ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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スノーボードの男性死亡 兵庫・養父のスキー場

スノーボードの男性死亡 兵庫・養父のスキー場

2015.2.10 22:40 産経新聞

 10日午後3時ごろ、兵庫県養父市別宮のスキー場「ハイパーボウル東鉢」で、スノーボードの男性が雪に埋もれているのをスキー客が発見し、スキー場を通じて119番した。男性は病院に搬送されたが、死亡が確認された。

 養父署は、会社の同僚9人と休暇で訪れていた徳島県在住の男性(24)とみて身元を確認している。

 養父署によると、男性が埋もれていたのは滑走禁止区域となっている急な斜面で、約3メートルの積雪があった。木などに衝突したような外傷はなく、同署は何らかの原因でコースから外れ転倒したとみている。


 コース外滑走を止められない状況になっているようです。

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スキー、スノボ客4人死亡 長野と新潟、雪崩など

スキー、スノボ客4人死亡 長野と新潟、雪崩など

2015年1月19日 01時41分

 17日から18日にかけ長野、新潟両県のスキー場や山で雪崩が相次ぎ、スキー客など4人の死亡が確認された。
 18日午後2時25分ごろ、長野県山ノ内町のスキー場「竜王スキーパーク」のコース外で雪崩が発生し、巻き込まれたエスパリカ・マリオ・ロベルトさん(50)らアルゼンチン国籍の男性2人の死亡が確認された。
 一方、18日午後0時55分ごろ、新潟県妙高市の「赤倉観光リゾートスキー場」で17日に行方不明になった名古屋市千種区の大学院生岡本宏樹さん(35)が、スキー場近くの斜面で倒れているのを県警などの捜索隊が発見。ヘリコプターで病院に運んだが、死亡が確認された。
(共同)


続報でした。

今シーズンは、フォロー仕切れないほど、事故が多いです。(あまりフォローしてないのもあります)

コース外滑走や山スキーが、普通になってきたのでしょうか?

スノボに比べて、スキー客が死亡しやすい気がしますが、どうでしょう。

スノボ男性2人が雪崩にあい、1人意識不明か

スノボ男性2人が雪崩にあい、1人意識不明か

2015年01月17日 20時31分

 17日午前10時55分頃、新潟県妙高市西野谷の粟立山あわだちやま(1194メートル)で、スノーボードに来ていた男性から「雪崩に巻き込まれ、仲間が意識不明になった」と119番があった。

 新潟県警などが救助に向かったが、悪天候で現場に到達できず、同日夕に救助活動を中止。通報した男性とも、連絡が取れなくなった。県警は天候の回復を待って救助に向かう。

 妙高署の発表によると、通報したのは上越市御殿山町、会社員倉重嘉之さん(38)。倉重さんは、同日午前、同市東本町、会社員水野博さん(48)と2人で、スノーボードをするため粟立山に入った。2人は山頂の東側約1キロ付近で雪崩に巻き込まれたとみられる。倉重さんは自力で脱出し、水野さんを雪の中から助け出したが、意識がない状態だと説明したという。

2015年01月17日 20時31分 Copyright © The Yomiuri Shimbun



新潟・妙高のスキー場で男性不明 18日に捜索へ

 新潟県警妙高署は17日、同県妙高市の赤倉観光リゾートスキー場で、スキーをしていた名古屋市千種区の大学院生、岡本宏樹さん(35)と連絡が取れなくなったと明らかにした。遭難した可能性があるとみて、18日朝からスキー場周辺を捜索する予定。

 妙高署によると、岡本さんは友人の女性と一緒にスキーをしていた。17日正午ごろから別々に滑っていたが、暗くなっても宿に帰らず、女性が通報した。


湯の丸スキー場 『1/10(土)発生の事故に関しまして』

湯の丸スキー場 『1/10(土)発生の事故に関しまして』

この度の湯の丸スキー場内での事故におきましては

皆様に多大なご心配、ご迷惑をお掛け致しましたこと、心よりお詫び申し上げます。

被害を被られた2名のお客様のご容態が、快方に向かわれますよう心よりお祈り申し上げます。

事故原因につきましては現在調査中ではございますが、

細部まで究明した上で、再発防止を徹底し、安全確保により一層努め、

皆様に安心してご来場頂けるスキー場を目指して努力致します。

これからも湯の丸スキー場のご愛顧を宜しくお願い致します。

湯の丸スキー場


『現在調査中ではございますが、1月12日時点での当時の事故状況の詳細をお知らせいたします』

1月10日土曜日、16:10頃、リフト従業員が、第4リフト降り場付近に
スノーモービルを移動しようとエンジンを始動したところ、
何らかの理由で(現在調査中です)モービルが急発進し、
隣の第3ゲレンデを駆け下り、第3ゲレンデ内、
第2リフト降り場付近にいらしたお客様2名に衝突し、
重傷を負わせてしまった。 以上でございます。


以下は、FNNニュースより、

長野県のスキー場で2人のスキーヤーが大けがをしたスノーモービル暴走事故は、原因として、部品の凍結などに、人為的ミスが重なった可能性が浮上している。
連休でにぎわうゲレンデを、無人のスノーモービルが暴走した。
スノーモービルを係員が移動させようとエンジンをかけたところ、そのスノーモービルは突然、リフトの方向に無人で暴走していったという。
事故が起きたのは、長野・東御市の湯の丸スキー場。
10日午後4時半ごろ、係員がスノーモービルのエンジンをかけたところ、突然、無人のまま走り始め、リフトのポールなどに衝突しながら暴走を続けた。
スノーモービルは雪山にぶつかったあと、急斜面をそのまま下っていったという。
スノーモービルは、無人のまま、急斜面をおよそ450メートルにわたり暴走した。
その様子を目撃した人は「ちょうどゲレンデの真ん中かな。スノーモービルが、ずっと降りてきたんですよね。2人倒れて、下側の人は動けない感じ。スキーの板が散乱していた」と語った。
スキーをしていた男性2人がはねられ、このうち東京・葛飾区の65歳の男性が、今も意識不明の重体となっている。
湯の山観光開発の峯村文博社長は11日、「エンジンをかけますよね。かけた瞬間に暴走したと」と語った。
通常はエンジンをかけても、サイドブレーキを解除したうえでアクセルを開けないと発進しない。
そのため、今回の事故は、さまざまな要因が、からみあって起きた可能性がある。
その1つ目は、関係するパーツが凍結していた可能性。
スノーモービルを取り扱う店の人は「(エンジンの)回転が上がったまま、スロットルバルブが凍結して戻らない状態。アクセルを開けたまま、戻らない状態になってしまったのだと」と語った。
エンジンに送る空気の量を調整するスロットルバルブが内部で凍りつき、常にアクセル全開の状態になっていた可能性があるという。
さらに、人為的なミスが重なったと指摘する声もある。
スノーモービルを取り扱う店の人は「(エンジンをかける際)人間が乗っていなかった。サイドブレーキが最初から解除されていた」と語った。
通常、運転者が乗った状態で行うエンジンの始動が、スノーモービルの横に立ったままの状態で行われた可能性もある。
事故が起きた湯の丸スキー場では、スノーモービルに運転者が離れるとエンジンが止まる仕組みの安全装置を導入してきた。
湯の丸スキー場のゲレンデ警備パトロール統括主任は「リーシュコードは、転倒した場合に抜けます。人間が離れた場合に、外れるようになっています」と語った。
しかし、暴走したスノーモービルは、安全装置がついていない古いタイプだったという。
峯村社長は「(安全装置が)ついていないものは、取りつけが完了するまで運行しない」と語った。
スキー場は12日、対策会議を開き、この安全装置がついていないスノーモービルの運用を停止したうえで、営業を全面再開した。
湯の丸スキー場の客は「残念だなと。再発を防いでもらいたいなというのが正直なところです」と語った。
警察は、事故について、業務上過失致傷などの疑いも視野に、くわしく調べを進めている。 (長野放送)


