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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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スキー・スノーボードシーズンの降雪傾向発表

スキー・スノーボードシーズンの降雪傾向発表

北〜東日本の降雪量は平年並から多め、西日本では少ない予想

12月後半から降雪増加、年末年始は全国のゲレンデでパウダースノーに期待~


株式会社ウェザーニューズ(本社:千葉市美浜区、代表取締役社長:草開千仁)は、11月11日(火)、日本各地のゲレンデの降雪傾向を発表しました。今シーズンは周期的に寒気が流れ込むため、各地の降雪量は、北〜東日本の日本海側では平年より多く、北〜東日本の太平洋側では平年並、西日本では少ない予想です。クリスマスや年末年始は寒波が襲来するため、北〜西日本の日本海側では広範囲で大雪となる見込みです。その後も、やや強い寒気の影響で、日本海側ではまとまった降雪がある予想で、良い雪質で滑走できるゲレンデが多くなります。


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王滝のスキー場、12月5日のオープン見送り正式発表

王滝のスキー場、12月5日のオープン見送り正式発表

11月05日(水) 信濃毎日新聞

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 噴火した御嶽山(長野・岐阜県境、3067メートル)の山腹にあるスキー場「おんたけ2240」を所有する木曽郡王滝村と、運営する「御嶽リゾート」(王滝村)は5日午前、同村内で記者会見し、12月5日に予定していた同スキー場の営業開始を見送ることを正式に発表した。入山規制(火口から4キロ圏内)が緩和されればシーズン途中でも営業を始める方針だが、同社取締役の栗屋文則総支配人は、営業開始の準備を始める期限は来年2月ごろとの見通しを示した。

 御嶽リゾートによると、おんたけ2240では例年、最大で約100人の冬季従業員を雇用しており、半数近くは王滝村民。栗屋総支配人は代わりの働き口として、同スキー場の指定管理者で、同社の母体でもあるマックアース(兵庫県養父市)が運営する「Mt.乗鞍スノーリゾート」(松本市)、「チャオ御岳スノーリゾート」(岐阜県高山市)などを紹介するとした。

 会見で王滝村の大家親・村おこし推進課長らは、県の「緊急雇用創出基金」事業などを活用し、村も就労先の確保に努めると説明。県の低利融資「経営健全化支援資金」を観光業者らが使う際、村が利子補給する方針も示した。同スキー場の営業開始見送りについて、村民にも説明するとしている。

 おんたけ2240はゲレンデのほぼ上半分が入山規制区域に含まれ、ゴンドラリフトの点検などができない状態。栗屋総支配人は会見で「1カ月後のオープンには間に合わない」と話した。ゲレンデ下部だけの営業も検討したが、かかる費用と収入を勘案するなどして断念したという。

 同社は春スキーの客を見込んで来年3~5月の営業に望みをつなぐが、同2月ごろには準備を始める必要があるとしている。


この状況ですと、オープンは無理ですね。

3月末から4月にかけて予定されているダウンヒルレースなどのスピード系の試合までには、何とか間に合うと良いのですが。

こればかりは、何とも。

北海道・旭岳が初冠雪 平年より9日早く

北海道・旭岳が初冠雪 平年より9日早く

2014/9/17 1:05 日経新聞

旭川地方気象台は16日、北海道最高峰の大雪山系旭岳(2291メートル)で初冠雪を観測したと発表した。平年より9日、昨年より3日それぞれ早い

 気象台によると、北海道上空に10月中旬並みの寒気が入った。午前中、山頂は雲に覆われていたが、昼すぎに雲の切れ目から雪化粧した旭岳の山肌が見られたという。

 「旭岳ロープウェイ」によると、5合目付近は紅葉が見ごろで、今週いっぱいは雪と紅葉のコントラストが楽しめる。担当者は「いつもより早い冠雪で驚いている。いよいよ冬が始まるなと実感した」と話した。〔共同〕


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北海道・利尻山が初冠雪 観測開始以来、最も早く(09/17 18:49)

