ジュニアスキー

ジュニアアルペン競技とスキー全般についての情報ブログです。

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Nexus 7 LTEをAndroid 5.0.2にした後、LTE通信ができない場合の対処方法

Nexus 7 LTEをAndroid 5.0.2にした後、LTE通信ができない場合の対処方法

昨日アップデートしたのですが、「Google Play開発者サービス」リクエストのエラーが出るようになり、何だろうと思っていたらLTE通信ができなくなっていました。

ネットで検索すると同様のトラブルが頻発しているようでした。

いくつか試してみましたが、下の方法が決定版かもしれません。

こちらのサイトからの情報です。

以下は引用、

1、電源オフにしてSIMを抜きます。
2、電源を入れます。
3、設定から「アプリ」を開きます。
4、「すべて」のタブの中の「モバイルデータ」をタップします。
5、「メモリ」の箇所の「データを消去」をタップして今までのデータを消します。
6、電源オフにします。
7、SIMカードを入れて電源オン。


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Amazon、手持ちの本をKindle電子ブックに変換するソフトを発売

Amazon、手持ちの本をKindle電子ブックに変換するソフトを発売

2015/02/04
鈴木 英子=ニューズフロント (筆者執筆記事一覧)

 米Amazon.comは現地時間2015年2月2日、同社ECサイトにおいて、個人所有する書籍のスキャンデータを電子書籍に変換するソフトウエア「Kindle Convert for PC」を発売した(図)。「Windows 7」および「Windows 8」で利用可能。

 Kindle Convert for PCは、現在米国からのみダウンロード購入が可能。販売価格は49.00ドルだが、現時点で19.00ドルの特別価格になっている。

 同ソフトウエアは、書籍や文書をスキャンしたデータを、Amazon.comの「Kindle」端末に対応した電子書籍ファイルに変換する。記念のサインや直筆ノート、写真や絵などを電子書籍として保存するといった使い方も提案している。

 変換後のファイルは、すべてのKindle端末で閲覧できるほか、米Appleの「iPad」と「iPhone」およびAndroid搭載デバイス向けのKindleアプリケーションで閲覧可能。オンラインストレージサービス「Amazon Cloud Drive」に保存でき、データ同期機能「Whispersync」をはじめ、文字サイズ調整、メモ記入、ハイライト表示、辞書参照といった機能にも対応する。

 サポートするスキャンデータはJPEG、TIFF、PDFファイルで、解像度は300~600dpi、階調はカラーなら24ビット、グレイスケールなら8ビットまたはモノクロ2値。

 同ソフトウエアによって、手持ちの本を安価で手軽にKindleコンテンツに変換できるものの、書籍を1ページずつスキャンするには労力がかかることを、複数の米メディア(PCWorldやEngadgetなど)は指摘している。


Ski Racing 2015

Ski Racing 2015

少し前から予告がされていたiPhone, iPad用アプリがダウンロードできるようになりました。

300円。

種目、男女等に分けて、練習や試合のビデオを見ることができるアプリです。

どこかで見たことがあるようなビデオが多いですが、きちんと整理された形で見ることができるので便利そうです。

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MacBook Air 11インチが来た。

MacBook Air 11インチが来た。

メモリ8GB、Core i7、SSD512GBの全部盛り。

薄くて、軽いので、出張中心に使うつもり。

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とりあえず、XQuartzとOsirixとchromeとOneNote2013とGoogle KeepとOffice 2008(笑)を入れた。

MatlabやUNIX系の解析ソフトを入れるかどうか。

BootCampは、どうしようかと思ったけど、以前入れた時にマイナートラブルが多かったので今回は止めた。

手持ちに、Windows 7 Home Premiumの32bit DSP版しかないのもあるが。

Macは、宗教っぽくて好きではないが、Windows系メーカーの不甲斐なさから、試してみることに。

特に、国産メーカーは、まともな製品を作れなくなっていると感じる。

パナソニックよ、何とかあの品質を取り戻してくれ。


車も来た。

こちらは、トヨタなので運転していても全く面白くないけど、まだまだ品質は良いように思う。


Galaxy JにソニーSmart Watch 2 (SW2)とサムソンGear Liveの2台を繋いだ。

必要は無いが、本田選手のように左右の腕に1個ずつはめることも可能である。

痛い人間に見られそうでいやだが、一方でどうでもいいやという気持ちもある。


少し、森博嗣的に書いてみた。

特に、意味は無い。

Samsung Gear Liveを買った。

Samsung Gear Liveを買った。

Android Wearを搭載した時計「Samsung Gear Live」を買った。

6月末にGoogleから製品が発表され、現在注文ができるのが、LGとサムソン製の2つ。

キャプチャ

キャプチャ1

しばらくすれば、モトローラ製も出るようです。

製品サイトは、こちら

現在提供されているアプリは、こちら

簡単なOSの説明は、こちら

サムソンにしたのは、心拍数が測れるため。

以下は、Wikiより、
Android Wear(アンドロイド ウェア)は、腕時計型ウェアラブルデバイス向けに設計されたGoogleのAndroid OSベースのオペレーティングシステム。ハードウェアのディスプレイ上には時計を表示する。Android携帯端末とBluetoothでペアリングすることで、端末で受け取った通知をAndroid Wear側で閲覧や操作をできるようにする。またGoogle Playより、Android Wearに対応したアプリをインストールすることができる。

母艦になるスマホが必要で、アンドロイド4.3以上が条件になっています。

今は、Nexus 7(2013, Simフリー)とGalaxy Jを使っているので、どちらでも大丈夫そうです。

下は、グーグルスタッフによるアンドロイドウエアの説明。



近い将来、下の動画のように音声操作ができるようになると言われています。



私にとって残念なことは、グーグルが製品開発をサムソン、LG、ASUS、モトローラに依頼していること。

日本企業が入っていないのですね。

そのレベルに達していないと、判断されているのだと思います。

しばらく前に買ったソニーのSmart Watch2も、それは酷いものでした。

こんな、まともに動かない製品を市場に出し、修正対応もできないというメーカーは、メーカーとしての体をなしていないと感じます。

とにかく、まともに動き、簡単に壊れないものを作らないと、会社の信用、ひいては存続に関わるのではないでしょうか?

