドレン イタリアトッポリーノ大会報告

アルペン・チルドレン イタリアトッポリーノ大会報告

2014アルペン・チルドレン遠征
第53回イタリアトッポリーノ大会参戦報告


期間 2014年3月9日~3月15日

会場 フォルガリアフォンドグランデスキー場(ITA)

選手
小山 陽平(石川県金沢内川中学校)
加藤 聖五(長野県野沢温泉中学校)
岡野 大我(福島県猪苗代中学校)
中澤 駿太郎(イタリア留学)
山口 ゆい(東京都学習院女子中学校)
片桐 麻海(北海道神居東中学校)

コーチ 加藤 清孝、大原 敏史(チルドレン小委員会)

日程
3月10日  現地入り
3月11日  GSゲートトレーニング
3月12日  SLゲートトレーニング、GSフリートレーニング(大会コース)
3月13日  SLゲートトレーニング、オープニングセレモニー


以下略。SAJホームページの続きはこちら

素晴らしい結果でした。

黄金世代になるかもしれません。

大会結果は、こちら

アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)海外派遣

アルペン競技タレント発掘育成事業(toto)海外派遣

派遣期間 2014年1月4日~23日
派遣先 韓国
派遣目的 2018年オリンピックコースでのトレーニング及びレース参戦
派遣選手
Jr-A
工藤督宗(札幌第一高等学校)
Jr-B
廣島聖也(早稲田大学)
奥村 駿(北照高等学校)
中村 舜(双葉高等学校)
柿崎夢之助(北照高等学校)
加藤聖五(野沢温泉中学校)
Jr-A
新井真季子(法政大学)
石川晴菜(石川県体育協会)
沼森愛奈(花輪高等学校)
安藤 麻(北照高等学校)
コーチ 井上春樹、安食真治
トレーナー 飯島庸一、橘井健治


第1次アルペンジュニア遠征

第1次アルペンジュニア遠征

派遣期間 2014年1月4日~23日
派遣先 韓国
派遣目的 2018年オリンピックコースでのトレーニング及びレース参戦
派遣選手
Jr-A
吉原眞子(サンミリオンスキークラブ)
Jr-B
山越涼平(岐阜第一高等学校)
小林竜登(飯山高等学校)
コーチ 岩谷高峰、相原博之


4年後を見据えて、ということでしょうか?

スキークロス:W杯枠出場枠、現在の1枠から3枠へ

スキークロス:W杯枠出場枠、現在の1枠から3枠へ

毎日新聞 2013年12月13日 22時04分

 フリースタイルスキー・スキークロス男子で日本のワールドカップ(W杯)出場枠が1月以降、現在の1枠から3枠に増えることが13日までに分かった。

 来年2月のソチ五輪に出るにはW杯の序盤8戦でW杯ランキング32位以内に入る必要がある。全日本スキー連盟(SAJ)は10月中旬、国際スキー連盟(FIS)ポイントで日本勢トップの河野健児(パートナーエージェント)を第1戦、同2位の滝沢宏臣(日建総業)を第2戦に起用し、成績の良い方を第3戦以降に派遣する方針を示していたが、枠が増えたことで、第3戦からの3試合は2人とも出場できる

 W杯の出場枠をめぐっては、昨季日本勢で最高成績を収め、日本の1枠を獲得した滝沢がW杯8戦すべてに出場権があると主張。11月1日、SAJの派遣方針の取り消しを求めて日本スポーツ仲裁機構に申し立てたが、棄却されていた。

 日本の出場枠の変更については10月下旬にFISから文書で通知されたが、SAJが内容を確認していなかった。林辰男フリースタイル部長は「英文だったので見落とした」と説明した。【江連能弘】


こちらもご参照。

スキー連盟、期限待たずに代表選出も

スキー連盟、期限待たずに代表選出も

 全日本スキー連盟は10日、東京都内で競技本部理事会を開き、同連盟が定めたソチ冬季五輪代表選考基準を満たした有力選手を、競技部門別に定めた来年1月の期限を待たずに代表に選ぶ方針を確認した。