北海道新聞

 【稚内】稚内地方気象台は17日、利尻島の利尻山(標高1721メートル)の初冠雪が確認されたと発表した。平年より16日、昨年より27日早い1943年の観測開始以来、最も早かった50年9月20日の記録を更新した。

 気象台によると、周辺では15~17日にかけて雨が続き、山頂付近では雪になった。17日午前9時現在の稚内上空1500メートルの気温は1・7度で、北から10月中旬並みの強い寒気が入ったという。

 道内では大雪山系の旭岳(2291メートル)でも16日、平年より9日、昨年より3日早く初冠雪が観測されていた。


最近、一気に涼しくなってきました。

冬があまり早すぎると、足踏み・中だるみが起きるのではないかと、逆に心配になります。(笑)

以下の写真8枚は、毎日新聞「大雪山系:旭岳で初冠雪…平年より9日早く」からお借りしました。

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エルニーニョ監視速報

エルニーニョ監視速報(No.252

2013年8月の実況と2013年9月~2014年3月の見通し

気象庁 地球環境・海洋部
平成25年9月10日

・東部太平洋赤道域の海面水温は平年より低い状態となっているが、この状態は秋の間に弱まるとみられ、ラニーニャ現象の発生には至らない可能性が高い。

・秋から冬にかけては、エルニーニョ現象またはラニーニャ現象が発生する可能性は低い。


暴風雪:北海道の死者8人に…車立ち往生、1000人避難

暴風雪:北海道の死者8人に…車立ち往生、1000人避難

毎日新聞 2013年03月03日 14時26分(最終更新 03月04日 01時09分)

 北海道で3日朝まで続いた暴風雪で、中標津町(なかしべつちょう)の母子4人の乗った車が吹きだまりにはまって一酸化炭素中毒死するなど、計8人が死亡した。オホーツク海側では雪で立ち往生する車が相次ぎ、一時約1000人が近くの公共施設などに避難した。

 道警によると、中標津町では2日午後9時10分ごろ、同町俣落(またおち)の宮下加津世さん(40)の軽乗用車が自宅近くで雪に埋もれ、車内で長女の高校2年、未彩(みさ)さん(17)▽次女の中学2年、紗世(さよ)さん(14)▽長男の小学5年、大輝(だいき)さん(11)とともに倒れているのを消防などが発見。病院で死亡が確認された。宮下さんは車のエンジンをかけたままだったとみられ、マフラーが雪で詰まって排ガスが車内に入り込み、一酸化炭素中毒になったとみられる。

 湧別町(ゆうべつちょう)では同日午後、知人宅に軽トラックで向かった同町東、漁師、岡田幹男さん(53)と長女の小学3年、夏音(なつね)さん(9)が行方不明になり、2人は3日午前7時過ぎ、車から約300メートル離れた牧場の倉庫の前で雪に埋まった状態で見つかった。夏音さんの命に別条はないが、岡田さんは凍死した。

 このほか、3日午前には車で移動中の富良野市の会社役員、佐々木亨さん(76)と中標津町のアルバイト、北川陽菜(はるな)さん(23)、徒歩で帰宅中の網走市の酪農ヘルパー、今井教(さとし)さん(54)が路上や近くの畑などで倒れているのが見つかり、いずれも凍死した。

 札幌管区気象台によると、中標津町の3日午後3時までの24時間降雪量は9センチだったが、風は2日午後9時10分に観測史上最大となる瞬間風速23.7メートルを記録。猛烈な風が地上に積もった雪を舞い上げ、視界悪化や深い吹きだまりを引き起こす地吹雪が続いていた。【吉井理記】


雪上車で白銀の世界へ  菅平高原のスキー場

雪上車で白銀の世界へ  菅平高原のスキー場

02月23日(土) 信毎WEB

スノーキャット(左奥)に乗って根子岳頂上近くに着き、岩渕さん(右から2人目)から説明を聞く乗客
 上田市菅平高原の奥ダボススノーパークゲレンデで、根子岳(ねこだけ)(標高2207メートル)の山頂付近まで雪上車「スノーキャット」に乗って行けるツアーが県内外の観光客に人気だ。スキーなどで滑って降りるほか雪上車で折り返すこともでき、幼児やお年寄りでも気軽に楽しめる。菅平の最低気温が氷点下20・3度になった22日は晴れ間が見え、乗客たちが白銀の世界を満喫した。