商品企画だけを、本社の人間が行い、入札で決定し、作るのはどこかの下請けで、あとはできあがった商品を売るだけという仕組みでは、どんな製品が実際に製造されているか、本社の人間もよく分からないという無責任な状況に陥ります。

最近では、商品企画さえも、外注することがあるという噂も聞きます。

本社に、弁が立つ、ディベート・プレゼン能力が高い人間ばかりが集まるようになると、会社は傾くと言われています。

最近目立ちますよね、こういう会社。

口先ばかりの社員が出世する会社。

少し前は、パナソニックのノートPCは、絶対安心だったのですが、最近は少しずつ品質が低下してきています。

東芝も、以前はノートPCの世界シェアが非常に高かったのですが、今は・・。

ソニーは、不採算のPC部門を切り捨ててしまいました。

日本の会社は、もう一度、壊れない製品を作るという原点に立ち返った方が良いと思います。

今は、安かろう、悪かろう、のものばかりです。

ここ1週間ほど、集中していること。

ここ1週間ほど、集中していること。

ふーん、いろいろこだわりがあるんだな。

日本の研究者は、(顔の見えない相手に対する)利他的行為を嫌う傾向(自分の得にならないことはしない)があるので、こういう動画を公開することなど考えつかないみたいです。

Matlabの値段が高いので、SPMを含めてなかなか一般に広まりませんね。(ただし、student versionは、アマゾンで安く買えるようです)

昔は、大きな補助金が当たったら、とりあえずシリコングラフィックスのワークステーションを買う、というパターンがありました。(笑)

IndyとかIndigoとか、500~1千万円ぐらいしていました。

ジュラシック・パークでCG制作に使われたことで一般にも有名になりましたね。

最近は、UNIXコマンドもほとんど使わなくなってしまいました。(笑)


公開日: 2012/09/26

理系ならコマンド操作は分かると思います。

動きの補正や標準脳への変換、スムージングを行ってから、賦活領域を調べています。

そもそも何をやっているかについては、下をご参照。


アップロード日: 2010/09/21
This video introduces fMRI technology used for decision-making research



アップロード日: 2011/09/21
Filmed by Nicole Swann and Matt Leader from the Socrates Program.


20-30代では、スマートフォンからのインターネット利用者数がPCを上回る

20-30代では、スマートフォンからのインターネット利用者数がPCを上回る

ニールセン株式会社のレポートです。

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若年層や主婦は、以前から、携帯でiモードなどを使っていたように思います。

携帯がスマホに変わったため、インターネットサイトでカウントできるようになった(比較対象になった)のかもしれません。

彼らが、PCをあまり使わないという傾向は以前からあまり変わっていないし、その層がスマホにシフトした要因が大きいように感じます。

ただ、私ぐらいの年代でも、仕事はPCで、私用はスマホ(むしろタブレットですが)で、という形で併用あるいは使い分けをしていますので、すべてPCではなくなって来たのも確かです。

スマホは、寝転びながらでも使えるので、ダラダラしている時にぴったりです。

*でも、年代はどのように調べたのでしょうか?

SmartWatch 2 SW2 を買った。

SmartWatch 2 SW2 を買った。

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Xperia™ Storeで、¥14,800(税込、送料込)

注文から3日ほどで来ました。

詳しくは、こちら

時計でありながら、アンドロイド端末とブルートゥースで接続し、端末に着信したメールやカレンダーなどを、時計側で見ることができます。

「情報表示端末」兼「コントローラー」という感じです。

アンドロイド端末は、Xperiaである必要はなく、Nexus 7 (2013)、Galaxy S3αでも問題なく動いています。

*NFCがなくても、ブルートゥース機能があれば接続できるようです。

*携帯性を考え、今はGalaxy S3αに繋いでいます。

アプリは、Google Playからスマホにダウンロードしてインストール。

その時、時計側にも、自動的にインストールされます。

機能は、アプリ次第なのですが、gmailの通知(時計のバイブ)と表示、yahoo!メールの通知、グーグルカレンダーの通知と表示、ツイッターの通知と表示、フェイスブックの通知、目覚まし時計、天気予報、電卓、メモ帳、万歩計、ストップウオッチ、ミュージックプレイヤー、電話機の操作、端末のカメラの操作、スライドショー、などが用意されています。

とにかく便利なのが、グーグル・カレンダーの予定のバイブによる通知機能です。

腕時計なので、いつも身につけていて、うっかり時間を過ぎてしまうことがなくなりました。

もちろんメール通知も便利です。

時計のバッテリーは、2日ぐらいは持ちそうです。

しばらく遊んでみます。

*マイクとスピーカーは内蔵されていないので、ギャラクシーみたいに時計で通話はできません。

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ホーム画面。スマートコネクトのアプリを使います。
ちなみに、ホームアプリは、Apex Launcher。
MVNOシムで、モバイルスイカは使えます。(iDは使えません)
自動機内モードは、節電のため。

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接続できる機器類。夜間モード(時間指定可)で、寝ている間は通知を止めることもできます。

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全中の嵐

全中の嵐

昨日の女子GSも嵐のような天気だったようですが、実はブログも嵐でした。(笑)

今週は、1年の中でアクセスが一番集中する1週間です。

昨日は、ページビューが9000ぐらいありました。

検索された「単語」リストを見ても、ほとんどが全中です。(インターハイ、そして、なぜかシルトも?)

キャプチャ2

アクセス先も大会の状況・結果が大部分です。

全中の「速報サイト」(下の表では、「中学」、「こちら」が該当)へのクリック数は、1日で1500ぐらいありました。

キャプチャ1

同一日内のリピーター率が、普段よりも低下するので、普段はこのブログに来ない方々が、全中開催時は経過・結果の確認のために、(検索エンジンを使って)本ブログに来られていると推測されます。

同じ学校の子や、友人、親戚の子が大会に出ていると気になるのでしょうね。

まさに、多くの方に注目を浴びるアルペンスキー界最大のイベントです。

訪れた方については、何とか他のページも見ていただけると嬉しいのですが、毎年翌週になるとアクセス自体が元に戻ってしまうので、思惑通りにいってないことが分かります。

最近では、とりあえず、皆さんの関心の邪魔にならないように、結果以外の記事は「控えめ」にしています。(笑)


ただ、本ブログの主義として、「結果」よりも「プロセス」を重視する考え方*をしていますので、アクセス状況を見る限り、あまり報われていないのも確かです。

*多くの事例を使い、可能な限り客観的に「結果」につながる「要因」を分析し、様々な要因と結果との「因果関係性」を(推測も含めて)考察することで、より効果的な方法論を見いだそうとしています。

現在のネットは「群集」を生成する装置になっている~

現在のネットは「群集」を生成する装置になっている~
コラムニスト・小田嶋隆氏インタビュー

以下は、一部抜粋。

原文は、こちら

小田嶋隆氏(以下、小田嶋):ツールが人間の行動を変えることってありますよね。毛皮の服を着ると歩き方が変わったり、車を買うと行動範囲が広がって性格もアクティブになったりするといったような。インターネットも同様で、ネットという技術のフィルタを通すと、それに関わる人間の様相が変わってしまうという部分があると思います。

一番端的にいうと、日本人は特にだと思うのですが、集まると下品になるんですよ。慰安旅行に行って50人ぐらいで同じ浴衣着ると、もう“ゴミ”みたいな奴になるでしょ(笑)。 祭りで同じ半被着たり、学園祭で同じスタジャン着たりすると、思考能力が2割ぐらい落ちるような気がするじゃないですか。ある制服を着て、ある集まりの中にいると、頭を使わなくなってしまう。これを昔の言葉で「群集」というのですが、現在のネットは「群集」を生成する装置になっていると思います。

1対1で普通に話せば、非常にまともで常識的な人間であっても、ネットの中で発言すると、わりとろくでもない奴になっているということがある。これが一番懸念しているところですね。

―ですが、やはりネットは、ツールとして便利ですよね。

小田嶋:Wikipediaなどが正にそうだと思うのですが、知識の到達範囲、5秒間で調べられるものの範囲が圧倒的に広がった。あるいは、何か発言した際の言葉の到達範囲が非常に広くなった。そういう意味では、人間の知的能力や情報把握の能力を増幅したと思うのですが、同時に怒りや妬みといった感情や残酷さも増幅していると思うんです。

