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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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クンが男子滑降で初優勝、アルペンスキー世界選手権

クンが男子滑降で初優勝、アルペンスキー世界選手権

2015年02月08日 12:20 発信地:ビーバークリーク/米国

【2月8日 AFP】アルペンスキー世界選手権2015(2015 FIS Alpine World Ski Championships)は7日、米ビーバークリーク(Beaver Creek)で男子滑降が行われ、パトリック・クン(Patrick Kueng、スイス)が世界選手権初優勝を飾った。

 クンは1分43秒18を記録し、地元優勝を狙っていたトラビス・ギャノン(Travis Ganong、米国)を0秒24差で振り切った。

 そして昨年12月に今大会と同じ場所で行われた男子滑降第2戦で2位のベアト・フォイツ(Beat Feuz)が1分43秒49で3位に入り、スイス勢はこの種目で2つのメダルを獲得した。

 クンは世界選手権3度目の出場で、初めて表彰台入りを果たしている。これまでの最高成績は、オーストリアのシュラートミング(Schladming)で開催された2年前の世界選手権で、滑降で7位に入っていた。

 19番手でスタートしたクンは、完璧に近い滑りをみせ、先に滑り終えてトップに立っていたフォイツを上回った。

 イタリアのサンタカテリーナディヴァルフルヴァ(Santa Caterina di Valfurva)で行われた滑降第4戦でW杯初優勝を果たし、勢いに乗っていたギャノンは、1分43秒42を記録したものの、クンのタイムには届かなかった。

 4位には1分43秒52を記録した米国のスティーヴン・ナイマン(Steven Nyman)が入り、5位には1分43秒57でフランスのギジェルモ・ファイド(Guillermo Fayed)が続いた。

 前回の世界選手権で滑降を制したアクセル・ルンド・スビンダル(Aksel Lund Svindal、ノルウェー)は1分43秒63で6位に、ソチ冬季五輪で同種目の金メダリストに輝いたマティアス・マイヤー(Matthias Mayer、オーストリア)は11位に終わった。
(c)AFP


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クンとフォイツ(左)

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女子高速系ですと、ボンの居ぬ間に、男子ですとスビンダルの不在時に、トップの座を確実にしておくことが、後につながる(った)のですが、まだ群雄割拠ですね。取って代わる力はなさそうです。

でも、フォイツは(ケガと不振を乗り越え)やっと力が出てきました。

来シーズンあたりブレイクするかも。

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湯浅は23位=W杯スキー男子回転

湯浅は23位=W杯スキー男子回転

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、スイスのウェンゲンで男子回転第6戦が行われ、湯浅直樹(スポーツアルペンク)は合計タイム1分50秒18で23位だった。フェリックス・ノイロイター(ドイツ)が1分46秒93で今季2勝目、W杯通算11勝目を挙げた。 (時事)
(2015/01/17-23:22)


湯浅は14位=W杯アルペン

湯浅は14位=W杯アルペン

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は22日、イタリアのマドンナディカンピリオで男子回転第3戦が行われ、湯浅直樹(スポーツアルペンク)は合計タイム1分42秒49で14位だった。フェリックス・ノイロイター(ドイツ)が1分40秒57で制し、今季初勝利、通算10勝目を挙げた。 (時事)(2014/12/23-09:08)


調子が上がってきましたね。

頑張れ。

グートが女子スーパー大回転開幕戦を制す、アルペンスキーW杯

グートが女子スーパー大回転開幕戦を制す、アルペンスキーW杯

2014年12月08日 11:55 発信地:レイクルイーズ/カナダ

【12月8日 AFP】2014-15アルペンスキーW杯は7日、カナダのレイクルイーズ(Lake Louise)で女子スーパー大回転の第1戦が行われ、ソチ冬季五輪の女子滑降で銅メダルに輝いたララ・グート(Lara Gut、スイス)が優勝した。

 1分18秒46で開幕戦を制した23歳のグートに続き、2位には0.37秒差でリンゼイ・ボン(Lindsey Vonn、米国)が入り、自身を筆頭に米国勢が表彰台を独占した6日の女子滑降に続くメダルを獲得した。