スノーモービルにひかれ重体 無人で駆動の情報も 長野

スノーモービルにひかれ重体 無人で駆動の情報も 長野

2015年1月10日19時59分

 10日午後4時20分ごろ、長野県東御市湯の丸高原の湯の丸スキー場=湯の丸観光開発経営=で、男性2人がスノーモービルにひかれたと上田地域広域連合消防本部に連絡が入った。救急隊員が現地に駆けつけたところ、60代の男性が意識不明で、もう1人の男性(59)も腹部に痛みを訴えていたため、病院に運んだ。

 消防によると、事故を起こしたスノーモビルにはだれも乗っていなかったとの目撃情報があるという。


米若手スキー選手2人、オーストリアの雪崩で死亡

米若手スキー選手2人、オーストリアの雪崩で死亡

2015.01.06 Tue posted at 09:32 JST

avalanche-us-skiers.jpg
死亡したロニー・バーラックさん(左)とブライス・アスルさん=U.S. Ski teamから

(CNN) オーストリアのスキー場を訪れていた米国の若手スキー選手2人が5日、雪崩に巻き込まれて死亡した。
死亡したのはロニー・バーラックさん(20)とブライス・アスルさん(19)。一緒にいたほかの4人は脱出して助かった。
米スキー・スノーボード協会のショー会長兼最高経営責任者(CEO)は声明で、「2人ともスキー競技に情熱を燃やす素晴らしい選手たちだった」と述べた。
バーラックさんはニューハンプシャー州出身で、米代表の育成チームのメンバー。アスルさんはユタ州出身で、育成チームの訓練キャンプに招待されていた。
雪崩は標高2800メートル付近で発生した。当時、2200メートル以上の斜面の雪崩警戒レベルは5段階中3番目とされていた。


ソルデンでフリースキー中だったようです。

本当に残念なことをしました。

ご冥福をお祈りいたします。

「穴を掘って野営した」遭難のスノボ男女3人無事救助 新潟・湯沢のスキー場

「穴を掘って野営した」遭難のスノボ男女3人無事救助 新潟・湯沢のスキー場

産経新聞 1月4日(日)12時55分配信

 新潟県湯沢町のかぐらスキー場で行方不明になっていた東京都の男女3人を、捜索を再開した県警のヘリが4日午前8時50分に付近の神楽ケ峰で発見、救助した。3人とも軽い凍傷を負っているが、命に別条はない。

 3人は「日中は若干、移動した。夜間は雪に穴を掘って野営した」と説明しているという。

 一方、栃木県・日光と山梨県の富士山、南アルプスでは、連絡が取れなくなっている登山者計4人の捜索が4日朝から再開された。

 新潟県警によると、スキー場で行方不明だった東京都世田谷区給田のデザイナー、練子広寿さん(45)と妻の会社員、真美さん(44)、杉並区今川の会社員、山本亜紀さん(40)は、神楽ケ峰の頂上からスキー場とは反対側に約3キロの地点で発見された。3人はスノーボードに出掛け、2日から連絡が取れなくなっていた。


命が助かったのは本当に良かったと思いますが、見つかった場所が場所だけに、いい歳していったい何をやっているのかと。

スノーボードで行方不明の男女3人救助

1月4日 15時47分

新潟県湯沢町のスキー場にスノーボードをしに来て連絡が取れなくなっていた東京の40代の男女3人がスキー場のコースから外れた山の斜面で見つかり、全員ヘリコプターで救助されました。
3人は手と足に軽い凍傷のような症状があるということですが命に別状はないということです。

無事救助されたのは東京・世田谷区のデザイナー、練子広寿さん(45)と妻の真美さん(44)、知人で杉並区の会社員山本亜紀さん(40)の3人です。
警察によりますと、3人は大みそかから新潟県湯沢町の「かぐらスキー場」にスノーボードをしに訪れていましたが、2日、宿泊していたふもとのロッジを出たまま戻らず行方が分からなくなっていました。
警察や消防が4日朝、ヘリコプターなどで捜索したところ、午前9時前、スキー場がある山の頂上から北側に2キロほどのコース外の斜面で3人が手を振っているのを警察のヘリコプターが見つけ、3人とも無事救助されました。
3人はヘリコプターでふもとに到着したあと、ほかの人に支えられながら救急車に乗り、町内の病院に搬送されました。
警察によりますと3人は手と足に軽い凍傷のような症状があるということですが、命に別状はないということです。
3人は救助された際、「雪洞を掘って寒さをしのいでいた。発見されたときは山頂に向けて歩いていた」と話していたということです。
また、スキー場のコースを外れ、山スキーなどを行うところを滑っていたということで、「登山届けは出していなかった。迷惑をかけてすみませんでした」と話しているということです。
警察は当時の状況を詳しく調べることにしています。