例えば、先日の猪瀬さんの一連の会見。あの吊るし上げみたいな会見をやっている都議会の人間や中継しているテレビの人間が、どうしようもなく残酷で品性下劣だという話ではないでしょう。我々の社会全体が、あの会見を喜ぶようなマインドセッティングにこの20年ぐらいの間になったと思うんですよ。なぜかというと、誰かの欠点、失策、失言を見つけると、ハイエナみたいに寄っていく人間の数とスピードが圧倒的に大きくなったからなんです。


(以下略)

感覚として、非常によく分かる話です。

ブログですと、大部分は特定個人が書いていると思いますので、記述内容の「傾向」はそれほど変わるものではないと思います。

内容があまりにも過激なブログ、一方的で、偏っていて、見ていてゲッソリするものなどは、(例え役に立つものがあったとしても)やがて敬遠されて、閲覧されなくなると思います。

ただ、コメント欄を自由記載にしていると、荒れることが多いですね。

特にコメントだけで成り立つ掲示板型ですと、基本は自由記載なので、荒れて、炎上することが多いと感じます。

もめていると、野次馬も多く集まってきて、いろんな方が入り乱れて、またたく間に燃え広がります。

最初は、常識的な人が常識的な意見を和やかに交わしていても、自己主張の激しい方が現れ、ましてや複数になると、非難の応酬になって荒れます。常識的な方はうんざりして発言しなくなり、当事者がやがて何らかの理由で掲示板を去ると、放置されたままになる傾向があります。

ほとんどこのパターンですね。

細かな違いを認め合うことができず、対立し、相手に対する怒りの感情に支配される。

相手の意見と、人間・人格を区別することができない。

通常は、意見は意見として十分に議論し、できるだけ合意ができるように努力するものでしょう。(最初からけんか腰では、話し合いなんてできないです)

合意できないことも、もちろんありますが、(現状の対応で困っていない限り、例:技術論など)相互の考え方を尊重し、人格否定や人間関係を壊すようなことはしないのが普通では?


なぜ、こうなってしまうのか?

インターネットの世界は、実社会と同じなのか、違うのか。

違うとすると何が違うのか。

一般社会では、実はそれほど多くの方と深いつきあいをする必要もなかったりしますので、つきあいが表面的であったり、少数の気の合う人に限定できるのかもしれません。

一緒に仕事をしていても、(酒でも飲まない限り)内心は良く分からなかったりします。

そういう、普段(存在するのだけども)表に現れてこない、その人の性格の奥底の「堅い部分」が、ネットではダイレクトに出てしまう傾向があるように思います。

相手の顔が見えないことや、現実社会と切り離されている感覚が、その傾向を後押ししているのだと思います。

ただ、引用文に書かれているように、その影響は実は相当大きい場合があります。


拙ブログを例に取れば、基本的には、

①皆さんに役立つかもしれないと「私が思っている」テーマで、かつ、

②「私が書きたい」と思っている内容、を書いています。

できるだけ公平・中立な立場で書こうとしていますが、主観のフィルターを通しているのは間違いないです。

長くブログを読まれている方は、私の思考パターンも読めるでしょうから、(またこんなこと言ってるわ、と)主観フィルターを楽しまれているのかもしれません。

*最近、和田アキ子化(リゲティ化?)してきて、ちょっとマズイと思っています。(笑)

ただ、発信側とするとやっぱり怖いですね。

影響が大きすぎると感じています。

アルペン経験もない、スキーも上手くない、そもそも大してスキーをしていない一保護者が、趣味でいろいろ情報を集めて、自分が面白いと思ったものや、付随してグダグダ考えたことを、ご紹介しているだけなのに、影響力が大きすぎると感じます。

間違ってはいけないと本当に思いますね。

注意はしているつもりですが、実は、結構間違ったことを書いていますし、訂正もしてます(笑)。

誤訳をしているのを、ずーっと後になって見つけたりすると、本当に恥ずかしいです。



で、何を言いたいのかというと、

「著作権に触れないように、「引用」の要件を満たすのは大変!」ということ。

NTK

(笑)

「この動画は、お住まいの国では公開されていません。」を見る方法。

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アップル、SIMフリー版iPhone 5s/5cをApple Storeで販売開始

アップル、SIMフリー版iPhone 5s/5cをApple Storeで販売開始

Impress Watch 11月22日(金) 20時0分配信

 アップルは11月22日、これまで国内で取り扱っていなかったSIMフリー版のiPhone 5s/iPhone 5cについてオンラインのApple Storeで販売を開始した。

 価格はiPhone 5sの16GBが7万1800円、32GBが8万1800円、64GBが9万1800円で、出荷予定日は1~2週間、iPhone 5cの16GBが6万800円、32GBが7万1800円で出荷予定日は1~3営業日としている。

 なお、ドコモ、au、ソフトバンク各社の広報は、SIMロックフリー版の端末持ち込みについては「回線を提供する」とコメント。今回発売されたSIMロックフリー版のiPhoneも同じように扱われる。ただし、各キャリアとも各種割引プラン等は適用されない。

【INTERNET Watch,川崎 絵美】


今の携帯電話・スマホの販売制度は、異常だと思います。

通信機器を買うためにいずれかのキャリアと契約しなければならないため、

①新規・MNPの客に対して、タダで携帯を配り(酷い例では、機種をタダにした上、現金を配るようなことまでしている)シェアを高め、後に高い通信費で初期損失分以上を回収する、というプリンター商法を取っている。

 *最初安くして、後でボッタくる、えげつないやり方です。

 *こういうことは、大体ソフトバンクが始めていると思います。

 *ソフトバンクがシェアを増やしているため、他社も対抗して、同じやり方を取っている。

 *初期型の国産アンドロイドが酷いできだったため、多くの人がうんざりして、iPhoneに替えた。

 *結果として、ドコモからソフトバンクへと言う流れになった。

 *国産メーカーの体たらくが、詐欺的商法の蔓延の遠因になっている。

②このため、長期で通信機器を使用している客は、逆に、新規・MNPの客の機器代金まで負担していることになる。

 *何も言わない人、情報に疎い人から、余分にお金を取るやり方といわれています。

 *MNPを繰り返すことで、相当な収入になり、かつその機種をオークション等で売ることで、月収以上になる人も。(携帯乞食といわれて、さげずまれていますが、そんなことは気にしない人も多く、倫理観の低下が目立っています)

 *逆に言うと、白ロムを買っている人は、携帯乞食のおこぼれを預かっているわけです。


いずれにしても、正常な商売ではないので、メーカーがSIMフリー機種をどんどん出していき、それが売れることで、機種と通信の分離を進めるしかないと思います。

電話機は電話機単体として購入でき、そして、通信はどこのキャリアからでも選べる。

そういう仕組みにするべきなのでしょうね。

ただ、そうすると上のiPhoneの記事のように(機器代金で利益を得るため)機器価格が高くなり、売れなくなるため、詐欺的(子供だまし)な手法に手を染めているのだと思います。