 乗客10人はゲレンデの途中までリフトでそれぞれ移動した後、午前10時すぎに真っ赤な車体のスノーキャットに乗り込んだ。ショベルカーのような走行用ベルトで雪をかき分け、約3キロの道のりをゆっくり進むと、20分ほどで根子岳の頂上近くに着いた。

 辺りの木々は樹氷をこんもりとまとっており、地元で「スノーモンスター」と呼ばれるほど。群馬、新潟両県にまたがる谷川岳や日本海が見渡せた。10分ほど歩いた頂上からは富士山も見えた。

 ガイドの岩渕亨秘(あきやす)さん(51)が山の名前を説明。子ども2人と乗った横浜市の主婦田崎バウアー美穂子さん(50)は「スキーはやらないけれど、こんな幻想的な世界に来られてうれしい」と話した。

 スノーキャットは20人乗り。週末は1日200人前後がツアーに参加し、昨季は約3千人が利用したという。ツアー代は中学生以上3千円、小学生以下1800円。申し込みがあれば、午前9時~午後3時に、1時間に1便ずつ運行する。問い合わせは同ゲレンデ事務所(電話0268・74・3009)へ。


スキーを履かない場合、リフト降り場(スノーキャット発着地点)から駐車場まで、どうやって帰ってきたのでしょうか?

下りリフトも乗れるのでしたっけ?

観測史上最大の積雪!515センチ記録 青森市酸ケ湯

観測史上最大の積雪!515センチ記録 青森市酸ケ湯

大雪に見舞われた八甲田山系の青森市・酸ケ湯温泉で行われる除雪作業
Photo By 共同 
 気象庁によると、国内屈指の豪雪地・青森市の酸ケ湯で21日、この地点としては観測史上最大の積雪515センチ(午後1時現在)を記録した。これまでの記録は、05年3月4日に観測された501センチ。

 同庁情報管理室によると、日本の最大積雪記録は1927年に滋賀県の伊吹山測候所(当時)で観測された11メートル82センチだが、既に測候所はなく、現在も観測を続けている地点の中では、今回の酸ケ湯の積雪が国内新記録になる。

 JR北海道は函館線などで20日夜からの雪と強風により運休が相次ぎ、特急スーパーカムイ47号などが駅で足止めされ、車内で乗客約600人以上が一夜を過ごした。

[ 2013年2月22日 06:00 ] スポニチ


エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。

エルニーニョ監視速報(No.245)

2013年1月の実況と2013年2月~2013年8月の見通し

気象庁 地球環境・海洋部

平成25年2月12日

エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。

エルニーニョ監視海域の海面水温は、今後しばらく基準値より低い値で推移するとみられるが、春の間にこの傾向は弱まり、ラニーニャ現象の発生には至らない可能性が高い。

夏にも平常の状態が続く可能性が高い。


エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。

エルニーニョ監視速報(No.244)

2012年12月の実況と2013年1月~2013年7月の見通し

気象庁 地球環境・海洋部

平成25年1月10日

エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。

今後春にかけて平常の状態が続く可能性が高い。


解説

エルニーニョ/ラニーニャ現象
12月の実況: エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。 エルニーニョ監視海域の海面水温は基準値に近い値(基準値との差は-0.2℃)だった(図1、表)。太平洋赤道域の海面水温は、西部で平年より高く、東部で平年より低かった(図2、図4)。太平洋赤道域の海洋表層の水温は、中部から東部にかけて平年より低かった(図3、図5)。太平洋赤道域の大気の対流活動はほぼ平年並だった(図6)。大気下層の東風もほぼ平年並だった(図7、図8)。これらの海洋と大気の状態は、エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態を示している。
今後の見通し: 今後春にかけて平常の状態が続く可能性が高い。 エルニーニョ予測モデルは、エルニーニョ監視海域の海面水温が、春にかけて、基準値に近い値か基準値より低い値で推移すると予測している(図9)。海洋表層の冷水が中部から東部にかけて東進しているため、東部では海面水温が平年より低い値がしばらく続くが、春には弱まると考えられる。以上のことから、今後春にかけて平常の状態が続く可能性が高い。