「登山届提出とうそついた」
救助された3人は南魚沼市の南魚沼警察署で記者会見し、「ご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんでした」と謝罪しました。
そして、東京・世田谷区の練子広寿さんが(45)遭難した当日を振り返り、「当初、2日に帰宅する予定だったが、今シーズン初めて山頂近くまで行くリフトが動くことになったことを知り、急きょ滑ることを決めた」と述べました。
そのうえで、「滑ろうとした所は、リフトの先のコース外の場所だった。登山届を出したとスキー場の従業員にうそをついてコース外に出た」と話していました。
また、遭難した原因について「積雪が多く、胸の高さまで積もっていたため滑る道が分からなかった。先行するスキー客についていったが、自分たちの予定とは違う場所に来たので、自分たちだけコースを変えたら道に迷ってしまった。この場所を滑るのは今回で5回目になるが考えが甘かった」と話していました。
夜間は2日間とも雪洞を掘って中に入り、寒さをしのいでいたということです。
そして、「助かって本当にほっとしている。冬の雪山の恐ろしさをまざまざと知った。身の丈にあった行動をしなければならないと痛感した」と涙を見せて話していました。

相次ぐ「バックカントリー」での遭難
スキー場のゲレンデから入ることができる自然の山はスキーやスノーボードを楽しむ人の間では「バックカントリー」と呼ばれ、ふかふかの新雪を滑ることができるとあって近年、人気を集めています。
今回3人が遭難したのもこの「バックカントリー」と呼ばれるエリアで、夏場の登山道をつたって尾根を滑り、ゲレンデに戻ってくる道順は「かぐらスキー場」では山スキーを楽しめる場所として多い日でおよそ60人が訪れるということです。
コース外の危険を伴う場所のため、スキー場ではエリアの入り口に従業員を自主的に配置して、中に入る人たちに登山届けの提出を求めています。
警察によりますと昨シーズンまでの5年間で、今回の3人と同じ「中尾根」を目指す道順で道に迷い、遭難したケースが8件と後を絶たないということです。
警察はスキー場に対し、登山道がどこにあるか分かるよう高さ3メートルほどの竹ざおに赤い旗を付けて登山道に沿って目印を設置するよう呼びかけていましたが、天候不良のため、今シーズンは山頂まで行くリフトが2日、初めて稼働したこともあり、目印はまだ設置されていませんでした。
かぐらスキー場では早急に目印の設置を行うほか、登山届けの確認を徹底するなど、対策を行いたいとしています。


Vgx6ALN.jpg

饒舌すぎ。(笑)

早速さんざん言われています。(笑)

練子さんヘアスタイルそのままだと道歩いてたら、
「ねりこさーん、今年はスノボ行かないのー?
コース外れちゃダメだよー!」とか小学生に声掛けられるんだろうな。
ヘアスタイルどうするんだろう?

それにしても遭難者捜してて、掘り出したらあの頭だったら現場が
いっきに和みそうだな。

なあ、これって地毛じゃないよな?
保温用の帽子だよな?

ターバンじゃなく髪かよ
あの量独り占めとかおかしいだろ

あの頭で会見したから許す

ドレッドってどうやってシャンプーすんの?

反省してまーすのスノボのアイツを思い出したわ

マスコミにしばらく付きまとわれるより会見開く方が楽ではあるな
ハゲが嫉妬で叩くかもしれないが

この男性、ヘリコプターから降りて救急車に乗る時、
捜索隊に90度お礼してたのが印象的だったな。
よっぽど、感謝してると思うよ。
軽率な行動をしたけど、あんまり叩きたくないなぁ。

髪がフサフサだったら叩くだろ

救助されたときはヘルメットきっちりかぶってるが
髪の毛はどうやって収めたんだろう?

あの男の人デザイナーなのか
どんなのデザインしているんだ

見た目に反してしおらしくなっててワロタ

なんか憎めない人だな
チャラチャラしてるのに素直でサバイバル能力高いとか人生謳歌してそう

今NHKで見た。
インパクトある人だな。

NHKで今見たけどドレッドこれなんてアルジャジーラ

どうしてそんな髪型なんですかって聞きたくて仕方ないw

帽子男「雪山がこんなに恐ろしいところだと(涙)……わかりましたー↑↑(´・∀・`)」
なんだこいつ

今年も濃いキャラ豊作の予感www

「テレビとか噂ではよく見ているんですけど」ってすごいな。
噂かよ。w

バックカントリー入り口に遭難者の遺体グロ写真並べとけや。再発防止になるやろ。

罰として七三分けな

こいつら発見したときに県警隊員が激怒したらしいw

充分怒ってよし。

今初めて見たけど、衝撃的なヘアスタイルだな

とりあえず坊主にしてヒゲ剃り落としてから会見しろ。
サングラスしたらアカンで。

今年の面白カレンダーのトップバッターw

45歳のおっさんが「とか」を連発する喋り方すんなよ

会見でいい大人がいちいち泣くなよみっともない

年初から豊作の予感

弁髪じゃねーのかこいつの頭。
頭をグルグル回して紐のような髪の毛で相手をからめとる武器になりそう

この人
絵になるからテレビ向きだわ
山を舐めるなみたいな感じのアピール大使に
なればいい

とりあえずこれが2015年1月の代表候補か
去年に比べたら弱いが

で、結局帽子なの?髪の毛なの?
結論求ム!

会見で嘘泣きした練子見て野々村を連想した

情けない会見は正解だと思う。
あとはドレッドヘアの断髪式すれば社会的制裁終了。

今年も賑やかな年になりそうだ

いやまだ1月は始まったばかりだ

記者会見したら捜索費用をおまけしてもらえるとかあるのかな?
コース外で遭難って結構あるって聞くからいい宣伝になると思うんだけど

禿げの嫉妬

地毛じゃなくて、づらだよな?

カツラメーカー勤務の私が答えてやろう
ヅラです(´・ω・`)

土人の神無月か土人の戦場カメラマン渡部陽一かと思ったわ

面白い素人さんの当たり年が続いてるのは何でだ?
旧正月まで?ボーナスステージ入り?

コース外を滑るのは危険です!って泣きながら言えよ、使えねーな、45歳w

まあでもこの髪の毛で保温になって助かったかもしれんしな

サバイバーというよりサイババかと思ったw
生還できたのは普段の修行のたまものだなw

不謹慎だが・・・
笑ってもいいかな?

