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ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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韓国室内スキー場「ウンジンプレイドシ」追加情報

韓国室内スキー場「ウンジンプレイドシ」追加情報

・金浦空港から、スキー場まではタクシーで2万ウォン(2千円)。

・タクシー乗り場のおじさんが仕切っていて、行き先を伝えると、2万ウォンで運転手と話を付けてくれた。

・行きは下の道路で40分ぐらい、帰りは高速で20分ぐらい。(帰りは、運賃が1800円ぐらいで、高速代を入れて2千円弱。

・あまり英語が通じない。片言の韓国語と、英語と、日本語で会話。

・日本の大学に留学していた人が1人スタッフで働いている。

・ホテルは、英語でOK。

・日本人の駐在(単身赴任)の方で、スキー場に通っている方が2人いる。

・韓国人の方に紹介された。話しかけてきて、日本人と分かると、知り合いを紹介してくれた。

・皆(韓国人も、日本人も)、非常に親切であった。

・日本人の方によると、解体したザウスの設備を持ってきた、もう一つ室内スキー場の計画があるが、全く進んでいない、とのこと。

・韓国の屋外スキー場は、人工雪でほとんど作っていて、レーサー向き。(菅平に似ているらしい)

・施設設備は整っていて、とても快適だった。

・狭山よりは寒い。

・下のコースは緩いが、上は中斜面。(軽井沢スキー場のプリンスゲレンデ上部ぐらい)

・すぐに不整地になる為、コース整備を自分たちで行っていた。

・娘がコース整備を始めると、他のお客さんも一緒に整備してくれていた。

・スキー場よりも、プールやゴルフ場、ショッピングエリアの方が混雑していた。

・スキー場は、韓国人の団体(学校で来ている)や、中国人観光客の団体が来ると混むが、それ以外はそれ程混まない。

・団体は、ソリをすることが多い。

・休日は、それでも人が多いが、大部分が初心者。

・上の斜面は、(半分だけ)オープン仕立てで、雪が足りないところがあり、ICSで1日中蒔いていた。

・コース途中は、雪の下がコンクリートのため、雪が薄いところに気をつけないと板に傷か付く。

・ホテルからスキー場までは、歩いて20分ぐらい。

・板は、スキー場に預けていた。

・途中の公園は、ウォーキングをする中高年でいっぱいだった。みんな列をなして早足で歩いていて、ノンビリ歩いているとおばさんに睨まれた。

・町中で食事をすると、2人で千円ぐらい。おいしかった。

・1ヶ月券を買った。その方が日数を考えると安かった。

・3連休程度でも十分に練習になる。



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秋休みを利用して韓国室内スキー場「ウンジンプレイドシ」へ

秋休みを利用して韓国室内スキー場「ウンジンプレイドシ」へ

そろそろテニスからスキーへの切り替えモードです。

中学校の4日間の秋休みに週末を加えて、5泊6日の日程で韓国室内スキーに行っています。(学校は皆勤ですよ)

夏の間は、テニスばかり。プラスノーを多少しただけです。

スキーは、5ヶ月ぶりになるのでしょうか。

行っているのは、子供と妻。

私は、もちろん仕事です。(笑)

室内スキー場は、「ウンジンプレイドシ」

ソウル郊外の京畿道、富川というところにあるようです。

ソウルナビによる紹介は、こちら

ホームページは、こちら

飛行機は、i.JTBというところでネット予約。

航空券代金は、大人1名分が2万6千円。

空港使用料、税金、サーチャージを含めても、3万5千円弱です。

羽田発ですと、金浦空港に行く便となり、空港からタクシーですぐのようです。

ホテルは、室内スキー場に歩いて行けるコリョ ホテルというところを、トリップアドバイザーを見て予約を入れました。(予約は、Booking.comというところでしています)

1泊、2人1部屋で、1万4千円弱。

スキーの板は、SL板を1組持って行きました。

アシアナ航空も、板、ブーツ、ストックの組み合わせは、1人につき1セット無料です。

費用的には、国内合宿とほとんど変わりませんね。


スキー場には、日本語が話せるスタッフがいて、親切にして貰っているそうです。

また、10月1日から、全面(上の斜面から)オープンになったようです。

ホテルの周りは繁華街で賑わっていて、スキー場に歩いて行く途中の公園も人通りが多いことから、危ない感じはないそうです。

そして、「食事はもちろん最高!」とのこと。(笑)

皆さんも、「オフトレ」と「観光」の二兎を追ってはいかが?