こういうからくりが分かってて、そういう行動を取るのであれば、ある意味「目先の利益に目がくらむ人間の浅ましさの表象」であるとも言えますが、とてもフェアなものとは考えられないので、法規制が必要だと思います。

口先で上手いことをいって、後でボッタくるような商売を、その仕組みが分からないようにごまかしながら行うというのは、とても健全なやり方ではありません。


似たようなケースは、新聞勧誘でもあります。

親会社は、正義の味方(笑)のようですが、それを売る人が「押し売り」紛いでは、どうしようもないですよね。

言っていることとやっていることが、違う典型例です。(親会社が知らないわけないですから)


昔、大学生の時に夜勤でアルバイトをしていた一部上場企業の食品工場では、床に落ちた食べ物もそのまま出荷していましたよ。

食べ物関係が信用できないのは、昔からです。

アルペンスキー関連の情報発信とその特徴

アルペンスキー関連の情報発信とその特徴

タイトルほど堅い話ではありません。(笑)

去年から今年にかけて、アルペン日本チーム関連の情報が、充実してきました。

①アルペンチーム・ジャパン:ブログ及びフェイスブック

②代表選手個人のブログ等

③田草川さん関係:アルペンレースネット・ブログフェイスブック

④田中慎一郎さん関係:アルペンスキー撮影記など

⑤テレビ等の特集

代表選手に関する主な一次情報源は、上の5つぐらいでしょうか?

特に、①と③が強力に情報を発信し始めたことが最近の特徴と思います。

①に関しては、日本チームとして、代表選手達の活動状況や考え方・個性をもっと知ってもらい、より身近な形で親しみを感じて欲しいということかと思います。(もちろん、資金不足も理由の一つと思います。)

田草川さんと田中さんに関しては、お2人とも仕事としてワールドカップに関わっておられる方だと思いますが、仕事を通して知ることとなった「ワールドカップの凄さ・楽しさ」をもっとみんなに知ってもらいたいという気持ちが動機になっているように見えます。「お祭りなんだから、もっと盛り上げて、楽しもうよ」という感じでしょうか?

従来のワールドカップの議論が、苦虫をかみつぶしたような高尚な(オタク的?)技術論が中心だったため、素人が何か言うと馬鹿にされるような雰囲気があった、その反省なのかもしれません。(笑)

ただ、実際には、長い間、議論しようにもその材料すら無かったことも確かなので、一次情報発信者が的確な情報を吟味して出していただける状況が整ったことで、この分野もさらに盛り上がってくると思います。


後は、

⑥試合の放送、報道関係で、FOXスポーツが、女子の中継を始めることになったのは、とても良かったと思います。

男子に関しては、Jスポーツが、相変わらず頑張っています。

⑦通信社や新聞等も、試合や大きなことがあれば、ある程度は報道してくれています。

⑧その他として、例えば、本ブログのように二次情報を中心に発信しているサイトがあります。

一次情報は持っていないけれど、何か?を発信しているサイトです。(笑)

ツイッター等を見ると、受けた情報をそのままリツイートしているところが多いように思います。

他者の情報を、単に右から左に流すという発信形態は、情報を広めるという意義はあるにしても、それをみんながバラバラに行っても、あまり有効ではないように思います。

著作権に配慮しつつ、いかに自分独自の付加価値を付けていくか、が二次発信情報の意義を決めるのだと思います。

本ブログの特徴としては、「育成」をキーワードに、基本技術・マニュアル・システム、国内外選手のジュニア期の様子、海外・国内レースなどの紹介や、時には問題提起などを含めて、私なりの価値観・フィロソフィーを加えた形で、情報の集約・発信を行っていることかと思います。

これは、これで一定の意義はあるのだろうと思います。


でも、最近寂しいのが、「スキー子育て系」のブログが減ってしまっていることです。

「ブログ」が流行りだした頃に、タイミング良く子育て系ブログを始められた保護者さんのお子様達が、数年たって成長してしまって、親離れ(子離れ)してしまったのが、大きな理由かと想像しています。(笑)

大きくなってしまったものは仕方が無いので、ぜひ、その経験を若い親世代に伝えていただければと思います。

また、小さなお子様をお持ちの保護者様は、情報発信をお考えいただければと思います。

「いろいろ苦労しながらも、結果として楽しくスキーをする」経験を書いていただくことは、実はアルペン普及に一番効果があるのではないかと考えています。

World Cup Levi モバイル・アプリ

World Cup Levi モバイル・アプリ

レビ大会のために、アプリを作るとは、大変な力の入れようです。

Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=ru.hiq.wcl

iOS: https://itunes.apple.com/fi/app/world-cup-levi-2012/id472901678

And as we are in Finland let's not forget about  

Windows Phone: http://bit.ly/QwzoVP


ノキアのこと?

11月1日で終了する「igoogle」の代替サイト

11月1日で終了する「igoogle」の代替サイト

google readerに続いて、igoogleも廃止です。

メモ帳代わりに愛用していました。

ネット関係の様々なパスワード、仕事関係のメモ、スキー関係の用品、ワックスの管理など、igoogleを検索のスタートページに設定して、メモを見ながら検索を行うというスタイルでした。

本当に、困った。

代替をgoogle keepに求めましたが、PCからは、メモの順番を変えることができずに、頻繁に参照するには不便だということが分かりました。(スマホからは、長押しでメモの順番を入れ替えられます)

リーダーほどではないにしても、困っている人がそれなりにいるようで、いくつかのサイトが代替サイト(ソフト)を紹介しています。

例えば、こちら

My Yahoo!には、メモ帳がなく、最終的に定番の「Netvibes」を使うことにしました。

igoogleのメモ帳よりは、見やすいのですが、メモ帳を選択するときに、他のウインドウをいったん選択した状態ですと、リストの一番下が選択されてしますのが欠点か?

フェイスブックのIDとパスワードで入ることができます。

RSSリーダー、その他としても使えるようです。

でも、セキュリティが不安ですが、大丈夫なんでしょうかね?


ちなみに、googleは、ドライブの容量を100GB($4.99/月)に増やしています。

何でもかんでも放り込めるし、複数のPCで自動同期をするので、便利です。

chromeを使っていれば、ブックマークも自動同期できます。

結構便利ですよ。

Kindleで読めるスキーの本

Kindleで読めるスキーの本

最近、AndroidタブレットやiPadをよく使っています。

できることは、通常のスマホと変わらないのですが、とにかく違うのが、画面の大きさ。

電子書籍を読むのに、ちょうど良い画面のサイズなのです。

そして、何と言ってもAmazon Kindleです。

無料のKindleアプリをインストールすれば、機種を問わずに電子書籍を見ることができます。

メリットはいろいろあるのですが、

①和書、洋書の区別を無くしたこと。

 ・一瞬のうちに、世界中の出版物から読みたい本をダウンロードすることができます。

②複数の機種間で、本のデータを共有できること。

 ・例えば、iPadで読んでいた本の続きを、外出先の7インチタブレットで読むことができます。

 ・データをサーバー上に保存しているため、本の何ページまで読んだかや、しおりやマーカーなども共有されます。

 ・無料の辞書をダウンロードすれば、単語を長押し選択するだけで、意味を表示してくれます。

③無料の本やディスカウント本もたくさんあること。

 ・和書は、著作権の切れた「青空文庫」のようなものが中心です。洋書も同様に著作権切れの名作を無料で読むことができます。漫画等もあるようです。

 ・ビジネス本で少し古いものは、100円、200円で売っています。

④老眼の人間に最適(笑)