本人はこれで仕事が増えると読んでるな

でも、顔出しで会見開いたのは、やはり申し訳ない気持ちがあるからか

泣いたフリくらいはしないと、世間が許してくれなさそう・・・と、空気読んでそう
反省と後悔はしてるだろうけど、サバイバル能力とか見る限り
あの頭の良さから言って涙は嘘だと思う

NHK見たが野々村系だったな
流行ってるのか

自前のドレッドヘアならすげえ気合い入ってんな。
髪形が面白すぎるから皆んな毒気抜かれちゃってるな。髪形が身を助けるという稀有な例だわw

去年はとんでも人間が
豊作だったが、今年も
正月からこの調子だと
これから、期待が持てるな。

ふっさふさの保温能力は高い
禿げなら凍死してたな

寒くて大変だったのは分かります。
ですが、鳥の巣を頭に乗せたまま記者会見に出席するのはいかがなものかと

発見時は黒いメット被ってたし、あの下にあのぐるぐるドレッドが押し込まれてたってのも不自然な感じがしてきたな
まさかハゲで、会見に当たって帽子かぶらせてくれ、とか言ってアレを装着したのか? それもヘンだよな…

練子さんは剃らないと思う

叩こうかと思ったけど許した

嘘泣きだよねw

救出時にちっこいヘルメット被ってたから、これはズラだろ。
ハゲてるんだろうけど、被り物は選ぶべき。

やっぱり髪の話してる

メットをかぶる為に髪の毛は背中に入れてたとか
保温のために胴体に撒きつけてたとか。
あれがズラなら、新潟県で直ぐには調達できないと思う。

常夏みたいな髪型のおっさんが出てきてびっくりしたわ

けしからん!と思って画像みて、何に怒ったのかわすれるくらいのインパクトだな

三人とも生きてて良かった
思いのほか人気もあって良かった


皆さん興味がある髪については、地毛のようです。(しかも特許取得済み)

スキー場で夫婦ら3人組が遭難か 新潟・湯沢

スキー場で夫婦ら3人組が遭難か 新潟・湯沢

朝日新聞デジタル 1月2日(金)23時9分配信

 2日午後7時20分ごろ、新潟県湯沢町のかぐらスキー場関係者から、「ロッジに泊まっていた3人がスノーボードに出かけたまま戻らない」と県警南魚沼署に通報があった。署や地元の消防などは、3人が遭難した可能性があるとみて、3日朝から捜索する方針。

 署などによると、3人は東京都世田谷区給田1丁目の男性(45)と妻(44)と、東京都杉並区今川3丁目の会社員山本亜紀さん(40)。泊まっていたロッジを2日朝にチェックアウトしたが、車はロッジの駐車場に残されたままだという。携帯電話も連絡がつかないという。

朝日新聞社



雪山:1人死亡5人不明 吹雪などで捜索難航

毎日新聞 2015年01月02日 20時19分(最終更新 01月03日 01時01分)

 年末年始に雪山で行方不明になったり、救助を要請したりする登山者が相次ぎ、長野県で1人の死亡が確認され、山梨、新潟、栃木県で計5人が行方不明になった。年末からの吹雪などで捜索は難航しており、天候の回復を待って再開する。

 長野県では安曇野市の北アルプス・燕(つばくろ)岳(2763メートル)で12月31日、吹雪で道に迷い、山小屋従業員に発見された山梨県笛吹市八代町北、無職、相川春美さん(64)は2日午前、死亡が確認された。白馬村の大遠見山(2106メートル)付近では1日夜、東京都調布市の自営業の男性(40)から「強風でテントが飛ばされそうだ」と110番があり、県警ヘリが2日正午ごろ、稜線(りょうせん)上でビバークする男性を救助。信濃町の黒姫高原スノーパークで1日夕、スキーで下山中の関西学院大学ワンダーフォーゲル部員10人が吹雪で一時立ち往生し、約2時間20分後に自力で下山した。

 山梨県の南アルプス・北岳(3193メートル)で12月31日に救助を求めた男女2人のうち、京都府亀岡市の男性(44)は2日に救助されたが、大阪府の女性が行方不明。新潟県湯沢町の神楽ケ峰(2029メートル)で2日夜、スノーボードに出掛けた東京都のいずれも40歳代の夫婦と女性の計3人が戻らないと、スキー場関係者から連絡があり、3日朝から捜索する。栃木県日光市の男体山(2486メートル)では、さいたま市の男性会社員(47)が下山予定の12月31日を過ぎても連絡がなく、県警が2日ヘリで捜索したが、見つからなかった。

 このほか、岐阜県高山市の北アルプス・奥穂高岳(3190メートル)で12月31日に救助を求めた高知県の山岳会の20〜60代の男女4人は近くの山小屋に避難。同市の槍ケ岳(3180メートル)の三重県桑名市の60歳代の夫婦は近くの山小屋で一夜を明かし、自力で下山した。また、山形県上山市の蔵王山(1841メートル)で山スキーをしていた山形市の男性公務員(52)、福井・滋賀県境の三十三間山(さんじゅうさんげんざん)(842メートル)で1人で登っていた京都府舞鶴市の女性会社員(57)が道に迷ったが、いずれも無事発見された。【野口麗子、山縣章子、長田舞子】


かぐらに関しては、こんな意見も、

5ロマからコース外に出て遭難したんだろ。5ロマは数年前まで天候の安定する春先から運行だったが、遭難死亡者が発生しても運行時期がどんどん早まっていった。
5ロマからのコース外滑走目当ての客が増え、儲かってウハウハで笑いが止まらない。
5ロマからコース外に出るところに、危険だなんて書いた立て看板とかパトロールが見張っているとかは、客に注意してますよというスキー場側のアリバイ作りでしかない。


自己責任を徹底すれば、スキー場がアリバイ作りなんてする必要も無いと思います。

捜索費用の負担を誰がするか、二次遭難が起きたときの責任をどうするか、明確にしておけば良いと思います。

スノーボードの東京の男性死亡

スノーボードの東京の男性死亡

20日午後、新潟県南魚沼市のスキー場でスノーボードをしていた東京の男性が 倒れているのが見つかり、病院に運ばれましたが死亡しました。 警察は、コースを外れて滑っていて転倒し、新雪に埋もれたとみて調べています。

20日正午ごろ、新潟県南魚沼市の六日町八海山スキー場で、東京・目黒区の会社員、 村山源さん(36)が倒れているのが見つかりました。 消防が駆けつけたところ、村山さんは意識がなく、病院に運ばれましたが死亡が確認されました。

警察の調べによりますと、村山さんはインターネットで集まった人など3人と 20日朝からスノーボードをしていて事故の前には一緒に標高1100メートル余りの山頂で ロープウエーを降りたということです。