 総合首位のティナ・マゼ(Tina Maze、スロベニア)は、1分19秒27で3位だった。

 グートは昨年も同会場でスーパー大回転を制しており、W杯で通算11勝目を記録した。

 一方、ボンは前日の女子滑降で2年ぶりのW杯優勝を飾った24時間後に、再び表彰台に上がった。(c)AFP


FISハイライト動画は、こちら

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2014/12/07 に公開
LAKE LOUISE, CADADA (Dec 7) - Switzerland's Lara Gut edged USA's Lindsey Vonn on Sunday to win the first World Cup super-G race of the season. After an outstanding performance in Saturday's downhill Lindsey Vonn confessed she didn't know what to expect for the super-G race, considering the lack of training. Her second place in the super- G concluded a very impressive comeback week onto the World Cup tour.

“I felt I was skiing aggressively and felt I was pretty clean on the top”, explained Vonn. “Obviously my timing wasn't quite right. I was a little bit late on some turns, late with my pressure and got wide.”


リゲティが通算24勝目=W杯男子大回転

リゲティが通算24勝目=W杯男子大回転

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は7日、米コロラド州ビーバークリークで男子大回転第2戦が行われ、テッド・リゲティ(米国)が合計タイム2分34秒07で優勝し、W杯今季初、通算24勝目を挙げた。ソチ五輪金メダリストのリゲティは11月下旬の練習中に左手首を骨折し、手術を受けていた。
 2位はアレクシ・パンチュロー(フランス)、3位はマルセル・ヒルシャー(オーストリア)。 (AFP時事)(2014/12/08-11:03)


FISハイライト動画は、こちら

リゲティは、積極的に攻めていた印象です。


2014/12/07 に公開
BEAVER CREEK, CO (Dec 7) - The last pre-World Championships race on the Birds of Prey could not have ended in a more spectacular manner with Ted Ligety earning his fifth Birds of Prey giant slalom victory, his fourth in a row, and making the numerous fans on the stands go wild. After skiing slightly conservatively in the first run Ligety was sitting in fourth place, but he spared nothing during his second and finished the race 0.18 ahead of second ranked Alexis Pinturault and 0.60 ahead of Marcel Hirscher.



2014/12/07 に公開
BEAVER CREEK, CO (Dec 7) - Alexis Pinturault came in a close second, only 0.18 behind Ligety.



2014/12/07 に公開
BEAVER CREEK, CO (Dec 7) - Hirscher was sitting in third after the first run and finished in the same place at the end of the race. The current leader of the GS standings is not as in tune as Ligety with the grippy American snow but is ready to do the take the challenge and improve his skiing on it.

“It was not easy today, it is super cool to be on the podium especially as both runs were pretty fast today which is not something I can usually ski really well and fast. I am more the kind of skier who likes if it’s icy and today was very ‘grippy’ very usual for American snow. I am now looking forward to being back for World Championships so I’m taking today as I great training for February,” Hirscher said.


ボン復活!

ボンがW杯通算60勝 アルペンスキー女子滑降

時事2014年12月8日00時12分

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は6日、カナダのレークルイーズで女子滑降第2戦が行われ、リンゼイ・ボン(米)が1分50秒48で制した。2013年1月の大回転第7戦以来、2シーズンぶりの優勝で、W杯通算60勝目を挙げた。ボンは13年2月の世界選手権スーパー大回転で転倒し、右ひざを負傷して手術したため、ソチ五輪には出場できなかった。
 2位はステーシー・クック、3位はジュリア・マンクーゾ(ともに米)だった。(時事)


FISハイライト動画は、こちら

忙しくて全く見てませんでした。

つい今、結果を知りました。(笑)

さすが、実力者!