 ・電子書籍は、フォントの大きさが変えられるため、実は老眼持ちに最適なのです。

いつでも、どこでも、寝転びながらでも、短時間でも、機種を問わず連携して読める、本当に夢のようですね。

紙が無くなったおかげで、物理的な距離に関係なく、瞬時に情報が手に入る状況になっています。

インターネットを通して、これまでも世界とつながっていたわけですが、やはり高品質な情報というのは今でも(ブログ、SNS等よりは)書籍や雑誌に多く集まります。

わずかなお金を払うだけで、洗練された知性に効率的に出会えるのですから、利用しない手はないと思います。

例えば、

Ski Faster: Lisa Feinberg Densmore's Guide to High Performance Skiing and Racing [Kindle版]
Lisa Feinberg Densmore (著)

5つ星のうち 5.0 レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
Kindle 価格: ¥ 1,361
販売: Amazon Services International, Inc.
紙の本の長さ: 224ページ
言語 英語
Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。
フォーマット
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 1,361 -- --
ハードカバー -- ¥ 11,860 ¥ 3,225
商品の説明
内容紹介
Ski Faster

Learn to ski as expert racers do, even if you never plan to enter a starting gate.

You don't need nerves of steel and a passion for flying down slopes at 85 mph to benefit from the competitive-level advice and insider anecdotes in this book. In fact, even if moving at 15 mph on the intermediate slope makes you nervous, Ski Faster is for you . . . if you want to ski better . . . have more fun on the slopes . . . and learn how to carve those new shaped skis like a pro.

"The best skiers are ski racers," writes Densmore, pointing out the technical impact of champions such as Jean Claude Killy, Stein Ericksen, and Ingemar Stenmark. In this book, Densmore shows all skiers how to apply champion racing techniques not only to gain speed but to improve skill. Ski Faster shows you how to


Prepare for and enjoy any kind of alpine race, no matter what your present skill level
Tell a slalom course from a Giant slalom or Super G
Get more fun out of skiing by mastering better technique
Ski professionally with improved form and better-carved turns
Understand how the new shaped skis improve your carving and racing potential

With pro-level guidance on training and conditioning . . . on-snow and dry-land drills . . . waxing tricks . . . faster starts . . . course tactics . . . mental preparation, including conquering fear of speed . . . tips from top racers . . . and over a hundred illustrations that make it all easier to understand, Ski Faster is the finest race-preparation manual available.

"A must-have in any Alpine master's ski library."
--Bill Skinner, U.S. Ski and Snowboard Association Masters Coordinator and Park City Resort Masters Coach

"The most complete ski racing book written! It's an encyclopedia that reads like a personal diary of a ski racer. Whatever your interest or ability, this book will help you ski better and Ski Faster!"
--Dave Merriam, Director of the Stowe Ski and Snowboard School and Head Coach of the PSIA Demonstration Team

"Lisa Feinberg Densmore has compiled a comprehensive digest of pertinent concepts, details, and personal accounts to form an improvement road map for recreational skiers, beginning-to-seasoned racers, instructors, coaches, parents, and fans. I'll recommend this book to many people."
--David Ojala, Program Director, Mammoth Mountain Ski and Snowboard Team

出版社からのコメント
"A must-have in any Alpine master's ski library."--Bill Skinner, U.S. Ski and Snowboard Association Masters Coordinator and Park City Resort Masters Coach "The most complete ski racing book written! It's an encyclopedia that reads like a personal diary of a ski racer. Whatever your interest or ability, this book will help you ski better and Ski Faster!"--Dave Merriam, Director of the Stowe Ski and Snowboard School and Head Coach of the PSIA Demonstration Team "Lisa Feinberg Densmore has compiled a comprehensive digest of pertinent concepts, details, and personal accounts to form an improvement road map for recreational skiers, beginning-to-seasoned racers, instructors, coaches, parents, and fans. I'll recommend this book to many people."--David Ojala, Program Director, Mammoth Mountain Ski and Snowboard Team Skiing
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Ultimate Skiing [Kindle版]
Ron LeMaster (著)

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商品の説明
内容紹介
Break through to the next level of ski performance! Renowned instructor, coach, and ski technique expert Ron LeMaster takes you beyond The Skier's Edge by improving, expanding, and enhancing that seminal work. The result, Ultimate Skiing, will help you master the mechanics of great skiing as never before--explaining how it's done, showing how it looks, and describing how it feels.

LeMaster has made Ultimate Skiing a comprehensive manual on ski technique. Learn how skis interact with the snow and how best to manipulate your skis, boots, and poles on the steepest slopes, in monster mogul fields, and through the deepest powder. Technique tips and kinesthetic cues help translate the sensation of each movement.

Throughout, LeMaster incorporates his one-of-a-kind, full-color photo montages and 3-D diagrams to take you onto the slopes and into the action. These phenomenal images capture some of the world's greatest skiers while illustrating the correct techniques for every condition and terrain.

To get the most out of your skiing potential, you need the ultimate in ski instruction. You need Ultimate Skiing.
著者について
Ron LeMaster has spent more than 25 years as a ski instructor and race coach. Currently an instructor, trainer and lecturer at the Vail/Beaver Creek Ski School, he has also taught at the Aspen Ski School and coached with the Aspen Ski Club and the University of Colorado. Certified and accredited by the Professional Ski Instructors of America, LeMaster has spent much of the past six years lecturing at ski schools in the Colorado Rockies on the topic of ski technique and biomechanics. A frequent contributor to skiing magazines, he coauthored a 16-page article on ski technique for Snow Country's best-selling issue. He has also written technical literature for the Professional Ski Instructors of America.


これ以外にも、ボディが書いた本とか、ボンについての本とか(酷評されてますが)あるようです。

グローバル化の障壁は、

①語学力

②理解力

ですね。

つまり生かせるかどうかは、我々自身の問題なのです。(笑)

「まとめサイト」で、問題行動を起こした人物の個人情報をまとめて、多くの人に公開する行為

「まとめサイト」で、問題行動を起こした人物の個人情報をまとめて、多くの人に公開する行為

「まとめサイト」で、問題行動を起こした人物の個人情報をまとめて、多くの人に公開する行為は法的に問題がないのだろうか。名誉毀損やプライバシー侵害にあたるとして、損害賠償責任が生じる可能性はないだろうか。ネット上の誹謗中傷にくわしい清水陽平弁護士に聞いた。

●少なくとも「プライバシー侵害」はあるだろう

「まず前提として、このような『まとめサイト』を作ること自体は、一般的には違法ということは難しいと思います。

インターネット上の情報は、基本的には誰でもアクセスすることができる状態で公開されているわけですから、それを見やすくまとめること自体は、一つの表現行為として保護されると言えます」

――どんな「まとめかた」をしてもいい?

「しかし、表現行為が保護されるからといって、他人の権利を侵害してよいということにはなりません。具体的には、名誉毀損やプライバシー侵害が問題となるでしょう」

――「名誉毀損が問題になる」というのは、どういうこと?