その後、滑っている途中に村山さんの姿が見えなくなり、3人で探したところ、 山頂から400メートルほど下ったところに倒れているのが見つかったということです。

見つかった場所にコースはなく軟らかい新雪が積もっていたということで、 警察はコースを外れて滑っていた村山さんが転倒し、新雪に埋もれたとみて状況を調べています。

NHK 12月20日 18時11分


「てんでんこ」、「トリアージ」と災害報道

「てんでんこ」、「トリアージ」と災害報道

以下は、毎日新聞より抜粋です。

長女の女性公務員(35)は27日、大学時代の友人2人と計3人で御嶽山に登った。噴火後、「逃げる途中に(女性が)足をけがして動けなくなった」と友人から連絡があったという。

 一緒に登った男性会社員(35)によると、3人は長野県王滝村側から入山し、9合目に差しかかった時、噴火が起きた。

 黒い煙で前が見えなくなり、噴石が飛んできたため、地面に伏せて耐えた。しばらくして起き上がると、女性の左ひざに噴石が当たり、大きく曲がっていることに気づいたという。友人らは女性の足にひもを巻いて止血し、警察や消防に電話をかけ続けた。ヘリコプターに布を振って知らせたが、救助は来ず、女性の体温はどんどん下がっていった。その後、警察への電話で「無事な2人だけでも下山するように」と言われ、やむなく女性を残して下山したという。


次の文章は、広島の土砂災害に関する毎日新聞の記事

「万が一の時は長女の部屋へ」−−。土砂災害で行方不明になった広島市安佐南区八木3の木原幹治(かんじ)さん(46)は建築会社の社員らしく、2階の一室が構造上、自宅で一番安全なことを知っていた。自宅が土砂に襲われた時、日ごろからそう聞かされていた妻(48)と三女は長女の部屋へ逃げ込み、行方不明の幹治さん、亡くなった次女未理(みり)さん(17)と明暗を分けた。妻は「せめて未理を起こして避難させていれば」と悔やんでいる。

 幹治さんがこの家を建てたのは12年前。設計こそ専門家に任せたが、木材を自ら吟味するなど造りにはこだわった。2階の長女の部屋が一番安全なのは、たとえ土砂崩れがあっても直撃されない谷側にある上、納戸にも使えるよう小ぶりで内壁もしっかりしているからだ。

 家族の知人によると、被災当時、幹治さんは1階の和室で就寝中。雨があまりに激しく、樹木が折れる音も聞こえたため、妻は土砂災害を恐れ「怖いから避難しよう」と幹治さんを起こした。ところが幹治さんはすぐには逃げなかった。妻が1階リビングでおびえていると、突然土砂が押し寄せた。「お父さん」。呼び掛けに返事はなく、2階から長女(20)と三女(14)の泣き叫ぶ声が聞こえた。

 娘3人はそれぞれ自室で寝ており、妻が2階に駆け上ると、山側の部屋の未理さんは土砂の下敷きになり姿が見えない状態だった。娘2人と泥をかき出そうとしたが、手が届かない。「このままでは自分たちも土砂に巻き込まれてしまう」。3人は泣く泣く長女の部屋に逃れ、その後ヘリコプターで屋根から救助された


東日本大震災でも、結果的に、家族・友人を助けられず、自分だけ助かるという状況は発生しています。

生き残った方は、罪悪感・後悔など精神的に辛いものがあると思います。

避難者側の心得として、「てんでんこ」が提唱されています。

「てんでんこ」は、「各自」「めいめい」を意味する名詞「てんでん」に、東北方言などで見られる縮小辞「こ」が付いた言葉。すなわち、「津波てんでんこ」「命てんでんこ」を直訳すると、それぞれ「津波はめいめい」「命は各自」となる。
「津波てんでんこ」「命てんでんこ」を防災教訓として解釈すると、それぞれ「津波が来たら、取る物も取り敢えず、肉親にも構わずに、各自てんでんばらばらに一人で高台へと逃げろ」「自分の命は自分で守れ」になるという。
また、「自分自身は助かり他人を助けられなかったとしてもそれを非難しない」という不文律でもあると言い、災害後のサバイバーズ・ギルト対策や人間関係修復の意味を言外に含むとされる。
(中略)
2011年の東日本大震災で「釜石の奇跡」と呼ばれる事例では、「津波てんでんこ」を標語に防災訓練を受けていた岩手県釜石市内の小中学生らのうち、当日学校に登校していた生徒全員が生存し、話題となった。小中学生らは、地震の直後から教師の指示を待たずに避難を開始。「津波が来るぞ、逃げるぞ」と周囲に知らせながら、保育園児のベビーカーを押し、お年寄りの手を引いて高台に向かって走り続け、全員無事に避難することができた。 [5]
市内の防災教育を指導し、「釜石の奇跡」の立役者となった片田敏孝教授は、「津波てんでんこ」が古い伝承だと述べているなど[6]、山下の2008年の著作は読んでいないと思われるが、その教えの内容は山下のまとめた「津波てんでんこ」の考え方と多くの共通点がある。具体的には、みずから状況判断して逃げること、災害弱者を助ける立場の者はあらかじめ明らかにしておくこと、家族はそれぞれ逃げると信じて行動することなどを指導しており、[3]標語本来の意図とかなり近い考え方をもって防災教育を実践した。
両者の考え方で相違点を挙げるとすれば、率先して逃げる行為の捉え方がある。山下は、率先して逃げる者が避難を促すというポジティブな面を捉えてはいるが、一人でまず逃げるという行為は、最善の災害対策としてやむをえない「哀しい教え」であると評価している。しかし、片田はポジティブな捉え方を徹底している。片田は、現実にはほとんどの津波警報が杞憂に終わり、率先して逃げた者が「臆病者」というレッテルを受けやすいことを踏まえ、「それでも最初に誰かが逃げることで他者も続き、救われる命があるので、後ろ指さされる可能性を知りながら率先して逃げる者こそ本当に勇気がある者だ」という立場で教育している。釜石の奇跡においても、最初に率先して逃げ出したサッカー部の生徒を大きく評価しており、「津波てんでんこ」を行動に移す際の心理的ハードルを取り除く工夫が、山下とは異なる。[7]
(Wikiより抜粋)