素晴らしいです。

FIS動画(レースダイジェスト)が埋め込み禁止になりましたが、逆にUSSAが多くの動画で地域制限を外すなどサービスアップをしているようです。


2014/12/06 に公開
LAKE LOUISE, AB (Dec. 6) – Lindsey Vonn (Vail, CO) reclaimed her title as Queen of the Downhill at Lake Louise on Saturday, winning her 60th Audi FIS Ski World Cup and capping a first-ever U.S. Ski Team podium sweep. At the World Cup dubbed Lake Lindsey, she regained her crown as she pulled out the win by almost a half second. Early-running Stacey Cook (Mammoth Mountain, CA) took the lead and held it until Vonn bumped her into second. Julia Mancuso (Squaw Valley, CA) rounded out the podium in third. It was the best finish in two seasons for all three athletes.


ホスプが女子回転第2戦を制す、アルペンスキーW杯

ホスプが女子回転第2戦を制す、アルペンスキーW杯

2014年12月01日 12:35 発信地:アスペン/米国

【12月1日 AFP】2014-15アルペンスキーW杯は30日、米国のアスペン(Aspen)で女子回転の第2戦が行われ、ニコール・ホスプ(Nicole Hosp、オーストリア)が2本合計タイム1分44秒90で優勝した。

 2位にはフリダ・ハンスドター(Frida Hansdotter、スウェーデン)、3位にはカトリン・ツェッテル(Kathrin Zettel、オーストリア)が入った。

 2007年の世界選手権で大回転を制しているホスプは、1本目でトップに立ちながらも2本目で失速したミカエラ・シフリン(Mikaela Shiffrin、米国)に1秒08差をつけた。

 シフリンは1本目の試技でホスプに0秒11差をつけるトップタイムを記録したが、2本目の試技では19番手のタイムを記録し、最終結果は5位に終わった。(c)AFP


長谷川選手は、28位でした。

スキー、長谷川絵美が28位 アルペンW杯女子回転

共同2014年12月1日10時11分

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長谷川絵美(ゲッティ=共同)

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は11月30日、米コロラド州アスペンで女子回転第2戦が行われ、長谷川絵美(サンミリオンク)が合計1分50秒11で28位となった。向川桜子(秋田ゼロックス)は1回目48位で、上位30人による2回目に進めなかった。

 ニコル・ホスプ(オーストリア)が合計1分44秒90で優勝し、2008年1月以来のW杯通算12勝目を挙げた。フリダ・ハンスドター(スウェーデン)が0秒19差で2位。第1戦を制したティナ・マゼ(スロベニア)は9位だった。(共同)


結果は、こちら

ハイライト動画は、こちら










ヤンスルードがレイクルイーズ大会2連勝、アルペンスキーW杯

ヤンスルードがレイクルイーズ大会2連勝、アルペンスキーW杯

2014年12月01日 10:57 発信地:レイクルイーズ/カナダ

【12月1日 AFP】2014-15アルペンスキーW杯は30日、カナダのレイクルイーズ(Lake Louise)で男子スーパー大回転の第1戦が行われ、チェーティル・ヤンスルード(Kjetil Jansrud、ノルウェー)が前日の滑降に続き2連勝を飾った。

 29歳のヤンスルードは1分32秒02を記録し、2位にソチ冬季五輪の男子滑降で金メダルを獲得したマティアス・マイヤー(Matthias Mayer、オーストリア)が、3位にはドミニク・パリス(Dominik Paris、イタリア)が入った。

 ヤンスルードは2月に行われたソチ冬季五輪の男子スーパー大回転で金メダルに輝き、滑降では銅メダルを獲得していた。(c)AFP


ハイライトは、こちら

結果は、こちら

WCアルペン アスペン女子SL 長谷川28位で2本目へ

WCアルペン アスペン女子SL 長谷川28位で2本目へ

苦手なスラで素晴らしい結果です。

二本目頑張れ。

一本目首位はシフリン。

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ヤンスルードが優勝=W杯アルペン

ヤンスルードが優勝=W杯アルペン

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は29日、カナダのレークルイーズで男子滑降第1戦が行われ、ソチ五輪スーパー大回転金メダルのチェーティル・ヤンスルード(ノルウェー)が1分50秒20で優勝し、W杯今季初、通算4勝目を挙げた。日本選手は出場していない。(時事)(2014/11/30-12:54)