「名誉毀損は『人の品性、徳行、名声、信用等の人格的価値について社会から受ける客観的評価である名誉を違法に侵害』することと、判例上解釈されています。

Twitterなどにアップされる『いたずら写真』は、社会的に見て非難を受ける可能性があるものであることが多い。そのようなものは本来、不名誉なものといえます。その意味では、『まとめサイト』を作ることは名誉毀損に該当する可能性があります」

――そういうケースでは、まとめサイトを作るだけで名誉毀損になる?

「いいえ、そう単純ではありません。実際に名誉毀損が成立するかといえば、少々難しいだろうと考えます。なぜなら、名誉毀損が成立するためには『違法性阻却事由が存在しない』などの条件をクリアする必要があるからです。

簡単にいうと、記述に(1)公共性、(2)公益目的、(3)真実性があれば、違法性がないとされて、名誉毀損は成立しないのです。

この点、今回のようなケースでは、写真という動かぬ証拠を自らアップロードしているのですから、少なくとも(3)真実性はあるといえます。あとは、(1)公共性と(2)公益目的が認められれば、名誉毀損は成立しないことになり、ケースバイケースではありますが、残り2要件も満たされる可能性は十分あると思います」

●アカウント削除は「見られたくない」という意思表示

――では、「プライバシーの侵害」についてはどうか?

プライバシー権は『私生活をみだりに公開されない権利』です。炎上原因を作った本人が、どこの誰で、どのような人物であるのかということを明らかにする行為は、『私生活をみだりに公開されない権利』を侵害していると言うことができます」

――では、そのような「まとめサイト」は違法?

「『まとめサイト』のコンテンツは主に、炎上原因を作った『本人』が過去に投稿・公開した写真などで構成されています。そうであれば、本人が公開した時点で、自らプライバシー権を放棄しているのではないか? という疑問もわいてきます」

――本人公開の写真なら、権利放棄にあたる?

「必ずしもそうとは断定できません。『まとめサイト』に掲載されている情報は、本人が過去にアップロードしたものだけにとどまりません。

本人が特定される過程をみていくと、それらの情報を手がかりに、Facebookやブログといった他のサイトが探し当てられる。さらに、友人と思われる人物のTwitterやブログ、Facebookなども参照される。そして最終的には、本人がどこの誰であるかということが氏名、年齢、住所に至るまで、おおむね正確に特定されている……というのが通常のようです」

――つまりは、どうなる……?

炎上原因の写真だけで、本人を特定できているわけではないのです。さらに、もともとは本人も、『特定されない』という前提で投稿をしているように見受けられます。こういった経緯も含めて判断をすれば、『私生活をみだりに公開された』と言えるのではないかと思います」

――特定され、晒されると、本人がアカウントを閉鎖することも多いが……。

「そうですね。本人がTwitterやブログ、Facebookなどのアカウントを削除した場合には、『自身の情報を見られたくない』という黙示の意思表示があると評価できます。

そのような情報をさらにインターネット上で拡散する行為は、自己情報コントロール権(プライバシー権)の侵害と言えるのではないかと考えます。

なお、自己情報コントロール権とは、自分自身に関する情報の流通を積極的にコントロールする権利で、プライバシー権の一側面として判例上も承認されてきています」

――「悪いことをした人間を非難することが、なぜ悪いのか」という考えもあるが?

「たしかに、炎上原因となった方が問題行動を取っているという側面は否定できませんし、それについて批判が集まってしまうことも一定程度やむを得ないでしょう。

しかし、だからといって、それが誰なのかということまで暴き、プライバシーを侵害してよいかというと、それは少し違う話なのではないかと考えます」


弁護士ドットコムより

スキー関係でも、類似したトラブルをよく見ます。

書き込む前に、その内容が法的にどういう扱いになるかを知っておいた方が良いと思います。

また、犯罪になるかどうかは別にしても、書き込まれた文章を見ると、その人の知性や品性などは一目瞭然です。

スマホにGoogleカレンダーの過去の予定を同期させる方法

スマホにGoogleカレンダーの過去の予定を同期させる方法

何回か書いていますが、私の場合、仕事に必要なメール、カレンダー、To Do、連絡先、ストレージ、メモ、検索、地図等は、すべてgoogleを使っています。

特に、カレンダーとメールは、これなくして仕事はできない命綱のようなものです。

カレンダーには、ありとあらゆる情報を入れておき、後で「検索」で探すというやり方を取っています。

スマホ端末を新しくしたときに、一番困るのが過去1ヶ月ぐらいしか同期されないこと。

それより古い情報は、スマホの方に情報が行きません。

この問題を解決する裏技は、いろいろ考えられていたようですが、一番簡単な方法がこれ。(PC画面で、設定→カレンダーを選択し、)

①PCで「カレンダーをエクスポート」する。

②そのカレンダーをPCで「インポート」する。


これだけです!(笑)

時間はかかりますが、一晩ぐらい待てば、次の日にはほとんど同期されています。

同期される理由は、インポートした日時がすべてのカレンダーデータに適応されるから、とのこと。

良く気がつきましたね!

注意点として、複数カレンダーを使っている場合、カレンダーの数だけファイルがエクスポートされますので、そのファイルがどのカレンダーなのか、Outlook等で確認してから、インポートすることでしょうか。

最近、7インチタブを買ったので、防備録でした。


現在よく使っている機器は、

①スマホ(Galaxy SC-03E)

②7インチタブレット(Galaxy SC-01E)

*新型NEXUS 7 LTE版を待たなかった理由は、山に入ると800MHzのドコモのプラスエリア対応が必須になると考えたためです。

③ガラケー(通話のみ。家族間無料で月700円程。iモードは解約)

電子機器類は、いずれもオークション等で白ロムとして購入し、MVNOのSIMカードを挿しています。

通信費は、SIMカード4枚(すべてLTE)で月5千円程。


実は、何万円もするスマホをタダみたいな値段で配って、後で高額の通信費で儲けるというやり方は、詐欺的と感じています。(SBがこういうやり方の発端になることが多いようです)

インクジェット・プリンターの売り方に似ていますね。

特に、キャリアを変更するMNP契約に対して、なりふり構わぬ優遇措置を設けているため、次々とキャリアを変える人(「携帯乞食」と言うらしい)だけが得をし、本来優遇されるべき長期間の利用者が損をしているという、おかしな状態です。

キャッシュバック等もあるため、携帯販売会社に勤めている人の中には、親戚一同の名前で数十回線契約し、3ヶ月に1回MNPをして(3ヶ月で違約金を払って解約する)、キャッシュバック代金数十万円を貰い、さらに、タダで手に入れたスマホをオークションで売り飛ばし、100万円ぐらいの利益を得ている人もいるそうです。(まねしないでくださいね!)