災害医療では、トリアージという概念があります。

リアージまたはトリアージュ[1](仏: triage)は、対応人員や物資などの資源が通常時の規模では対応しきれないような非常事態に陥った状況で、最善の結果を得るために、対象者の優先度を決定して選別を行うこと
一般には災害医療において、負傷者等の患者が同時発生的に多数発生した場合に医療体制・設備を考慮しつつ傷病者の重症度と緊急度によって分別し、治療や搬送先の順位を決定すること[1]である。助かる見込みのない患者あるいは軽傷の患者よりも処置を施すことで命を救える患者に対する処置を優先するというもので[2]、日本では阪神・淡路大震災以後知られるようになった[2]。平時では最大限の労力をもって救命処置された結果、救命し社会復帰し得るような傷病者も、人材・資材が相対的に著しく不足する状況では、全く処置されず結果的に死亡する場合もあることが特徴である。一般病院の救急外来での優先度決定も広義のトリアージであり、識別救急(しきべつきゅうきゅう)とも称する。
判定結果は4色のマーカー付きカードで表示され、一般的に傷病者の右手首に取り付けられる。このカードは「トリアージ・タッグ」と呼ばれ、不要な色の部分は切り取り、先端にある色で状態を表す。
治療できないものおよび、治療対照群(治療不要も含む)が3段階と、計4段階に分類している。本来、この分類は「最大多数の最大幸福」という観点から決定される優先度分類であるべきであるが単なる重症度・緊急度分類となっている可能性もある。後述のSTART法による分類はその典型例といえる。
トリアージは言わば、「小の虫を殺して大の虫を助ける」発想であり、「全ての患者を救う」という医療の原則から見れば例外中の例外である。そのため、大地震や航空機・鉄道事故、テロリズムなどにより、大量負傷者が発生し、医療のキャパシティが足りない、すなわち「医療を施すことが出来ない患者が必ず発生してしまう」ことが明らかな極限状況でのみ是認されるべきものである。しかし災害の規模が対応側のキャパシティを超過しているか否かを一切考慮せず、ただ単純に「災害医療とはすなわちトリアージを行うこと」「重傷者は見捨てるのがトリアージ」だとする認識も蔓延している。
(Wikiより抜粋)

生き延びた被災者が、非難されないよう配慮することは、大事なことだと思います。

夏休みの旅行中に、たまたま広島の災害の中継をテレビのニュースで見ました。

放送局のヘリコプターが、長時間空中静止状態になりながら、着の身着のままで避難している被災者たちを、アップで生中継し、その画面を見ながら東京のスタジオのコメンテーターたちが、「警察・消防は何してるんでしょうかねー。救助が遅いですねー。」と言っている番組を見て、本当に腹が立ちました。

こういう、安全圏からの火事場覗き的な中継は、倫理的に許されるのでしょうか?

中継ヘリは、当然救助をするわけではないので、生死をさまよっている人がいたとしても、その様子を全国に生中継するだけで、番組が終了すれば帰ってしまうわけですからね。

一番上の御岳噴火の記事も、報道ヘリかもしれません。

動けなくなっている女性を助けるため、必死にヘリに救助を求める友人たちを、ただ撮影していたのかもしれません。

友人たちは下山し、残された女性が生存する可能性はきわめて低いと思われます。

一人でも多くの人が助かるために、当事者たちが「てんでんこ」や「トリアージ」に踏み切るのはやむを得ない対応です。

ただ、そういう生死の極限にいる人たちを、お茶の間の視聴者の好奇心を満たすために、ショー仕立てで中継し、加えて、快適なスタジオにいながら、対応の遅れを批判するがごときのコメントをしている人たち、そういう番組で視聴率を上げようとする番組制作者に対しては、本当に何をやっているのかと思いますね。

(被災者の心を踏みにじらないような)災害報道のあり方をもっと真剣に考えるべきだと思います。

富士山頂でスノボの自衛官、火口転落し心肺停止

富士山頂でスノボの自衛官、火口転落し心肺停止

2014年05月05日 22時23分 読売新聞

 大型連休後半の4日から5日にかけて、各地で山の事故が相次いだ。

 5日午前7時10分頃、岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂かんさかの涸沢からさわ岳(3110メートル)で、防衛大学校(神奈川県横須賀市)山岳部のパーティーから「2人が滑落した」と110番があった。約2時間後に岐阜県警が2人を発見し、ヘリコプターで収容したが、既に死亡していた。県警高山署によると、死亡したのは同大2年の沢辺元俊さん(19)と、引率していた山岳部顧問の陸上自衛官小林剛士さん(29)。西尾根の標高2200メートル付近から沢辺さんが誤って谷へ滑り落ち、捜索していた小林さんも滑落した。2人は頭を強打したとみられる。パーティーは学生と引率の計9人。春合宿で北アルプスを訪れていた。

 山形、新潟県境付近の飯豊いいで山(2105メートル)では4日午後1時頃、スキーウェア姿の男性が倒れているのを山スキー客が発見し、山形県警が5日朝、ヘリで収容したが、死亡が確認された。同県警小国署によると、男性は黄緑色のウェアに黒いズボン姿で、山の北東側の沢で見つかった。同署が身元の確認を急いでいる。

 4日午後0時45分頃には、富士山頂の剣ヶ峰(3776メートル)でスノーボードをしていた陸上自衛隊習志野駐屯地(千葉県船橋市)の陸士長、菊池健太さん(23)が火口に転落した。静岡県警富士宮署によると、菊池さんは別の登山グループに救助されたが心肺停止状態となり、救助中に滑落した男性登山客も行方不明となっている。県警は、5日は悪天候のため救出を断念し、6日に再開する。

 浜松市天竜区の黒法師岳(2068メートル)では、1人で登山に出かけた愛知県新城市東沖野、会社役員渋谷浩二さん(45)が予定の時間になっても帰宅せず、4日午後11時頃、家族が静岡県警天竜署に届け出た。県警は天候の回復を待って6日朝に再び捜索する。

2014年05月05日 22時23分


富士山頂でスノボとは、どういう状況なのでしょうか?