雪崩被害、厳しい寒波で警戒 スキー場など講習会

雪崩被害、厳しい寒波で警戒 スキー場など講習会

2012/12/18 12:40 日経新聞

 冬のレジャーを楽しむ人が雪崩の被害に遭うのを防ぐため、国土交通省は地方自治体と連携し、安全指導に取り組む。国内で昨シーズンに発生した雪崩は34件と、過去20年で2番目に多かった。今冬も厳しい寒波で平年を上回る降雪が予想される。同省は、スキー場管理者などを対象に講習会を開くなどして注意を呼びかける。

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 国交省によると、昨年11月~今年5月に全国の「雪崩危険箇所」で発生した34件の雪崩では、5人が死者・行方不明者になった。いずれも行楽やウインタースポーツをしていて巻き込まれたとみられる。

 2月に秋田県仙北市の温泉旅館近くで起きた雪崩では、大型テントで岩盤浴を楽しんでいた男女3人が巻き込まれて死亡した。強い寒気と発達した低気圧の影響で大雪が積もり、雪崩の幅は約40メートルに及んだ。

 気象庁は、暖冬の原因とされるエルニーニョ現象が10月に終息したと判断。来年2月にかけての降雪量は例年より多いと予想している。積雪が多ければ雪が崩れやすくなるうえ、流れ落ちる雪の量も増える恐れがある。

 このため国交省は、東北や北陸地方などの自治体と共同で啓発活動に乗り出した。スキー場管理者や警察、消防関係者らを対象に研修会を開き、雪崩が発生しやすい状況や、前兆の目安となる雪の状態を解説。予兆があるときは客に注意を呼びかけたり、あらかじめ定めたルートで早期に避難させたりするよう促す。

 同省の担当者は「新しく雪が降った時や、天気が良く気温が高い場合は、特に気をつけてほしい」と呼びかけている。


エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。

エルニーニョ監視速報(No.243)

2012年11月の実況と2012年12月~2013年6月の見通し
気象庁 地球環境・海洋部

平成24年12月10日

エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。

今後春にかけて平常の状態が続く可能性が高い。


解説

エルニーニョ/ラニーニャ現象
11月の実況: エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続いている。 エルニーニョ監視海域の海面水温は基準値に近い値(基準値との差は+0.2℃)だった(図1、表)。太平洋赤道域の海面水温は、西部で平年より高く、東部の南米沿岸付近で平年より低かった(図2、図4)。太平洋赤道域の海洋表層の水温は、東部の南米沿岸付近で平年より低かった(図3、図5)。太平洋赤道域の大気の対流活動は西部で平年より活発だった(図6)。大気下層の東風は中部で平年よりやや強かった(図7、図8)。これらの海洋と大気の状態は、エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態を示している。
今後の見通し: 今後春にかけて平常の状態が続く可能性が高い。 エルニーニョ予測モデルは、エルニーニョ監視海域の海面水温が、予測期間中、概ね基準値に近い値で推移すると予測している(図9)。また、10月に西部から中部にかけて見られた海洋表層の暖水は、その後東進しながら次第に弱まった。以上のことから、今後春にかけて平常の状態が続く可能性が高い。