結果は、こちら

ハイライト動画は、こちら

五輪逃したブレム、女子大回転制しアルペンスキーW杯初優勝

五輪逃したブレム、女子大回転制しアルペンスキーW杯初優勝

2014年11月30日 12:20 発信地:アスペン/米国

【11月30日 AFP】2014-15アルペンスキーW杯は29日、米国のアスペン(Aspen)で女子大回転の第2戦が行われ、オーストリアのエバマリア・ブレム(Eva-Maria Brem)が2本合計タイム2分5秒97で優勝した。

 2位には、0.59秒差で同胞のカトリン・ツェッテル(Kathrin Zettel)が続き、5位以内にオーストリア人選手が3人入った。

 26歳のブレムは、ソチ冬季五輪に出場することができなかったものの、今大会でW杯初優勝を果たし、「昨季はよく滑れていたけど、爆発力に欠けていた。そして今、楽しむ準備ができたの」とコメントした。

 1本目で2位以下に大差をつけたブレムだが、2本目でこれを維持することができず、僅差での勝利となった。

 3位には、合計2分7秒33でイタリアのフェデリカ・ブリグノン(Federica Brignone)が、4位には、合計2分7秒38でスロベニアのティナ・マゼ(Tina Maze)が入った。マゼは2週間前、フィンランドのレヴィ(Levi)で行われた女子回転の第1戦で優勝を飾っている。

 米国の新星ミカエラ・シフリン(Mikaela Shiffrin)は、1本目でミスが出たものの2本目でこれを取り返し、2分7秒68で6位に入った。

 19歳のシフリンは、ここ一週間ウイルス性疾患に苦しんでいた。1本目でブレムに2.23秒差をつけられたシフリンは、2本目で全体5位のタイムを出した。

「絶対に逆転できない秒差だと思った」と振り返ったシフリンは、「2本目では攻められたので、よくやったと思います」とコメントした。

 総合順位では、ツェッテルが190ポイント差で首位に立っている。シフリンが164ポイントで2位、ブレムが160ポイントで3位と続いている。(c)AFP











長谷川ら2回目進めず=W杯アルペン

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は29日、米コロラド州アスペンで女子大回転第2戦が行われ、1回目で長谷川絵美(サンミリオンク)が41位、安藤麻(北海道・北照高)は49位で、ともに上位30人による2回目に進めなかった。向川桜子(秋田ゼロックス)は途中棄権した。
 エバマリア・ブレム(オーストリア)が合計タイム2分5秒97でW杯初優勝を果たした。(時事)(2014/11/30-11:54)


2014 Lake Louise (CAN) Downhill - Men - Training1 結果

2014 Lake Louise (CAN) Downhill - Men - Training1 結果

Screenshot (08-37午後, 11月 27, 2014)

初日は、ヤンスルードがトップ。

リゲティは、出場しなかったようです。

2日目は、キャンセル。

WCアルペン女子 長谷川、向川、安藤3選手が出場

WCアルペン女子
長谷川、向川、安藤3選手が出場


今週末にアスペン(アメリカ)で行われるワールドカップ女子技術系2種目に出場する選手が決定した。

アメリカでトレーニング中のチームから連絡が入り、29日の大回転には長谷川絵美選手(サンミリオンスキークラブ)、向川桜子選手(秋田ゼロックスキー部)、安藤麻選手(北照高等学校)の3選手が出場、30日の回転には長谷川、向川両選手が出場することになった。10月25日、オーストリアのセルデンで行われた大回転で、2本目進出目前まで迫った安藤選手に期待がかかる。

世界選手権大会・回転19位の実績を持つ長谷川選手、社会人になったばかりの向川選手もワールドカップ初の2本目進出をかけてトライする。2月には世界選手権大会があり、ワールドカップ及びヨーロッパカップなど世界のトップゲームは代表選手の選考大会にもなっていることから選手の激しいアタックを期待したい。

[2014/11/25:アルペン]