昔、夏に1回登ったことがありますが、この時期にスノボを担いで登るとは、驚きです。

でも、死んでしまっては、どうしようもないわけですが。

ご冥福をお祈りいたします。

「滑落し腰まで雪に」…山スキーの男性、凍死

「滑落し腰まで雪に」…山スキーの男性、凍死

 22日午後7時10分頃、山形、福島両県境の西吾妻山(2035メートル)で、山スキーをしていた山形市小白川町、会社員山中健太郎さん(31)から「下山中に滑落し、腰まで雪に埋まっている」と携帯電話で110番があった。

 翌23日午前5時から山形県警などが捜索し、同日午前6時45分頃に意識不明の状態の山中さんを発見。ヘリコプターで救助し、山形県米沢市の病院に運んだが、約2時間後に死亡が確認された。死因は凍死。

 米沢署の発表によると、山中さんは22日昼頃、米沢市の「天元台高原スキー場」から入山。西吾妻山の山頂付近から北西方面にスキーで滑走していたところ、尾根から約40メートル滑落したとみられる。

(2014年3月23日15時10分 読売新聞)


数年前までは、事故が起こると、必ずスキー場の管理責任論が出てきていました。

最近は、事故が多すぎて、それほど驚かなくなって来ました。

シューマッハも意識が戻りませんし。

コース外は、当然のように「自己責任」と言うことなのでしょうね。

冬山と海は、簡単に人の命を奪います。

お気を付けください。

そして、ご冥福をお祈りいたします。

小5死亡圧雪車事故 3人書類送検

小5死亡圧雪車事故 3人書類送検

山ノ内町平穏のクロスカントリーコースで2013年3月、同町立東小学校5年の三原舜矢(しゅんや)君(当時11歳)が圧雪車に巻き込まれて死亡した事故で、県警は4日、圧雪車を運転していた男(35)(山ノ内町)ら3人を業務上過失致死容疑で長野地検に書類送検した。

 ほかに書類送検されたのは、運転していた男と同じ「志賀高原焼額(やけびたい)山スキー場」(山ノ内町)を運営するプリンスホテル(東京都)の社員で整備作業を指示した男(47)(中野市)と、三原君が所属していた同小クロススキー部のコーチで建築塗装業の男(68)(山ノ内町)。

 発表によると、社員の男2人は13年3月19日午後1時35分頃、コース付近に三原君らがいたにもかかわらず、コースを封鎖するなどの安全確保をせずに圧雪車で整備作業を行い、コーチは、付近に圧雪車が待機していたことを知っていたのに、コース内に三原君らが立ち入らないようにするなどの措置を怠った疑い。これらの過失により、三原君を圧雪車の後部に巻き込み、死亡させたとされる。いずれも容疑を認めている。

 事故当時、社員の男2人は午前中のスキー大会後のコース整備のため作業をしており、コーチは数日後に予定していたスキー大会の準備のため、近くの資材置き場に行っていた。

 同小クロススキー部は事故を受けて活動を中止していたが、13年11月に再開。再開にあたり、圧雪車に近づかないように指導する安全マニュアルを同部の保護者会とともに作成した。

(2014年3月5日 読売新聞)


NPO法人理事長らに有罪 男児死亡のスキー事故、広島地裁

NPO法人理事長らに有罪 男児死亡のスキー事故、広島地裁

北海道新聞 (03/04 14:39)

 広島県北広島町のスキー場で2011年、スキー教室に参加していた小学6年の佐々木一成君=当時(11)=が衝突死した事故で、広島地裁(伊藤寿裁判長)は4日、業務上過失致死罪に問われた主催者のNPO法人「わくわく元気舎」理事長岡平裕次被告(63)と、事務局長だった西山和成被告(50)に、いずれも禁錮1年、執行猶予3年(求刑禁錮1年)、元職員古庄亘平被告(28)に禁錮8月、執行猶予3年(求刑禁錮8月)の判決を言い渡した。


スキー授業の中1、立ち木にぶつかり?死亡

スキー授業の中1、立ち木にぶつかり?死亡

 28日午後1時50分頃、秋田県鹿角市の花輪スキー場で、スキー授業のために来ていた同市十和田大湯、同市立十和田中学校1年の阿部朔弥さくやさん(12)がコース脇で倒れているのを引率の教諭が見つけ、119番した。

 阿部さんは頭を打っており、約2時間後に死亡した。

 鹿角署の発表によると、阿部さんは、同スキー場パノラマコースの斜度約30度のカーブ付近で倒れていた。スキーで滑走中、曲がりきれず立ち木にぶつかったとみられる。ヘルメットはかぶっていなかった。事故当時は、1年生約90人が参加したスキーの授業中だった。

 同スキー場では国体や高校総体などが開催され、地元の学校のスキー授業にも利用されている。同スキー場によると、パノラマコースは標高780メートルに頂上があり、全長1750メートル。中級者以上がよく利用するという。鹿角市スポーツ振興課によると、これまで大きな事故の記録はなく、コース逸脱を防ぐネットや立ち木のクッションなどはなかった。同日午後のゲレンデ状況は、圧雪状態で、こぶもほとんどなかったが、気温の上昇などでやや緩んでいたという。

(2014年3月1日09時25分 読売新聞)


スノボで不明の男性 死亡確認

スノボで不明の男性 死亡確認

1月15日 20時44分 NHKニュース

長野県山ノ内町のスキー場で、スノーボードに向かったまま14日から行方が分からなくなっていた27歳の男性が、尾根沿いの斜面で倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。

山ノ内町のレンタルスキー店のアルバイト、磯部光輝さん(27)は、14日午後、スノーボードに向かったまま戻らず、行方が分からなくなっていました。
警察がヘリコプターなどで捜索した結果、15日午前10時すぎ、山ノ内町のスキー場、竜王スキーパークに近い尾根から80メートルほど下の斜面に、磯部さんが倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認されました。
磯部さんは、東京から山ノ内町に住み込みでアルバイトに来ていたということです。
見つかった現場は、スキー場の管理外の場所で、この時期は積雪が十分でないため、立ち入りが禁止されているということで、警察が詳しい状況を調べています。


山スキーの仙台の男性遺体で発見(山形県)

山スキーの仙台の男性遺体で発見(山形県)

遺体で発見されたのは仙台市太白区の会社員吉田隆さん(47)。吉田さんは12日午前8時半ごろ、1人で西川町の月山に日帰りで山スキーに出掛けたが、夕方になっても戻らなかった。12日の月山は吹雪の悪天候で捜索は大人数で実施できず、13日午前10時前から地元の山岳遭難救助隊の5人で行われていた。警察によると午後1時ごろ、捜索隊が車が発見された場所から2キロほど北の山中で雪の中に埋もれている男性の遺体を発見し、遺体は吉田さんと確認された。警察で遭難した状況などについて調べている。吉田さんは月山での山スキーは何回か経験があり、ことしも正月に滑ったばかりだという。
[ 1/13 20:38 山形放送]


独首相、スキー中に骨折 公務一部キャンセル

独首相、スキー中に骨折 公務一部キャンセル

AFP=時事 1月6日(月)22時1分配信

【AFP=時事】ドイツの首相報道官は6日、アンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相(59)がスイスでのスキー中に骨折したため、今後3週間以内に行われる複数の会議への出席を取りやめると発表した。