平均気温、過去9番目の高さ=北極海氷は最小更新―世界気象機関

平均気温、過去9番目の高さ=北極海氷は最小更新―世界気象機関

時事通信 11月28日(水)20時41分配信

 【ジュネーブ時事】世界気象機関(WMO)は28日、2012年1~10月の世界気温が過去平均をおよそ0.45度上回り、観測記録が残る1850年以降で9番目の高さだったと発表した。北極圏の海氷の大きさも過去最小を更新し、地球温暖化の影響を裏付けた。
 太平洋赤道付近の南米沖で海面水温が低くなる「ラニーニャ」現象が発生したことから、今年3月まで平均気温は低めに推移。しかし、北半球の春以降は上昇に転じ、10月までの気温は長期平均(1961~90年)の14.2度を0.35~0.55度上回った。 


ウェザーニューズ、「スキー&スノボ情報」開始

ウェザーニューズ、「スキー&スノボ情報」開始

スマホアプリはプッシュ通知で雪質情報を送付

鴨沢 浅葱=Infostand

(執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

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「スキー&スノボ情報」のスマホ向けアプリ画面。ゲレンデ情報を提供する

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プッシュ通知の例

 ウェザーニューズは2012年11月21日、ウィンタースポーツシーズン向けに「スキー&スノボ情報」を、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」や携帯サイト、インターネットサイトで公開した。全国400カ所のゲレンデ情報を網羅し、滑走状況やピンポイント天気予報、オススメポイントなどを提供する。

 全国のゲレンデを「エリアリスト」「ゲレンデ名」「滑走状況」「日付&コンディション」から検索。「全面滑走可」「一部を除き滑走可」「一部滑走可」の滑走状況で選べる。また、「天気がGOOD」「風が穏やか」「雪質がGOOD」「ナイターあり」「温泉に近い」「スクールあり」などの周辺条件を加えて検索することもできる。

 ゲレンデ別のページでは、ピンポイント天気予報と週間天気予報を提供。各ゲレンデからの紹介コメントやコースガイド、アクセス、マップも用意した。実際にゲレンデを訪れた人のクチコミ情報もチェックできる。

 スマートフォン有料会員向けメニュー「ゲレコンinfo」や携帯向け「ゲレコンメール」では、ゲレンデを事前に登録しておくと、訪問予定日の前日に積雪状況や雪質の情報をプッシュ通知やメールで配信する。最大5カ所まで登録できる。


北海道各地で初雪 札幌や旭川では過去100年で最も遅い初雪に

北海道各地で初雪 札幌や旭川では過去100年で最も遅い初雪に

フジテレビ系(FNN) 11月18日(日)12時27分配信

18日午前、北海道各地で初雪が観測された。札幌市や旭川市では、過去100年で最も遅い初雪となった。
北海道の上空には、真冬並みの寒気が入り、午前9時すぎ、札幌市や旭川市などで初雪が観測された。
札幌市の初雪は、平年より3週間遅く、過去100年では最も遅くなった。
また、旭川市でも、1888年の観測開始以来、最も遅い初雪を記録した。

最終更新:11月18日(日)12時52分


エルニーニョ現象が終息し、平常の状態になったとみられる。

エルニーニョ監視速報(No.242)

2012年10月の実況と2012年11月~2013年5月の見通し
気象庁 地球環境・海洋部

平成24年11月9日

エルニーニョ現象が終息し、平常の状態になったとみられる。

冬から春にかけて平常の状態が続く可能性が高い。


詳しくは、こちら

乗鞍岳に初氷、ようやく冬へ 過去10年で最も遅く

乗鞍岳に初氷、ようやく冬へ 過去10年で最も遅く

2012年10月23日12:13 岐阜新聞

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池のほとりを白く覆った初氷=高山市丹生川町、乗鞍岳鶴ケ池(乗鞍スカイライン管理事務所提供)

 高山市丹生川町、乗鞍岳の鶴ケ池(2702メートル)で22日早朝、初氷が観測された。観測は昨年より29日遅く、過去10年で最も遅い。これから麓の紅葉が一気に進みそう。

 乗鞍スカイライン管理事務所によると、午前10時30分ごろ、道路パトロール員が巡回中に確認した。池の岸近くで4カ所、厚さ5ミリの氷が張り、池のほとりを白く縁取るように見えた。午前5時40分ごろの気温は1度だった。