 ただし、日本オリンピック委員会(JOC)の承認を得るまでは公表しない。既にジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)らが対象となっているとみられる。

 同連盟は昨季と今季のワールドカップ(W杯)で8位以内に1回以上入った選手を優先的に五輪代表とする基準を公表している。

 これまでは選考期限内の大会終了を待って代表を決める方針だったが、出場枠との兼ね合いで選出が確実となった選手は、先にJOCに推薦の手続きをとることにした。

 [2013年12月10日22時13分] 日刊スポーツ


全日本スキー連盟、W杯国枠で見落としか スキークロス滝沢選手、仲裁不要だった可能性も

全日本スキー連盟、W杯国枠で見落としか スキークロス滝沢選手、仲裁不要だった可能性も

2013年12月08日 11:51 山形新聞

 フリースタイルスキー男子スキークロスのワールドカップ(W杯)について、国際スキー連盟(FIS)が10月、国別出場枠(国枠)の更新時期を前倒しすると通知したにもかかわらず、全日本スキー連盟(SAJ)がこれを見落としていた可能性があることが7日分かった。8月のレース結果などを反映し来年1月以降のW杯で日本の枠が1から少なくとも3に増える見通し。当初1枠しかないとされていた国枠をめぐり、滝沢宏臣選手(40)=日建総業・山形中央高出=が全日本連盟を相手に仲裁を申し立てたが、仲裁に踏み切らずに済んだ可能性が浮上した。

 W杯(カナダ)に出場中の滝沢選手が他国選手から更新の情報を聞き判明。指摘を受けた日本コーチがFIS関係者から2月の予定だった更新が12月中に早まるとの事実を確認した。これによりソチ五輪につながるW杯計8戦のうち選考レースに位置付けられる序盤2戦で滝沢選手がもう1人の日本選手に敗れても、1月の第6~8戦には出場できることになった。

 関係者によると、FISから各国に通知があったのは10月中旬。滝沢選手が自費を投じて獲得した国枠を理由に、W杯全レースへの出場を求めて仲裁を申し立てたのは11月1日だった。

 滝沢宏臣後援会の大関正博会長は「事前に知らされていれば、仲裁に多大な労力と資金を費やす必要はなかった」と憤慨。「遠征先の欧州から帰国し仲裁のために10日間を費やした滝沢選手の負担も大きかった」と悔しさをにじませ、全日本連盟に今後のW杯すべてに滝沢選手を出場させるよう求める方針を示した。


いつか通った道ですね。

湯浅選手の時の教訓が生かせていない感じです。

むしろ、滝沢選手の方が教訓を生かしたのかもしれません。

SAJ競技データバンク内 大会カレンダー・ポイントリストの更新について

SAJ競技データバンク内 大会カレンダー・ポイントリストの更新について

大会カレンダーとポイントリストの登録がほぼできたようです。

システム変更と入力担当者の病気が理由の登録作業の遅延と聞いていますが、まあ、何て言うか。

一般社会とは、やはり世界が違うようです。(笑)

「オペレーターが病気になったので、当面の間、選手はFIS大会に出られませんので、そこんところよろしく!」とかね。(実際には、公式のアナウンスは何もなかった)

そういう事態になりかねない状況でした。

*もちろん病気になったことについてとやかく言っているわけではありません。そういうことは当然あり得るでしょう。その場合に対応を適切に取れるように、普段からシミュレーションしておくものじゃないのか?という意味です。

皆さん優しくて、誰も文句を言わないようですので、私が代わりに言いますよ。

「こんな事務作業のやり方ではだめです!もっと責任感を持って、ちゃんとやってください!」

本当に、お願いしますよ。

検索フォーム

アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
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ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
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内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
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テッド・リゲティとは、何者なのか?
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小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
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「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
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ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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