販売会社組織としてしているそうなので、まさにブラック。(笑)


固定電話のように、電話機の購入代金と、通信費は、分けるべきだと思います。

ソチ冬季パラリンピックへ屋内トレシステムを開発

ソチ冬季パラリンピックへ屋内トレシステムを開発

 日立ソリューションズは26日、来年のソチ冬季パラリンピックに出場する同社スキー部(距離、バイアスロン)の選手支援として、本番のコース映像を見ながら走力を鍛える屋内用トレーニングシステムを同志社大学と共同で開発したと発表した。

 2月と3月に本番会場を滑りながら測定した地理データや撮影した映像を同社の技術で処理。同大にあるスキー距離練習用のトレッドミルと連動させ、心拍数も測定できるマシンにした。スキー部と、パラリンピックのノルディックスキー日本代表の監督を務める荒井秀樹氏は「ソチのコースは大会直前まで練習ができないので、本番を想定したいい練習機会になる」と語った。


以下は、Impress Watchより抜粋。

今回開発したシミュレーションシステム「アバタープロジェクト」は、来年開催されるソチパラリンピック大会で使用する競技コースの地面の傾斜や景色を再現するもの。同志社大学 スポーツ健康科学部が保有するスキー用の大型トレッドミルに、コーチが現地でテスト走行して測定したGPSデータや記録した現地の映像を組み込むことで実現した。

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「ソチ・センターポールプロジェクト」の概要

 日立Sol スキー部 監督の荒井秀樹氏は、「スキー部では、ソチパラリンピック大会での金メダル獲得を目指して、『ソチ・センターポールプロジェクト』を推進している。その中の重要な施策である『ソチ・コースシミュレーションプロジェクト』の中核を担うシステムとして、今回のシミュレーションシステムを開発した」と話す。「ソチパラリンピックのコースは、工事が遅れていて、まだ完成していないのが実状。選手は、現地まで行って練習する機会が少なく、コース戦略などは本番直前で考えなくてはならない状況になっている。そのため、ソチのコースを日本にいながらトレーニングできないかと考え、これまで当社が培ったGISや映像システムの技術を結集し、同志社大学の協力を得てスキー用大型トレッドミルにコースを再現した」と、シミュレーションシステム開発の狙いを述べた。

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ソチパラリンピックのコースを再現したシミュレーションシステム「アバタープロジェクト」

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「アバタープロジェクト」のシステム概要

 開発にあたっては、事前に決めた区画ごとに、現地で測定したGPSデータ(緯度、経度、高さ)からローラーを動かす速度や傾斜を算出。トレッドミルの動作プログラムにその数値を連携させる仕組みを作るとともに、目の前のスクリーンにはその位置情報に合った景色が映し出されるように調整した。また、走行中の選手が傾斜の上り下りを速やかに判断できるように、映像に矢印を表示する。そして、スクリーンの下部分にはコース全体と走行中の区画も表示し、コース全体を見据えたトレーニングが行えるようにした。システムの開発費は700万円となっている。

 スキー部の選手は、同システムを主にオフシーズンの間のイメージトレーニングとして、月1回のペースで活用していく予定。「これによって選手は、ソチのコースを早くから体感し、あらかじめコース戦略を立てることで、優位な立場で本番レースに臨むことができる。また、選手の身体測定データを分析し、選手に合った効果的なトレーニングプログラムを実施することが可能となる。さらに、コースの全景を把握できるため、日当たりを考慮したワックス対策も検討できる」(荒井氏)と、シミュレーションシステムの活用メリットを強調した。

 なお、同志社大学 スポーツ健康科学部 藤澤義彦教授のゼミナールでは、学生が研究活動の一環として、トレッドミルでの走行時の選手たちの乳酸値や心拍を測定して分析。それらの結果も今後の選手のトレーニングに活用していく予定。

新型ウルトラブック?

新型ウルトラブック?

いえいえ、iPadです。(笑)

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詳しくは、こちら

磁石でくっつくブルートゥースキーボードです。

なかなか便利ですよ!


最近は、昼にご飯を食べようと引き出しを開けると、昨日の昼ご飯がそのまま残っていて、「あー、そう言えば、昨日は昼を食べる時間が無かったんだ。」と思い出すことが続いています。(笑)

朝から、夜12時(門限)までぶっ通しで働いていますね。

こなせばこなすほど、仕事が集中してきます。

いつまで体が持つか?

検索フォーム

アルペン主要情報

<主要サイト>
全日本スキー連盟(SAJ)
アルペンチームジャパン
国際スキー連盟(FIS)
ナスターレース協会
日本職業スキー教師協会(SIA)
WeatherNews(スキーCH)
日本気象協会(tenki.jp)
ドラぷら
2014-2015 スキー用品カタログ

<2014-15 アルペンルール>
2014/15アルペンポイントルール日本語版
アルペン競技:各種ルール等について
SAJポイントに関する ルール等について

<2014-15 大会日程>
FISワールドカップ
SAJ公認大会(11/20現在)
ナスター公認大会
(参)FIS開催大会のカテゴリー

<2014-15 主要大会>
2月5-8日
全国中学校スキー大会(大鰐温泉)
2月6-10日
全国高校スキー大会(花輪)
2月20-23日
ぐんま冬国体スキー大会(尾瀬岩鞍)
2月26-28日
全日本Jrスキー選手権大会(雫石)
3月7-8日
ナスタージャパンカップ(苗場)
3月17-20日
全日本スキー選手権大会(苗場)
3月27-30日
ジュニアオリンピック(ほおのき平)

<アルペン・マニュアル>
YOUTH AND CHILDREN'S SEMINAR
正しい育成方針とは何だろう?
アルペンレーサーとして成功するには?
米国・ジュニア育成の取り組みの凄さ
米国・アルペンジュニア育成マニュアル
The USSA Training Systems (1)
The USSA Training Systems (2)
The USSA Training Systems (3)
The USSA Training Systems (4)
The USSA Training Systems (5)
SkillsQuest (1) 概要
SkillsQuest (2) Why SkillsQuest?
SkillsQuest (3) Activities by Phase
SkillsQuest (4) Skiing Skills Assessment
SkillsQuest (5) Conditioning Assessment
SkillsQuest (6) Pressure動画
SkillsQuest (7) Edging動画
SkillsQuest (8) Rotary動画
SkillsQuest (9) Balance動画
SkillsQuest Resorces
Afton Alps, USSA, SkillsQuest HD
米国・アルペンコーチングマニュアル
カナダ・アルペンジュニア育成マニュアル
カナダ・ジュニア育成マニュアル (1)
カナダ・ジュニア育成マニュアル (2)
カナダ・Drills and Exercises