以上は、SAJホームページから。

11/25【告知】いつもご利用いただきましてありがとうございます。SAJのホームページは11月27日、今までよりも見やすく、使いやすくリニューアルします。NEW

との告知も。

楽しみですね。

2014 WC Levi 男子SL クリストファーセン1位、ヒルシャー2位、ノイロイター3位

2014 WC Levi 男子SL クリストファーセン1位、ヒルシャー2位、ノイロイター3位

湯浅は36位、石井61位 アルペンW杯男子回転

2014/11/16 23:10 日経新聞

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は16日、フィンランドのレビで男子回転第1戦が行われ、日本勢は1回目に湯浅直樹(スポーツアルペンク)が58秒19の36位、石井智也(サンミリオンク)は61位、成田秀将(東海大)は70位に終わり、上位30人による2回目に進めなかった。
 ヘンリク・クリストファーシェン(ノルウェー)が合計1分50秒39で通算2勝目を挙げた。総合4連覇を狙うマルセル・ヒルシャー(オーストリア)が0秒12差で2位。〔共同〕


FISの動画は、こちら


驚きました。

ここまで成長しているとは。

ヒルシャーは、完全に力負けをしてました。

ノイロイターは、まだ本調子ではないようです。

ノイロイターとヒルシャーがヒゲ男爵になっていました。

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キャプチャ
インタビューで興奮気味のクリストファーセン。

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ひげ男爵に囲まれる若者。

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KRISTOFFERSEN Henrik

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LIZEROUX Julien

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ZAMPA Adam
ザンパも切れた滑りだったのですが、いかんせん大ミスが2回もあったので。
ミスがなければ、上位も狙えます。

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Alpine Skiing-World Cup Levi women's slalom results

Alpine Skiing-World Cup Levi women's slalom results

マゼが今季初優勝=W杯アルペン

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は15日、フィンランドのレビで女子回転第1戦が行われ、ティナ・マゼ(スロベニア)が2回合計1分55秒15で優勝し、今季初勝利、W杯通算24勝目を挙げた。
 2位にフリダ・ハンスドター(スウェーデン)、3位にカトリン・ツェッテル(オーストリア)が入った。日本選手は出場していない。 (時事)(2014/11/15-22:37)



シフリンどうしてしまったのでしょう。

全然スピードに乗れていない感じでした。



“I’m not happy with my skiing today, not even a little bit – I don’t have any excuses, the hill was in perfect condition, I had amazing support, we were all fired up, and I skied far below my potential,” Shiffrin posted to Facebook. “So now I go back to the basics – always looking to improve, being positive, and having fun skiing fast. It’s a bit of a reality check. Those girls ripped today, and I’m so grateful to be in the company of such great competitors.”

上は、スキーレーシング誌からの引用。

シフリンは、特に敗因は述べてません。雑誌は、今回の彼女のスケジュールがタイトだったことから、疲労と時差ぼけが原因ではないかと推測しています。

FISの動画は、こちら

マゼは、さすがです。

昨シーズンからブレイク気味のノルウェーのNinaも上がってきました。

女子スラロームは、北欧勢が強くなってきています。

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マゼの新しいペットとのこと。

Reuters

Nov 15 (Infostrada Sports) - Results from the World Cup Levi Women's Slalom after run 2 on Saturday