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室内スキー場に関する、日本語の口コミ情報がほとんどないことから、交通・宿泊を含めて情報を上げることにしました。

参考になりましたら幸いです。

日曜日の狭山

日曜日の狭山

えらく混んだようです。

先週で終了した丸沼からの移動組も含め、そろそろ雪上で足慣らし開始でしょうか?

でも、半分プラスノーっぽいですが。

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アクロス問題で知事「県はサポートする立場」

アクロス問題で知事「県はサポートする立場」

 1月末に閉館した東温市西岡の屋内ゲレンデ施設「アクロス重信」の再開に向けた嘆願書が県に提出されたことを受け、中村時広知事は15日、県庁で行った定例会見で「あくまでも県はサポートする立場」と話した。
 中村知事は「財政の状況などから、民間会社が赤字だから県が経営する時代ではない」という認識を示した。関係する県スキー連盟や松山大などの意見も聞きたいとし、今後の動きへ含みを持たせ、現時点での具体的な働きかけには触れなかった。
 5万人以上の署名が寄せられたことについて「1万人近くが県外の人で、対外的にも認知されている施設だと分かった」と感想を述べた。
 アクロス重信は、年間を通じてスキーやスノーボードを楽しめる施設として1999年にオープン。県内の愛好者や五輪などを目指す選手の練習拠点だった。

2012年02月15日(水) 愛媛新聞


アクロス重信閉館 愛好者ら最後の滑り

アクロス重信閉館 愛好者ら最後の滑り

愛媛のニュース 2012年01月31日(火) 愛媛新聞

 東温市西岡にある西日本唯一の屋内ゲレンデ施設「アクロス重信」が31日、閉館を迎え、別れを惜しむスノーボーダーらが最後の滑りを楽しんだ。
 営業最終日のこの日は施設が無料開放となり、朝から大勢が詰めかけた。スノーボーダーたちは雪の感触を確かめながら、ハーフパイプの練習に励んでいた。
 アクロス重信は総事業費およそ23億円をかけ、1999年11月にオープン。スキーなどの一般ゲレンデのほか、スノーボードのハーフパイプゲレンデを備え、2010年のバンクーバー五輪で9位に入った青野令選手など、世界を舞台に活躍するスノーボーダーが巣立った。
 しかし入場者が年々減少し、運営する久万総合開発が1月5日に閉館を発表した。
 青野選手の父、伸之さんを中心に、選手や保護者らが、施設存続に向け署名活動を行っている。


アクロス重信が閉館 東温市

(愛媛県)

 国内最大級の屋内スキー・スノ-ボード場東温市のアクロス重信が31日、閉館の日を迎えました。
 最終日の31日は、施設の利用料や用具のレンタル代が無料となり、朝から閉館を惜しむ大勢の人達が訪れています。一般ゲレンデとハーフパイプコースを持つ国内最大級の屋内スキー・スノーボード場「アクロス重信」は1999年にオープンしました。オープン直後の1年は話題性に加え、スキー・スノーボードのブームに乗っておよそ11万人が入場しました。ハーフパイプのゲレンデが出来てからは国内のトップ選手を次々に輩出、アクロスで練習を続けてきた青野令選手はオリンピック出場も果たしました。しかし、長引く景気の低迷や全国的な競技人口の減少により、去年1年間の利用者は3万人にまで減少していました。このため「アクロス重信」を運営する久万総合開発は、今月いっぱいで閉館することを決めたものです。利用者は「(スノーボードをやりに)初めて来たのがここなんですけど、結構こけたりして難しかったんですけど成長できたのもアクロスやと思うんでやっぱなくなってほしくはないですね」などと話し、閉館を惜しんでいました。利用客の中には、31日夜、アクロス重信でスタッフとして従事する菊池恵さんもいました。菊池さんは「できた当初から来てて、8年前からここで働きだしました」(思い出は?)「絶対できるはずない県外の友達がたくさんできたことですかねぇ。あと子どもらとかも普通に友達みたいに話せだしたんがこういうとこじゃないとないんで」と話していました。「アクロス重信」は31日午後10時に、12年余りの歴史に幕を下ろします。
[ 1/31 16:35 南海放送]