<トピックス>
スキー滑走の「許容範囲」と「基準範囲」
クロスカントリースキーでアルペン
Loveland Ski Club Fall Lane Training
サーバント・リーダーシップとは
Rusutsu SuperNatural
Ligety vs. Hirscher- Solden 2014 2nd run
Rob Heule 凄いし、笑えます。
「上手くつなぐ」「滑らせる」
リゲティのミスの原因
Training videos from Shiffrin
「内足・外足荷重」と「意識と現実」
BMA: Tips with Mikaela Shiffrin
学校教育の中のアルペン競技
SJ 2014.10月号を読んで
朝日も謝罪しましたね。で、スキー界は?
2014南アフリカFISレース初開催
THE SKIER'S MANIFEST
ナスターレース協会:セミナー
シフリン:オフトレ
岩谷:世界の扉を開ける鍵
最近は、「スキーをたわます」ばかり。
ウィスラーカップで見えたチルドレンの課題
Warner Nickerson引退
ボン ベイルチケット売り場で働
Pharell Williams - Happy
競技における結果主義と過程主義
アルペン タレント発掘事業報告書
オリンピック選手に学ぶやり遂げる力
リゲティの内足ターン
多様性のためのトレーニング集
Carving vs. Stivoting
テッド・リゲティ 滑りの分析
P&G Thank You, Mom
SL 古い滑りと新しい滑り
シフリン 滑りの分析
無作為の罪
スポーツトライアングル 湯淺直樹
外向傾、外脚荷重、腰高姿勢は基本です。
ヘルメットの限界
最近のベース作り
ストックについて
脳損傷からの回復:アルブレヒト
基礎スキーの役割
Matteo Marsagliaの育ち方
木村公宣さんの滑走フォーム
ALPINE ROCKFEST:ミラー選手の360
Who Is Bode Miller?
Meet ski racer, Pinturault
Snowstars Level 1~Level 7
ボード・ミラーの育ち方
BLINK OF AN EYE
Be a Better Skier!
ジュニア時代に身につけるべき技術の基本
Lindsey Vonn's Top 5 Training Tips
Ted Ligety | P&G Thank You, Mom
シフリンの育ち方
クーシュ 大失敗
Shiffrinのキャプチャー画像
内足、外足、1本足?
Mikaela Shiffrin in Beaver Creek GS
新型ドローンによる練習動画
P&G オリンピアンを育てる ボン
P&G オリンピアンを育てる シフリン
アルペン関連の情報発信とその特徴
テッド・リゲティとは、何者なのか?
2014シーズンのマテリアル(SAJ)
見直される基本技術の大切さ
小学校低・中学年の正しい練習方法
佐藤久哉 vs 岡田利修「競技と基礎」
トッポリーノ大会優勝者のその後の活躍
ジュニアレーシング板、ブーツ選びの基準
ラディウス規制に関する個人的意見
「2010ウィスラーカップレポート」について
メンテナンスの手順
実践チューンナップ(安藤さん)
チューンナップ講習会(伊東裕樹さん)
スタートワックスの使い方(片岡さん)
大会のためのワックス選択
ワックス入門(本ブログの最初の記事)

<基礎練習動画>
BMA:Tips with Mikaela Shiffrin
子供に学ぶスキーの基本技術
Snow stars Lvel 1-6
Ski Racing Technical Drill for U12
Angulation and Pole Plant drill
U16 Fundamentals Camp
アルペンスキー基本練習
Ski Racing Drills
ジュニアがお手本にすべきWC選手は?
ミカエラ・シフリン トレーニング動画
ライヒのフリースキー動画
ヤンカのドリフト技術

<WC選手の滑り>
Mikaela Shiffrin wins first Giant Slalom
プレイバック 2014: Men's Slalom
Mikaera Shiffrin New Age 2014
Training European team
Hero GS Training
Hirscher & Shiffrin 2013/14
シフリン オーレの滑り
リゲティ クラニスカ・ゴラの滑り
ピントロー、リゲティ2013ダイジェスト
Ted Ligety training in Portillo 2012
Ted Ligety Training on Sochi GS Hill
Ted Ligety Amazing GS Run
カナダ女子SLトレーニング
リゲティGSフォームの分析
ピントロー、本人が選んだGS, SL, SG
2012 ソルデンWC男子GS完全版
2012 ソルデンWC女子GS2本目
2013世界選手権男子GSハイライト

<その他動画>
Didier Cuche, le come-back?
Felix Neureuthers Highspeed Orchestra
Alpine Skiing (Remi GAILLARD)
Bode Miller
The Best Of Sochi 2014 Olympics
Power combined with speed
総督閣下が新レギュレーションにお怒り
ボード・ミラー 面白?動画集
スビンダル9歳の滑り
ヒルシャー 16歳の滑り
ヒルシャー 14歳の滑り
Ligety - On The Quest For Glory
リゲティ GSフォームの変遷
GSスキー形状による滑走フォームの変遷
往年の名選手達の滑り

<スキー理論>
米国男子ヘッドコーチインタビュー1
米国男子ヘッドコーチインタビュー2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」1
岩谷高峰「トレーニングを再考する」2
岩谷高峰「トレーニングを再考する」3
岩谷高峰「トレーニングを再考する」4
岩谷高峰「トレーニングを再考する」5
上林卓司「センターポジション」1
上林卓司「センターポジション」2
上林卓司「センターポジション」3
上林卓司「センターポジション」4

<技術解説本・DVD>
皆川賢太郎DVD
皆川賢太郎 スキー完全上達
皆川賢太郎 最速上達メソッド
浦木健太 GSテクニック
吉岡大輔 落とすGSテクニック
生田康宏 トップアルペンテクニック
竹節一夫 アルペンテクニック

<トレーニング論>
アスリート達は本当に速くなっている?
究極の鍛錬
俊敏性練習は、俊敏性を向上させるか?
「良いトレーニング、無駄なトレーニング」
「ゴールデンエイジ理論」の不思議
運動能力と遺伝、環境
筋収縮とエネルギー

<学ぶということ>
○科学的方法論
「仮説演繹法」再び。
アイスクリームを食べると、水死する?
科学的方法論のエッセンス
○学問のすすめ
米大学における多面的・総合的な評価
稲盛和夫「伸びる人、立派になる人、いらない人」
U.S. News Best Global Universities
いま注目されるリベラルアーツ教育
いちばんやさしい教える技術
人材育成の実践
新たな高等教育機関の制度化
快楽の人生、充実の人生、意味のある人生
全てリクルートから学んだ
創造性を発揮するには?
ノブレス・オブリージュ
大学入試成績と入学後の成績
修正版:博士が100人いる村
教えるということ
のめり込む力
ダニエル・ピンク:やる気に関する科学
ダン・アリエリー:仕事のやりがい
人間万事塞翁が馬:山中伸弥
人生はその時の最適解の積み重ね
量は質を生む
高い山を築くなら、裾野を大きく広げよう
最初の3年で仕事人生の大半が決まる説
根拠なき自信
ノブレス・オブリージュ
中高生のための勉強法
自分の頭で考え、勇気を持つこと。
頑張ったらご褒美があるメンタリティ
自浄作用
いじめについて
タイガーマザーと文武両道

<その他>
インプレッサ路肩から這い上がる
美味しいコーヒーの入れ方
身近なコーヒーあれこれ
スーパーで買える美味しいコーヒー
辞めたくても辞められない
外食産業が日本を滅ぼす?
シナノ:なつかし写真コンテスト
福井県立歴史博物館:昭和のくらし
解放値の計算

<大会ルール(和訳)>
FIS競技用品規格
アルペンスキー国際競技規則(2010-11)
同 決定事項及び指導事項(2010-11)
アルペンポイントルール(2010-11)

<ポイント関連>
ポイントとは?
SAJ ポイントリスト
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Author:ジュニアスキー
子供が小1の冬に家族でスキーを始め、すっかりその魅力にはまっております。小4から地元のスポーツ少年団に所属し、競技スキーを始めています。(現在中3)
ジュニアアルペン競技の情報ブログとしてスタートし、最近ではスキー全般、その他に関する話題も扱っています。
上欄のカテゴリから興味のある話題をお選び下さい。
(2009年7月25日開設)


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