 高山市中心部のこの日朝の最低気温は4.7度(平年6.8度)で、冷え込みが厳しかった。


漆黒の中山峠、雪化粧 道内一気に冬

漆黒の中山峠、雪化粧 道内一気に冬

(10/19 09:20) 北海道新聞

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夜半からの降雪で一面雪景色となった中山峠頂上付近=19日午前0時50分(諸橋弘平撮影)

 道内は18日午後から、上空に強い寒気が入り込んだ影響で各地で冷え込みが強まり、札幌市南区の中山峠頂上付近では積雪を観測した。厳しい冷え込みは19日いっぱい続く見通しで、札幌管区気象台は路面凍結などに注意を呼び掛けている。

 札幌開建札幌道路事務所によると、国道230号の中山峠頂上付近では18日午後10時半すぎから雪が降り始め、車道や路肩は一面の雪景色に。同事務所は凍結防止剤をまくなど対応に追われた。

 札幌管区気象台によると、19日午前0時までに上川管内占冠村で氷点下0・9度、十勝管内上士幌町ぬかびら源泉郷で同0・8度を観測。札幌市中心部でも6・6度まで下がるなど、173の観測地点のうち65地点で今季一番の冷え込みとなった。


大雪山系旭岳で初冠雪…平年より19日遅く

大雪山系旭岳で初冠雪…平年より19日遅く

 旭川地方気象台は14日、北海道最高峰の大雪山系旭岳(2291メートル)で初冠雪を観測した、と発表した。

 昨年より22日、平年より19日遅い。

 初冠雪は気象台が目視で確認して発表している。

 北海道は、気圧の谷の通過に伴い12日夜から悪天候が続き、旭岳山頂は雲に覆われ望むことが出来なかった。

 13日には、5合目付近から、山頂がうっすらと雪化粧しているのが見られた。

(2012年10月14日21時26分 読売新聞)


ここ数年は、大雪山系旭岳の連勝が続いていましたが、今年に関しては、富士山の完勝でした。

こちらもご参照。

夏に発生したエルニーニョ現象は弱まりつつある。

エルニーニョ監視速報(No.241)

2012年9月の実況と2012年10月~2013年4月の見通し
気象庁 地球環境・海洋部
平成24年10月11日

夏に発生したエルニーニョ現象は弱まりつつある。

今後冬にかけて、エルニーニョ現象が持続する可能性と、平常の状態となる可能性が同程度に高い。


解説

エルニーニョ/ラニーニャ現象

9月の実況: 夏に発生したエルニーニョ現象は弱まりつつある。 エルニーニョ監視海域の海面水温は基準値に近い値(基準値との差は+0.3℃)だった(図1、表)。太平洋赤道域の中部から東部にかけての海面水温は、概ね平年より高かったが、8月より平年に近づいた(図2、図4)。太平洋赤道域の海洋表層の水温は、西部で平年より高く、中部では平年より高い状態から平年に次第に近づき、140m深付近では負偏差も見られた(図3、図5)。太平洋赤道域の大気の対流活動は西部で平年より活発だった(図6)。大気下層の東風は西部で平年より弱く、中部で平年より強かった(図7、図8)。これらの海洋と大気の状態はエルニーニョ現象が弱まりつつあることを示している。

今後の見通し: 今後冬にかけて、エルニーニョ現象が持続する可能性と、平常の状態となる可能性が同程度に高い。 エルニーニョ予測モデルは、エルニーニョ監視海域の海面水温が、予測期間中、概ね基準値に近い値で推移すると予測しているが、予測の不確実性を考慮すると、今後冬にかけて、エルニーニョ現象が持続する可能性も、平常の状態となる可能性もある(図9)。以上のことから、今後冬にかけて、エルニーニョ現象が持続する可能性と、平常の状態となる可能性が同程度に高い。


世界初「100%下水」の人工雪をスキー場に、米アリゾナ州

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テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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プロフィール

ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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