韓国最大のドームスキー場、京畿道加平郡に

韓国最大のドームスキー場、京畿道加平郡に

2011/07/12 15:22

【加平聯合ニュース】京畿道加平郡は12日、四季を通じ楽しめる韓国最大のドーム型屋内スキー場が、2012年末完工をめどに郡内に建設されることを明らかにした。

 郡は先ごろ、事業施行者を選定しており、早ければ下半期(7~12月)に着工したい考えだ。民間資本2000億ウォン(約150億円)が投じられ、清平面の29万9000平方メートルに建設される。スキー場は直径180~210メートルの楕円(だえん)形で、さまざまな難易度のスロープを回転させることで、最大で幅50メートル、長さ300メートルのスロープを確保する。コンドミニアムやゴルフ練習場、プールなども隣接予定だ。

 屋内スキー場は京畿道富川市と釜山市に次いで3番目だが、回転方式の設計は韓国初で、規模も両施設を抜く。郡は、首都圏からのアクセスも良いとして、集客に期待を寄せている。


どういう構造かよく分かりませんが、凄そうなことは分かります。

韓国は本当に元気ですね。


アクロス重信キャンプ

<アクロス重信キャンプ>

シルバーウイークにアクロス重信(しげのぶ)に行ってきました。

広島県のスキーショップピステが、元オリンピック選手の岩谷高峰(いわやなおみね)コーチを招き、5日間連続のキャンプを企画したことから参加を決めたものです。

アクロス重信は、愛媛県東温市にある室内ゲレンデで、営業期間の限られる狭山スキー場を別とすれば国内最大規模と思います。

アクロスがある場所は、松山市のベッドタウンといった雰囲気の自然が多く残るところでした。

アクロス1
アクロス重信の全景
丘の上にあります。

アクロス2
逆方向を撮った写真
かなりのどかなところでした。

金曜日の仕事が終わってすぐに出発し、途中給油1回、トイレ1回をはさみ、ほぼ10時間半(880キロ)を一人で運転しました。

過去にも、ちょっとラーメンを食べに横浜から喜多方までとか、サッカーワールドカップの試合を見に福井から大分までという前歴もあり、長距離運転は強い方と思っていましたが、今回は真夜中に大阪付近で渋滞があり、結構ダメージがありました(年のせいではないと思いたい)。

ちなみに、大阪・神戸を通った(1100円)ことと、橋(1000円)を渡ったことから高速料金は3100円でした(通過時間によって変わります)。

アクロス重信は、SAJ公認のハーフパイプ(HP)コースや、キッカー(大?、小)、ボックスなどを備えたフリースタイルが中心のゲレンデです。ただし、全長90メートルのフラットバーンもあることから、スキーで大回りができる国内唯一の室内ゲレンデでもあります。

アクロス3
左側にフラットバーン、右に向かって、小キッカー、ジブコース(レール、ボックス)、3m、5mキッカーがあります。

アクロス4
その右側に、エスカレーターが2本あり、その向こう側にHPコースがあります。
HPの写真が上手く撮れませんでしたが、かなりすごいです。

今回は、岩谷キャンプだけでなく、サロモンジュニアキャンプやデモキャンプ(竹鼻デモ?)なども行われていました。

また、最初の2日間は、フラットゲレンデの左端にコブも作られ、コブキャンプも行われていました。

連休の初日と最終日は比較的空いており、コースがクリアになることもあることから、大回りの練習が可能でした。

真ん中の3日間はかなりの混雑で、練習も低速の基礎練習が中心となりました。

外脚にしっかり乗れるように、スライディングターン、プルークターン、シュテムターン、ステッピングターン、クロスターンなどを繰り返し行っていました。

娘の場合は、プルーク(ハの字)をほとんど経験せずに、(短いカービングスキーと上体の反動・ひねりを使って)パラレルに移行してしまったことから、今でも内倒する癖が残っています。