Run 1 Run 2 Overall

1. Tina Maze (Slovenia) 58.12 57.03 1:55.15

2. Frida Hansdotter (Sweden) 58.51 56.98 1:55.49

3. Kathrin Zettel (Austria) 58.97 56.70 1:55.67

4. Maria Pietilae Holmner (Sweden) 58.81 56.93 1:55.74

5. Nina Loseth (Norway) 59.41 56.91 1:56.32

6. Marie-Michele Gagnon (Canada) 58.87 57.64 1:56.51

7. Sarka Strachova (Czech Republic) 59.22 57.45 1:56.67

8. Michelle Gisin (Switzerland) 59.64 57.04 1:56.68

9. Nicole Hosp (Austria) 59.45 57.52 1:56.97

10. Alexandra Daum (Austria) 59.75 57.41 1:57.16

11. Mikaela Shiffrin (U.S.) 59.83 57.39 1:57.22

12. Manuela Moelgg (Italy) 1:00.27 57.18 1:57.45

13. Wendy Holdener (Switzerland) 59.94 57.53 1:57.47

14. Veronika Velez Zuzulova (Slovakia) 59.92 57.59 1:57.51

15. Sarah Pardeller (Italy) 59.88 57.68 1:57.56

16. Michaela Kirchgasser (Austria) 1:00.48 57.11 1:57.59

17. Carmen Thalmann (Austria) 59.95 57.65 1:57.60

18. Resi Stiegler (U.S.) 1:00.00 57.74 1:57.74

19. Sara Hector (Sweden) 1:00.18 57.77 1:57.95

20. Chiara Costazza (Italy) 1:00.00 57.98 1:57.98

21. Denise Feierabend (Switzerland) 59.45 58.57 1:58.02

22. Christina Ager (Austria) 1:00.50 57.60 1:58.10

23. Nadja Vogel (Switzerland) 1:00.17 57.96 1:58.13

24. Barbara Wirth (Germany) 1:00.21 58.12 1:58.33

25. Adeline Baud (France) 59.92 58.44 1:58.36

26. Laurie Mougel (France) 1:00.04 58.39 1:58.43

27. Christina Geiger (Germany) 59.79 58.73 1:58.52

. Rosina Schneeberger (Austria) 1:00.35 DNF DNF

. Anna Swenn-Larsson (Sweden) 59.87 DNF DNF

. Bernadette Schild (Austria) 59.36 DNF DNF


WCアルペン Levi大会 湯浅、成田、石井選手が出場

WCアルペン Levi大会 湯浅、成田、石井選手が出場

原文は、こちら

今週末、15日(女子)、16日(男子)の開催されるワールドカップ回転第1戦は、フィンランドのレビで開催されるが、日本からは男子の湯淺直樹選手(スポーツアルペンスキークラブ)、成田秀将選手(東海大学)、石井智也選手(サンミリオンスキークラブ)の3選手が出場する。

湯淺選手は、写真の表情を見てもわかるように大変調子が良く、岩谷アルペン部長も「夏から十分トレーニングしており、体調もいいことから期待できる」と太鼓判を押している。2011年の世界選手権大会ではアルペン史上3人目(猪谷千春選手、川端絵美選手)の6位入賞を果たしており、今回の世界選手権大会ではメダル獲得を最大の目標にしている。開幕ダッシュで、その勢いを世界選手権大会に持ち込んでほしい。

なお、女子はレヴィ大会は出場せず、アメリカのアスペンで11月29日、30日に行われるワールドカップ大回転、回転に出場する予定。


湯浅選手、好調とのこと。

成田選手は、初出場?

3人とも期待してます。

是非、トナカイゲットを!

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Last year the Audi FIS Ski World Cup Organisers in Levi (FIN) started the tradition of awarding the winners with a Lapland reindeer. Mikaela Shiffrin and Marcel Hirscher became proud owners of two baby reindeers they named Rudolf and Ferdinand, respectively. The tradition will continue this year and the winners of the slalom competitions on 15th and 16th November 2014 will be gifted reindeers which they will name before they join Rudolf and Ferdinand at the Ounaskievari Reindeer Farm close to Levi.

パラレルスラロームの会場(ミュンヘン)

パラレルスラロームの会場(ミュンヘン)

新年1月1日にミュンヘンで開催されるシティ・イベント(男女パラレルスラローム)の会場とのこと。

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Skiweltcup.TV ‏@skiweltcup_tv 13分13分前 Regensburg
Der Hexenkessel am Olympiaberg: Neues Ski-Stadion für den Parallelslalom an Neujahr!
- http://www.Skiweltcup.TV


原文は、こちら

Levi passes snow control with flying colors

Levi passes snow control with flying colors

スキーレーシング誌より一部抜粋。

原文は、こちら

11月15-16日のフィンランド・レビ大会(SL)は、開催できるようです。

コンディションは、すごく良いとのこと。

The official snow control for the Audi FIS Alpine Ski World Cup slalom opening at Levi, Finland, took place on Thursday. FIS Chief Race Director of the World Cup Men Markus Waldner was pleased with the snow conditions on the race course, and the the competitions were confirmed as scheduled on Nov. 15 and 16. (以下略)