 シュテファン・ザイバート(Steffen Seibert)独首相報道官は記者団に対し、メルケル首相はクリスマス休暇を過ごしていたスイス南東部のスキーリゾート地、エンガディン(Engadin)地方でクロスカントリースキーを楽しんでいる最中に転倒し、骨盤を骨折した。負傷した当初は打撲程度と考えられていたが、ベルリン(Berlin)に戻った後に骨盤周辺の骨折と診断された。3週間は横になっている必要があり、その期間、首相は主に自宅から職務を遂行する。

 すでに今週8日に予定されていたポーランド訪問と、翌9日にルクセンブルクの新首相が訪独する際の会見をキャンセルした。ただし、12月に大連立で発足したばかりの第3次メルケル政権にとって新年初めてとなる8日の閣議には、出席する見込みだという。

【翻訳編集】 AFPBB News


首相がクロカンとは、格好いいですね。

でも、ドイツでのスキーのイメージを考えると、「このタイミングでやってしまったか」という感じです。

Alpine skiing-Top official sees Schumacher recovery chance

Alpine skiing-Top official sees Schumacher recovery chance

原文は、こちら

部分訳は、こちら

部分訳で扱われていない箇所をご紹介。

"Schumacher's injury is of the same sort as those suffered in recent seasons by (Swiss Daniel) Albrecht or (Austria's Johan) Grugger. They were seriously injured but they came out of it and went on to live a normal life," said Hujara.


ダニエル・アルブレヒトとヨハン(ハンス)・グルッガーは、重傷を負ったが、回復して普通の生活を送れるようになった。


In charge of men's Alpine skiing since 1991, Hujara took charge of the sport in the very year when Austrian hopeful Gernot Reinstadler was killed in training on the Lauberhorn course in Wengen.

Since then, he has introduced several measures to increase safety by installing two sets of safety nets on the pistes, improving the quality of the snow and allowing back protections in downhills as well as braces for the knees, the most frequently injured part of the body in skiing.


1991年、オーストリアのGernot Reinstadlerがウェンゲンで死亡する事故があった年に、フヤラはレース責任者になった。彼は、二重のセーフティネットを導入、雪質の向上、バックプロテクターの使用許可、膝のプロテクターなど、安全に関するいくつかの新しい基準を策定した。


Super-G world champions Ulrike Maier and Regine Cavagnoud died on their skis in 1994 and 2001 respectively and even though few deaths have occurred in recent years, serious accidents still are a part of the sport, especially in the speed events like downhill and Super-G.

1994年:Ulrike Maier
2001年:Regine Cavagnoud
の死亡事故など、スピード系での重大事故が多い。


The International Ski Federation (FIS) introduced tougher regulations for helmets at the start of the season, making sure they comply with the American and European safety standards known as ASTM 2040 and EN 1077.

These standards test the resistance of the equipment at high speed and FIS ruled that the resistance of the helmets be certified at a speed of 6.8 meters per second instead of 5.4 meters per second in the past.


アメリカのASTM 2040規格とヨーロッパのEN 1077を満たすルール変更が今シーズンから始まった。従来の秒速5.4メートルの耐性基準を6.8メートルに引き上げた措置。


"An accident like this will shock people and maybe make them more aware of the importance of wearing a good helmet," said Andrea Capeletti, a spokesman for Bolle, one of the leading helmet makers.

Helmets can be bought from 20 euros ($27.63) in ski resorts and be "useless", he said, adding that the new helmets designed for top-flight skiers would go on sale at around 250 euros.

Capeletti said that data from his company showed helmets were worn by almost one in two skiers in North America or Switzerland while the French or Italians seldom used them.


Bolleのスポークスマンによれば、20ユーロ程度のヘルメットは、効果がない。250ユーロぐらいのものを買うべき、とのこと。北米とスイスのスキーヤーは、半数ぐらいヘルメットを着用しているが、フランスとイタリアは、ほとんどかぶっていない。地域差もあるようです。

脳損傷からの回復:ダニエル・アルブレヒト

脳損傷からの回復:ダニエル・アルブレヒト

原文は、こちら

ポイントだけ。

●2009年1月にスイスのDaniel Albrechtは、キッツビューエルのダウンヒルトレーニング中にジャンプの着地で失敗し、深刻な脳損傷を負うこととなった。

●3週間、人工的な昏睡状態に置かれ、簡単な言葉を発するまでに数ヶ月を要した。

●シューマッハの事故を受けて、アルブレヒトは、自分がほとんど正常な状態に戻れたのは、本当に運が良かったのかもしれないと語っている。

●深刻な脳損傷から回復できるのは、少数。文献的には、40-45%。

●シューマッハに関して言えば、左脳の出血を取り除くために2回目の手術を行い、わずかに状態が良くなった。

●アルブレヒト「自分は、この問題がどれだけ深刻なものか分かっている。頭のケガなんで、この後どうなるかは分からない。自分がほぼ普通の状態に戻れたのは、幸運だったが、でも、長い長い時間がかかった。」

●スイスチームのドクター「アルブレヒトの場合は、震盪で、出血はなかった。出血がある場合は、時間が大きな要因になる。」

●「アルブレヒトの場合は、3週間の人工昏睡中に、脳と肺の治療を行っていた。バイタルサインは、全く問題なかったが、脳機能についてはどのような状態か分からなかった。本当の仕事は、意識を取り戻してから始まった。そして、何年もかかった。脳機能の欠落というのは、とても複雑なものなんだ。」

●アルブレヒトは意識を取り戻してから、さらに2ヶ月間病院でリハビリを行った。肉体的には強靱であったが、集中力と適切な言葉の選択が出来なかった。

●アルブレヒトは、アルペンレーサーとして、第一線に復帰するため大変な努力を払い、ワールドカップに復帰したが、でも以前のように、トップを争うまでに回復することは出来なかった。99.9%以上の回復は出来たのだが、それでもトップレーサーとして復活するには、ギャップがあった。(21位が最高)それが、彼にとっての問題であった。

●先シーズン、レイクルイーズのDHトレーニング中に左膝を痛めたこともあり、引退を決意。「Albright」というウエアブランドを立ち上げた。コーチの手伝いも行い、若いスキーヤーの指導も行っている。

以下は、関連情報。

NHKスペシャル ミラクルボディー 第1回 滑降 時速160km 極限の恐怖に挑む

ダニエル・アルブレヒトの復活

ダニエル・アルブレヒト ヘッドに移籍

D.アルブレヒト ダウンヒル、SGレースに復帰

アルブレヒト 左膝を手術

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アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
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SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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