今回、基礎練習をしっかり行っていただいたおかげで、滑りがかなり安定した感じがします。

全中の上位選手も参加していましたが、基本動作も非常に正確にできていました。

この時期に、このような練習をしっかりできたことは、とても良い経験になったと思います。

また、練習終了後に岩谷コーチによるビデオミーティングが行われ、親も含めて課題の再確認がしっかりできたことも良かったと思います。

隣で練習していたサロモンジュニアチームも、ステッピングターン、クロスターンやプロペラなどの基礎練習をしていましたが、バリエーションの一つとして小キッカーを使ってみんなでジャンプもしていました。それほどジャンプ練習をしているとも思えないのですが、皆非常に上手に飛んでいて、中には360を回している選手も何人かいました。

基本技能の高さは、あらゆる場面に表れてくると感心しました。

アクロスは、通常は朝10時から始まりますが、別料金で7時からポール練習等もできるようです。

お客さんの大部分は、フリースタイルスノーボードでしたが、少数のフリースタイルスキーの人も滑っていました。

地元のスノーボードチームがいくつかあるようで、小学生の低学年と思われる子供たちがとても上手にワンメイクをしたり、ハーフパイプで滑っていました。

HP日本代表の青野選手はここで育ったようですし、これからもさらに多くの有望選手が出てくると思います。1年中こうした環境で滑れるのは本当に恵まれているとうらやましく感じました。

また、建物の北側には、スケートボードの練習場もあり、小さな子を含めたチームが朝早くから練習していました。

現在、アルペンの選手たちは、わざわざ中国や韓国の室内スキー場に出かけて練習をしています。

ぜひ、首都圏にもスキーもできる室内ゲレンデが復活してほしいと願っております。

実は、練習だけではなく、観光も重要な目的でした。瀬戸内海や松山も見物できましたし、おいしいミカン(ハウス?)と、うどんも食べられました。道後温泉が余りの混雑で入れなかったのが唯一心残りです。

いつかまた行きたいな-(今度は新幹線で)。

最後になりましたが、岩谷コーチ、ピステの市本さん、どうもありがとうございました。


スキー練習ができる室内ゲレンデ

<スキー練習ができる室内ゲレンデ>

室内ゲレンデはいくつかありますが、スキー練習ができるところは限られているようです。

営業期間が屋外スキー場と余り変わらない狭山スキー場は除くと、関東ではスノーヴァ新横浜、スノーヴァ溝の口、そしてかなり遠いですが四国にアクロス重信があります。

スノーヴァ新横浜

 ・横浜市鶴見区にあり、やや交通が不便です。

 ・車で行くか、バスでしたら鶴見駅か新横浜駅からの利用になります。

 ・全長60mとスキーには短く、スノーボードが中心になります。

 ・スキーに関してはいくつかのスクールが利用しているようです。

 ・G-FACTORYの五藤伯文コーチがサマーレッスンで使用しています。

 ・横浜のクラブによる「ジュニアスキー教室」、「初級、中級上達講習会」、「ジュニア初中級レッスン」などが行われています。

スノーヴァ溝の口

 ・JR南部線津田山駅の近くです。

 ・サイズは、新横浜とほぼ同じです。

 ・スキースクールがありますが、キッズ初心者中心のようです。

 ・新横浜同様、G-FACTORYの五藤伯文コーチがサマーレッスンで使用しています。

アクロス重信

 ・愛媛県東温市にあります。

 ・全長90mのフラットバーンがあり、上記2つの室内ゲレンデよりはスキー向きです。

 ・ウインタープラスに詳しいレポートが載っています。

 ・広島のスキーショップピステ主催のスキーキャンプや徳竹剛デモのレッスンなどが行われています。

 ・9月の連休には、ピステ主催、岩谷高峰コーチによるレッスンも開催されます。




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アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
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The USSA Training Systems (2)
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SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
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SkillsQuest (6) Pressure動画
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Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
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Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
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シフリンの育ち方
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ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
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Angulation and Pole Plant drill
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ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
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<WC選手の滑り>
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シフリン オーレの滑り
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Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
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ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
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往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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ジュニアスキー

Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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