以下の写真は、レビ・フェイスブックより。

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コメンテーターブースを設置中

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ポウティアイネン

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ノルウェーのクリストファーセン

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インジェクションは、パランダーも行ったとのこと。

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シフリンを待つトナカイのルドルフ君(去年の副賞)

去年の記事は、こちら

今シーズンから、ヨーロッパカップにスプリントレースが導入

FIS tests sprint race format this season

下記は、SKIRACING誌(October 29, 2014)からの引用。

During the FIS Congress in Barcelona, Spain, this past June, the Alpine Committee introduced a new format – the sprint race – which will be tested on the European Cup circuit this season.

The new format consists of a qualification run from which the best 30 athletes advance to the finals. The final is then composed of a semi-final (best 30 racers) and a final (best 15 racers) on a shortened course, taking approximately 30 seconds for slalom and 50 seconds for giant slalom. The compact product will allow the best racers to compete twice within a short period of time and promises increased action and excitement for the spectators and television viewers.

Located in the northern Italian region, Pozza di Fassa will be hosting the first test of the event when the traditional night slalom on the Alloch slope will be staged as a sprint race. The competition will be broadcast live on TV.

Later in the season, there will be a men’s giant slalom sprint in Lelex, France. On the ladies’ side another slalom sprint will be staged in Innichen/San Candido, Italy, which will also be broadcast live.

The results of the sprint races will count for event rankings in the European Cup (SL or GS), while FIS points will be awarded to all athletes who finish the qualification run.

After the 2014-15 season, the outcome of the new format will be evaluated and a decision will be made as to whether or not to introduce the format into next season’s calendars, possibly at the World Cup.

Release courtesy of FIS


6月にスペインのバルセロナで開催されたFIS総会で、今シーズンのヨーロッパカップにおいて「スプリントレース」がテスト導入されることが報告された。

①予選を行い30名が決勝ラウンドに進める。

②準決勝を滑る30名のうち、上位15名が決勝に進出。

③コースは、ショートコースを使い、およそ30秒がSL、50秒がGSに配分。

④時間短縮によりトップレーサーが決勝ラウンドを2回滑ることができ、観客やテレビ視聴者がより楽しめる。

⑤最初のレースは、イタリアのPozza di FassaでトラディショナルなSLナイトレースとして開催、テレビ中継もされる。

⑥シーズン後半には、男子GSのスプリントレースがフランスのLelexで開催、女子ではSLスプリントがイタリアのInnichen/San Candidoで開催、テレビ中継される。

⑦レース結果は、ヨーロッパカップのGS/SLランキングに反映される。FISポイントも予選を完走した選手に与えられる。

⑧2014-15シーズン終了後に、スプリント・レースに対する評価を行い、翌年のカレンダー(たぶんワールドカップ)に組み込むかどうか決定される。

リゲティのミスの原因

リゲティのミスの原因

男子コーチのSasha Rearickによれば、「大きな石にぶつかって、エッジがとられたようだ。(石を踏んだ結果、外スキーのコントロールを失った)」とのこと。

確かに、外スキーが払われたように見えますが、ちょっと驚く話しです。

以下は、Ski Racing誌より(2本目の動画も見られます)、

Ted had two good runs, unfortunately it was a big bobble at the bottom. It sounds like he hit a pretty big rock and knocked off some edge, so once you do that you can’t get speed on the ski, and that’s critical for Ted’s style of skiing,” said head men’s coach Sasha Rearick.

以下は、シフリンとレーベンスバーグのテレビ番組出演。


2014/10/26 に公開
Die amerikanische Skirennläuferin Mikaela Shiffrin möchte "Rekorde brechen und Geschichte schreiben", die deutsche Nummer eins, Viktoria Rebensburg, hört gerne die Deutsche Nationalhymne nach den Rennen.
Bayerischer Rundfunk: http://www.br.de


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<大会ルール(和訳)>
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ポイントとは?
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Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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